中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:WHO

1: Felis silvestris catus ★ 2021/01/19(火) 17:55:16.42
https://news.yahoo.co.jp/articles/0adac457ef8782a9ecaab7aee3a022d5850b646c
【AFP=時事】(更新)新型コロナウイルスの大流行をめぐる世界の対応について調査している委員会は、同ウイルス感染症が中国で最初に報告された際、世界保健機関(WHO)と中国政府はより迅速に行動できたはずだとの見解を示した。

【図解】新型コロナ 各国のワクチン発注量

 パンデミック(世界的な大流行)の事前準備および対応に関する独立委員会(IPPR)はその第2報告書で、感染拡大の初期段階の時系列評価から、「より迅速に行動し得た初期兆候の可能性が示唆された」と発表した。

 独立委員会は報告書で、「(昨年)1月に中国の地方および国の保健当局がより強力な公衆衛生対策を講じられたはずである」ことは「明白」だと述べた。

 委員会はさらに、新型ウイルス危機の初期対応に二の足を踏んだWHOを批判。WHOが新型ウイルスの緊急会合を昨年1月22日まで開かなかったことや、緊急会合が、WHOの警告として最もレベルの高い「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」の宣言で合意するまでその後1週間かかったことを挙げた。報告書は「緊急会合がなぜ1月第3週まで開かれなかったのかも、会合の(中略)最初の招集で、なぜ(PHEICの)宣言で合意に至れなかったかも明白ではない」と指摘している。【翻訳編集】 AFPBB News
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1: マヌルネコ(愛知県) [US] 2021/01/12(火) 19:29:30.91 ● BE:789862737-2BP(2000)
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中国は木曜日にWHOの専門家グループが中国に入国することを認める

武漢での新型肺炎の発生から 1年以上が経過した今、中国はついにWHOの専門家グループがコロナウイルス起源を調査するために入国することを許可しました。
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中国国家衛生委員会の発表によると"双方の協議の後、新型コロナウイルスの調査に関するWHOの国際専門家グループが1月14日に中国を訪問し、新型コロナウイルスに関する中国の科学者との共同科学協力を行う予定"とのことです。
武漢の地元メディアによると、中国国家衛生委員会と武漢市政府は、WHOの専門家グループを歓迎する準備ができたという。
先週、中国に味方していると非難されてきたWHOの事務局長は、中国がWHO専門家チームメンバーの入国許可を予定通り発行してこなかったため、「大きく失望した」と表明していました。

ラジオフリ―アジア ソース中国語 2021/1/11 "中方终确认世卫专家组周四抵华"
https://www.rfa.org/mandarin/Xinwen/wul0111a-01112021015723.html

WHOの専門家が中国に到着する前に、中国は300を超える研究データを削除します

最初にコロナウイルスが発生した武漢市では、中国当局が最初にウイルスの発生源とした「華南海鮮卸売市場」が完全に消毒され、もう一つのウイルス発生源と疑われている「武漢ウイルス研究所」の調査情報は、中国当局によって削除された疑いがあるという。
英国の「SundayPost」記者は、過去に中国国立自然科学財団によって発行された中国の武漢ウイルス学研究所に関連する多数の重要な資料がオンラインで利用できなくなっていることを発見しました。
削除された数百ページの情報には、Wuhan Institute of Virologyが実施した調査と、Wuhan Institute of Virology Research Center for Emerging InfectiousDiseasesの所長である石正麗による重要な調査データが含まれています。
2021/1/11
https://www.rfa.org/mandarin/Xinwen/wul0111c-01112021053657.html

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2021/01/10(日) 19:44:56.48
中国政府が設立した「新型コロナウイルス肺炎流行に対応する合同防御・合同抑止メカニズム」(以下、「メカニズム」)は9日に実施した発表会で、世界保健機関(WHO)専門家の湖北省武漢市などへの受け入れの準備が整ったと発表した。

WHOは5日の段階では、武漢市で予定していた新型コロナウイルスの感染症COVID-19の発生源調査について、調査チームが中国への入国を拒否されていると説明し、テドロス事務局長も「大変失望」していると述べていた。

中国政府・国家衛生健康委員会副主任で「メカニズム」内のワクチン開発チームの責任者でもある曾益新氏は9日の発表会で、「具体的な時期は確定中だが、われわれの側はすでに準備が整った。(WHOが派遣する)専門家が手続きを終わらせ、行程が確定すれば、われわれも共に武漢に行き、調査活動を行う」と述べた。

曾氏によると、中国側はウイルス学、流行病学、公衆衛生学、臨床医学などの分野の自国側の専門家チームの手配を終えており、訪中するWHO側の専門家に対応するという。

WHOのテドロス事務局長は8日の時点で「国際的専門家がウイルスの起源を調査するため中国を訪れるのは、来週(1月10~16日)になるだろう」と述べていた。(翻訳・編集/如月隼人)

Record China 2021年01月10日19時10分
https://www.recordchina.co.jp/b866395-s0-c10-d0142.html

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2021/01/06(水) 23:47:35.68
 新型コロナウイルスの起源を調べるために中国に入る予定だったWHOの調査チームが入国出来ていないことについて、中国政府は「WHO側と緊密な意思疎通を保っている」と主張しました。

 WHO=世界保健機関の国際調査チームは当初、1月第1週に中国を訪れるはずでしたが、WHOは5日、中国当局からビザの許可が下りず調査チームのメンバーが中国入りできていないことを明らかにしていました。

 「中国とWHOは現在、国際専門家チームの訪中の具体的な日程などの詳細について、緊密な意思疎通を保っている」(中国外務省 華春瑩報道官)

 中国外務省の華春瑩報道官は6日の記者会見でこのように述べ、「調査に常に積極的な姿勢だ」として、WHO側に協力していると主張しました。

TBS NEWS 6日 18時56分
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4167833.html

関連
【コロナ調査団】中国に「大変失望した」 WHOテドロス事務局長が表明 [アッキー★]
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1609894327/

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1: ダイビングフットスタンプ(茸) [CN] 2020/11/28(土) 12:57:55.14 ● BE:256273918-2BP(2000)
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習2020年11月28日 6時25分
WHO 「新型コロナウイルスの発生源は今も中国とみている」

WHO=世界保健機関で危機対応にあたる責任者は、新型コロナウイルスの発生源について、WHOとして今も中国国内とみているとしたうえで、湖北省の武漢で国際的な調査チームが調査を行うことを明らかにしました。

新型コロナウイルスをめぐっては、去年12月上旬に、中国湖北省の武漢で感染者が確認され、その後、武漢から各国に急速に感染が広がったことから、WHOは中国に国際的な調査チームを送ることで中国側と調整しています。

一方で、イタリアの研究機関は、ウイルスの感染は去年9月の時点で、イタリア国内で広がっていたとする研究結果を今月、発表しました。

WHOで危機対応を統括するライアン氏は27日、スイスのジュネーブで開いた定例の記者会見で、中国メディアの記者からウイルスの発生源が中国以外の可能性もあるのか問われたのに対し、「中国が発生源ではないというのは非常に不確かな推測だ」と述べ、WHOとして今もウイルスの発生源は中国国内とみていることを明らかにしました。

また、国際的な調査チームについて、テドロス事務局長は会見で、「調査チームは武漢に行く」と述べ、現地での調査を行うことを明らかにしましたが、具体的な時期については言及しませんでした。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201128/amp/k10012735241000.html

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