中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:WHO

1: 少考さん ★ 2021/07/17(土) 13:44:36.65
※読売新聞

WHOが武漢での発生源巡る2回目調査を提案…中国は難色示す
https://www.yomiuri.co.jp/world/20210717-OYT1T50130/

2021/07/17 12:18

【ローマ=笹子美奈子、北京=田川理恵】世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム事務局長は16日、加盟国がオンラインで参加する会合で、新型コロナウイルスの感染が世界で最初に広がった中国湖北省武漢市で、発生源を巡る2回目の調査を行うよう提案した。

テドロス氏は、食用の野生動物を取り扱っていた市場の調査や、「2019年12月にヒトへの感染が確認された地域の研究機関への監査」などの実施を求めた。中国に対して、「透明性に基づいた適切なデータを共有し、次の段階に協力することを期待する」と述べた。

中国外務省の 趙立堅ジャオリージエン 副報道局長は16日の定例記者会見で、「発生源の問題を政治化すべきではない」などと述べ、調査実施に難色を示した。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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1: 夜のけいちゃん ★ 2021/05/08(土) 08:29:23.62
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2021年05月08日07時48分

 【ワシントン時事】ブリンケン米国務長官は7日、オンラインで24日から開催される世界保健機関(WHO)総会に「台湾が引き続き排除される理にかなった正当性はない」として、台湾のオブザーバー参加を要求した。台湾の参加を一貫して拒否する中国を強くけん制した。

 ブリンケン氏は声明で、新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ「健康分野の安全に対する世界規模の挑戦には、国境も政治論争も関係ない」と主張。WHO総会への参加拒否が「(新型コロナの)パンデミック(世界的大流行)を収束させ、将来の健康分野の危機を予防するための国際的な協力にとって有害だ」と断じた。

ソース https://www.jiji.com/sp/article?k=2021050800234&g=int

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1: 少考さん ★ 2021/05/08(土) 03:53:53.75
※ロイター

WHO、中国シノファーム製ワクチンの緊急使用承認 欧米製以外で初
https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-who-china-sinopharm-idJPL4N2MU3WX

2021年5月8日3:12

[ジュネーブ 7日 ロイター] - 世界保健機関(WHO)は7日、中国国有製薬大手の中国医薬集団(シノファーム)が開発した新型コロナウイルスワクチンの緊急使用を承認した。欧米以外で開発されたコロナワクチンの承認は初めて。

また、WHOがあらゆる感染症に対する中国製ワクチンの緊急使用を承認するのも初となる。

テドロス事務局長は記者会見で、シノファーム製ワクチンの緊急使用承認により、公平な供給を目的とした国際的な枠組み「COVAX」に提供可能なワクチンが拡充されると述べた。

WHOで上級顧問を務めるブルース・アイルワード氏は、COVAXに提供されるワクチン量はシノファーム次第とした上で、「シノファームは大規模な支援を提供しようとしている」と述べた。 
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1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/31(水) 20:42:40.10
https://www.recordchina.co.jp/b874278-s6-c30-d0189.html


中国・世界保健機関(WHO)新型コロナウイルス発生源共同研究報告書が30日、ジュネーブで正式に発表された。報告書は、新型コロナウイルスが実験室から人に感染したという説について「可能性が極めて低い」とし、感染源の動物宿主から直接人に感染した説について「可能性はある~高い」とし、中間宿主を通じ人に感染した説について「可能性が高い~非常に高い」とした。新華社が伝えた。

中国側の専門家17人と海外専門家17人でつくる共同専門家チームは今年1月14日から2月10日にかけて、疫学、分子解析、動物と環境の3つの作業チームに分かれ、武漢市で28日間にわたる新型コロナウイルス世界感染源研究(中国版)を行い、これを踏まえた上で研究報告書を作成した。

既存の科学的な証拠と発見に基づき、共同専門家チームは新型コロナウイルスの人への4種の感染経路の可能性について定性的リスク評価を行った。「可能性が極めて低い」「可能性が低い」「可能性がある」「可能性が高い」「可能性が非常に高い」の5段階に分け評価した。

■最初の感染源はいまだ謎

研究によると、多くの早期感染者は武漢華南海鮮市場と関連しているが、その他の市場と関連している感染者も多く、また一部の早期感染者はどの市場とも関連性がなかった。ウイルスは2019年12月により広い範囲のコミュニティー内で感染していたことが華南海鮮市場と関連性のない感染者を出した可能性がある。これらの証拠は、華南海鮮市場が最初の感染源ではなかった可能性を示している。

■その他の国で潜在的に早期感染も

分子解析作業チームは動物から集めたウイルスのゲノムデータを分析した。新型コロナウイルスと最も似ているコロナウイルスがコウモリとセンザンコウの体内にあるとする証拠があり、これはこの2種の哺乳類が新型コロナウイルスの宿主である可能性を示しているものの、ウイルスの類似性は新型コロナウイルスの直接的な祖先となる程度ではない。またミンクや猫などの動物が新型コロナウイルスに感染しやすいが、これは他にも潜在的な宿主となった動物がいる可能性を示している。

作業チームはさらに異なる国が発表した研究データを評価した。これらの研究によると、新型コロナウイルスの感染は通常、現地で最初の感染者が発見される数週間前に生じている。他国で疑陽性の検体が見つかった時期は武漢で初の感染者が確認された時期よりも早かったことは、他国で感染が発見されていなかった可能性を意味する。報告書は、これらの潜在的な早期感染に関する調査が「重要」と判断した。

■コールドチェーンとの関連性は未だ不明瞭

新型コロナウイルスが冷凍食品、包装、コールドチェーン製品に存在することが確認されている。中国で最近生じた一部の感染はコールドチェーンと関連しており、一部の国が中国に輸出した荷物と製品から新型コロナウイルスが発見されている。これはウイルスがコールドチェーンを通じ長距離移動することを示している。華南海鮮市場のサプライチェーンには20カ国のコールドチェーン製品と動物製品が含まれ、うち一部の国の2019年末より前の検体の新型コロナウイルス検査で陽性反応が出ている。さらに一部の国には、新型コロナウイルスの近親ウイルスが存在する。市場で販売されている一部の動物が新型コロナウイルスに感染しやすいことを示す証拠もあるが、今回の研究において市場で採取された動物製品からは新型コロナウイルスの陽性反応が出なかった。(提供/人民網日本語版・編集/YF)

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2021/03/31(水) 00:51:16.55
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 【ベルリン時事】世界保健機関(WHO)は30日、新型コロナウイルスの起源を調べるために中国に派遣した調査団の報告書を公表し、動物から中間宿主を通じて人に感染したとの仮説が最も有力と発表した。一方、武漢の研究所からウイルスが流出したと疑う説は「極めて可能性が低い」とほぼ否定した。
 ただ、加盟国への説明でWHOのテドロス事務局長は「すべての仮説はまだ残っている」と指摘。一段の分析が必要と強調した。
 調査団は、複数の仮説の妥当性を検証。感染源の動物から、別の動物の中間宿主を通じ人に感染した説は「可能性が高い~非常に高い」と分類した。感染源はコウモリの可能性が高いが、断定はできないと述べている。

時事ドットコム 2021年03月31日00時35分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021033100018  
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