中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: 風吹けば名無し 2020/07/28(火) 13:03:04.23
自民党の「ルール形成戦略議員連盟」(会長・甘利明税調会長)が、中国発のアプリ利用を制限するよう、政府に提言する方針を固めた。日本で若者を中心に使われている動画共有アプリ「TikTok(ティックトック)」などが念頭にある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/19c696648c5b9a4ddf1bca06ed17a947a7220072

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1: ツシマヤマネコ(鹿児島県) [ニダ] 2020/01/01(水) 12:47:28.36 ● BE:203070264-PLT(24736)
sssp://img.5ch.net/ico/o_jushimatsu.gif
明日から、中国で「パスワード法」が施行されます。
平たくいうとネットの個人のパスワードは中国政府が管理し
自由に閲覧可という恐ろしい法律です。
本文には書いてませんが、中国製アプリにも適用される可能性があります、
いや、すると見なして良いかと。#中国
https://www.rfa.org/mandarin/yataibaodao/meiti/ql2-12302019065451.html
https://twitter.com/TaiwanHistoryJP/status/1211931507377356801

これのもっと恐ろしいのは、こんな法律が出来ても
人民は誰一人抗議の声をあげることができず(その手段すらない)、
勇気を出して抗議しようものならある日「行方不明」となり、
最後は「そんな人はこの世に存在しなかった」とこの世から登録抹消。
これが中国社会。
https://twitter.com/TaiwanHistoryJP/status/1211953941597933569

HIKAKINさん、きゃりーぱみゅぱみゅさんや日本の多くの芸能人、
テレビ局が宣伝してるきっかけで、
一気に日本全土の十代の若者に浸透してるTikTokも、
明日2020年1月1日から、そのパスワードを中国共産党が管轄することになります
https://twitter.com/sonkoubun/status/1211860263630073856
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [JP] 2019/03/01(金) 00:59:50.35 ● BE:887141976-PLT(16001)
sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
中国の人気動画アプリ『TikTok(ティックトック)』が無断で児童の個人情報を収集した疑いで
570万ドルの罰金支払いを命じられた。

米国連邦取引委員会(FTC)は『TikTok』に児童の個人情報を無断で収集したと課徴金、いわゆる罰金を命じた。
収集したデータは電話番号、メールアドレス、写真、位置情報など。

また、米国の児童オンラインプライバシー保護法(COPPA)によると、インターネットサービスやアプリにて
13歳未満の児童が参加して利用するには、保護者の同意を得なければならない。
しかし『TikTok』は保護者の同意がなくても登録できるようにしていた。
いわゆる「保護者の同意を得てください」と注意事項がなかったようだ。

6億3000万円という罰金は史上最高額であり、『TikTok』側も応じると共に収集したデータは削除するという。

『TikTok』は日本でも人気で、昨年10月には「TikTok Creator Awards 2018」が開催された。

http://gogotsu.com/archives/48626
no title

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1: 名無しさん@涙目です。(家) [US] 2019/01/22(火) 06:58:32.74 BE:844628612-PLT(14990)
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‪ファーウェイの次にTikTok「中国の情報収集ツールだ」米シンクタンクが警鐘
https://www.epochtimes.jp/2019/01/39251.html

若者に人気の短編動画共有アプリ「TikTok(ティックトック)」について、米シンクタンクはこのほど、ユーザーの個人情報が中国当局に渡っている恐れがあると報告した。
この中国開発アプリは、通信大手の華為技術(ファーウェイ)と同様に、中国諜報機関のために情報収集をしているという。

米ワシントンDCに本部を置くシンクタンク、ピーターソン国際経済研究所(Peterson Institute for International Economics, PIIE)は最新調査報告で、
TikTokの危険性を指摘した。

TikTokは、中国メディア企業の字節跳動(ByteDance、バイトダンス)が2016年9月に提供を始めた短編動画共有アプリ。
10代後半からミレニアル世代を中心に人気を集め、全世界の累計ダウンロード数は約8億回に達した。

報告書によれば、他の中国開発アプリと同様に、ユーザーの個人情報や位置情報を中国にあるサーバーに送っているという。
中国政府から情報収集の協力要請があれば、ユーザー情報を簡単に入手できる。

米国当局が問題視しているのは、一部の若い軍人が軍服のまま基地内や航空機内などで自撮りしてTikTokに投稿していることだ。
これらの情報に基づいて、中国当局による西側諸国の軍事活動の情報入手を許すほか、兵士らの顔面識別情報を提供することになる。

ピーターソン国際経済研究所は、TikTokはファーウェイのように、欧米各国政府の国家安全保障を脅かす可能性が高いとその危険性を強調。
各国政府に対策を講じるよう呼び掛けた。

TikTokは日本の小中高生の間でブームとなっている。株式会社マイナビが運営する10代女子向け総合メディア「マイナビティーズ」が昨年11月に発表した
「2018年10代女子が選ぶトレンドランキング」では、TikTokは「流行したモノ」ジャンルの2位となった。

バイトダンス側の最新統計によれば、全世界の月間TikTokアクティブユーザーは5億人。中国国内の月間アクティブユーザーは3億人だ。

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