中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:PM2.5

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2019/03/07(木) 06:58:46.14 BE:123322212-PLT(13121)
sssp://img.5ch.net/ico/pc3.gif
中国、汚染源扱いに不快感=韓国のスモッグ「証拠は?」

 【北京時事】中国外務省の陸慷報道局長は6日の記者会見で、韓国の文在寅大統領が中国と共同で大気汚染対策を検討するよう
指示したことをめぐり「韓国のスモッグが中国から来たという十分な根拠はあるのか」と不快感を示した。
 韓国では中国の大気汚染物質が風に乗って運ばれているという見方が広がる。文氏は中韓の間の黄海で人工降雨を実施し、
汚染物質を海に落とす意向すら示した。
 陸氏は中韓の協力を「もちろんいいことだ」と肯定したが、「スモッグの原因は大変複雑で、科学的態度を要する」と指摘。
ソウルの微小粒子状物質PM2.5濃度が最近高まったという韓国側報道を引用しながら「北京ではそれほど高くなかった」と述べ、
関連性を打ち消そうと躍起だった。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019030601177&g=int

続きを読む

1: みつを ★ 2019/02/18(月) 04:30:52.25
1

爆竹禁止措置の効果あり 春節期の北京市のPM2.5平均濃度、前年比で半分に
2019年2月17日 15:12 
発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]

【2月17日 CNS】中国・北京市環境保護監測センターの発表によると、今年の春節(旧正月、Lunar New Year)期間は、同市の爆竹禁止制限措置などの影響もあり、空気の品質は比較的良好だったことがわかった。大みそか(2月4日)から10日までの北京市のPM2.5の平均濃度は1立方メートル当たり38マイクログラムを記録し、前年の78マイクログラムから40マイクログラム減少した。下降率は51.3%だった。

 環境保護監測センターによると、爆竹が集中して使われる大みそか夜から元日早朝にかけての濃度は、前年同時期に比べ45.7%減少。ピーク時の濃度は1立方メートル当たり177マイクロでグラム、同様に前年同期比で34.9%減少している。

 大みそかの時間帯別濃度では、1立方メートル当たり150マイクログラムの重度汚染状態の時間帯が4時間ほどあったが、汚染度が極めて高いとされる250マイクログラムは一度も越えなかったことから、昨年と比べても明らかな改善が見られたとしている。(c)CNS/JCM/AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3211288?act=all 
 

続きを読む

1: ニライカナイφ ★ 2018/12/13(木) 10:24:15.27 _USER9
☆ イロモノスレです

▼記事によると…

・2018年12月1日、新疆ウイグル・新疆市で、大気汚染が深刻化する中、大雪が降り、黄色い雪が積もった。

気象局は市民に対し、「大気汚染物質で雪は非常に汚い、できるだけ外出を避けるように」と呼びかけた。

2018/12/13 02:29
http://re-file.com/41/1987/

(写真)
no title

no title

no title

no title

no title


(動画)
https://youtu.be/7w_1DXzAVc8



▼ネット上のコメント

・汚染物質というより、黄砂が混じっている気がします。

・砂のようにも見えるが、雪が降ったら少しは空気が綺麗に為るかも^^川はどうせ汚染されているからね^^

・日本の異常気象は温暖化じゃなくて、ここが原因ぽい。

・わーい雪だぁ…ってならない。

・きったねー。金もってんだから、中国全土上げて対策打てよ。中国国民の命を軽視しているとしか思えん。

・東京でもこんなこと普通にあるよね

・何を排出したらこんな得体の知れないもんが降ってくるのやら

・スゲーぜ!!まるで東京みたいだなw

・きな粉やん

https://snjpn.net/archives/84064

続きを読む

1: チンしたモヤシ ★ 2018/11/14(水) 19:32:10.85 _USER9
1

北京、今冬最悪の大気汚染=米中摩擦も要因?
時事通信(2018/11/14-16:47)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018111400917

 【北京時事】中国・北京市は14日、今冬最悪の大気汚染に見舞われた。微小粒子状物質PM2.5の濃度は一時、1立方メートル当たり300マイクログラム超と、中国の環境基準の約9倍に到達。幼稚園や小中学校で体育など屋外活動が禁止されたほか、多くの高速道路が視界不良のため閉鎖された。

 中国環境科学研究院の担当者は現地メディアに対し「風が弱く、湿度も高いなど悪条件が重なった」と解説。北京など北部で、各家庭などへの公的な暖房供給が15日からの正式開始を前に始まっていることも要因との見方を示した。

 北京周辺の大気は昨年冬、暖房燃料のガス化や石炭の使用禁止、工場の減産などにより急激に改善した。しかし、中国政府が今年9月に示した冬のPM2.5削減目標は前年実績を大幅に下回る3%減。汚染源の企業に対する減産数値目標も見送った。専門家からは「米中貿易摩擦に伴う景気減速に配慮したのではないか」との見方も出ている。(2018/11/14-16:47)

続きを読む

1: ガーディス ★ 2018/04/27(金) 15:20:50.16 _USER9
 道内は27日午前、呼吸器系などへの影響が懸念される微小粒子状物質「PM2・5」の濃度が上昇し、札幌市中央区南14条で同日午前11時現在、1立方メートル当たり97マイクログラムと一時的に通常の約6倍に達した。環境省の定める注意喚起の基準値は、午前5時~正午の時間帯の場合「平均同80マイクログラム」で、これを下回っているものの、道などは警戒を続けている。

 このほか、道内では旭川市北門で同88マイクログラム、同市東光で同79マイクログラムなど。札幌管区気象台は午前9時以降、PM2・5などの濃度上昇に伴って視界が悪くなる「煙霧」を札幌市や稚内市など道内5カ所で観測した。

 道などによると、中国付近での森林火災か野焼きの影響とみられるという。

http://www.hokkaido-np.co.jp/article/184736

続きを読む

↑このページのトップヘ