中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: ニライカナイφ ★ 2018/11/11(日) 15:20:07.78 _USER9
(前略)

■中国に渡っても将来は用無しに

中国企業はディスプレーだけでなく、半導体分野の重要人材も露骨に引き抜いている。
国家レベルでの半導体崛起に取り組む中国の国有半導体メーカーとしては、世界1、2位のサムスン、SKハイニックスで先進的な技術や製造プロセスを経験した人材が必要だからだ。
韓国の半導体業界関係者は「中国のヘッドハンターがサムスン電子、SKハイニックスの本社前まで来て、しつこく移籍を説得するほど全方位的な人材引き抜きを行っている」と話す。

しかし、中国に渡った韓国人技術者の大半は厚遇されていないという。
実際に中国のスマートフォン、半導体、ディスプレー分野の企業で幹部まで出世したケースは皆無だ。

サムスンの元社長クラス役員は「中国は必要な製造プロセスに合わせ、ピンポイント式に人材を連れ去り、必要な技術の確保が終われば、仕事を与えずに捨てる」と指摘した。
例えば、清華紫光集団では初期の研究開発段階にサムスン出身のエンジニアを多数参加させたが、現在は大半が現場から排除されたという。

スカウト時には「3年保証プラス2年延長」といった契約条件を掲げるが、実際に研究開発に携わる期間は1年未満だという。
技術関連の知識さえ確保すれば、後は関連企業の研究関係とは無関係の部署に異動させてしまう。
前出の元役員は「中国語ができない韓国人の研究人材は初めから役割が限られている。(理系名門の)清華大出身者、海外留学組、台湾出身者などが掌握した中国の技術系企業で韓国人が昇進するチャンスはほとんどない」と述べた。

※一部引用しました。全文はソースでどうぞ
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/11/09/2018110901819.html

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1: ムヒタ ★ 2018/09/08(土) 13:43:29.96 _USER
スクリーンショット 2018-09-08 18.30.07

 【上海=松田直樹】米ニューヨーク・タイムズ紙などは8日、中国電子商取引(EC)最大手、アリババ集団の馬雲(ジャック・マー)会長が10日にも退任すると報じた。アリババ広報は日本経済新聞の取材に「コメントできない」と述べた。

 ニューヨーク・タイムズなどによると、馬氏は退任後に教育分野を中心とする慈善活動に力を入れる意向だ。アリババを起業する以前は中国で英語教師として勤務しており、引退後は自らの名前を冠した財団の設立も計画しているという。

 アリババは1999年に創業し、馬氏が一代で時価総額が4000億ドル(41兆円)を超える企業に成長させた。「淘宝網(タオバオ)」や「天猫(Tモール)」などの名称でECサイトを展開し、中国の消費生活に革命的な変化をもたらした。

 馬氏は2013年に「インターネット業界で48歳の私はもう若いとはいえない」として、最高経営責任者(CEO)職を退任した。近年は15年に就任したダニエル・チャンCEOが実質的な経営トップとしてグループを率いており、馬氏は対外活動などに専念していた。

 アリババの18年3月期のグループの売上高は2502億元(約4兆円)で、純利益は639億元だ。中国国内でアリババのECを頻繁に利用する年間のユーザー数は6億人に迫り、中国を代表する企業の一つである。
2018/9/8 12:05
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35143320Y8A900C1NNE000/

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1: @くコ:彡 ★ 2018/08/31(金) 11:51:50.13 _USER9
・中国、ネットのうわさ鎮圧プラットフォーム起動

中国当局は、ネットのうわさ拡散を防ぐために使う予定のウェブプラットフォーム「Piyao」を立ち上げた。これはサイト、スマホアプリ、中国で人気のSNS「Weibo(微博)」や「WeChat」のページを含む。ロイターが報じた。

Piyaoは「噂を反駁する」の意。国営メディアが情報源である「真の」ニュースを拡散するために使われる。また、「偽情報」発見のため、人工知能(AI)が用いられる。

Piyaoの広告動画は「噂は社会的パニックを生み出し、株式市場の揺れを引き起こし、ビジネスに影響する」とする。

同プラットフォームは中国共産党中央党校を含む27の関係省庁が管理する。

中国当局が「噂」だとみなす内容を含む投稿をインターネットで行い、5千回以上閲覧ないし500回以上再投稿された場合、禁固刑の可能性がある。

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2018年08月31日 10:27 スプートニク日本
https://sptnkne.ws/jyZA

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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/08/15(水) 23:53:05.41 _USER
1

ファーウェイ、来年中にスマホ首位へ サムスン抜き、シェア20%超目標
2018.8.15 06:06 SankeiBiz(サンケイビズ)
http://www.sankeibiz.jp/business/news/180815/bsj1808150606003-n1.htm

中国のスマートフォンメーカー、華為技術(ファーウェイ)の消費者部門の責任者、余承東氏は3日、2019年末までにスマホ市場でトップになると表明した。
同社は4~6月期の出荷台数で初めて米アップルを抜き、韓国のサムスン電子に次ぐ2位に躍り出たばかりだ。

同氏は、極めて重要な米国市場でほとんど存在感を示せていないことを認めながら、来年10~12月期までにスマホ市場で20%超のシェアを握り、トップになりたいと述べた。

華為の1~6月期の出荷台数は前年同期比約30%増の9500万台余り。同社は今年、アップルや現在首位のサムスン電子から販売を奪う形で世界的な低迷を乗り越えている。
米国での存在感は薄いが、欧州やアフリカなどの市場では力強いプレゼンスを築く。華為は今年、サムスンとアップルだけが達成した2億台を目指す考えを示している。


スマホ「P20プロ」を発表する余承東氏=3月20日、パリ(ブルームバーグ)
http://www.sankeibiz.jp/images/news/180815/bsj1808150606003-p1.jpg

HUAWEI P20 lite
https://consumer-img.huawei.com/content/dam/huawei-cbg-site/common/mkt/pdp/phones/p20-lite/img/huawei-p20-lite-metallic-thin-body.png

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1: ばーど ★ 2018/08/14(火) 17:53:34.39 _USER9
スクリーンショット 2018-08-15 7.41.45

世界のスマートフォン出荷台数(米調査会社IDC調べ)で、長らく続いていたサムスン、アップルの二強体制がついに崩れた。

2018年4月~6月の四半期でアップルを抜いて初めて2位に浮上したのは、中国の通信機器大手、ファーウェイ(華為技術)。グローバル市場における中国IT企業の存在感が高まる中、その先駆者的存在のファーウェイは2005年に日本法人ファーウェイ・ジャパンを設立、2017年には「新卒初任給40万円」の求人情報も話題になった。

だが、ファーウェイ・ジャパンが中国企業として唯一日本経団連に加盟していることや、日本に社員が約1000人もいることなど、会社の中身はあまり知られていない。「謎の企業」のベールをはがすべく、3人の日本人社員を取材した。
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【新卒一期生:周囲に「稼いでるんだろうと冷やかされます」】

「昨年あたりから、社外の友達に会うといろいろ言われますね。稼いでいるんだろうって」

ファーウェイ・ジャパンの新卒一期生として2013年に入社した森彩人(31)さんは、苦笑した。

「入社時は尖閣諸島問題で日中関係が悪かったので、親や友人に心配されました。今はスマホのおかげで知名度も上がったし、給料の高さが話題になったりして、周囲の反応はだいぶ変わりました」

森さん自身、在籍していた芝浦工業大学大学院の研究室をファーウェイの採用担当者が訪れるまで、同社の名前を聞いたこともなかったという。しかし話を聞くうちに、「自分の研究分野がファーウェイの事業領域に近くて、しかも自分が将来的にやりたいと思っていた研究を、ファーウェイは既に始めていました。人々の生活を支えるインフラを手掛けている点にも惹かれました」

今ほどではないにしても、森さんの初任給も一般的な日系企業より高めだった。だが、「当時は給料はほとんど意識していませんでした。やりたいことをやれるという期待の方が大きかった」という。
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■部門長の6割が1985年以降の生まれ

心配されながら、そして自身も若干の不安を抱えての入社だったが、「入ってみたら心配するようなことは何もなかった」。一方で、早い時期に独り立ちを求められているのは強く感じた。

「研修を終えて1カ月ほどは、先輩について顧客対応を学びました。でも、『もう1カ月経ったから大丈夫だよね』と突然一人になりました。お客様が自分のことを頼りなく思っているのも伝わってきて、落ち込むことも多かったですが、そのうち開き直りました。落ち込んでも解決にならないから勉強するしかないって」

ファーウェイは部門長の60%が1985年以降生まれ、海外拠点の責任者の41%は1980年代生まれだ(2016年時点)。森さんも2020年に商用化が予定される5G(第5世代移動通信システム)プロジェクトの1つで技術側の責任者を務める。7月は上海で約50カ国の拠点の技術者とともに研修に参加し、8月に帰国したばかりだという。

■終電で帰ることもざら、「好きでやってるので」

※省略

■“中国”の枕詞で先入観、悔しい

入社時は給料面はほとんど気にならなかったそうだが、今は重視している。「実力主義の報酬体系なので、評価は金額に出ます。外資にいる以上、転職も常に視野に入れています」

「市場価値は常に確認しなければいけない、こういったことができるようになれば、自分の市場価値はもっと上がるというようなことは、シミュレーションしますね。今やっている仕事が、社内での価値と市場価値のどちらにつながっている仕事なのかも、意識しています」

「ファーウェイを去るのは、より魅力的な仕事と報酬を提示されたときか、逃げるとき」と前置きしつつ、「ファーウェイの製品やサービスには自信がありますが、“中国”という枕詞で、先入観を持たれることもあります。今はいい物をつくっていると評価してもらうために、もっと頑張らないと、そういう気持ちです」と力を込めた。
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【ベテラン広報:新卒で地銀就職、「女は40歳から」と転身】

以下ソース先をお読み下さい

8/14(火) 17:41
BUSINESS INSIDER JAPAN
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00010001-binsider-bus_all&p=1


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