中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:GDP

1: 名無しさん 2018/03/16(金) 14:07:07.40
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北京=原田逸策】中国に31ある省・直轄市・自治区の2017年10~12月の域内総生産が出そろった。
前年同期比の名目成長率は上海市、浙江省、重慶市など9地区でマイナスとなった。
広東省、四川省など10地区は17年7~9月から成長率が10ポイント超も下がった。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2817499015032018FF2000/

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1: 名無しさん 2018/03/05(月) 09:39:34.01 _USER9
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中国政府は、ことしの経済成長率の目標を去年と同じ「6.5%前後」としました。中国では、政府人事や重要政策を決める全人代=全国人民代表大会が、日本時間の5日午前10時から始まりますが、李克強首相が行う政府活動報告の中で正式に発表されます。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180305/k10011351861000.html?utm_int=all_contents_just-in_002

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1: 名無しさん 2018/02/28(水) 22:00:36.02 _USER9
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 【香港=粟井康夫】香港政府が28日発表した2017年の域内総生産(GDP)は2兆6600億香港ドル(約36兆円)と、隣接する広東省深?市のGDP(2兆2400億元、約38兆円)を初めて下回った。香港の実質経済成長率は3.8%と16年(2.1%)を上回ったが、深?の8.8%成長には及ばない。中国の改革開放40年を前にした逆転は、同国経済の歴史的転換を裏付けた。

2018/2/28 15:12
日本経済新聞 全文は会員登録をしてお読みいただけます
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27494710Y8A220C1FF2000/

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1: ばーど ★ 2018/02/20(火) 17:54:28.64 _USER9
 中国の国内総生産(GDP)は米国に次ぐ世界第2位の規模となり、近い将来に米国を抜いて世界1位となると見られている。中国人自身も改革開放以降に経済が急速な成長を遂げたことは認めており、「中国人の生活の質は天地が逆転するほどの変化を遂げた」という声は多い。

 だが、2016年における中国の1人当たりGDPは世界銀行のデータでは世界74位にとどまっており、この順位は中国人としてはなかなか納得できないことのようだ。中国メディアの今日頭条はこのほど、中国は30年以上にわたって著しい成長を遂げたというのに、なぜ1人当たりGDPはこんなに低いのかと疑問を投げかけた。

 記事は、中国経済の規模が世界2位となったことを多くの中国人は喜んでいるものの、1人当たりGDPの74位という順位は「中国人の多くに衝撃を与えた」と指摘。多くの中国人の認識としては「過酷な労働に耐え、昼夜を問わず残業をし、汗水流して働いているのに、1人当たりGDPで10位以内に入っていないのは中国人が勤勉でなく、能力が劣っているためなのか」という気持ちになると論じた。

 一方で、74位という順位については決して気を落とす必要はないものだと指摘し、なぜなら「大小の戦乱を経て何もない状況からの復興だったことを思えば、始まりはもっと底辺からだったためだ」とした。現に、1952年の中国最初の統計は1人当たりGDPは54ドルに過ぎず、世界で最も貧しい国の1つだったとした。

 近年の急速な経済成長に伴って生活の質が向上したことを実感できる中国人にとっても、まだ自身の生活には向上の余地があると感じる中国人にとっても、それを客観的に表す経済指標は気になるところであろう。だが、中国の人口の数は世界一であり、その点で言えば1人当たりGDPの順位が相対的に低下するのはごく当たり前のことであり、確かに「気を落とす必要はない」と言える。(編集担当:村山健二)

2018年2月20日 16時12分
サーチナ
http://news.livedoor.com/article/detail/14327933/

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1: 名無しさん 2018/01/12(金) 11:59:10.25 _USER9
【上海=河崎真澄】中国国営新華社通信は11日、カンボジアを訪問中の李克強首相が、「中国の国内総生産(GDP)成長率は2017年通年で6.9%前後になったもようだ」と発言したと報じた。中国国家統計局が18日にGDP統計を発表する予定だが、李氏はこれに先行して公表した形だ。発言が正しければ、成長の鈍化が続いていた中国のGDPは、7年ぶりに加速に転じたことになる。

 プノンペンで開かれているメコン川流域5カ国の首脳会議で明らかにした。

 李氏は会議の席上、「中国経済は過去1年間、安定の中で発展する態勢を継続している」と説明。「中国の発展は周辺国に経済成長をもたらす動力源と安定材になる」と強調し、新シルクロード経済圏構想「一帯一路」実施を念頭に、中国との関係強化を訴えた。

 中国の成長率は16年通年で6.7%、17年1~9月は6.9%だった。公式発表以前に内部情報を基にGDP関連の数値を公表するのは異例。首相と国務院(政府)の専権事項だった経済政策をめぐって習近平国家主席が主導権を握り始めている中で、李氏が対外公開によって習氏を牽制(けんせい)した可能性がある。

産経ニュース
http://www.sankei.com/world/news/180111/wor1801110044-n1.html


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