中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:GDP

1: ゆうさく(茸) [FR] 2021/04/16(金) 16:27:01.03 BE:668024367-2BP(1500)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
中国GDP前年同期比18.3%増 1~3月期、過去最高の伸び幅

 中国国家統計局が16日発表した2021年1~3月期の国内総生産(GDP)は、物価変動の影響を除いた実質で前年同期比18・3%増だった。前年同期が新型コロナウイルスの感染拡大の影響で6・8%減と初のマイナス成長に沈んだ反動もあり、四半期ベースで比較可能な1993年以降では過去最高の伸び幅となった。

 個別指標では、工業生産は前年同期比24・5%増と大幅に伸びた。工場の操業停止が相次いだ前年から一変し、自動車が大きく増えたほか、政府のインフラ投資を受けてセメントや鋼材なども好調だった。

 輸出(人民元ベース)も、マスクやワクチン、在宅勤務用のパソコンなど新型コロナ関連商品が好調で、同38・7%増だった。企業の設備投資や公共投資の動きを反映した固定資産投資も25・6%増えた。

 個人消費の動向を示す社会消費品小売総額は、33・9%増えた。【北京・小倉祥徳】

https://news.yahoo.co.jp/articles/8538869da6385c280d79514dc15c9ededb396ddd

続きを読む

1: お断り ★ 2021/03/09(火) 01:08:34.70
中国の不動産市場指標は2008年の金融危機を上回っています

2020年後半以降、郭樹清は不動産セクターの金融リスクについて繰り返し公に警告してきました。彼の記事「現代の金融監督システムの改善」の中で、彼は前世紀以来の世界の130以上の金融危機のうち、 100以上が不動産に関連していると述べました。

不動産のバブル化の度合いを測るためには、住宅価格対所得比率、GDPに占める不動産の市場価値、不動産レバレッジ比率などの指標も通常考慮されますが、不動産のバブル化の度合いを測るためには、住宅価格対所得比率、GDPに占める不動産の市場価値、不動産レバレッジ比率などの指標を見ます。
これについて、蘇寧財政研究所の主任研究員である黄大志氏は、2018年に中国の住宅市場価値がGDPに占める割合が356%に達し、米国バブルの126%や日本バブルの208%を遥かに上回ったとの分析を書いている。

中国の不動産融資対GDP比率(不動産レバレッジ)は2010年末の15.9%から2020年末には40.1%に上昇し、サブプライムローン危機以前の米国の不動産レバレッジ水準をも上回った。

ラジオフリーアジア ソース中国語 2021/3/3 "郭秀清、中国の不動産は危険だと警告 解毒剤はあるのか?"
https://www.rfa.org/mandarin/yataibaodao/jingmao/xx-03032021111712.html

不動産市場の現状、人民の40%以上が2軒の家を所有しており、将来危険なニュースに直面

中央銀行が発表したデータによると、我が国の都市住民の現在住宅所有率は96.0%に達し、平均世帯は1.5戸を所有しており、そのうち1戸の世帯の割合は58.4%であり、 2戸所有世帯は31.0%、3戸以上の割合は10.5%です。
北京と上海は800万元を超え、江蘇が500万元を超えており、平均世帯資産が最も多い上位3州となっている。

人々がより多くの家を購入する理由を見ると、インフレに抵抗するか、家を自分の資産として使用することに他なりませんが、一部の投機家は「家を安く買って高く転売する」ことで利益を得る目的で考えています。

房天下 ソース中国語 2021/3/8 "不動産市場の現状、人民の40%以上が2軒の家を所有しており、将来危険なニュースに直面"
https://news.fang.com/open/38844190.html

続きを読む

1: チミル ★ 2021/02/12(金) 10:52:45.50
【2月12日 People’s Daily】中国国家統計局の1月18日の発表では、2020年の中国の国内総生産(GDP)が初めて100兆元(約1600兆円)を突破して101兆5986億元(約1652兆3300億円)に達し、物価変動を除けば昨年比2.3%増であった。中国経済は新たな段階に入ったと言える。

2020年は世紀の大事件である新型コロナウイルスの流行により、世界経済は第2次世界大戦後最大の衰退を経験した。中国は第1四半期におけるGDPが昨年同期比6.8%のマイナスとなり、四半期ベース統計始まって以来初のマイナス成長となった。

中国政府は的確に防疫と経済社会発展の両立を図った。防疫のために財政赤字が1兆元(約16兆円)増え、1兆元の防疫特別国債を発行し、金融システムから実体経済へ1兆5000億元(約24兆円)の利潤を推し動かし、新設の減税・費用引き下げ措置は2兆5000億元(約40兆円)に達した。

一連の政策のもと、中国は世界に先駆けて疫病をコントロールし、稼働を復活させ、経済成長をマイナスからプラスに転じさせた。2020年全体を概観すると、中国経済の四半期ごとの成長は-6.8%、3.2%、4.9%、6.5%であった。世界経済が低迷する中、経済のプラス成長を実現した唯一の主要プレーヤーとなる見通しで、世界経済に占める割合も2019年の16.3%から17%前後まで上昇し、歴史的新記録を作った。

GDPが100兆元を突破した背景には、総合的な国力が向上し続けていることがある。


※引用ここまで。全文は下記よりお願いいたします。
https://www.afpbb.com/articles/-/3331285

続きを読む

1: プロキオン(茸) [NI] 2020/12/11(金) 13:05:34.23 BE:668024367-2BP(1500)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
中国GDP、28年にも米超え 日経センター予測
中国・台湾
2020年12月10日 20:45

日本経済研究センターは10日、アジア・太平洋地域の15カ国・地域を対象に2035年までの経済成長見通しをまとめた。中国が28年にも名目国内総生産(GDP)で米国を超えると予測した。
新型コロナウイルスの感染拡大による影響からの回復スピードの違いで、早くても36年以降となるとみていた中国の逆転時期を前倒しした。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM0925A0Z01C20A2000000

続きを読む

1: ミドルキック(茸) [ニダ] 2020/11/01(日) 17:14:34.04 BE:479913954-2BP(1931)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
中国、2035年「先進国並みに」 米覇権の揺らぎ示唆
2020年10月29日 21:40 (2020年10月30日 5:20 更新) [有料会員限定記事]

【北京=川手伊織】中国共産党の重要会議、第19期中央委員会第5回全体会議(5中全会)は29日に閉幕した。
2021~25年の「第14次5カ年計画」の骨格などを固めた。35年に「1人当たり国内総生産(GDP)を中等先進国並みにする」との目標を掲げた。

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO65619960Z21C20A0MM8000?s=4

続きを読む

↑このページのトップヘ