中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:G7

1: BFU ★ 2021/06/14(月) 21:50:02.96
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G7サミットの首脳宣言に、中国を牽制(けんせい)する内容が盛り込まれたことを受けて、在英中国大使館は「誹謗(ひぼう)中傷であり、内政干渉だ」と猛反発しました。

 サミットの議長国、イギリスにある中国大使館は14日、ホームページに「首脳宣言は事実を捻じ曲げ、中国を意図的に誹謗中傷し内政に干渉した」とする声明を掲載しました。

 13日に採択された首脳宣言には、「台湾海峡の平和と安定の重要性」について初めて盛り込まれるなど、中国を牽制する内容となっていました。

 さらに、首脳宣言でも指摘された新疆ウイグル自治区の問題について、「我々の絶え間ない努力で人々は平和や幸福な生活と仕事を享受している」と反論しました。

 一方で、中国大使館は、アメリカをはじめとしたG7各国に対して、「中国への誹謗中傷をやめ内政に干渉せず、国際協力を促すために努力することを強く求める」と主張しました。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/amp/000219318.html?a=news&b=ni&__twitter_impression=true

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1: ビッグクランチ(茸) [IE] 2021/06/13(日) 23:26:49.61 BE:668024367-2BP(1500)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
中国の人権問題をめぐって、共同声明でどこまで踏み込んだ表現をするのかで各国の立場は真っ二つにわかれ、協議では、激しいやりとりがあったという。
アメリカ政府関係者によると、中国の新疆ウイグル自治区で強制労働が行われている疑いについて、バイデン大統領が、「共同声明で明確に提起すべき」と主張し、日本やイギリスなど4カ国が支持した一方で、ドイツやイタリアは、中国との協力関係を強調し、敵視するような表現は避けたいと強く反発。
議論は、紛糾しているという。

https://www.fnn.jp/articles/-/195603



G7声明、人権・香港・台湾問題などで中国への懸念を明記
https://jp.reuters.com/article/g7-summit-china-idJPKCN2DP0DK

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1: マスク着用のお願い ★ 2021/06/14(月) 06:32:52.08
https://nordot.app/776722514024054784
G7声明「台湾海峡」明記
中国名指し、人権尊重要求

 【コーンウォール共同】先進7カ国首脳会議(G7サミット)は13日、中国の統一圧力で緊張が高まる台湾情勢に関し「台湾海峡の平和と安定の重要性を強調し、両岸問題の平和的解決を促す」とした首脳声明を採択して閉幕した。中国を名指しして人権尊重を要求。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)終息の目標を2022年に設定した。東京五輪・パラリンピック開催支持も打ち出した。

 日本外務省によると、G7首脳声明が台湾情勢を盛り込むのは初めて。民主主義陣営の結束をうたい、専制主義と見なす中国への対抗姿勢を鮮明にした。

2021/6/14 06:23 (JST)
c一般社団法人共同通信社

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1: カノープス(愛媛県) [IT] 2021/06/08(火) 23:06:31.56 ● BE:135853815-PLT(13000)
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G7、中国経済圏構想に対抗策
日米は台湾明記要求、調整へ

 先進7カ国(G7)は11日に英南西部コーンウォールで開幕する首脳会議(サミット)で、中国主導の巨大経済圏構想「一帯一路」への対抗策を打ち出す方針を固めた。
ルールに基づく透明で持続可能なインフラ整備支援を強調。G7が結束して発展途上国の経済成長を後押しする。
日米両国は、中国が圧力を強める台湾に関して「台湾海峡の平和と安定の重要性」の首脳声明への明記を求めており、サミット最終日の13日に想定される声明発表へ調整を進める。

 日米関係筋が8日明らかにした。中国の習近平指導部が進める一帯一路を巡っては、途上国の重い債務負担などの問題が指摘されている。

https://nordot.app/774906739579060224

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1: 夜のけいちゃん ★ 2021/05/06(木) 07:25:54.82
スクリーンショット 2021-05-06 8.55.37

2021年5月6日 6時23分

G7=主要7か国の外相会合は、日本時間の6日未明閉幕し、共同声明を採択しました。中国の覇権主義的行動や新疆ウイグル自治区の人権問題などに対する懸念を表明するなど、中国を強くけん制する内容となりました。

イギリスのロンドンで開催されたG7=主要7か国の外相会合は、3日間の日程を終えて日本時間の6日未明に閉幕し、議論の成果を盛り込んだ共同声明を採択しました。

それによりますと、中国について、東シナ海や南シナ海などへの進出を批判し、ルールに基づく秩序を損ないかねない一方的な行動に強く反対するとしています。

そして香港情勢、新疆ウイグル自治区やチベットにおける人権侵害に懸念を表明し、中国に対し人権や基本的自由を尊重するよう求めています。

また台湾をめぐる問題について「台湾海峡の平和と安定の重要性」を明記し「両岸問題の平和的解決を促す」としているほか、台湾のWHO=世界保健機関の年次総会への参加を支持する意向を表明しています。

さらに中国の貿易や投資の分野で不公正な慣行があるとして、国際的な経済的役割にみあった義務と責任を果たすべきだと指摘しています。

そのうえで法の支配などに基づく「自由で開かれたインド太平洋」を維持する重要性を強調し、ASEAN=東南アジア諸国連合などと協力していくとしています。

ことしの外相会合では、各国の外相が中国についてさまざまな懸念を指摘したことを受け、共同声明も中国を強くけん制する内容となりました。

長文につき全文はソースで
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210506/k10013014551000.html

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