中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:5G

1: Buzzy Mozzie ★ 2020/04/18(土) 06:12:41.50
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[ワシントン 17日 ロイター] - ポンペオ米国務長官は17日、世界的な新型コロナウイルスの感染拡大に中国が果たした役割を踏まえると、華為技術(ファーウェイ)[HWT.UL]を含む中国通信インフラの第5世代移動通信システム(5G)導入を再考せざるを得ない国が出てくる公算が大きいと述べた。 

 ポンペオ長官はFOXビジネス・ネットワークのインタビューに対し「中国共産党が透明で開放的な対応を取らず、データを適切な方法で扱わなかったことを踏まえると、移動通信システム構築に当たり、多くの国が対応を再考すると強く確信している」と述べた。 

http://www.asahi.com/business/reuters/CRBKBN21Z28N.html

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1: エコまる(庭) [US] 2020/04/07(火) 12:42:20.36 BE:844628612-PLT(14990)
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‪中国、フランスにマスク10億枚出荷を表明 ファーウェイの5G購入が条件
https://snjpn.net/archives/189639

Ezra Levant ������
@ezralevant
Report: China says it will ship France a billion face masks -- but only if they buy their 5G equipment from Huawei:

翻訳
レポート:中国はフランスに10億のフェイスマスクを出荷すると発表--ただし、Huaweiから5G機器を購入した場合のみ:

午前11:29 · 2020年4月5日 Toronto, Ontarioから·Twitter for iPhone

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1: ガーディス ★ 2019/06/16(日) 09:59:50.67
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中国国営メディア「環球時報」の報道(1、2)によると、Huaweiは現在独自OS「HongMeng OS」を開発しており、数ヶ月以内に正式発表される予定だそうです。

HongMeng OSはHuaweiだけでなくXiaomiやOppo、Vivoなども開発に参加しており、「Androidよりも60%高速」という情報も流れているとのこと。オープンソースOSであるAndroidのカスタム版ならば、既存のAndroidアプリと互換性があるものになるとみられます。

気になるHongMeng OS普及の公算ですが、2019年第1四半期時点で世界シェアの4割以上を占める中国メーカーたちがこぞって採用することになればインパクトは非常に大きく、スマホアプリ開発者も同OSへの対応を迫られることに。

さらにHongMeng OS開発に世界トップのゲーム企業「テンセント」も加わると報じられているため、Windows PhoneやFirefox OSなどの「第3のOS」が失敗した大きな要因だった規模感の小ささやアプリ不足に見舞われる心配もなさそうです。

新興国市場に強く、近年Androidの普及を牽引してきたスマホメーカー各社にエンタテイメント大手が加わった「オール中国」での展開すら見えてきたHongMeng OS。

安全保障上のリスクがあるとしてGoogleがアメリカ政府に禁輸免除を求めている背景には、同社がAndroidプラットフォーム上で築いてきた検索や広告の収益モデルを覆されかねないという、真剣な危惧もあるようです。
https://buzzap.jp/news/20190613-huawei-hongmeng-os-tencent-xiaomi-oppo-vivo/

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1: ガーディス ★ 2019/05/07(火) 18:52:36.25
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【ロンドン共同】中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)は4日、英南部ケンブリッジに半導体の開発拠点を設けることを明らかにした。
英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)電子版によると、2021年までに運営を開始し400人を雇用する見通しだ。
近く詳細を公表する。

英国は第5世代(5G)移動通信システムの採用を巡って、ファーウェイ製品を認めるかどうか詰めの議論をしている。
欧州連合(EU)離脱の混乱で英国への投資を見直す企業が多い中、経済への貢献をアピールし採用につなげる狙いとみられる。

ファーウェイは昨年、英国に5年間で約4400億円を投じると発表していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000115-kyodonews-bus_all

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [EU] 2019/05/03(金) 10:12:30.24 BE:228348493-PLT(16000)
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5G特許出願、中国が最大 世界シェア3分の1 (ASIA TECH)
自動運転など主導権狙う
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44412620T00C19A5MM8000/
国別5G特許出願シェア
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企業別5G特許出願シェア
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次世代通信規格「5G」に関する特許出願数で中国が34%と、現行の4Gの1.5倍以上の
シェアを握ることがわかった。4Gでは欧米が製品の製造に欠かせない標準必須特許
(SEP)を握ったが、次世代産業のインフラとして注目される5Gでは中国が存在感を増す。
特許数は自動運転など各国の新産業の育成や次世代の国力をも左右する。

独特許データベース会社のIPリティックスによると、3月時点の5G通信で必須となる
SEPの出願数で中国は34.02%のシェアを持つ。
出願件数が最も多い企業は華為技術(ファーウェイ)で、シェアは15.05%だった。
中国勢は5位に中興通訊(ZTE)が、中国電信科学技術研究院(CATT)が9位に入った。
通信技術で先行した米欧は3G、4Gで主力特許を保有した。
そのため中国などは欧米のライバル企業に多くの特許利用料を支払わねばならなかった。

そこで中国は次世代情報技術を産業政策「中国製造2025」の重点項目に位置付け、
国を挙げて5G関連技術の研究開発を後押ししてきた。
ファーウェイの5Gを含む研究開発費は年間100億ドル(約1兆1100億円)以上とされる。

米国は安全保障上の理由で5Gに関してファーウェイなど5社からの政府調達を禁じる方針だ。
しかし同社は5G製品の開発に欠かせない多くの特許を押さえており
「ファーウェイは米国で製品を売ることができなくても特許利用料は獲得できる」
(IPリティックスのティム・ポールマン最高経営責任者=CEO)。

莫大な開発費と長期的なプランのもと、5Gの技術開発で中国は通信の世界で存在感を増している。
その基盤の上で展開する各種サービスでも中国が米国をしのぐ存在になる可能性がある。

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