中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:鰻

1: ごまカンパチ ★ 2020/06/26(金) 08:02:57.14
https://japan.techinsight.jp/2020/06/ac06241350.html
 「ウナギが便秘に効く」と信じ、体長約40センチの生きたウナギを肛門から挿入した中国の男性が腹部の激痛を訴えて病院に搬送された。
男性には緊急手術が行われたがウナギは腸を突き破っており、もう少し遅ければ命の危険もあったという。『LADbible』『Mirror』などが伝えた。

激しい腹痛を訴えて中国・広東省東莞市黄江医院に搬送されたのは50代の男性で、便秘の治療のため生きたウナギを肛門から挿入していた。
男性は1週間ほど腹痛が続いていたが、搬送時にはコミュニケーションを取ることも難しい状態で、感染症による敗血症ショックを起こしていたという。

同医院のリー・ジェン外科医は「CTスキャン(コンピュータ断層撮影)の結果、腹腔に異物があるのが確認できましたが、それが何なのかは判別できませんでした。
次に大腸内視鏡検査を行ったところ、男性の腸内にタウナギ(Asian swamp eel)を発見したのです。
我々は直ちに手術を行い、ウナギを摘出することになりました」と語り、さらに驚くべき事実を明かした。

「開腹した患部には糞や膿が溜まり、酷い感染症を起こしていました。ウナギはすでに死んでいましたが、肛門から入ったウナギはS状結腸部分に穴を開け、
そこから漏れた糞が腹腔に溜まったものと思われます。」

男性はすでに退院しているが、リー医師は
「男性はあのタイミングで手術をしなければ手遅れになっていたでしょう。生きたウナギで便秘が治るというのは迷信に過ぎません」と明かし、
命に関わることなので絶対に真似をしないようにと呼びかけている。

ちなみに今年1月にも「ウナギは便秘に効く」と信じた中国の男性が、2匹のウナギを生きたまま飲み込んで緊急手術を受けていた。

画像は『Mirror 2020年6月23日付「Man inserts 15-inch eel into rear in ‘folk remedy’ before it tears hole in his bowels」(Image: AsiaWire / Huangjiang Hospital)』のスクリーンショット

no title

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1: 次郎丸 ★ 2019/04/15(月) 18:55:53.39
ウナギ資源管理で国際会合 18~19日、中国は欠席
2019.4.15(Mon)
https://www.daily.co.jp/society/economics/2019/04/15/0012244711.shtml

 水産庁は15日、絶滅危惧種に指定されているニホンウナギの資源管理を関係する国や地域が話し合う国際会合を、18~19日に東京都内で開くと発表した。日本、韓国、台湾が参加し、中国は欠席する。養殖池に入れる稚魚(シラスウナギ)の上限量などが議題となる。

 資源管理の枠組みに入っている中国は5年連続の欠席となる。規制強化に消極的とみられ、管理の実効性が確保できないことが懸念される。

 欧州連合(EU)などが管理策の改善がないとの見方を強めれば将来的にワシントン条約に基づく国際取引規制の導入につながる可能性があり、水産庁は管理策の協議を進展させたい考えだ。

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