中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:香港

1: 北海道米キャラクター(東京都) [ニダ] 2021/10/10(日) 08:28:52.24 ● BE:916176742-PLT(16000)
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香港大学に1997年からキャンバス内設置されている「数値の柱」と呼ばれる民主化デモ追悼像が撤去されるという。
「数値の柱」は、1989年に中国の天安門民主化デモの犠牲者を追悼する像で、デンマークの芸術家が制作し、
香港市民支援愛国民主運動連合会(以下、支連会)に寄贈された作品である。

支連会は、1990年から毎年6月4日の天安門民主化デモ追悼キャンドルイベントを行ってきた団体で「数値の柱」三正式に
毎年恒例のイベントに進めてきた。

しかし、政府は支連会のホームページや全てのソーシャルメディアアカウントの運営も中止し、支連会が30年間蓄積してきた
歴史的資料へのアクセスも全て遮断した。支連会は結局、当局の弾圧に耐え切れず、先月末に解散した。

支連会は先月9日、香港国家安全維持法(国家保安法)の国家政権転覆扇動罪の容疑で起訴され、足止めされた。
前日には、チョウ・ハンタン副主席ら支連会幹部4人が逮捕され、事実上活動を続けることが不可能になった。

当時、香港保安法担当部署だった国家安全処は支連会に天安門流血事態につながった中国民主化デモが「反革命暴乱」であり、
犠牲者追慕がこれを煽る行為だと通報した。

支連会が解散した中で、支連会が寄贈·管理してきた「数値の柱」も命脈を保つことは困難であると言われていた。

香港当局は支連会が掲げた「共産党一党独裁終息」などの目標と「数値の柱」などが中国共産党指導部に対する挑戦だと判断して警告し、
これにより「数値の柱」もすぐに撤去されるとの予測が出たものと分析される。

香港保安法が施行されてから1年という間に、ジョシュア・ウォングとジミー・ライビンと日報代表など著名人が逮捕され、
重刑の危機に瀕したり、多くの野党や市民団体関係者が恐怖の中で海外に亡命した。 支連会のように、当局の外圧に耐えられず、
自ら解散する団体も相次いでいることから、香港の汎民主陣営の立場がますます狭くなっているという声が出ている。

中国政府は天安門事件そのものを無かったことにしたいようだ。

https://gogotsu.com/archives/65842
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1: みの ★ 2021/07/13(火) 09:26:28.53
【北京時事】中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報英語版は12日、香港の映画俳優ジャッキー・チェン氏(67)が共産党に入党したいとの意向を表明したと伝えた。チェン氏は香港国家安全維持法に支持を表明するなど親中派で知られるが、党の広告塔の役割も担った格好だ。

…続きはソースで。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021071200793&g=int


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1: チーター(長野県) [BR] 2021/07/10(土) 16:16:51.44 ● BE:323057825-PLT(13000)
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香港で地方議会にあたる区議会の民主派議員ら150人以上が一斉に辞職を表明しています。
香港政府が議員らに政府への忠誠を誓う宣誓を求めていることが背景にあるとみられます。

香港では2019年の区議会議員選挙で、中国や香港政府を批判する民主派が議席の約8割、380議席以上を獲得して圧勝しました。
しかし、去年6月の国家安全維持法の施行を受けて、香港政府はすべての区議会議員に対し、今月中に政府への忠誠を誓う宣誓を求める方針を示しています。

現地メディアは、民主派の区議約230人が愛国的ではないとして資格を剥奪され、議員報酬約1400万円の返還を求められるほか、
刑事罰に問われる可能性もあると報じています。
こうした動きを受けて、民主派の区議150人以上が一斉に辞職を表明する事態となっています。

香港政府は、中国が掲げる「愛国者による香港の統治」を実現するため、香港の政界から政府に批判的な民主派の排除を進めています。

民主派議員ら150人以上が辞職表明 香港
https://news.yahoo.co.jp/articles/caf4ec654656fe8fff8699dbe60ae3aff8ad6c4c

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1: Egg ★ 2021/06/24(木) 20:28:20.64
中国共産党に批判的な香港の新聞が発行停止に追い込まれたことについて、中国外務省は「報道の自由は免罪符ではない」などと正当化しました。

香港の新聞「リンゴ日報」は、幹部が国家安全維持法違反の容疑で相次いで逮捕されるなど当局の圧力を受け、24日の朝刊を最後に発行停止に追い込まれました。

中国外務省の報道官は24日の会見で、「香港は法治社会であり、法の無い天国ではないし、報道の自由は免罪符ではない。香港政府は法に背くことは必ず追及し厳格に法を執行する」などと正当化しました。

さらに、日本の加藤官房長官が「報道の自由を大きく後退させるもので重大な懸念を強めている」などとコメントしたのに対して、「強い不満と断固とした反対を表明する。日本側のでたらめな理屈を決して受け入れない」と反発しています。

ソース 
https://news.yahoo.co.jp/articles/b98802857997453fac12ac57f53e613347329b74 

写真 
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1: ネレイド(愛知県) [US] 2021/06/12(土) 22:00:02.35 ● BE:156193805-PLT(16500)
スクリーンショット 2021-06-13 11.08.40

周庭氏は12日午後5時半ごろ自身のインスタグラムを更新しました。

この中で周氏は、黒一色の画面を投稿したうえで、コメント欄に
「ひどく苦しい半年と20日間がようやく終わりました。
雨の中迎えに来てくれた皆様には苦労をおかけしました。
この期間に痩せて弱々しくなってしまったので、これからゆっくり体を休めたいです」
と書き込んでいます。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210612/k10013082081000.html

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