中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:食文化

1: 名無しさん 2017/10/30(月) 07:21:37.62 _USER9
https://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/201710/sp/0010688681.shtml
神戸産のブドウのみを使う神戸ワイン
の輸出が本年度、1万2千本(720ミリリットル換算)に達する見込みとなった。主な輸出先である中国とうまく連携できず、一度は挫折した輸出事業だが、2015年度の本格再開後はうなぎ上り。「中華料理に合うワイン」として中国市場の注目を集めており、醸造・販売する一般財団法人「神戸みのりの公社」(神戸市西区)の関係者は「神戸ビーフに続く、海外に通用するブランドに育てたい」と意気込む。(村上晃宏)

 神戸ワインは、神戸市が農業振興を目的に栽培を始めたブドウが使われ、1984年に販売開始。現在、同市西区と北区にある専用の畑と神戸ワイナリー農業公園(同市西区)の畑計約40ヘクタールでブドウを栽培し、年間約30万本(720ミリリットル換算)を醸造する。

 輸出は08年度から取り組むが、当初はイベントでの限定販売だった。同年度の輸出数は約6500本。09年度は約1万3千本に増えたが、多くはサンプルとして安く買いたたかれた上、中国国内の流通経路も確保できなかった。その後、販売先の現地業者とのつながりがなくなり、輸出事業は挫折。10~14年度は500本以下にまで減り、14年度は34本だったという。

 風向きが変わったのは3年前。輸出・輸入代行会社「グロースターズ」(同市中央区)の張宇(ちょうう)代表取締役(36)と業務提携し、張さんのコネクションや助言を得て、海外展開に改めて注力した。すると、展示・販売会での人気は上々で、輸出数は15年度が約3300本、16年度が約6千本。17年度は上半期で約6千本に上り、年度全体では1万2千本の輸出を見込む。

 百貨店やレストランなど継続的に仕入れる業者も増え、マカオでは土産物店に神戸ワイン専用コーナーが設けられた。さらに、シンガポールやベトナムへの輸出の話も舞い込んできているという。

 今年初めに東京であったワイン審査会「サクラアワード」では、世界37カ国4212点から、神戸ワインが中華料理に最も合うと認定された。神戸みのりの公社ワイン事業部長の大西省三さん(59)は「農家と品質向上に取り組んだ成果が実を結び始めている」と手応えを口にする。

香港で開いた展示会
no title

輸出本数
no title


http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509194720/1
20: 名無しさん 2017/10/30(月) 07:35:25.92
チャイナリスク考えて行動してるなら良いよ 

突然売れなくなった時に騒がないでね 

8: 名無しさん 2017/10/30(月) 07:29:13.33 
中国ワインブームらしいね 
日本のバブルと一緒で 

106: 名無しさん 2017/10/30(月) 09:33:31.17 
>>8 
欧州の由緒あるワイナリーをシナ人が買収しまくってる、ってんで現地では反感買われてる 

16: 名無しさん 2017/10/30(月) 07:33:40.81 
いらんてーの 
シナでバカ売れしたところで宣伝にもならないだろw 


続きを読む

1: 名無しさん 2017/10/29(日) 11:19:29.66 _USER
日本ではスーパーやコンビニなど各所で販売されている鶏卵を生のままで食すことができるが、中国では卵を生で食べる習慣がなく、生で食べることを前提とした管理・流通も行われていない。

日本のアニメやドラマに触れる機会の多い中国人にとっては、作中に登場する卵かけご飯などを通じて、「日本人は卵を生で食べる」ことを知っているようだが、中国メディアの捜狐は26日、「日本のドラマに触発されても、中国では生卵を食べてはいけない」と論じる記事を掲載した。

記事は、日本のドラマや映画では「日本人が卵を加熱せずに、生のままで食べるシーンを見たことがある人は多いはず」とし、中国人の間でも「卵かけご飯」は広く知られた存在と紹介。

中国ではまず見られない卵かけご飯は「見るからに美味しそうで、作り方も簡単であるため、真似したくなる気持ちはよく分かる」と主張する一方、中国国内で販売されている卵は生で食すことを前提とした生鮮管理などは行われていないため、生で食べることはできないと注意を呼びかけた。

では、仮に中国の卵を生で食べるとどうなるのだろうか。記事は「卵にはサルモネラ菌がいる可能性があり、中国の卵は殺菌処理していないために食中毒を起こす可能性が高い」と指摘。高齢者や子どもなど免疫力の低い人が中国で生卵を食べれば、場合によっては死に至る危険性もあると指摘した。

それゆえに日本と中国の卵は見た目こそ大きな差はないが、日本に卵は生で食すことを前提とした処理や管理が行われており、日本のドラマなどに登場する「卵かけご飯」が美味しそうに見えても中国では絶対に真似してはならないと伝えている。(編集担当:村山健二)

http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171029/Searchina_20171029005.html
3: 名無しさん 2017/10/29(日) 11:20:30.66 
地溝油を食ってる中国人の腹の強靭さなら大丈夫だろ 

7: 名無しさん 2017/10/29(日) 11:25:08.73 
サルモネラ程度に負けるようじゃ中国では生きていけないだろ 

10: 名無しさん 2017/10/29(日) 11:26:08.93 
てかシナじゃ卵自体もニセもんだからな。 


続きを読む

1: 名無しさん 2017/10/26(木) 06:36:47.74 _USER
日本は中国から大量の農作物を輸入している。日本と中国では一般的に食される野菜の種類に大きな違いがあるわけではないが、それでも日本では「中国では栽培してまで食べない」ような野菜が高値で取引されるケースもあるらしい。

中国メディアの網易は20日、中国から日本に輸出される野菜のなかには、中国で雑草扱いされているものもあり、それがなんと日本では高値で取引されていると驚きを示す記事を掲載した。

記事が紹介している野菜は「紫蘇(シソ)」だ。中国で紫蘇は「食用のために栽培される野菜ではなく、主には自然に生えている野生」という認識が一般的なようで、畑で育てる人は少ないとした。

実際、中国南部には紫蘇が道端に生えている光景を目にすることがあるが、現地の人びとは、「紫蘇は雑草」という認識であり、日本人が紫蘇を好んで食べるということに驚きを感じる人が多いようだ。

当然、中国の市場やスーパーでは紫蘇が売られることは多くない。紫蘇に薬用効果を期待して食べる中国人もいるようだが、地元では雑草扱いの紫蘇が「日本へ輸出すると高値で取引される」というのは驚愕の儲け話に聞こえるようだ。

記事は、中国で紫蘇を専門に栽培している中国人農家を紹介しているが、栽培のきっかけは出稼ぎ先で耳にした「日本人は紫蘇を好んで食べるが、日本では紫蘇は高価で不足気味」という話だったという。

この農家は2013年に故郷で紫蘇栽培を始め、日本側が求める質の高い紫蘇の生産に取り組み、現在は故郷で会社を興し、大きな富を得るという成功も掴んだようだ。

中国では見向きもされない紫蘇だが、それは濃い味付けの中華料理と合わなかったからなのかもしれない。だが、独特の風味を持つ紫蘇は、日本料理には広く使用される食材であり、日本での需要に注目した中国人農家の目の付け所は正しかったと言えるだろう。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1646558?page=1

155: 名無しさん 2017/10/26(木) 10:09:35.63 
>>1 
シソなら何でも良い訳じゃ無いけどな 
大事なのは品質 


160: 名無しさん 2017/10/26(木) 10:22:10.68 
>>1 
わざわざ中国製の紫蘇?なんていらねぇよ。食べるけど、栽培も簡単だしな。w 


8: 名無しさん 2017/10/26(木) 06:41:33.12 
中国蝗どもが食い始めたら流通バランスおかしくなるから、気づかなくていいよ 

続きを読む

1: 名無しさん 2017/08/21(月) 12:22:18.14 _USER
no title
もち米を加工して作る餅や団子は日本で広く親しまれている食べ物だが、もち米も含めた稲作は中国大陸から日本に伝わったものであるため、餅を作って食す文化はアジア各地に存在する。

中国は近年、自国発祥の文化が韓国などに奪われるケースが相次いでいるためか、日本の餅を食す文化についても「盗まれた」と感じる人がいるようだ。

中国メディアの今日頭条は15日、「日本旅行の際に食べたおやつに非常に腹が立ってしようがない」という記事を掲載し、中国人の大学生が夏休みを利用して日本を旅行した際の出来事を紹介した。

記事によれば、この中国人は旅先の日本で「非常に手馴れた手つきで団子を作っていた団子屋を見つけた」ため、興味を抱いて店に入ったところ、店主から「日本古来のおやつだ」と紹介されたという。

しかし、中国にも日本の団子と同じようなおやつがあり、それにもかかわらず店主が「日本古来のもの」と説明したことが気に食わなかったらしい。

記事は、日本における団子の作り方を写真と共に紹介している。

見たところ団子は草餅にきな粉をまぶしたような形状だが、中国に伝わる餅を使ったおやつは「数千年の歴史がある」とし、「中国のおやつを改良したくせに、自分達が発祥だと言い張るなんて腹が立つ」と主張した。

これに対して、中国のネットユーザーからは、「そもそもアジアの軽食文化は非常に似ていて、餅を使ったものは非常に多い」といった意見が寄せられている。

コピー大国中国という汚名をきせられている中国からすれば、少しでも「似ている」と思えるものがあれば指摘したい気持ちがあるのだろう。だが、ネットユーザーも指摘しているとおり、餅を使ったおやつは、中国や日本に限らず、アジア各地に存在するものだ。

いずれにせよ、この中国人学生は、日本人が中国高速鉄道に対して抱いている腹立たしい感情が、少しは理解できたのではないだろうか。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1642299?page=1



57: 名無しさん 2017/08/21(月) 12:48:07.12 
>>1 
中国自体に数千年の歴史なんて無い 


145: 名無しさん 2017/08/21(月) 13:49:58.50 
>>1 
君たちの国は出来てから70年程度しか経っていないのだよ? 


24: 名無しさん 2017/08/21(月) 12:33:45.88 
>>1 
ラーメンしかり、日本で発展した食べ物は中国では作られなかったもの。 
それこそ4000年の間に。 


26: 名無しさん 2017/08/21(月) 12:35:05.90 
>>1 

>中国に伝わる餅を使ったおやつは「数千年の歴史がある」と 


ところが、日本の団子は、縄文期より1万年の歴史がありますw (縄文団子・縄文餅) 
最近も、遺物からのデーターを基に、実際に作って食べてるな。 


121: 名無しさん 2017/08/21(月) 13:25:55.10 
>>26 
稲作以前は真菰を栽培してたって話もある 

続きを読む

1: 名無しさん 2017/07/08(土) 06:25:59.92 _USER
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=183708&ph=0

6日、中国のポータルサイト・網易に「日清戦争で日本が中国から奪った物」と題する文章が掲載された。写真は白菜。(Record China)
[拡大写真]


2017年7月6日、中国のポータルサイト・網易に「日清戦争で日本が中国から奪った物」と題する文章が掲載された。

筆者は「日清戦争(1894~1895年)後、日本は清に対して多額の賠償金と澎湖列島割譲を求めた。日本にとっては大きな収穫だが、これ以外に日本が奪った食物がある。現在に至っても日本人の生活に影響を与えている物だ」と切り出し、その食物の名として白菜を挙げる。文章によると、その栽培の歴史は春秋戦国時代(前771~221年)にさかのぼり、「白菜」と呼ばれるようになったのは宋代(960~1279年)からだそうだ。原産は中国北方で、その後南方に広まったという。

これに続けて筆者は、「日清戦争前に明治政府は白菜栽培を試みたが失敗した」という主旨の解説を行い、日清戦争が日本での普及を加速させたと指摘。「上陸した日本軍が庶民の作った料理を食べ、白菜の味のとりこになった。日本では貴重な白菜を手に入れるために村の家々を回り、中には銃と白菜を交換する者もいた」とした上で、「戦争終結後にその種が日本に持ち込まれた」「今日、白菜は日本の飲食で重要な位置を占めている。白菜によって日本の飲食文化は豊富になったのだ」とつづっている。

26: 名無しさん 2017/07/08(土) 06:55:25.24 
>>1 
「奪った」と言うからには、その後、中国では栽培も流通もしてないんだな? 


41: 名無しさん 2017/07/08(土) 07:11:03.01 
>>1 
さすがに嘘だろこれは。 
日清戦争とかたかだか100年ちょっと前だぜ。 


62: 名無しさん 2017/07/08(土) 07:29:21.44 
>>1 
鉄砲と白菜を交換?(°Д°) 
天皇陛下からお預かりした大事な鉄砲を交換する訳ないだろ 

┐(-。ー;)┌アホくさ 


95: 名無しさん 2017/07/08(土) 07:52:46.96 
>>62確かに…そして紛失したと分かったら、当時は、下手したら銃殺も考えらた時代ですからね… 

続きを読む

↑このページのトップヘ