中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:食文化

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/08/01(水) 10:57:04.84 BE:123322212-PLT(13121)
(CNN) 中国・広東省の広州で、頭痛などの神経症状を訴えて病院を受診した患者2人が、生のムカデを食べたことが原因で寄生虫に感染していたことが分かったとして、米医学誌に症例が発表された。

7月30日の医学誌に発表された症例報告によると、78歳の女性患者は2012年11月に頭痛や眠気、認識機能障害を訴えて病院を受診。その数週間後に、46歳の男性が20日以上も頭痛が続いているとして同じ病院を受診した。

2人とも髄膜炎の兆候があり、広州の青果市場で買ったムカデを調理せずに食べていたという共通点があることが判明。検査の結果、2人は「広東住血線虫」という寄生虫に感染していたことが分かった。

広東住血線虫はネズミに寄生して成虫になり、人に感染すると脳に入り込んで髄膜炎を引き起こす。

感染したカタツムリやナメクジ、オオトカゲといった生物や野菜の摂取が原因になることは分かっていたが、ムカデを食べたことによる感染はそれまで確認されていなかった。ムカデは中国伝統の漢方薬に使われている。

研究チームはムカデからの感染を確認するため、2人の患者が買ったのと同じ市場でムカデ20匹を入手して調べたところ、このうち7匹から広東住血線虫の幼虫が見つかった。幼虫の数はムカデ1匹につき平均56匹だった。

「我々の知る限り、ムカデの消費を通じた広東住血線虫の感染が報告されたのは初めて」と研究チームは指摘している。
https://www.cnn.co.jp/world/35123376.html

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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ] 2018/07/31(火) 11:19:00.52 ● BE:324064431-2BP(2000)
「マック超えたい」蘭州ラーメンの野望、日本でも大行列

中国北西部の甘粛省蘭州市が、名物ラーメンの海外進出に取り組んでいる。習近平(シーチンピン)政権が提唱するシルクロード
経済圏構想「一帯一路」に便乗し、目指すは「世界一のファストフード」だ。

黄河が流れる市の中心から車で20分ほど。「蘭州牛肉麺職業訓練センター」で、約30人の受講生が麺の打ち方を習っていた。

「もっと滑らかに、素早く手を動かして」。講師に言われながらウズベキスタン人のハンナさん(26)は小麦粉をこねた塊を持ち、
一気に両手を広げて延ばした。途中で麺が切れてしまうと、初めからやり直しだ。

蘭州ラーメンは牛骨と様々なスパイスで作った澄んだスープと手打ち麺、そして煮込んだ牛肉を具として添えるのが特徴だ。
これらの作り方をセンターで学ぶことができる。数日間の短期体験から1カ月の住み込みコースまであり、2006年の開設後、
約3万人が学んだ。

運営するのは、蘭州ラーメンのチェーン店を展開する「金味徳」。担当者の喬勇さん(41)によると、13年に習国家主席が一帯一路
政策を提唱して以降、留学生や旅行者の外国人の受講者が増えた。キルギスやドバイ、フランスや米国などで、帰国して店を開く
卒業生もいる。

ハンナさんは蘭州大学で中国語を学ぶ留学生で、同級生のキルギス人のアイリさん(26)と一緒に受講した。アイリさんは「故郷の
両親に中国の料理を味わってほしくて、蘭州ラーメンを勉強しようと思った。麺もスープも複雑で難しい」と話す。

金味徳は今年から海外出店を本格化させた。4月には東京・六本木に日本1号店を出店。オーストラリアにも店を構え、米国とイタリアへの
出店計画を進める。喬さんは「蘭州人は2日出張するだけで故郷のラーメンの味が恋しくなる。それだけ人の心をつかむ力があり、世界で
十分戦える」と話す。

創業約60年、蘭州ラーメンの老舗「馬子禄」は昨年8月、東京・神保町に初の海外店を出した。3代目の馬汀さん(41)は開業直後の
東京店を視察し、客が長蛇の列で開店を待つのを見て手応えを感じた。今年は香港とシンガポールへの出店を予定する。「いずれも
美食の街だ。競い合って味を磨き、蘭州ラーメンを世界ブランドに育てたい」

https://www.asahi.com/articles/ASL765WQWL76UHBI030.html
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1: 名無しさん@涙目です。(雲の流れる霊峰) [US] 2018/07/08(日) 23:14:11.81 BE:837857943-PLT(16930)
中国メディア・今日頭条は6日、「日本人のソウルフードと言うべきこの食べ物を、地球上で最も愛しているのは中国人だ」とする記事を掲載した。

記事が紹介している、「地球上で一番中国人が好きであろう日本のソウルフード」とは、大阪名物として知られるたこ焼きだ。記事は、
「たこ焼きの起源は大阪にある。主な材料はタコ、小麦粉、削り節、青のり、マヨネーズ、ソースだ。一年四季を通じて多くの人に愛されている
スナックフードだ」と伝えた。

「この日本人のソウルフードが中国に伝わると、あっという間に人気が沸騰。今や街の至るところでその姿を見かけるようになった。
都市に生活している人であれば必ず1度は食べたことがあるはずだ。人数を考えれば、世界のなかで最もたこ焼きを好んで食べるの
われわれ中国人ということになるはずだ」としている。

https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20180708/Searchina_20180708005.html
中国人は、東京よりも大阪に親近感を感じるらしい。大阪の人の人柄だけでなく、食べ物も。
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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2018/07/01(日) 08:09:25.73 BE:194767121-PLT(12001)
近年、多くの中国人が日本を訪れるようになった。中国人旅行客の間で人気が高まっているのが「日本ならではの体験」であり、温泉など日本でこそ体験できることを
楽しみたいという中国人は多い。また、「食」も人気のコンテンツの1つであり、中国では若者を中心に日本の食文化を気に入る人が増え、日本食を扱う飲食店も増えている。

 日本を代表する食文化といえば、やはり「海産物の生食」であろう。刺身はその代表格だが、中国メディアの快資訊は27日、「日本では好んで食べられている海産物の
なかには中国では毛嫌いされているものも多い」と紹介する記事を掲載した。

 中国でも沿岸部では海産物が広く食されているが、加熱調理されることが一般的で、日本のように生で食べられることはない。記事はまず「ウニ」を挙げ、
日本では高級食材とされるウニは中国ではあまり好まれないと紹介。一部の高級レストランでは提供されているが、蒸して食べることが一般的で、
日本のように生のまま醤油を少しつけて食べることは「多くの中国人は受け入れられない」と伝えた。

 さらに、「イクラ」も非常に生臭くて美味しくないと感じられると紹介。ウニもイクラも日本では高級食材であり、寿司屋などでは他のネタより高額で提供されている食材を
苦手とする中国人は多いようだ。また、日本では牡蠣(カキ)を生で食べることもあるが、中国ではやはり火を通して食べることが一般的であるため、生ガキは食べられないという中国人は多いようだ。

 日中は隣り合っている国ではあるものの、食文化には大きな違いがある。日本が独特なのかもしれないが、中国では食材を生で食べる習慣はほとんどない。それゆえ野菜すら
生ではほとんど食べないという人が多い。幼い頃からの食習慣は変えることは難しいが、様々な食文化を体験することは、楽しいことだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1662359?page=1

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1: みつを ★ 2018/06/22(金) 19:21:10.45 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3179630

中国で今年も「犬肉祭」、韓国で犬食禁止に向かうも予定通り開幕
2018年6月22日 19:08 
発信地:玉林/中国 [ 韓国 韓国・北朝鮮 中国 中国・台湾 ]

【6月22日 AFP】中国南部で21日、「犬肉祭」が開幕し、犬肉の煮込みに舌鼓を打つ人々の姿が見られた。近隣の韓国では犬の食用禁止に向かう動きがあったばかりで、中国の動物愛護活動家らは、数千匹の犬が食肉処理される悪名高いこの祭りを阻止する戦略の再考を強いられている。

 玉林(Yulin)で毎年恒例となっているこの行事は、韓国の裁判所が犬の食肉処理を違法とする判断を示した翌日、予定通り始まった。

 動物愛護活動家らは、韓国で犬食違法化への道が開かれる可能性があると期待を示す一方で、中国ではそこまでの進展はなく、これまでの戦略が逆効果を招いた恐れがあると危惧している。

 広西チワン族自治区(Guangxi Zhuang Autonomous Region)では、夏至に合わせて犬肉を食べる風習があり、2009年からは玉林で犬肉祭という行事として続いてきた。

 昨年には当局が犬肉販売を全面禁止するとのうわさも広まったが、今週も多くの飲食店が犬肉を「香肉」という隠語で販売していた。

 中には犬の丸焼きを並べて販売している露店もあった。ただ地元住民の話では、丸焼きの販売は例年に比べると減ったという。(c)AFP/Pak YIU

注)犬好きにはショッキングな画像です
https://livedoor.blogimg.jp/vipper_6320-china/imgs/3/0/30c9f6f8.jpg

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