中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:食文化

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/03(木) 09:21:10.38 _USER9
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旅の情報を知りたいときは、パンフレットやネットをのぞくのもいいが、やはりいちばん参考になるのは、その土地を訪ねたことがある人の経験談だろう。
丸山ゴンザレス氏などさまざまな土地に足を運ぶ旅人たちが執筆陣に並ぶ『旅の賢人たちがつくった海外旅行最強ナビ【最新版】』の中から、
今回は「中国南部玉林市の犬肉祭り」について一部抜粋して紹介する。著者は本サイトでも連載を持つ村田らむ氏。

中国の玉林(ユーリン)市で夏至の1週間、犬肉を食べる祭りがある。
だが近年、ヨーロッパを中心とした国々からバッシングされている。僕としては非難する気はまるでなく、今のうちに見ておこう!! という気持ちで玉林市に向かった。

玉林市は中国の南部にある地域だ。緯度は沖縄より南、台湾と同じくらいの場所になる。
かなり暑い地域だ。ネットで情報を調べてもほとんど出てこない。日本人はまず訪れない地域なのだ。もちろん日本からの直行便はない。

■上海、桂林市経由で玉林市へ向かう

上海で乗り換えて桂林市へ行き、1泊する。桂林市は観光地として有名な場所だ。1番人気は漓江(りこう)下りだ。
中国の山水画の世界そのものの風景を見ながらゆっくりと川下りする、とても優雅な船の旅だ。

僕は、さほど興味がなかったのだが、ガイドに「桂林に来て川下りしない。あなた初めて。絶対したほうがいいヨ」と強気で押されたので、体験した。
確かに風景は雄大で気持ちよかったが、まあ10分もすると飽きてくる。

船の屋根に登って自撮り撮影をしているのは、カラフルな服を着込んだ中国のオバサマたち。日本の繁華街や観光地でもたまにお見かけする彼女たちが、やいのやいの騒ぎながら写真を撮っている。
風情はあんまり感じなくなる。その間、子どもたちはどうしているかと言うと、客船のソファでつまらなそうにスマートフォンやゲームをいじっていた。どこの国も変わらないものである。

ちなみに桂林市でも犬肉は食べる。玉林市とは違い、冬の寒い時期に食べることが多いらしい。

桂林市から高速鉄道(日本で言う新幹線)に乗って玉林市に向かった。これがまたなかなか乗車するのが大変だった。
ガイドに頼んでチケットを取ったのだが、かなり強面の駅員と面談しパスポートチェックをしてやっと駅構内に入れた。飛行機に乗るレベルの警戒だった。

中国の高速鉄道は速いので乗ってしまえば、すぐ近くと言われていたが、それでも4時間ほどかかる。
ちなみに、中国の高速鉄道は、基本的に日本の新幹線よりも速い。時速300キロ以上の速度で移動する路線が多いのだが、南部は山が多いため日本と同じくらいのスピードだという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190103-00256040-toyo-soci
1/3(木) 8:00配信

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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2018/12/23(日) 17:42:13.81 BE:323057825-PLT(12000)
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各国には歴史や風土によって育まれてきた独特の「食文化」が存在する。
中国メディアの今日頭条はこのほど、日本と中国には国際的に非難を浴びることの多い食文化があると伝え、
それは「日本人がクジラを食べること」、「中国人が犬を食べること」であるとし、これはどちらも「伝統的な食文化だ」と主張する記事を掲載した。

 日本には昔から鯨を食べる文化があった。また、現在も行われている調査捕鯨は、国際捕鯨取締条約に違反するとして国際的に批判の声が存在するのは事実だ。
また中国や台湾、韓国の一部には犬食文化があり、こちらも動物愛護の考えから強い批判を受けている。
台湾では犬猫の食用が法律で禁止され、違反して売買に携わった者には高額な罰金が課されるようになった。

 記事は、日本料理は世界から「繊細で美しい料理」として認められ、野蛮な評価からはほど遠い料理であると指摘。
鯨肉の調理法も非常に繊細で、老舗の専門店では「刺身、しゃぶしゃぶ、また、様々な部位を色々な調理方法で提供し、客の舌を楽しませている」と紹介した。
そして、こうした美食を見ると「長い年月をかけて極められた料理であることがわかる」と主張した。

 続けて、「かつて環境や動物愛護についての法律がなく、現代の文明的な考え方も存在しなかったころ、
魚と野菜を中心に食べていた日本人にとってクジラを食べることは他の魚を食べるのと同じく、ごく自然なことであったはず」と主張。これは中国や韓国で犬を食べる文化があるのと同じであると論じた。
また、こうした食文化のない国の人々からすると「野蛮で忌まわしい行為」として感じられるかもしれないが、
中国の伝統的な概念のなかで「犬肉は牛肉と比較すると庶民にも手が届きやすい身近な肉だった」と説明した。

 犬食文化は中国の伝統的な食文化と言えども中国全土にある習慣ではなく、現在では中国人の間でも犬を食べる文化を批判する人が多く見られる。
クジラや犬を食べることを「食文化」として見るか、「動物愛護の精神から野蛮な行為」として見るか、大きな意見の相違が存在しているとおり、解決は非常に難しい問題だと言えるだろう。

伝統的な食文化なのに! 日本と中国には世界に非難される食文化が存在した=中国メディア
https://news.biglobe.ne.jp/international/1205/scn_181205_5592504225.html

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1: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 19:14:08.59
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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [CN] 2018/10/07(日) 07:16:17.52 BE:194767121-PLT(12001)
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 中国メディアの今日頭条はこのほど、中国高速鉄道を利用した日本人男性が「これは酷い」と感想を述べたという「ある物」について紹介する記事を掲載した。

 中国を訪れる観光客のなかには「中国が誇る高速鉄道は果たしてどれほどのものか」と、自ら試そうと乗車する人もいる。記事は、日本人は中国に対して多少偏見を
持っていると主張し、中国高速鉄道に乗車する際も、「日本の新幹線と比較し、どこか奇妙な点はないかという目線で見ている」と主張した。

 続けて、車内販売で35元(約580円)の弁当を購入したという日本人乗客のエピソードを紹介。日本の駅弁は特に種類や特色があることで有名で、「中国の駅弁は
果たしてどんなものだろう」と多少の期待をもって試したようだと伝えた。

 しかし、日本人乗客の率直な感想は、「見た目からして雑で、実際に粗末」、「味はごく普通であり、内容から考えると安くはない」と大きく落胆し、「これは酷い」と
述べたと紹介。簡単に弁当の中身を紹介すると「3種類のおかずに白米」というもので、煮込んだ肉、煮卵、炒めた野菜が味気ない容器に雑然と詰められ、
おかずの色は茶色だけであり、「彩り」などどこにも見当たらない。

 また、35元という金額は中国では確かに高額だ。なぜなら15-20元(約250ー330円)も払えば美味しいランチが食べられるからであり、中国高速鉄道の
車内販売の弁当がいかに高額かがよく分かるだろう。日本人乗客が「これは酷い」と指摘した弁当は、中国人の間でも不満が高まっており、記事にはこの
日本人の率直な感想に同意する声も多く見られた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1668647?page=1

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1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [JP] 2018/08/07(火) 15:03:00.86 BE:844481327-PLT(12345)
中国でアメリカザリガニが食材として人気を呼んでいる。
消費量は右肩上がりで、2017年の国内生産量は初めて100万トンを突破した。
関連産業も含めた総生産額は2685億元(約43兆7千億円)、従事者は520万人に上り、一大産業に成長している。中国語では「小龍蝦」(ミニロブスター)と表記され、食用への抵抗感は少ない。
ザリガニ養殖を副収入とすることで、農村地域の所得を向上させる当局側の思惑もブームの背景にありそうだ。

8月初旬、北京市内で有数の規模を誇る水産市場の京深海鮮市場を訪れた。一部店舗の軒先では、赤黒いアメリカザリガニの群れが水槽やクーラーボックスに入れられ、大きなハサミをモゾモゾと動かしていた。店番の女性は「1斤(500グラム)で36元(約580円)だよ」。

北京市に住む30代の女性は1~2カ月に1回ほど、500グラム分、10匹前後を買って帰るという。
食べられない内蔵などを店頭で抜いてもらい、自宅で調理する。独特のくさみがあるため、味付けはサンショウと唐辛子を利かせたピリ辛の「麻辣」が定番だ。
「お年寄りや子供はあまり食べない。若者、それも女性が好んで食べている。男性は殻をむくのが面倒みたいですね」

筆者の仕事場近くにある北京市内の日系コンビニ「セブン-イレブン」の店舗では7月、弁当・総菜コーナーにアメリカザリガニの“姿煮”が突然登場し、度肝を抜かれた。
が、1週間後には店頭から姿を消した。「もう売らなくなったわ。理由は知らない」と女性店員の返事はつれない。外国人居住者が多いこのエリアでは、商品化のハードルは高かったのかもしれない。

コンビニの店頭に並べられたアメリカザリガニの“姿煮”
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長いので続きはソースで
http://www.sankei.com/premium/news/180807/prm1808070005-n1.html  

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