中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:食

1: 次郎丸 ★ 2019/04/15(月) 18:55:53.39
ウナギ資源管理で国際会合 18~19日、中国は欠席
2019.4.15(Mon)
https://www.daily.co.jp/society/economics/2019/04/15/0012244711.shtml

 水産庁は15日、絶滅危惧種に指定されているニホンウナギの資源管理を関係する国や地域が話し合う国際会合を、18~19日に東京都内で開くと発表した。日本、韓国、台湾が参加し、中国は欠席する。養殖池に入れる稚魚(シラスウナギ)の上限量などが議題となる。

 資源管理の枠組みに入っている中国は5年連続の欠席となる。規制強化に消極的とみられ、管理の実効性が確保できないことが懸念される。

 欧州連合(EU)などが管理策の改善がないとの見方を強めれば将来的にワシントン条約に基づく国際取引規制の導入につながる可能性があり、水産庁は管理策の協議を進展させたい考えだ。

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1: ニライカナイφ ★ 2019/03/08(金) 16:49:42.34
中国の湖北省武漢に住む会社員の女性、シャオさん(30)は、つい最近インフルエンザにかかってその後、激しい咳の症状に悩まされていた。
インフルエンザが治ったあとも咳は直らず、10分続く咳に苦しめられ我慢出来ないほどの胸の痛みになったという。
次の日に原因を知るために病院に行きX線検査したところ、彼女の診断結果は咳のせいで3、4、5番目の肋骨が骨折していたことが判明。

シャオさんは「7年間、1日に10杯のコーヒーを水のように飲んできた」と説明し、医師は骨密度検査を介して、シャオさんの骨が60代の骨のようだと診断。
骨の強度が極端に弱くなっており、簡単に骨折してしまう骨粗しょう症になってしまったようだ。

医師は若者たちの骨粗しょう症の増加傾向を指摘し、「運動不足、喫煙、過度の飲酒、炭酸飲料、コーヒーの摂取量を、骨の年齢(老化)を早める」と忠告。
専門家によると、コーヒーに含まれるカフェインは、小腸からのカルシウムの吸収を妨ぐ。

利尿作用を活性化して体内のカルシウムを尿に排出する。
これは骨密度を下げ、骨粗しょう症の原因となる。

http://www.wenxuecity.com/news/2019/02/28/8126754.html

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1: 1ゲットロボ ★ 2019/02/20(水) 23:03:40.89
【上海AFP=時事】中国の大手食品メーカー「三全食品」は18日、自社製品の冷凍ギョーザからアフリカ豚コレラのウイルスが検出されたと発表した。(写真は中国・湖南省宜陽県にある養豚場の豚)
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 豚肉の消費量・生産量で世界1位の中国では昨年8月、初めてアフリカ豚コレラの発生が確認された。それ以降、感染拡大を阻止しようと当局が必死で対応に当たっており、豚数十万頭が殺処分されたほか、感染が確認された地域から豚を移動することを制限する措置も取られている。
 河南省を拠点とする三全食品は、隣接していない2省で冷凍ギョーザからアフリカ豚コレラウイルスが検出されたとの最近の報道を認めた。
 感染の疑いがある製品は店舗に配送されたものの、同社は開封できないよう対策を講じ、現在当局の捜査に協力しているという。
 また確認は取れていないものの、三全食品以外の複数の企業の製品からも豚コレラウイルスが検出されたとの報道もある。
 アフリカ豚コレラはヒトに害はないが、豚が感染すると死に至る可能性があり、中国の巨大な豚肉産業の間では懸念が高まっている。【翻訳編集AFPBBNews】
〔AFP=時事〕(2019/02/19-12:38)

https://www.jiji.com/jc/article?k=20190219038265a

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [CN] 2018/10/07(日) 07:16:17.52 BE:194767121-PLT(12001)
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 中国メディアの今日頭条はこのほど、中国高速鉄道を利用した日本人男性が「これは酷い」と感想を述べたという「ある物」について紹介する記事を掲載した。

 中国を訪れる観光客のなかには「中国が誇る高速鉄道は果たしてどれほどのものか」と、自ら試そうと乗車する人もいる。記事は、日本人は中国に対して多少偏見を
持っていると主張し、中国高速鉄道に乗車する際も、「日本の新幹線と比較し、どこか奇妙な点はないかという目線で見ている」と主張した。

 続けて、車内販売で35元(約580円)の弁当を購入したという日本人乗客のエピソードを紹介。日本の駅弁は特に種類や特色があることで有名で、「中国の駅弁は
果たしてどんなものだろう」と多少の期待をもって試したようだと伝えた。

 しかし、日本人乗客の率直な感想は、「見た目からして雑で、実際に粗末」、「味はごく普通であり、内容から考えると安くはない」と大きく落胆し、「これは酷い」と
述べたと紹介。簡単に弁当の中身を紹介すると「3種類のおかずに白米」というもので、煮込んだ肉、煮卵、炒めた野菜が味気ない容器に雑然と詰められ、
おかずの色は茶色だけであり、「彩り」などどこにも見当たらない。

 また、35元という金額は中国では確かに高額だ。なぜなら15-20元(約250ー330円)も払えば美味しいランチが食べられるからであり、中国高速鉄道の
車内販売の弁当がいかに高額かがよく分かるだろう。日本人乗客が「これは酷い」と指摘した弁当は、中国人の間でも不満が高まっており、記事にはこの
日本人の率直な感想に同意する声も多く見られた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1668647?page=1

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [JP] 2018/08/14(火) 18:49:48.20 BE:194767121-PLT(12001)
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サケを食べているはずが何かおかしい? それはサケではないのかもしれない。


中国当局は6日、国内でニジマスをサケと表示し販売できるとの新規則を発表した。
数年前からニジマスがサケと偽装表示されていたという報道が話題となり、今回の決定につながった。
当局は偽装表示を禁止するより、合法化した方が良いと判断した。

ニジマスは淡水魚だが、サケは淡水で生まれるものの、その海水で長い時間を過ごす。
この2種は外見上は異なるが、両方とも赤身で、お互いに良く似ている。
国営テレビ局のCCTVが5月、中国でサケとして売られた魚の3分の1が、実際には西部の青海省でとれたニジマスだったと明らかにした。
マスは寄生虫の宿主になりやすいため、中国の消費者は報道に激しく反発した。

水産業を規格化するため、中国水産加工流通協会はこのほど、新規則を発表した。新規則の下で、
サケという単語は「サケ科の魚の総称」と考えられるようになった。
このサケ科という科学的分類には、マスや他の類似する魚も含まれる。

https://www.bbc.com/japanese/45181531

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