中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:飛行機

1: きつねうどん ★ 2018/07/13(金) 12:06:43.27 _USER
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気圧の低下で機内の酸素濃度が低下し、乗客は酸素マスクの着用を指示された/Hoby Sun

北京(CNN) 香港から中国本土へ向かっていた中国国際航空の旅客機で、突然機内の気圧が低下して機体が6000メートル急降下するハプニングがあった。操縦士がコックピットで喫煙していてうっかりスイッチを押し間違えたという情報があり、中国民用航空局が乗員から事情を聴くなどして調査を行っている。

ハプニングは乗客153人と乗員9人を乗せて大連へ向かっていた中国国際航空のCA106便(ボーイング737型機)で10日に起きた。搭乗していた乗客のスマートフォンに記録されたGPSデータによれば、同機はわずか9分足らずの間に高度1万メートルから4000メートル以下へと急降下していた。

中国の民間航空当局によると、同機はその後、大連に無事到着した。

中国国営メディアは業界関係者の話として、乗員が航空規則に違反してコックピット内で喫煙したことが原因で、機内の気圧が低下したと伝えた。さらに2つのスイッチを押し間違えたために、機体が急降下したという。

間違いに気付いた乗員が再びスイッチを入れたため、同機は再び7500メートルまで上昇。しかし気圧の低下によって機内の酸素濃度が低下し、乗客は酸素マスクを着けるよう指示された。

中国国際航空は11日、乗員が中国民用航空局の捜査を受けていることを確認した。航空規則違反が明らかになれば厳重に処分するとしている。

中国民用航空局は、同機の機内を検査し、乗員から事情を聴いたことを明らかにした。飛行データやコックピットの音声を記録したブラックボックスの解析も進めている。

https://www.cnn.co.jp/business/35122422.html

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1: たんぽぽ ★ 2018/06/06(水) 17:11:42.20 _USER
「6・12米朝首脳会談」の具体的な日程と場所が確定したことと関連し、中国が北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長のシンガポール行きのために特別警護準備作業に着手したという。

6日、北京消息筋などによると、金委員長は首脳会談のために専用機で11日午後あるいは12日午前にシンガポールに到着するものとみられる。

金委員長が乗った専用機がシンガポールに行くためには平壌(ピョンヤン)を出発してそのほとんどを中国領空内を飛ぶ。

これに備えて、中国は金委員長専用機の護衛に自国の戦闘機編隊を動員するなどの最高水準の優遇を検討していると伝えられた。

ある消息筋は「中国当局はすでにシンガポール米朝首脳会談を控えて中国領空を通る金委員長の専用機儀典のためのチームを設けて作業中であると承知している」とし「中国領空で戦闘機の護衛を含めてさまざまな案が話し合われている」と伝えた。

戦闘機編隊護衛は国賓訪問時に提供される優遇だ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://japanese.joins.com/article/044/242044.html

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1: 名無しさん 2018/05/16(水) 20:27:21.93 BE:479913954-2BP(1931)
2018年5月15日、新華社は、世界の航空会社ランキングで中国の航空会社が上位に続々とランクインしたと報じた。

香港の世界スチュワーデス協会(WASA)などが主催する第9回世界航空会社ランキングプレス発表会・第8回世界スチュワーデスフェスティバル表彰式が15日に行われ、
世界で総合力の高い航空会社トップ10、特色ある航空会社トップ10、世界の空港ベスト10など16のランキングが発表された。

最も注目される安全な航空会社トップ10では、ニュージーランド航空が1位、シンガポール航空が2位、フィンランド航空が3位、中国国際航空も5位に入った。
また、競争力ランキングでは中国国際航空が4位、中国南方航空が5位、中国東方航空が7位に入り、深セン宝安空港が世界の美しい空港ベスト10のタイトルを獲得した。

中国のネットユーザーからは「わが中国に『いいね!』をあげたい」「国内の航空会社は確かに安全だ」といった称賛の声が出た。
しかしそれ以上にこのランキングに対する疑問の声が目立ち、「うそばっかり」「中国民航局が選んだんじゃないのか?」「中国人がたくさん投票したんだろう」「国民を安心させるための情報か?」」との感想が見られる。

また、「航空会社や空港を評価する重要な指標である定時出発率のランキングがどうしてないのか」との指摘も。「中国は定時出発率では世界最低レベル」との意見も出た。(翻訳・編集/川尻)

http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=601078

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1: 名無しさん 2018/05/15(火) 10:17:14.63 ● BE:201615239-2BP(2000)
 中国メディアの取材に応じた機長の話によると、窓が割れたのは成都まで100キロ~150キロ
の地点。副操縦士の体の半分が操縦室の外に吸い出されたが、シートベルトをしていたため、転落
せずに済んだ。副操縦士は顔と腰を負傷した。

 当時、旅客機は時速800~900キロで飛行していた。操縦室内は大きな風の音で地上との
無線通信の音が聞こえなくなったほか、自動操縦などの設備が故障。ただ視界が良かったため、
機長が手動で操縦し、機体が激しく揺れながらも着陸に成功した。

 操縦室と客室の間は仕切られているため、客室の気温は低下しなかったが、乗客29人が体の
不調を訴えて病院で診察を受けた。航空当局が事故原因を調査している。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASL5H2G0DL5HUHBI005.html

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