中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:領土

1: 名無しさん 2018/06/14(木) 22:37:10.51 ● BE:324064431-2BP(2000)
中国人の多くが、日本に対して大いに誤解していること それは・・・=中国メディア

 中国のネット上で常々「小日本」とやゆされている日本。確かにあまりに広大な国土面積を誇る中国から見れば、日本は「非常に狭い国」かもしれない。
しかし、世界的に見るとそこまで小さな国ではないのだ。中国メディア・東方網は13日、「日本は実は領土大国の部類に入る国だった」とする記事を掲載した。

 記事は、「日本はわが中国に比べると、まるで小さな芋虫のようなサイズだ。しかも、中国に加えてロシアという広大な国があることで、
日本がますます小さく見えてしまう。しかし、実際のところ日本を『小さな国』と呼べる国はそう多くないのである」とした。

 そして、「日本の国土面積は約37万8000平方キロだが、これはヨーロッパで考えるとフランスよりもやや小さい一方で、ドイツや英国よりも広い。
欧州の中では上位の広さになるのだ。国土面積の世界ランキングでは、上位3分の1には入る」と説明している。

 また、「領海と排他的経済水域を合わせると約450万平方キロと、中国の陸地面積の半分にも及ぶ。そして、中国の海域面積は日本の半分程度だ」と指摘。
海洋部分を含めて考えると、日本はますます「小さな国」ではないとの見方を示した。

 さらに、「日本にとって不足しているのは資源だ。しかし、鉄鋼の生産量は欧州全体の生産量の65%を占め、米国よりも20%も多い。もし、
日本がロシアや中国の隣というポジションでなく、欧州にあったとすれば間違いなく『大きな国』だったのだ」としている。

 記事は最後に、「厳しい生存環境や不足する資源も日本という国を作ってきた要素になっている。生きていくために必死に工夫したり改善したりして
きたのだ。歴史問題など感情的には複雑ではあるが、日本は間違いなく強力で、かつ、リスペクトに値するライバルなのである」と締めくくった。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)
http://news.searchina.net/id/1661313?page=1

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1: 名無しさん 2018/03/17(土) 16:28:34.95 BE:416336462-PLT(12000)
【3月17日 CNS】政治協商会議全国委員で、中国空間技術研究院党委員会書記の趙小津副院長は4日に行われた記者会見で、月探査機「嫦娥(Chang'e)4号」は世界で初めて月の裏側への有人着陸を実現させることになると述べた。
宇宙はビッグバンが起こった後、長い間暗黒の世界だった。そこには中性のガスがあるだけで、初代星はまだ形成されていなかった。
月の裏側で「暗黒時代」に残された「情報」を見つけることができれば、宇宙の形成と進化の謎を解く手がかりになるかもしれない。

中国は今年の上半期に「嫦娥4号」の中継衛星を発射させ、地球と月の引力が均衡するラグランジュ点L2の軌道に投入する。
さらにその半年後には、「嫦娥4号」の着陸船と月面車を発射させる計画だという。

趙副院長によると、「嫦娥4号」は2013年に月面着陸に成功した「嫦娥3号」のバックアップ機だが、2機の着陸方法と任務は異なる。
「嫦娥3号」は弧を描くようにゆっくりと着陸するのに対し、「嫦娥4号」は素早く垂直に軟着陸できるという。また「嫦娥4号」は月の夜の期間に作業できるよう改良された。
政治協商会議全国委員で、中国科学院国家空間科学センターの呉季研究員の説明では、「嫦娥4号」の中継衛星は月と地球間の遠距離通信と制御の問題を解決できるだけでなく、
小型衛星を2機搭載し、月と地球の軌道上で超長波電波干渉イメージング実験を行い、宇宙の「暗黒時代」を探るという。
趙副院長によると、中国は現在月探査プロジェクトの第4期を計画中で、将来は月面基地を建設する可能性もあるとみている。
基地の建設と運営は人工知能(AI)ロボットを採用する考えだという。(c)CNS/JCM/AFPBB News

http://www.afpbb.com/articles/-/3167712
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1: 名無しさん 2018/02/13(火) 00:53:35.52 BE:135853815-PLT(12000)
「中国への領土譲渡必至」 モルディブ元大統領、現政権批判

 【コロンボ=黒沼勇史】政治混乱が深まるインド洋の島国モルディブのモハメド・ナシード元大統領(50)は12日、隣国スリランカのコロンボで日本経済新聞の単独インタビューに応じ
「対中債務は15億~20億ドル(約1600億~2200億円)に上るが、返済は不可能だ」と述べ、2019年中にも中国への領土割譲に追い込まれると危機感をあらわにした。

 08~12年に大統領を務めたナシード氏は16年に英国に亡命。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26811870S8A210C1FF8000/

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1: 名無しさん 2017/07/23(日) 08:45:45.73 _USER9
尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の日本の排他的経済水域(EEZ)での中国による無許可海洋調査問題で、中国の海洋調査船は海底の泥を広域で継続的に採取していることが22日、分かった。
調査船の活動内容が明らかになるのは初めて。中国は東シナ海で海底資源の開発権利が認められる大陸棚を拡張するよう主張しており、正当性の根拠にするため地質分析を進めている疑いが浮上した。

海上保安庁によると、中国の海洋調査船は尖閣諸島周辺で無許可調査を6月上旬~中旬と6月下旬~7月上旬に実施。
7月10~15日にも久場島や大正島の北側海域で連日繰り返した。沖縄近海で3隻が同時に調査することもあった。

複数の政府高官によると、最近の調査で調査船から採(さい)泥(でい)器(き)と呼ばれる器具を海中に投入していることが判明した。
24時間態勢で無許可調査を行い、30分に1回程度の頻度で泥を採取している。海保の巡視船による中止要求に対し、「中国政府の許可を得て調査している」と反論したという。

海底資源を所管する資源エネルギー庁によると、尖閣周辺の海底に金属鉱物が埋蔵している可能性は低いという。
そのため資源探査ではなく、中国の河川などから流れ込んだ砂かどうか地質を分析しているとの見方が強い。

中国は東シナ海の海洋境界をめぐって日本のEEZ内まで権益を広げる思惑がある。
日本は日本と中国それぞれの海岸線から等距離にある中間線までをEEZとしているが、中国は大陸棚が自国の沿岸から沖縄近海の沖縄トラフまで及ぶと主張。

中国は2012年、大陸棚拡張案を国連大陸棚限界委員会に提出しており、大陸棚拡張の主張を強めるため自国の陸地から流れ込んだ堆積物を根拠にする狙いがあるとみられる。

中国側が飛ばしたとみられる小型無人機「ドローン」=18日午前、沖縄・尖閣諸島周辺海域(海上保安庁提供)
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尖閣諸島を含む東シナ海上空を飛行。魚釣島周辺を飛ぶP-3C =2011年10月13日、沖縄・尖閣諸島
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http://www.sankei.com/affairs/news/170723/afr1707230007-n1.html
40: 名無しさん 2017/07/23(日) 09:15:51.10 
>>1 
はいはい、「遺憾砲」発射!! 

はいはい、「抗議砲」発射!! 

59: 名無しさん 2017/07/23(日) 09:29:59.76 
>>40 
関心砲にグレード下がりました() 

117: 名無しさん 2017/07/23(日) 11:02:53.26 
>>1 
どうせ「注視」だの「遺憾」だのしか言わないんだろ。 
100年後、本当に日本という国はないかもな。 


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