中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:遼寧

1: アッキーの猫 ★ 2019/04/20(土) 23:01:01.20
 【青島共同】中国海軍の邱延鵬副司令官は20日、山東省青島で記者会見し、海軍創設70周年の23日に実施される国際観艦式に空母「遼寧」や新型原子力潜水艦、新型駆逐艦が参加すると明らかにした。邱氏は「海洋強国の建設には強大な人民海軍が必要だ」と述べ、海軍増強への意志を示す一方、各国海軍と協力する姿勢も強調した。

 まだ就役していない中国初の国産空母には言及しておらず、観艦式には参加しないもようだ。

 邱氏によると、観艦式は青島付近の海上で実施。約60カ国の代表団が出席するが、艦艇を派遣するのはロシアやインドなど十数カ国。この中には護衛艦を派遣する日本も含まれる。(共同通信)

ソース
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/411438

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1: きつねうどん ★ 2018/07/05(木) 18:33:26.37 _USER
5日のサウスチャイナモーニングポストによると、中国空母艦載機「殲15」の欠陥による墜落事故が相次ぎ、代替機の開発が進められているという。同紙は中国軍関係者の言葉を引用し、「殲15は操縦系統が不安定」と報じた。別の関係者は「殲15」の墜落事故が少なくとも4回発生したと明らかにした。

2016年4月に発生した事故は操縦系統の故障が原因で29歳のパイロットが死亡した。また、これに近い時期に起きた事故で40代とみられるパイロットが重傷を負った。当初、中国の航空専門家は殲15の設計上の問題ではないという立場を取っていたが、連続して事故が起きたため欠陥があることを認めたという。

殲15は中国初の空母「遼寧」に配備されている。また、中国は5月、初の国産001A型空母の海上試験任務を始めたが、30-40機の殲15を搭載できると伝えられている。

殲15に代わる艦載機としては、ステルス戦闘機「殲31」が想定されている。殲31は殲15より小さくて軽い。

http://s.japanese.joins.com/article/940/242940.html

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1: ニライカナイφ ★ 2018/04/21(土) 00:45:29.40 _USER9
◆中国空母、太平洋で艦載機を発艦…防衛省が確認

防衛省は20日、与那国島(沖縄県)の南約350キロの太平洋で、中国の空母「遼寧」から戦闘機とみられる艦載機が発着艦したのを初めて確認したと発表した。
J(殲)15戦闘機とみられる。遼寧は2016年12月に初めて太平洋に進出しており、同省は、中国が太平洋での空母の運用を本格化させているとみている。

発表によると、海上自衛隊の護衛艦や哨戒機が20日午前10時半頃、遼寧とミサイル駆逐艦など計7隻の艦隊を発見し、同11時頃、遼寧から飛び立つ複数の艦載機をレーダーで確認した。
同省は、速度などからJ15戦闘機と推定している。

遼寧側からは事前に、「訓練を行う」との無線連絡があったという。
現場海域は、台湾有事の際に米軍の介入を防ぐ軍事戦略上のラインとして中国が想定する「第1列島線」付近で、台湾や、台湾への支援を強める米国をけん制する狙いもあるとみられる。

写真:沖縄・与那国島沖の太平洋を航行する中国の空母「遼寧」(20日撮影、防衛省提供)
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読売新聞 2018年04月21日 00時15分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20180421-OYT1T50000.html


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1: 名無しさん@涙目です。(空) [CN] 2018/04/20(金) 05:33:14.79 ● BE:842343564-2BP(2000)
中国、不良品の空母売りつけられたと告白
https://jp.sputniknews.com/asia/201804204800838/

中国、ウクライナから未完成の状態で購入し、大掛かりな改修作業を経た中国初の空母「遼寧」が欠陥品だと認めた。アジアンタイムズが報じた。

中国は購入した空母を改良しようと1200を超える技術的試みを行ったが、構造的限界と「生まれ持った」欠陥から改良できる余地は限られていたという。
あるテストパイロットは、空母「遼寧」に着陸する際の困難を語った。着陸のためには重さを減らすため、武器と燃料を捨てる必要がある。
発進は切り詰められた飛行甲板のおかげでかなり簡単だという。
アジアンタイムズによると、「遼寧」は米国の空母に大きく劣っており、交換が必要である。
中国初の空母「遼寧」は、1998年にウクライナから購入したソ連の未完成航空母艦「ヴァリャーグ」を基に建造された。空母に修理作業は2005年、中国・大連の造船所で開始された。

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1: ガーディス ★ 2018/04/13(金) 06:28:06.41 _USER9
 中国国防省は12日、海南島沖の南シナ海で「史上最大規模」の海上演習を実施し、軍トップの中央軍事委員会主席を兼ねる習近平(シーチンピン)国家主席が閲兵したと発表した。南シナ海で「航行の自由作戦」を展開する米国などの圧力に屈しないとの強硬な姿勢を内外に示すものだ。

 習氏は11日まで海南島で開かれた「ボアオ・アジアフォーラム」に参加していた。国営中央テレビは演習の様子を繰り返し放送。迷彩服を着た習氏が駆逐艦に乗り、中国初の空母「遼寧」から飛び立つ戦闘機を見つめる姿などを伝えた。

 国防省によると、演習には48隻の軍艦、76機の戦闘機やヘリコプター、1万人余りの兵が参加。習氏は海軍の現代化を進めて「世界一流の海軍となるよう努力せよ」と訓示した。

 米中間では南シナ海を巡る対立に加え、貿易問題で互いに関税引き上げを行うなど緊張が高まっている。大規模演習と閲兵について北京の外交筋は「米国を意識したもの」と分析する。

 中国国防省は12日、台湾海峡で18日に実弾訓練をすることも公表。潜水艦の建造で台湾を後押しする動きをみせる米国への対抗姿勢を強めている。(北京=冨名腰隆)
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http://www.asahi.com/articles/ASL4D6JBVL4DUHBI02T.html

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