中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:軍事

1: 影のたけし軍団 ★ 2020/05/23(土) 14:52:39.39
米海軍太平洋艦隊は22日、飛行中の航空機も破壊出来る高エネルギー性能の新たなレーザー兵器の実験を艦船が実施し、
成功したとの声明を発表した。

この兵器システムの初めての実験とする画像や映像も公開。ドック型水陸両用輸送船「ポートランド」の甲板上にある兵器で
空中の小型無人飛行機(ドローン)を無力化する様子などが収められた。無人機が燃えているような映像もあった。

実験した詳しい海域には触れなかったが、太平洋上で今月16日に実施したことは明らかにした。
この兵器の性能は明かしていない。ただ、英シンクタンク「国際戦略研究所」は2018年の報告書で、出力は150キロワットとしていた。

ポートランドの艦長は声明で、海上での無人機や小型航空機に対する実験により
「我々は潜在的な脅威に対抗し得るこの兵器の貴重な情報を得られるだろう」と説明。
新たな先端的な能力を踏まえ、米海軍のための海上戦闘の再定義を図るとも述べた。

米海軍は、レーザー兵器は無人機や小型武装艦艇に対する防御で効果的で有り得るとも指摘した。
https://www.cnn.co.jp/usa/35154242.html

米海軍が新型レーザー兵器の実験に成功したと発表 /U.S. Navy
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1: 断崖式ニードロップ(茸) [KR] 2020/05/15(金) 01:00:45.75 ● BE:271912485-2BP(2000)
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中国のロケット長征5号Bのエンジンがニューヨーク上空をかすめて落下、重さは約20トンでここ30年では最大のスペースデブリ

2020年5月11日に、中国が打ち上げた長征5号Bロケットのエンジンがニューヨークの上空を通過してからわずか15分後に大気圏に再突入し大西洋に落下したと報じられています。専門家によると、このエンジンの重さは17.8トンで、制御されないまま大気圏に再突入した人工物としては1991年に落下したソ連の宇宙ステーション以来最大だったということです。

>ロケットの部品を追跡した軌道予測から、コアステージと見られる部品の一部は再突入の15分前にはハリウッドやニューヨークの上空を通過したとされており、マクダウェル氏は「こんなに多くの主要都市の上空を通過する大規模な再突入は見たことがありません!」とTwitterでつぶやいています。

https://gigazine.net/news/20200513-chinese-rocket-largest-uncontrolled-space-debris/

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1: ジェット ★ 2020/05/14(木) 14:30:48.59
 【ワシントン=黒瀬悦成】米第7艦隊は13日、米海軍のミサイル駆逐艦マッキャンベルが現地時間の13日、台湾と中国を隔てる台湾海峡を通過したと発表した。台湾の蔡英文総統の2期目の就任式を20日に控え、中国が挑発行動に出ないよう牽制(けんせい)する意図があるとみられる。

 米海軍の駆逐艦は先月も2回にわたり台湾海峡を通過している。異例の頻度での海峡通過は、中国の海軍や空軍が今年に入って台湾周辺で軍事演習や示威行為を繰り返し、台湾に圧力をかけているのに対抗する狙いがある。

 第7艦隊のジュンコ報道官は声明で、マッキャンベルは航行に際し「国際法規に従った」とし、「艦の台湾海峡通過は、自由で開かれたインド太平洋に対する米国の関与を示すものだ」と指摘。その上で「米海軍は、国際法で許されたあらゆる場所で飛行し、航行し、作戦行動を行う」と強調した。

産経新聞
https://www.sankei.com/smp/world/news/200514/wor2005140012-s1.html

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/05/13(水) 20:22:32.10
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[北京 13日 ロイター] - 中国政府は13日、フランスに対し、台湾に武器を売却しないよう警告した。台湾は、30年前にフランスから導入したラファイエット級フリゲート艦のミサイル妨害システムを改修する方針を示している。

台湾が保有している武器のほとんどは米国製だが、フランスは1991年にフリーゲート艦6隻を売却し、中国の怒りを買った。さらに1992年にはミラージュ戦闘機60機も台湾に売却した。

台湾は4月、フリーゲート艦のミサイル妨害システムを刷新するためにフランスから装備を購入する予定であることを明らかにした。

中国外務省の趙立堅報道官は定例会見で、中国は台湾へのいかなる武器売却にも断固として反対すると表明。「フランスには既に深刻な懸念を伝えた」と述べた。

さらに「フランス側には『一つの中国』原則を順守し、中仏関係を悪化させないために台湾への武器売却計画を撤回するよう要求する」と述べた。

ワールド2020年5月13日 / 19:59 / 22分前更新
https://jp.reuters.com/article/china-france-taiwan-idJPKBN22P1KC?feedType=RSS&feedName=special20

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1: アイアンクロー(茸) [US] 2020/05/10(日) 22:20:54.82 ● BE:271912485-2BP(2000)
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中印両軍、国境で殴り合い
2020年05月10日20時36分

 【コルカタ(印)ロイター時事】インド国防省は10日、北東部シッキム州の中国との国境で、小規模な衝突が発生したと発表した。国防省は詳細を明らかにしていないが、インド紙ヒンドゥスタン・タイムズによると、騒ぎが起きたのは9日で、両軍総勢150人の殴り合いになった。軍関係者は同紙に、インド軍4人、中国軍7人が負傷したと語った。

 国防省の声明は「双方からの攻撃的な振る舞いで若干の軽傷が生じた。現地レベルで話し合い、双方を引き離した」と述べている。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020051000226&g=int

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