中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:軍事

1: (宮城県) [TW] 2020/06/13(土) 17:57:23.21 ● BE:291133868-2BP(2000)
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中国が4日以内に尖閣奪取……米シンクタンクが描くシナリオ、8フェーズ
NewSphere Jun 13
https://newsphere.jp/world-report/20200613-2/

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VanderWolf Images / Shutterstock.com

 新型コロナウイルスの感染源国「中国」と最大被害国「米国」との非難合戦、香港の国家安全法など、
最近、米中関係がさらにワンフェーズ悪化したと感じられる。
中国の外相も「米国は中国との関係を新冷戦に持ち込もうとしている」と発言するなど、今後の行方が懸念される。
そして、現在、コロナ危機による失業者の増大、黒人男性殺害に端を発する全米での抗議デモによって、
トランプ大統領の再選が危ぶまれ、バイデン候補勝利との見方が高まっている。
中国は、こういった「内から混乱する米国」の姿を注視し、政治的な隙を突いた行動にいっそう出てくるかもしれない。

◆中国による尖閣奪取シナリオ
 このような状況のなか、米国にあるシンクタンク「戦略予算評価センター(CSBA)」は5月、
「Dragon Against the Sun: Chinese Views of Japanese Seapower」と題する論文を発表した。
https://csbaonline.org/research/publications/dragon-against-the-sun-chinese-views-of-japanese-seapower
執筆したのは、CSBAのシニアフェローのToshi Yoshihara氏で、
筆者も以前勤務していた研究機関で同氏の論文を多く分析したものだ。
同論文では、中国が海軍力において優越感を高めると、より攻撃的な戦略を打ち出し、
それによって日米同盟の機能性が制限され、アジアがより不安定になると警告している。
そして、本論文の71ページから72ページにかけては、
中国が4日以内に尖閣諸島を奪取する強行シナリオが具体的に描かれている。
そのシナリオは以下のようになっている。

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米国戦略予算評価センター(CSBA) Toshi Yoshihara

1. 海上保安庁の船が尖閣海域で中国海警の船を銃撃し、その後、中国海軍の護衛艦が日本側へ報復的な攻撃
2. 日中両国が尖閣海域を中心に戦闘モードに突入 中国空母などが宮古海峡を通過し、日本側が追跡
3. 日本の早期警戒機とF15戦闘機が東シナ海の上空をパトロールするが、中国軍がそれらを撃墜
4. 緊張が拡大し、とうとう那覇空港を中国が巡航ミサイルで攻撃
5. 米国が日米安保条約に基づく協力要請を拒否 米大統領は中国への経済制裁に留まる
6. 宮古海峡の西側で日中による短期的かつ致命的な軍事衝突が勃発
7. 米軍はそれを観察したままで依然として介入せず 米軍が介入しないことを中国軍が理解し、米軍の偵察機が嘉手納基地に戻る
8. 最初の衝突から4日以内に中国が尖閣諸島に上陸・奪取
(6月4日放送 フジテレビ プライムニュースの資料をもとに、筆者が部分的追加・修正)

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1: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [US] 2020/06/13(土) 13:57:31.11 ● BE:844481327-PLT(13345)
スクリーンショット 2020-06-13 18.23.45

米海兵隊が、海洋進出を活発化させる中国をにらみ、組織再編の一環として小規模で即応力のある「海兵沿岸連隊(MLR)」の創設を計画している。
海兵隊当局者によると、最初は米ハワイに設置し、グアムと日本にも順次配備を検討するという。
沖縄に司令部がある第3海兵遠征軍の傘下に置かれる見通しで、沖縄の基地負担への影響が注目される。

海兵隊が3月に公表した「戦力デザイン2030」によると、インド太平洋地域に任務の重点を置き、MLRを創設して海上や離島での戦闘に備える体制を整える。
2030年までに隊員数を約1万2千人削減するのに伴い、輸送機の部隊も減らす。(共同通信)

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/584998

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1: ■忍【LV7,ほうおう,9C】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 20/05/31(日)06:36:01 ID:???

米国防総省のマーク・エスパー長官は5月15日、競争国はすでに宇宙空間を軍事目的で利用していると発言し、宇宙の
軍事利用を積極的に推し進める意向を明らかにした。

米国の宇宙軍は2019年12月に創設されており、日本の河野太郎防衛相は5月18日に「宇宙作戦隊」の創設を公表した。
同部隊は、日本が宇宙空間で運用する人工衛星の安全について監視活動を行うことを目的としており、部隊の本格的な
運用は2023年に始まる見込み。

こうした事態を受けて中国国防部は一部の国々が他国の脅威を口実に宇宙軍を創設し、宇宙空間における軍事的優位を
目指しているとして、批判を強めている。また、宇宙での軍拡競争はグローバルレベルの安全保障戦略に否定的影響を
与えるとして警鐘を鳴らしている。

(以下略)

スプートニク 5月30日
https://jp.sputniknews.com/world/202005307497938/


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1: シャイニングウィザード(長野県) [DK] 2020/05/29(金) 22:23:46.31 ● BE:323057825-PLT(13000)
sssp://img.5ch.net/ico/asopasomaso.gif
ネット接続サービス大手のNTTコミュニケーションズがサイバー攻撃を受け、
自衛隊の通信ネットワークに関わる情報が流出した可能性があることが28日、関係者への取材で分かった。
防衛省の基幹システムの運用に影響する恐れもあるとして、同省はNTTコムから経緯を聞き取り、
漏洩が疑われるデータについて詳細を調査している。

NTTコムにサイバー攻撃 自衛隊の通信情報流出か
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59718450Y0A520C2CC1000/

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1: アルヨ ★ 2020/05/29(金) 16:31:08.01
2020年5月29日(金)13時18分

中国人民解放軍統合参謀部の李作成参謀長は29日、中国は台湾問題を解決するために平和的手段と軍事手段の双方を備えておく必要があるとの考えを示した。

李参謀長は、台湾との「平和的な再統一」の機会が失われる場合、人民解放軍は領土の完全性を確保するためあらゆる手段を用いると述べた。

台湾の独立を阻止するため2005年に採択された「反国家分裂法」の制定15周年を記念する式典での発言。式典は人民大会堂で行われた。

同法は、中国が国家分裂と判断した場合に台湾への武力行使を認めている。

[ロイター]
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https://www.newsweekjapan.jp/amp/stories/world/2020/05/post-93539.php?page=1

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