中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:軍事

1: ホスアンプレナビルカルシウム(静岡県) [KR] 2020/09/23(水) 04:53:08.71 ● BE:789862737-2BP(2000)
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19日に行われた台湾の李登輝元総統の告別式に、アメリカ国務省の高官が参列しました。中国共産党系メディアは「アメリカの国務長官らが来たら、台湾上空で軍事演習を行うだろう」などと警告しています。
 李登輝元総統の告別式は台湾北部で行われ、アメリカのクラック国務次官も参列しました。こうした動きに反発する中国は、18日から台湾海峡付近で軍事演習を開始、台湾当局は中国軍機19機が防空識別圏に進入したなどとして中国を非難しています。
 また、中国共産党系の国際紙、「環球時報」は社説で、「アメリカの国務長官らが台湾に来たら、中国の戦闘機が台湾上空で演習するだろう」「ミサイルを試射して“総統府”上空を通過するだろう」などとして関係強化を進めるアメリカと台湾をけん制しました。

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ソースTBS 2020/9/20
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4082477.html

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1: 納豆パスタ ★ 2020/07/25(土) 10:23:08.32
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27年までに「新ミサイル部隊」 対中国、沖縄に展開―米海兵隊トップ会見
時事 2020年07月25日07時45分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020072400218&g=int

 【ワシントン時事】米海兵隊トップのバーガー総司令官は23日、時事通信との電話会見で、
2027年までに対艦ミサイルなどを装備した「海兵沿岸連隊(MLR)」を3隊創設し、
沖縄とグアム、ハワイに配置する考えを明らかにした。
総司令官は3月、海兵隊が今後10年間で目指す方針を示した
「戦力デザイン2030」で、戦力構成を抜本的に見直し、
対中国にシフトする姿勢を鮮明にしている。
 海兵隊の構想によると、沖縄を拠点とする第3海兵遠征軍傘下の海兵連隊を軸に再編成を行い、
MLR3隊を創設する。
バーガー総司令官は、既にハワイでは1隊目の編成が始まっており、
沖縄とグアムに設置予定の残る2隊についても「27年までに完全な運用体制が整う見通しだ」と明言した。
 MLRの設置時期が明らかになったのは初めて。
既存の海兵連隊を再編するため、沖縄に駐留する総兵数が増えることはないという。
 MLRは1800~2000人規模とみられ、長距離対艦ミサイルや対空ミサイルを装備する。
有事の際には島しょ部に分散展開し、陸上から中国軍艦艇を攻撃して中国軍の活動を阻害。
米海軍による制海権確保を支援するのが主な任務となる。
 バーガー総司令官は、自衛隊が水陸両用車や輸送機オスプレイ、
最新鋭ステルス戦闘機F35など相互運用性のある装備を保有していると指摘。
「(海兵隊と)完全に補完し合う関係だ」と強調し、
南西諸島での自衛隊との合同演習にも意欲を見せた。
 今回の海兵隊再編が「日本に影響を与えるのは間違いない」と認め、
新型コロナウイルスの感染拡大が落ち着くのを待って日本を訪問し、
今後の改革などについて直接説明する考えを示した。

関連
【中国軍の海洋進出】戦車全廃、内陸から沿岸部隊へ 内陸から制海権に軸足
中国A2ADにらみ変貌―米海兵隊 生まれに戻る [納豆パスタ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1595638707/
【アメリカ】米、中国の「いじめ」許さず 
「尖閣領海侵入の中国は領土紛争をあおっている。
世界はこのいじめを許すべきではない」★2 [かわる★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1594298382/

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1: ばーど ★ 2020/07/23(木) 15:18:48.44
スクリーンショット 2020-07-23 18.30.48

【北京共同】中国国営の中央テレビによると、中国は23日、火星着陸を目指す探査機「天問1号」を搭載した大型ロケット「長征5号遥4」を打ち上げた。軟着陸に成功すれば米国に次いで2カ国目となる。習近平指導部が掲げる「宇宙強国」確立の目標に向けた重要プロジェクトだ。

中国南部、海南省(海南島)の発射場から打ち上げた。火星の周辺に到達するのに約7カ月かかる。21年の共産党結成100年に合わせた国威発揚にもつなげる狙いだ。

天問1号は火星の周りの軌道を飛行しながら着陸機を分離する。着陸機は落下傘と逆噴射エンジンを使って軟着陸し、搭載していた火星探査車を降ろす計画だ。

2020/7/23 15:10 (JST)
https://this.kiji.is/658914433070679137?c=39550187727945729

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1: 夜のけいちゃん ★ 2020/06/24(水) 18:31:39.60
2020/6/24 18:22

中国国防省の呉謙報道官は24日の記者会見で、中国とインドの国境近くの係争地で両軍が死傷者を出した問題について「衝突の責任は完全にインド側にある」と述べた。「お互いが認識する実効支配線の中国側で発生した」と話し、インド軍が越境したと主張した。会見の概要を同省が発表した。

呉氏は中国軍がインドに近いチベット高原で実弾射撃などを含む総合的な軍事訓練をしているとも明かした。インドへのけん制とみられる。

両軍は15日に衝突。22日には両軍の司令官が話し合い、中国外務省の趙立堅副報道局長は23日の記者会見で「事態の沈静化に向けて必要な措置をとることで一致した」と説明していた。呉氏の発言はぎくしゃくした両国関係を改めて露呈した。

ヒマラヤ山脈などで接する中印間では約3000キロメートルにわたり国境が画定していない。両軍の15日の衝突ではインド側が20人の死者を出した。中国側は死者数を明かしていない。

中印係争地域での武力衝突で死者が出たのは45年ぶりで、1962年の中印国境紛争以来の危機を懸念する声がなおくすぶっている。

中印の衝突を巡り、ロシアのラブロフ外相は23日、中国の王毅(ワン・イー)外相、インドのジャイシャンカル外相と電話協議した。ラブロフ氏は協議後の記者会見で「中印で相互に受け入れ可能な解決に向けて(国境問題の)協議を続けている」と話した。中印ロの国防当局による協議を年内に開く方向だ。

ソース https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60734740U0A620C2910M00/

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1: 納豆パスタ ★ 2020/06/19(金) 21:08:56.21
米、原子力空母3隻で中国けん制 3年ぶり、太平洋に同時展開
2020/6/17 17:33 (JST)6/17 17:34 (JST)updated 共同通信社
https://this.kiji.is/645901040715547745?c=39546741839462401

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米領グアムから出航する原子力空母セオドア・ルーズベルト=4日(米海軍提供・AP=共同)

 【ワシントン共同】米軍が乗組員のコロナ感染への対応を終えたばかりの原子力空母3隻を太平洋地域に同時展開し、
台湾周辺や南シナ海で活発に活動する中国軍をけん制する動きを強めている。
米メディアは太平洋への3隻派遣は北朝鮮情勢が緊迫した17年11月以来で「極めて異例の態勢」だと指摘している。

 米軍によると、横須賀基地配備の空母ロナルド・レーガンとセオドア・ルーズベルトはフィリピン周辺で、
ニミッツは太平洋東部で活動。いずれも駆逐艦や戦闘機部隊を引き連れている。

 中国共産党系新聞の環球時報は「中国は空母キラーの対艦弾道ミサイル東風21Dを持っている」などと反発した。


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米国が空母3隻を太平洋に同時配備 中共への警告
https://www.youtube.com/watch?v=Lbku-KvBXw4



米中関係の緊張が高まる中、今週、米海軍の空母打撃群3隻が太平洋海域に同時に姿を現しました。
専門家は、この稀に見る大規模な軍事力の披露は、中共への警告信号であると考えています。


米海軍が保有する7隻の空母のうち、3隻が太平洋に配備されています。
現在、西太平洋を巡航中のロナルド・レーガンとセオドア・ルーズベルトの空母打撃群、東太平洋を巡航中のニミッツの打撃群で、
それぞれの空母は、いずれも60機以上の戦闘機を搭載しています。


これは2017年以来、同地域における米空母の配備としては最大規模となります。
米中間の緊張が走る中のこの動きは、中共への警告と米海軍がウイルス感染から完全に回復したことを示すものと見られています。


米ナショナル・インタレスト・センター専門家 ハリー・カジアニス氏
「我々はまだウイルスの流行の最中におり、
 世界的にも異なる危機が発生しているが、米軍は依然として活動している。
 中国(共)が何を言おうと、何をしようと、米軍は依然として世界最強である。
 これは中国(共)に対する警告と教訓である」

米国と中国は最近、多くの分野で激しい対立を繰り広げています。
米国は、中共がウイルスの流行を隠蔽し、世界中に拡散させたこと、
「一国二制度」の原則に反する香港版国家安全法を押し進めたこと、
フロイドさんの事件を利用して虚偽の情報を広めていることを非難しています。

一方、中共は南シナ海や台湾海峡で他国の利益を損なう行動を続けています。
トランプ政府の中共に対する制裁はすでにスタートしています。

最新情報によると、ポンペオ国務長官が、
中共の要請を受けてハワイで中共中央外事工作委員会弁公室主任の楊潔?(よう けつち)氏と会談するため、
16日にハワイ入りしました。

米ナショナル・インタレスト・センター専門家 ハリー・カジアニス氏
「中共は2020大統領選のトランプ陣営の戦略を探ろうとしている。
 北京にとって最悪なのは、大統領選の核心的な議題になることだ。
 そうなると、誰もが反中共の態度をとり、
 これは米国の通常の操作手順となり、中共を敵と見做すようになる」

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