中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:軍事

1: 名無しさん 2017/10/15(日) 02:26:02.37 _USER
中国で、200メートル以内の標的を1秒で破壊できる対テロレーザー砲が開発された。中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報の英字版ゴールデンタイムズが報じた。

兵器はホンフェン社と中国航天科工集団(CASIC)が共同開発した。セットには手動照準装置、ポータブルバッテリー、遠隔操作のためのリモコン、レーザー発射装置が入っている。動作実験は湖南省で行われた。

他の兵器と比べ、レーザー砲は発射速度と精度がより高い。使用時は音も光の点滅もない。開発者によると、使用しやすく反動もないという。

https://jp.sputniknews.com/asia/201710154185112/
3: 名無しさん 2017/10/15(日) 02:28:32.92 
粛清や革命が捗りそう 

4: 名無しさん 2017/10/15(日) 02:32:01.14 
メインターゲットは卓球日本女子選手だな。 

5: 名無しさん 2017/10/15(日) 02:32:26.77 
いざという時は、バッテリーを投げつけて大ダメージ。 

14: 名無しさん 2017/10/15(日) 02:40:44.71 
対反共産党民衆蜂起用の人民抹殺(民族浄化)レーザーだろう。 
今度は戦車で自国民を轢き○○すよりもレーザーで自国民を溶かすのだな。 


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1: 名無しさん 2017/10/08(日) 21:55:05.72 _USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171008/k10011172311000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

軍事力を強化しているインド軍は自主開発した国産の戦闘機など有事の際に配備される戦闘機を公開し、国境付近で中国軍と緊迫する事態が起きる中、空軍力をアピールしました。
インド空軍は8日、首都ニューデリー近郊の基地で有事の際に配備される戦闘機を公開しました。

この中で、インドが自主開発した初の国産の戦闘機「テジャス」やロシア製の戦闘機「スホイ」、アメリカ製の輸送機「C17」などがデモンストレーション飛行をし、強化を進めてきた空軍力を披露しました。

演説した空軍トップのダノア参謀長は「いかなる脅威と挑発にも、すぐにすべての戦力を投入し、対抗する準備はできている」などと述べ、国境付近でたびたび緊張を高める中国軍を念頭にインドの空軍力をアピールしました。

インドと中国は国境付近でことし6月から2か月以上にわたって両軍がにらみ合いを続けたほか、中国軍の部隊やヘリコプターがインド側に越境するなど、たびたび緊迫する事態となっています。
インド軍は中国に後れを取っていると言われる空軍力の強化が進んでいることをアピールすることで、中国をけん制する狙いがあると見られます。

10月8日 20時12分

no title
6: 名無しさん 2017/10/08(日) 21:59:45.61 
インドを見てると 
たとえ核を持っても中国の侵略は防げないってのが良くわかる 
(核があるからこそあの程度で済んでるって見方も勿論あるが) 


8: 名無しさん 2017/10/08(日) 22:01:14.54 
欧米とロシアの武器を上手に仕入れてる国はインドぐらいかな。 
日本もスホイほすい。 


14: 名無しさん 2017/10/08(日) 22:07:53.22 
インドを中国へのけん制力とするには、 
インドの生産力を上げる事こそ必要なんだけどな。 

ドラマやアニメ等映像作品によってモラルを根付かせ、 
社会を維持していく努力が自分達への利益になるという概念を定着させ、 
生産性向上のためにライフラインや物流インフラの近代化に投資する。 
欧米や日本はそれを惜しむべきかどうか。 

すでにロシアや中国は、アメリカに代わり世界のリーダーとなろうとしている。 

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1: 名無しさん 2017/10/09(月) 09:37:15.22 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
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2018年3月11日投開票予定の沖縄県石垣市長選で、八重山地区医師会会長で「石垣島に軍事基地をつくらせない市民連絡会」共同代表の上原秀政氏(62)が8日までに出馬の意向を固めた。
上原氏は取材に対し「石垣島への自衛隊配備を絶対に止めないといけない」と話した。

今週中にも会見を開き、正式に出馬を表明する。

上原氏は市政野党などでつくる候補者選考委員会で候補者の一人として名前が挙がっている。同委員会は選考を続けており、9日に上原氏の出馬への対応を協議する。

上原氏は1954年11月生まれ。市大川出身。杏林大卒。県立八重山病院勤務を経て、2000年に上原内科医院を開業。09年から八重山地区医師会長で、現在4期目。16年10月から市民連絡会共同代表を務める。

市長選には、現職の中山義隆氏(50)も出馬の意欲を示している。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-590626.html

 過去の発言
「中国(の脅威)がどうのこうのと(言われても)難しくて分からない」
佐藤氏から中国の海洋進出への認識をただされた上原氏はこう答えた。
http://www.sankei.com/politics/amp/161029/plt1610290022-a.html

関連スレ
【社会】“中国の脅威など難しくて分からない”石垣島陸自配備、反対派から飛び出す無責任発言 [無断転載禁止]
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1477777287/

「日本、台湾、中国、美味しい魚はみんなで食べればよい」石垣島の基地反対派代表、尖閣を語る
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1500422005/

2: 名無しさん 2017/10/09(月) 09:38:22.74 
バカは無用 


3: 名無しさん 2017/10/09(月) 09:38:33.51 
有事に何も判断できずに死人を増やすんだろうな。 


5: 名無しさん 2017/10/09(月) 09:39:13.37 
わかんねえなら出馬すんなよ 


6: 名無しさん 2017/10/09(月) 09:39:29.52 
核保有していてここ10年毎年2桁%で軍事費増やしてきた軍事国家との国境線に配備する理由わからないのかよ 

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1: 名無しさん 2017/10/03(火) 03:16:49.81 _USER
no title
とある会合で、保守系の国防族議員が「社会保障と安全保障は国家基盤の両輪」と挨拶していたので、次の如き苦言を呈した。

「誤認識です。社会保障と安全保障は国家基盤の両輪ではありません。安全=国防が保障されて初めて、社会福祉が機能する。安全保障の基盤の上に社会保障はのっているのです」

病気に苦しむ自国民の命を奪う日本の安全保障体制

冒頭の国会議員の挨拶を思い出したのは、9月27日付産経新聞の投書欄《談話室》に掲載された長野県在住の農業をいとなむ男性(80歳)の《国民守る『答え』を示して》と題した投稿を読んだ瞬間であった。男性の叫びは悲痛で、まずは全文を紹介したい。

《私は週に3回、透析治療を受けながら命を永らえている者です。 

もしも、日本の上空で北朝鮮の『電磁パルス弾』が破裂する事態が起きたら、私の命はあと何日持つのかと心配になります。

電気が止まり、通信網が寸断され、交通機関もまひすれば、私が治療を受けている病院も機能しなくなってしまいます。全国の30万を超す透析患者も死を待つばかりとなるでしょう。

国会では、ここまで差し迫っている北朝鮮の脅威に正面から向き合うことなく、森友だ加計だと押し問答に時間を浪費してきました。来月10日にも公示される衆議院選挙は、誰が本気で国民の生命と財産を守ってくれるかが問われる選挙となるべきです。

私たちのように死と現実に向き合っている国民の心情にしっかり耳を傾け、候補者たちは国民を確実に守っていく『答え』をはっきりと示してほしいと願っています。》

投書には、憲法の素人米国人があちらこちらの歴史文書を引っ張り出し、9日間で草案を書き上げ、日本に押しつけた怪しげな「日本国?ケンポー」が、日本国民の精神的&物理的武装解除に果たしてきた恐るべき洗脳力への怒りを感じた。

最も素直?に洗脳されたのはサヨクと、サヨクを支援するメディア。朝日新聞や毎日新聞や東京新聞の社説を、冒頭の長野県在住の投稿者が読めば、どれほど力を落とすことか。

3紙は、今次の衆議院解散を加計学園や森友学園をめぐる疑惑隠しの思惑がある-とする。加計・森友問題は臨時国会で取り上げる予定だったが、《冒頭解散に踏み切れば首相としては当面、野党の追及を逃れることができる=朝日》、《よほど疑惑を隠しておきたいからだろう。首相がそれでこの問題は忘れ去られると考えているのなら国民はなめられたものだ=毎日》といった具合。

さて、電磁パルス(EPM)攻撃は小欄で何度も取り上げてきたので詳述しないが、ザッとお復習いを。

《上空での核爆発により→巨大な雷のような電波が巨大な津波のように地上に襲来→電子機器をマヒさせ→軍事用を含む広範囲なインフラを機能不全にする》

自国の《安全と生存》を外国に委ねる「ケンポー」を旗印に掲げる《戦後平和主義》なる思想、否、独善的感情は病気に苦しむ自国民の命すら奪おうとしているのだ。

専守防衛とは「本土決戦=1億総玉砕」と同義

戦後平和主義がまき散らした毒の中には《専守防衛》もある。専守防衛は、大東亜戦争(1941~45年)末期に叫ばれたものの、大日本帝國も回避した「本土決戦=一億総玉砕」に他ならない。

英国勤務だった2001年秋、アフガニスタンで米中枢同時テロに端を発した対テロ戦争が勃発し、戦況を把握すべく英国の国防省や情報機関に日参した。その際、日本の参戦可能性を逆質問され、専守防衛の説明が何と難しかったことか。自衛隊との接触経験のない欧州軍所属の米軍人も、一様に怪訝な顔をした。

ジョン・ウッドワード退役英海軍大将にインタビューした際も、専守防衛を理解してもらうのに、英国人助手の力を借りても1時間かかった。ウッドワード提督は、南大西洋上の英領フォークランド島がアルゼンチン軍に占領された紛争時、奪回作戦の総司令官だった。提督は明らかにあきれながら口を開いた。

「なんと危険な戦略なのか。英国の場合、外部の脅威にさらされたら、先制攻撃も含め軍事行動を起こさねばならない。迎撃は本土よりできる限り遠方で実施するのが、英戦略の根幹を構成している」

(続き)
http://www.sankei.com/premium/news/171002/prm1710020004-n1.html



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1: 名無しさん@1周年 2017/09/29(金) 14:14:44.28 _USER9
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【北京時事】中国国防省の呉謙報道官は28日の記者会見で、最新鋭ステルス戦闘機「殲20(J20)」を実戦配備したことを明らかにした。ただ、「試験飛行は計画通り順調に進んでいる」とも発言した。搭載エンジンをロシア製から国産に切り替えたとの一部メディアの報道については、確認を避けた。
 殲20は米軍のF22を意識して開発された国産戦闘機で、2011年に初飛行に成功。16年の珠海航空ショーで一般公開され、今年7月に内モンゴル自治区で行われた軍創設90周年の閲兵式にも登場した。

(2017/09/28-19:49)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017092801555&g=int

157: 名無しさん@1周年 2017/09/29(金) 15:17:52.53 
どこに向けて配備したの?アメリカ?北朝鮮?それとも日本? 


168: 名無しさん@1周年 2017/09/29(金) 15:44:05.76 
>>157 
中国人民 


3: 名無しさん@1周年 2017/09/29(金) 14:15:42.37 
強いの? 
ステルス性は? 
実戦経験は? 


28: 名無しさん@1周年 2017/09/29(金) 14:23:42.06 
>>3 
実戦経験 → テストフライトで墜落しました 
ステルス性 → 米軍に探知され、RCSデータを収集されてしまいました。 
 
5: 名無しさん@1周年 2017/09/29(金) 14:15:48.79 
日本のF-15の方が強いってネットに書いてあったから大丈夫 


28: 名無しさん@1周年 2017/09/29(金) 14:23:42.06
>>5 
強いをどう捉えるかによって判断は変わります。 

リークされた情報に基づくと、下記の新型レーダーとAAM-4で対処可能であると推察されています。 
・F-15J/DJ新型空対空ミサイル対応改修 

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