中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:軍事

1: マスク着用のお願い ★ 2021/02/05(金) 17:07:03.54
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000206285.html
中国がミサイル迎撃実験を発表 特定の国対象にせず

中国国防省は4日、ミサイル迎撃システムの実験に成功したと発表しました。特定の国を対象にしたものではないと説明しています。

 中国国防省は発表で地上配備型の弾道ミサイル迎撃システムの実験を実施し、所定の目的を達成したとしました。

 弾道ミサイルが大気圏外を飛行している段階で撃ち落とすもので、「防御的なものであり、特定の国を対象したものではない」と強調しています。

 中国共産党系の「環球時報」は同じ4日にアメリカの駆逐艦が台湾海峡を通過して「緊張を作った」と批判する一方、今回の迎撃実験はアメリカをターゲットにしたものとの見方は「事実ではない」と論評しています。

 また、迎撃実験は5回目で「技術は成熟している」との専門家の分析を載せています。

2021/02/05 16:52 テレ朝
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1: NEO ★ 2021/02/06(土) 22:54:05.53
日本、米国、オーストラリアの3カ国政府がインドも加えた「クアッド」の枠組みで、
テレビ電話方式の首脳会談を開催する方向で調整に入ったことが6日、分かった。

実現すれば初めて。日米豪3カ国は前向きに検討しており、インド政府が同意すれば実現する。複数の政府関係者が明らかにした。

 4カ国首脳会談が実現すれば「自由で開かれたインド太平洋」を目指して連携を強化し、
「航行の自由」などを基調とした国際秩序に挑戦する中国を牽制する意味を持つ。

 菅義偉首相は先月28日にバイデン米大統領と行った電話会談で、クアッドの協力を強化することで一致。
バイデン氏はクアッド構築に対する日本の貢献を評価した。

4カ国は一昨年9月に初の外相会談を開き、昨年10月には東京で2回目の会談を行った。
関係国の間では首脳会談の実施にも期待する声が上がっていた。

 ただ、インドは中国を過度に刺激する事態を避けたい意向をにじませており、当初は外相会談にも消極的な姿勢を示していた。
日本政府関係者は6日、首脳会談について「インドの反応を探っているという状況だ」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ad1d1bf4162e2108bced24d3557c9ad5b4f7672a

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1: Felis silvestris catus ★ 2021/02/04(木) 17:50:27.44
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1c6310ac5c43667db1d0420b6b0c4cdfbc8d3c7
 (北村 淳:軍事社会学者)

 トランプ前政権が台湾への軍事的支援を著しく強化し始めて以来、中国軍機による台湾上空接近や台湾周辺上空周回などの台湾に対する露骨な恫喝が繰り返されている。バイデン政権が発足して間もなくの1月23日から24日にかけて、これまでになく多数の中国軍機による台湾防空識別圏への侵入が相次いだ。

【本記事の写真を見る】H-6Kミサイル爆撃機ほか中国軍の戦闘機、対潜哨戒機、偵察機

■ 中国軍機の異常な侵入

 1月23日には、H-6Kミサイル爆撃機8機、J-16戦闘機4機、それにY-8対潜哨戒機1機の合計13機の中国軍機が、台湾南部の台湾本島と東沙諸島の間の台湾防空識別圏(以下「台湾南西部防空識別圏」)を飛行した。

 翌24日にはSu-30戦闘機2機、J-16戦闘機4機、J-10戦闘機6機、Y-8対潜哨戒機2機、それにY-8偵察機1機が連続的に台湾南西部防空識別圏に侵入した。

 中国軍機による台湾上空への接近飛行は昨年(2020年)から飛躍的に増加しており、台湾南西部防空識別圏への侵入も頻発している。しかしながら、このエリアでの接近侵入を繰り返す中国軍機は、Y-8ISR偵察機あるいはY-8対潜哨戒機が、単機もしくは2機編成というのが通常である。

 ところが、1月23日と24日の2日間で28機もの様々な軍用機(それも8機の爆撃機を含む)がこのエリアに侵入した。その数の多さについて台湾国防当局者は「尋常ではない」と語っている。バイデン新政権も中国当局に対して、台湾への軍事的威嚇は差し控えるべきであると遺憾の意を表明した。

■ アメリカ空母艦隊が南シナ海へ

 中国軍機の異常な侵入行動と時を同じくして、1月23日、米海軍のセオドア・ルーズベルト空母打撃群が、西太平洋から、台湾とフィリピンの間に横たわるルソン海峡のフィリピン寄りのバリンタン海峡を通航して南シナ海に入っていた。

 セオドア・ルーズベルト空母打撃群の南シナ海への展開は、以前から予定されていた通常の作戦行動であり、中国が台湾上空に向けて繰り返し航空機を派遣する恫喝に対抗するため派遣されたわけではなかった。アメリカ海軍によると、過去四半世紀以上にわたってアメリカ海軍は断続的に南シナ海へ空母艦隊を展開させて「南シナ海の公海航行の自由を確保するとともに同盟諸国を安心させてきた」(すなわちアメリカの覇権を維持してきた)のである。

 ちなみに、今回バリンタン海峡を南下した空母打撃群は第11空母航空団(戦闘攻撃機44~48機、電子戦機5機、早期警戒機5機、輸送機2機、多目的ヘリコプター8機、対潜ヘリコプター11機)を積載した原子力空母セオドア・ルーズベルト、イージス巡洋艦バンカー・ヒル、イージス駆逐艦ラッセル、同じくジョン・フィン、それに公表されてはいないが攻撃原潜1隻、から構成されている。

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1: マスク着用のお願い ★ 2021/01/25(月) 18:45:54.35
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR2519Y0V20C21A1000000
ドイツ、日本にフリゲート艦を派遣へ 中国けん制

【ロンドン=赤川省吾】ドイツ政府は独海軍に所属するフリゲート艦を日本に派遣する検討に入った。今夏にもドイツを出航する。海外領土を持たないドイツが極東に艦船を送るのは極めて異例。英国も航空母艦を近く太平洋に展開する。対中警戒論が急速に強まる欧州におけるアジア政策の転換を象徴する出来事になる。

独政府は昨秋にインド太平洋ガイドライン(指針)を閣議決定した。現在は指針にもとづく具体策を詰めており、海軍の...
(リンク先に続きあり)

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2021年1月25日 18:30 [有料会員限定]
日経新聞

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/01/17(日) 15:46:57.778
https://www.globalnote.jp/post-3871.html
1 米国 731,751
2 中国 261,082
3 インド 71,125
4 ロシア 65,103
5 サウジアラビア 61,867
6 フランス 50,119
7 ドイツ 49,277
8 イギリス 48,650
9 日本 47,609
10 韓国 43,89

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