中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:言論の自由

1: (^ェ^) ★ 2018/10/02(火) 07:18:34.55 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000002-jij-eurp

 【バーミンガム(英)AFP時事】英与党・保守党大会が開かれている中部バーミンガムで9月30日、香港に関する催しから中国国営中央テレビの記者が排除されたとして、在英中国大使館が1日、保守党に対し謝罪を要求した。

 英警察は、係員を平手打ちしたとして問題の女性記者(48)を一晩拘束。既に釈放されたが、捜査は続けている。

 平手打ちされた男性係員(24)は、記者が登壇者を反中国だと怒鳴ったため「外へ出てほしいと言ったら、いきなり顔をひっぱたかれた」と述べた。中国大使館は1日の声明で「言論の自由を掲げる国で質問し意見を述べた女性記者がこのような脅迫を受けてはいけない」と抗議した。 

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1: (^ェ^) ★ 2018/09/27(木) 18:08:10.26 _USER9
スウェーデン政府関係者、中国侮辱番組は「言論の自由」―中国メディア

2018年9月26日、観察者網は、スウェーデンのテレビ局が中国人を侮辱する内容の放送を行ったとして中国政府が抗議したことに対し、スウェーデン政府関係者が「言論の自由の範囲内」とコメントしたと報じた。

スウェーデンの公共テレビ局、スウェーデン・テレビ(SVT)が現地時間21日夜に放映した番組で、キャスターが先日同国内で警察官とトラブルになり物議を醸した中国人観光客の口まねをしたほか、
中国人に対する「注意」として「歴史的建物の周囲で大便をしてはいけない」などと発言するシーンがあった。記事は、番組で使用された中国の地図に台湾などが描かれていなかったとも主張している。

そして、25日にスウェーデン外務省関係者がスイス紙アフトンブラーデットのインタビューで「先週末に中国大使館から連絡があり、彼らの意見や態度が伝えられた」ことを明かすとともに、
「今回の問題はスウェーデンにおける言論の自由の範囲内」との見解を示したと伝えた。

https://www.recordchina.co.jp/b648353-s0-c10-d0135.html


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1: 荒波φ ★ 2018/09/20(木) 17:01:44.66 _USER
2018年9月19日、遼寧省で「日本人が一番」と語った男性が殺された事件の控訴審が行われ、被告に執行猶予付きの死刑判決が言い渡されたことが中国版ツイッター・微博で伝えられ、注目を集めている。

昨年5月25日、遼寧省盤錦市で酒を飲んでいた当時54歳の男性が、「日本人が一番」「中国を日本に引き渡していれば、きっと今より裕福だったはず」と発言。一緒に飲んでいた当時37歳の男がこの発言に腹を立て、割った酒の瓶で男性の喉を刺し殺害した。

逃走した男はその後逮捕、起訴され、1審で執行猶予2年付きの死刑判決が言い渡された。判決を不服とした被告の男は控訴したが、先日、同省高等法院は1審の判断を支持する判決を言い渡し、刑が確定した。中国では日本とは異なり、2審制が採用されている。

この事件について中国のネットユーザーは「彼(被害者)の言ったことは間違っているが、正しくもある」「本当のことを言った代償だな」などといった感想が寄せられている。

「本当のことを言うからこういうことになる」という感想を残すユーザーの多さに、一部では「ああ、なんと『精神日本人』の多いことか」といった嘆きの声も出ている。

「精神日本人」は「自分は中国人ではあるが、精神的には日本人だと考える人」とされているが、より気軽に「親日」の代わりのような言葉として使われることもある。

また、「日本が中国の手に渡ったら」という話をめぐる議論も起こり、「本当に中国が日本に帰属したら、中国人は奴隷にさせられるだろう」という声や、「経済的には良くはならないだろう。でも教育環境はきっとよくなるはず」といった感想も見られた。


2018年9月20日(木) 16時40分
https://www.recordchina.co.jp/b646167-s0-c30-d0135.html

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1: みつを ★ 2018/08/04(土) 02:32:23.33 _USER9
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中国のばらまき外交批判した元教授、米メディアの電話取材中に連行
2018年8月3日 17:18 
発信地:北京/中国 [ 中国 中国・台湾 米国 北米 ]

【8月3日 AFP】中国政府を批判する公開書簡を先月発表した山東大学(Shandong University)の元教授、孫文広(Sun Wenguang)氏が、米国営ラジオ放送局ボイス・オブ・アメリカ(VOA)の番組に電話取材で出演中、自宅に押し入ってきた治安当局者に連行された。

 80代の孫氏は1日、中国東部・山東(Shandong)省の済南(Jinan)にある自宅でVOAの中国語番組に電話出演していたところ、治安当局が突然押し入ってきた。

「また警察が邪魔しにきた」と孫氏は言い、侵入者は8人だとVOAに告げた。「私の家に入ってくるのは違法だ。私には言論の自由がある!」というのが、孫氏の最後の言葉だった。

 中国では、習近平(Xi Jinping)国家主席の個人崇拝を積極的に推進する共産党が批判的な人々の弾圧を強めており、それが生放送で浮き彫りになったかたちだ。

 VOAによると孫氏は先月、習主席のアフリカ訪問に合わせ、アフリカでの中国のばらまき外交を批判する公開書簡を発表していた。この公開書簡はインターネット上でも確認できるが、AFP独自の事実確認はできていない。

 孫氏は番組の中で、治安当局者に向かって「私の言っていることを聞け。間違っているか?」と問いかけた。さらに「国民は貧しい。アフリカに金をばらまくのはやめよう」「こんなふうに金を浪費するのは、わが国や社会にとって無益だ」と侵入者たちに呼び掛けたところで、通信は途絶えた。(c)AFP/Becky Davis

http://www.afpbb.com/articles/-/3184861?cx_part=top_topstory&cx_position=1 
 

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/07/21(土) 09:12:45.04 ● BE:887141976-PLT(16001)
習近平の写真に黒インクをぶっかけた女性が拘束され中国で話題になっている。
当初彼女の身元は不明だったが、湖南省の珠洲から来た29歳のドンさんと判明。現在は上海の不動産会社で働いている。

現在もドンさんは消息不明で、インクをかけた4日の午後に警察が家に来て拘束されて以来連絡が取れない状態。
そればかりかTwitterのアカウントも削除されており、かなりの圧力が掛かったとみられている。

しかし、中国国民がこの動画や写真を見て激怒。同じくドンさんのように独裁政権に不満を持つ国民がドンさんに共感し、
習近平の写真やイラストに黒インクをかける動画を次々とSNSに公開。中にはイラストまで描いて公開する者まで現れた。

■女性の父親が心配して生放送
拘束された女性、ドンさんの父親が心配して自宅で生放送を開始。「娘はどこに拘束されているのか情報提供してほしい」、
「娘の罪に関して説明する」と生放送で話していたところ、突如家に訪問者が。

その訪問者は警察で、生放送をすぐに止めるように窓越しに指示。しかし父親はそれに逆らい一向に生放送をやめようとしなかった。
数分やり取りしたあと家に入れると警察は家に入ってきて、機材を奪い生放送を停止してしまった。

この父親が拘束されたかどうかは定かではないが身に危険が迫っているのは確実だろう。
今後も国家レベルの嫌がらせが“合法に”行われそうである。

http://gogotsu.com/archives/41608
no title

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