中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:蔡英文

1: ガーディス ★ 2020/01/18(土) 03:17:41.02
【北京共同】中国国務院(政府)台湾事務弁公室の馬暁光報道官は16日、台湾独立志向の民主進歩党(民進党)の蔡英文総統が英BBC放送インタビューで「われわれは既に独立国家だ」などと答えたことに猛反発した。「台湾はこれまでずっと国家ではない。中国の神聖で分割できない一部分だ」と強調した。

 さらに「この厳然たる事実への挑戦をたくらむなら頭を割られて血が流れ、地位も名誉も失うだけだ」とけん制。「完全な国家主権と領土を守る決心は巨岩のように堅固だ」と指摘し、領土分裂の動きは決して許さないと訴えた。
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17674167/

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1: マスク着用のお願い ★ 2020/01/15(水) 22:20:57.41
https://www.jiji.com/sp/article?k=2020011501196&g=int
蔡総統「台湾は独立国家」 中国は不快感表明

【台北時事】11日の台湾総統選で史上最多得票で再選された台湾の蔡英文総統は英BBC放送のインタビューに応じ、台湾の地位について「独立国家だと宣言する必要性はない。既に独立国家であり、われわれは自らを中華民国、台湾と呼んでいる」と述べた。インタビューは英国時間の14日に公表された。

これに対し、中国外務省の耿爽副報道局長は15日の記者会見で、「中華人民共和国が中国を代表する唯一の合法政府であり、台湾は中国の分割できない一部分だ。『一つの中国』原則は国際社会の普遍的な共通認識だ」と不快感を表明した。

蔡氏はBBCのインタビューで「台湾独立」に対する見方を問われ、与党・民進党の立場を改めて強調。中台統一のためなら武力行使も辞さない方針を示す中国に対し、「われわれは多大な努力をし、能力を高めてきた。台湾を侵略すれば、非常に大きな代償を払うことになるだろう」とけん制した。

2020年01月15日20時36分 時事

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1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [CN] 2020/01/12(日) 01:16:46.11 ● BE:844481327-PLT(13345)
蔡英文 Tsai Ing-wen@iingwen
台湾の国民が四年に一度自らの運命を決める選挙が、無事行われました。
我々がもっとも大切にしているのは、一個人や政党の勝ち負けではなく、民主主義の勝利です。
今日も、すべての台湾人と一緒に民主主義を享受できることが、私にとって最大の誇りです。

蔡英文 Tsai Ing-wen@iingwen
再び総統としての重責を託されたのは、国民が私にこれまで以上にリーダーシップを発揮し、未来を見据えた政策を実践することで、台湾をさらに邁進させたいからだとおもいます。
そのため、国民の声に謙虚に向き合い、不動の心で困難を乗り越え、そして、同様に台日の絆を深めていきたいです!

https://twitter.com/iingwen/status/1216013878103953409



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1: みつを ★ 2019/04/02(火) 23:17:06.90
中国、台湾総統を非難「狂言、妄言」
2019年4月2日 20:14 
発信地:中国 [ 例外 その他 ]
【4月2日 時事通信社】中国外務省の耿爽・副報道局長は2日の記者会見で、中国軍機が台湾海峡の中間線を越え台湾側に侵入したとして批判する蔡英文総統について、「彼女のでたらめな狂言や妄言は人を憤慨させている」と激しく非難した。

 台湾側によると、3月31日に中国軍の戦闘機2機が侵入。蔡氏は1日、中国に対し「故意に挑発してはならない」とツイートしたほか、フェイスブックでも「中間線を越える挑発には、直ちに駆逐するよう軍に命じた」と書き込んだ。

 中国は大陸と台湾は不可分とする「一つの中国」原則を掲げ、台湾海峡の中間線自体を認めていない。耿氏は中国軍機の台湾側への侵入について「これは外交問題ではない」と確認を避けた。(c)時事通信社
https://www.afpbb.com/articles/-/3218943?act=all 
 

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1: (^ェ^) ★ 2019/03/03(日) 08:15:05.43
キャプチャ

 【台北=田中靖人】台湾の蔡英文総統は1日までに台北市内の総統府で、産経新聞の単独取材に応じた。蔡氏は強まる中国からの脅威を念頭に、安全保障問題やサイバー攻撃に関して日本政府と対話したいとの意向を表明した。対話形式は「日本の考え方を尊重する」としつつも中国軍の動向に関する即時情報の共有も含め、日本との安全保障協力に強い意欲を示した。

 蔡氏が日本との直接対話の意向を明言したのは初めて。日本と台湾の間には外交関係がなく、安全保障に関する対話は現在、民間・学術レベルにとどまっている。蔡氏は「東アジアに位置する台湾と日本は同じ脅威に直面している」と強調し、「安全保障協力の対話のレベルを上げることが非常に重要だ」と日台の当局間対話を呼びかけた。

 蔡氏は「安倍晋三首相は台湾に非常に友好的で、就任以来、(日台関係で)思い切った決定をしてきた。次の段階として安全保障対話を強化する必要がある」と述べ、安倍首相の指導力に期待を表明。台湾や沖縄の周辺を通過して西太平洋に進出する中国の海空軍の動向に関する即時情報の共有についても「非常に重要だ」と意欲を示した上で、「日本側には法律上の障害を克服してほしい」と外交関係の有無を超えた日本側の対応を求めた。対話の内容については「伝統的な軍事面以外にサイバー戦争など新たな脅威についても意見交換したい」と述べた。

 蔡氏は、ネット上の偽情報にも言及。昨年9月に関西国際空港が台風21号の影響で浸水した際、「中国の総領事館がバスを手配し中国人を優先的に救助している」との情報がネット上に拡散し、蔡政権の対応が批判された事案を挙げ、「一つの偽情報が台湾に大きな混乱をもたらした」と指摘した。蔡氏は、中国の「網軍(サイバー部隊)」は昨年11月の台湾統一地方選でも、中国寄りの野党と「協力関係にあった」と述べ、中国の選挙介入に強い警戒感を示した。その上で「台湾が今日直面する課題は、他国も将来、直面する可能性がある」と警鐘を鳴らし、「多くの人々が台湾の経験を参考にしようとしているが、台湾も他の国と協力して網軍の効果を抑制する必要がある」と国際社会での一致した取り組みが必要だと訴えた。

 蔡氏は「台湾は地政学上、中国が太平洋に出入りする要衝に位置する」と強調。「台湾の安全は世界にとって重要だ」と述べて、台湾の安全保障への国際社会の支持を呼びかけた。

 蔡氏が2020年1月の総統選への再選出馬を表明して以降、メディアの単独取材に応じるのは初めて。取材は2月28日、産経新聞東京本社の井口文彦編集局長が行った。会見には台湾の呉●(=刊の干を金に)燮(ご・しょうしょう)外交部長(外相に相当)らが同席した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-00000542-san-cn 

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