中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:自衛隊

1: ニライカナイφ ★ 2020/01/14(火) 20:26:17.43
◆ 陸自身分証偽造容疑で逮捕 中国人留学生、警視庁

陸上自衛官の身分証明書を偽造したとして、警視庁公安部は14日、有印公文書偽造の疑いで、東京都台東区の中国籍の留学生王詩超容疑者(23)を逮捕した。
公安部によると、王容疑者の顔写真が貼られていたが、「小笠原謙」「陸曹長」と記され、陸上幕僚長の公印を示すものや指紋、ICチップが偽造されていた。

陸自によると、「小笠原謙」という氏名の隊員は実在しない。
王容疑者は、会員制交流サイト(SNS)で知り合った中国人に約1800円相当で作製を依頼したという。
逮捕容疑は氏名不詳者と共謀し、昨年8月、中国国内か周辺でうち1通の身分証を偽造した疑い。

https://this.kiji.is/589750276096525409
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◆ 中国人留学生が陸自隊員証偽造か

陸上自衛官の証明書を偽造したとして中国人留学生が逮捕され、警視庁は詳しいいきさつや背景を調べています。
逮捕されたのは、東京・台東区に住む中国籍の専門学校生、王詩超容疑者(23)です。

警視庁によりますと、去年8月、防衛省が発行する「陸上自衛官身分証明書」を何者かと共謀してプリンターなどで偽造したとして、有印公文書偽造の疑いが持たれています。
去年10月に東京・世田谷区で警察官から職務質問を受けた際、偽の証明書を持っていたということで、警視庁が捜査を進めてきました。

証明書にはみずからの顔写真を使い、氏名欄には架空の隊員の名前を記載していたということです。
陸上自衛隊によりますと、これまでのところ自衛隊施設への立ち入りは確認されていないということです。

調べに対して王容疑者は「サバイバルゲームで自衛官に扮する際に持っていた。チャットグループで知り合った中国人に作ってもらったが、自衛官になりすます目的はなかった」と容疑を一部否認しているということです。
警視庁は詳しいいきさつや背景を調べています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200114/K10012245141_2001141741_2001141805_01_02.jpg
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20200114/1000042561.html

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [FR] 2019/05/19(日) 07:34:06.15 BE:194767121-PLT(12001)
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代表的な文化の1つがアニメである日本では、これまで「お堅い」イメージの強かった企業や機関がそのギャップを狙って二次元を宣伝に利用するようになっており、自衛隊もその1つだ。
中国メディアの今日頭条は16日、「平成の自衛隊はどれほどオタク化が進んだのか」と題する記事を掲載した。日本人の二次元愛を半ば呆れ気味に伝えている。

 記事は、平成の時代に自衛隊がどのように「オタク化」してきたかを紹介。最近、中国の軍事愛好家に強く印象付けたのは、「自衛艦これ」だという。これは、
海上自衛隊所属の自衛艦をアニメ「艦隊これくしょん」に出てくるキャラクターとして擬人化したものだ。筆者は自衛隊に「オタクが深く染みついている」ことに驚き、
「悪ふざけ」が目に余ると苦言を呈している。

 中国人にとって軍関係者とは、国民の命を守り威厳を保ち、国民に敬われるべき存在であるべき、というイメージがあるようだ。それを考えれば、ポスターに
美少女を多用し、自衛艦まで美少女に見立ててキャラクター化するというのは「悪ふざけ」に思えるとしても不思議ではないだろう。二次元に対する日本人との感覚の違いは大きいようだ。

 しかし、記事の中国人筆者も、「けしからん」と言いつつ、一部のアニメとのコラボレーションに関してはレベルの高さに舌を巻いている。例えば、海上自衛隊の艦艇に
装備しているファランクスをアニメキャラ化したことがあるが、これはアニメ「銀魂」に出てくるキャラクター「エリザベス」を模したもので、
色といい形といいキャラクターをうまく利用し「とても良くできている」と称賛した。

 しかし近年では、女性隊員にコスプレさせたり、声優に一日艦長を依頼したり、陸空海が「オタクの本気度」を競うかのようにますますヒートアップしていることに疑問を呈し、
「これでは自衛隊は戦えるのかと疑問視されても仕方ない」と主張した。自衛隊は、他国では考えられないほど二次元に寛容なのは間違いないようだが、いざという時に
「戦えるのか」に関しては、いざという時がないことを祈りたいところだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1678890?page=1

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1: 右大臣・大ちゃん之弼  2019/04/02(火) 03:19:15.93 _USER
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自衛隊制服組トップの山崎幸二・統合幕僚長=陸将=の着任式が1日、防衛省で行われた。訓示の中で、北朝鮮が弾道ミサイルを保有し続けていることや、軍事力を背景にした中国による現状変更の試みに警戒感を示し、「安全保障環境等の厳しい現実に正面から向き合い、その変化に的確に対応する」と強調した。

 訓示で山崎統幕長は「国際社会はパワーバランスの変化が複雑化し、既存の秩序をめぐる不確実性が増している」と指摘。日本周辺の情勢として、北朝鮮の大量破壊兵器・弾道ミサイルが破棄されるか見通しが不透明なことや、中国による透明性を欠いた軍事力強化、東シナ海・南シナ海での一方的な現状変更の試みを挙げた。

 ロシアについても言及。核戦力を中心とした軍事力の近代化の継続や、極東地域における軍事活動の活発化の傾向を指摘した。

 昨年決定された新防衛大綱を踏まえ「既成概念にとらわれることなく、いついかなる任務が付与されても即応し、国民の負託に応えらなければならない」などと強調。「わが国の防衛を担う実力集団であるわれわれに、想定外は許されない」とも述べた(時事通信社編集委員 不動尚史)。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019040101412&g=soc
時事ドットコム 2019年04月01日23時04分

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/03/25(月) 21:10:53.34 _USER
陸上自衛隊は26日、奄美大島(鹿児島県)と宮古島(沖縄県)に500~800人規模の駐屯地を開設する。すでに駐屯地建設に着手している石垣島(同)とあわせて、防衛省は部隊配備などの「南西シフト」を進めており、その一環だ。海洋進出を強める中国を牽制(けんせい)する。

 南西諸島は、大隅諸島(鹿児島県)から与那国島(沖縄県)へ連なる約1200キロ。陸自の駐屯地は以前、沖縄本島にしかなく、防衛省は2014~18年度の中期防衛力整備計画で、南西諸島の態勢強化を盛り込んだ。16年3月には日本最西端の与那国島に沿岸監視隊を置いた。

 今回、奄美と宮古の両島に置かれるのは、ミサイル部隊と警備部隊。ミサイル部隊は地対艦誘導弾(SSM)や地対空誘導弾(SAM)を持ち、周辺の海峡や上空を通過する中国軍艦艇や航空機を牽制する。警備部隊は有事の初動対処にあたるほか、島外からの応援部隊を受け入れるため空港や港湾を守る役割があるという。

 奄美大島には駐屯地と分屯地ができ、計約560人が配置される。宮古島は警備部隊約380人で発足し、来年度には700~800人規模になる予定。島中央部に駐屯地を置くほか、東部には今後、射撃訓練場や弾薬庫を整備する。

 昨年末に策定した新しい防衛大綱では「南西シフト」を強化するために、これらの離島部隊への補給を担う輸送部隊の新設や、上陸した敵を周辺の島から射撃する高速滑空弾部隊の保持が明記された。離島奪還を担う水陸機動団が海上自衛隊の輸送艦に乗り込んで、南西諸島を回る訓練も計画されている。(古城博隆)

https://www.asahi.com/articles/ASM3Q5J3LM3QUTIL03Z.html
朝日新聞デジタル 2019年3月25日20時38分

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1: ニライカナイφ ★ 2019/03/19(火) 11:27:37.85
◆ 奄美、宮古…南西地域で陸自駐屯地が続々と拡充、中国脅威に対抗

陸上自衛隊は26日、鹿児島県・奄美大島と沖縄県・宮古島に新たな駐屯地を開設する。
中国による離島侵攻の脅威を見据え、抑止力と対処力を高める。

沖縄県の石垣島でも駐屯地の拡充計画を進めており、完成すれば「戦力の空白地帯」とされてきた南西地域で当面の防衛態勢が整うことになる。
「南西地域は非常に厳しい情勢にある」。山崎幸二陸上幕僚長は14日の記者会見で、中国の脅威を念頭にこう述べた。陸自幹部も「日本で最も有事が起きる可能性が高いのが南西地域だ。空白状態を早く解消しなければ」と訴える。

南西諸島は鹿児島県の大隅諸島から沖縄県の与那国島まで全長は約1200キロに達する。
日本の本州とほぼ同程度の広大な海空域を有するものの、陸自はこれまで主戦力を配備していなかった。

その間隙を突くように軍事活動を活発化させているのが中国だ。
艦艇や航空機の常続的な活動に加え、昨年1月には中国潜水艦が宮古島の接続水域を潜航したことが初めて確認された。
空母「遼寧」の西太平洋への進出も始まっている。

南西諸島は、九州~台湾~フィリピンを結ぶ「第1列島線」と重なる。
中国海空軍はこの第1列島線を突破し、小笠原諸島~グアム~パプアニューギニアを結ぶ「第2列島線」までの領域を影響下に置くことを目指しているとされる。
陸自幹部は「南西地域の陸上戦力の強化は、こうした中国の戦略を牽(けん)制(せい)することにもつながる」と強調する。

陸自は平成28年3月、与那国島に160人の沿岸監視隊を配備した。
これに続く南西地域の強化策の一環として、奄美大島、宮古島で駐屯地を新編する。

奄美大島では、奄美駐屯地(奄美市)と瀬戸内分屯地(瀬戸内町)を新設し、計約550人を配備する。
奄美駐屯地に初動対応を担う警備部隊と、航空機や巡航ミサイルを迎撃する地対空ミサイル部隊が駐留する。瀬戸内分屯地には警備部隊と、艦艇に備えた地対艦ミサイルなどを配備する。

宮古島では、宮古島駐屯地(宮古島市)を構え、警備部隊約380人を配置。
来年以降に地対空・地対艦ミサイル部隊も配備し、最終的に計700~800人規模となる方向だ。

さらに、今月から石垣島でも駐屯地配備に向けた造成工事に着手した。
完成すれば南西地域での陸自の部隊配備計画は完結する。

陸自は昨年3月、離島奪還の専門部隊「水陸機動団」を相浦駐屯地(長崎県佐世保市)で発足させた。
同時に、有事に即応展開する機動旅・師団の改編も急いでいる。

安全保障上の最大の脅威がロシアから中国へと移ったことを受け、北方重視だった陸上戦力を南西有事への対応が可能な態勢へとシフトする必要に迫られているからだ。
陸自幹部は「部隊配備、即応展開、奪還の3機能がそろうことで、南西地域の守りは盤石になる」と語っている。

(写真)no title


zakzak 2019/03/18
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190318/soc1903180012-n1.html?ownedref=not 176et_main_newsPickup

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