中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:自衛隊

1: ハゲ頭ちゃん ★ 2021/05/02(日) 02:32:55.69
防衛省・自衛隊は南西諸島への輸送体制を強化する。沖縄県・尖閣諸島周辺では中国が領海侵入を繰り返し、脅威が高まっている。有事に出動する部隊へ燃料や装備品、弾薬、食料などを運ぶ専門組織を2024年に新設する。

陸海空の自衛隊が共同で海上輸送部隊をつくる。搭載能力が2000トンの中型船1隻と、同1000トン未満の小型船3隻を配備する。航空機で運びにくい重い装備品も輸送できる。

南西諸島の離島では水深が浅...
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA274750X20C21A4000000/

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1: 和三盆 ★ 2021/04/17(土) 12:52:52.32
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南西地域の防衛体制の強化を進めている自衛隊はことし秋、全国から数万人規模の隊員を九州に集める過去最大規模の演習を行うことにしています。海洋進出の動きを強める中国を念頭に置いた演習とみられます。

縄や鹿児島の離島に新たに部隊を配備するなど南西地域の防衛体制の強化を進めていて、この地域で緊張が高まれば全国から部隊を集め、あらゆる事態に切れ目なく対応するとしています。

こうした中、陸上自衛隊はことし9月から11月にかけて南西地域の防衛を想定し、およそ14万人いるすべての隊員が参加する過去最大規模の演習を行う計画です。

北海道と東北、四国から「師団」や「旅団」と呼ばれる数千人から1万人規模の3つの部隊を九州に展開する予定で、全国の部隊が参加し、これだけの規模で演習を行うのはおよそ30年ぶりだということです。

演習では隊員だけでなく戦車や食料も船や航空機を使って運ぶ計画で、詳細な内容は新型コロナウイルスの感染状況を踏まえて決めることにしています。

陸上自衛隊は、今回の演習で南西地域を防衛するため部隊の展開や後方支援にどのような課題があるのかを検証し、実際の部隊の派遣に備えた計画づくりにいかすことにしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210416/k10012977521000.html

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1: どこさ ★ 2021/03/07(日) 09:33:16.30
中国の国防費さらに増大 予算案22兆円余に 防衛省警戒強める
NHK 2021年3月7日 5時26分 中国軍の軍事パレードの動画
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210307/k10012901851000.html

中国のことしの予算案で国防費がさらに増大し、日本円で22兆円余りに上る規模となったことについて、防衛省は導入する装備など内容が不透明なまま中国が軍事力のさらなる強化を図ろうとしているとして、分析を進め警戒を強めることにしています。

中国政府は、今月5日から始まった全人代=全国人民代表大会でことしの予算案を明らかにし、このうち国防費はことしもさらに増大し、去年に比べて6.8%多い日本円で22兆円余りに上るとしています。

沖縄県の尖閣諸島の沖合で中国海警局の船が日本の領海に侵入するなど、中国側が活動を執ように継続させる中、防衛省は日本の防衛費のおよそ4倍に上る国防費が計上されたことに、中国が軍事力の質・量ともにさらなる強化を図ろうとしているとみています。

さらに、導入する装備や規模など具体的な内容が不透明なままだとして、安全保障分野の対話や交流を通じて中国側に透明性を向上させるよう働きかけるとともに、引き続き、中国の軍事動向への分析を進め警戒を強めることにしています。



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1: ニライカナイφ ★ 2020/01/14(火) 20:26:17.43
◆ 陸自身分証偽造容疑で逮捕 中国人留学生、警視庁

陸上自衛官の身分証明書を偽造したとして、警視庁公安部は14日、有印公文書偽造の疑いで、東京都台東区の中国籍の留学生王詩超容疑者(23)を逮捕した。
公安部によると、王容疑者の顔写真が貼られていたが、「小笠原謙」「陸曹長」と記され、陸上幕僚長の公印を示すものや指紋、ICチップが偽造されていた。

陸自によると、「小笠原謙」という氏名の隊員は実在しない。
王容疑者は、会員制交流サイト(SNS)で知り合った中国人に約1800円相当で作製を依頼したという。
逮捕容疑は氏名不詳者と共謀し、昨年8月、中国国内か周辺でうち1通の身分証を偽造した疑い。

https://this.kiji.is/589750276096525409
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◆ 中国人留学生が陸自隊員証偽造か

陸上自衛官の証明書を偽造したとして中国人留学生が逮捕され、警視庁は詳しいいきさつや背景を調べています。
逮捕されたのは、東京・台東区に住む中国籍の専門学校生、王詩超容疑者(23)です。

警視庁によりますと、去年8月、防衛省が発行する「陸上自衛官身分証明書」を何者かと共謀してプリンターなどで偽造したとして、有印公文書偽造の疑いが持たれています。
去年10月に東京・世田谷区で警察官から職務質問を受けた際、偽の証明書を持っていたということで、警視庁が捜査を進めてきました。

証明書にはみずからの顔写真を使い、氏名欄には架空の隊員の名前を記載していたということです。
陸上自衛隊によりますと、これまでのところ自衛隊施設への立ち入りは確認されていないということです。

調べに対して王容疑者は「サバイバルゲームで自衛官に扮する際に持っていた。チャットグループで知り合った中国人に作ってもらったが、自衛官になりすます目的はなかった」と容疑を一部否認しているということです。
警視庁は詳しいいきさつや背景を調べています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200114/K10012245141_2001141741_2001141805_01_02.jpg
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20200114/1000042561.html

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [FR] 2019/05/19(日) 07:34:06.15 BE:194767121-PLT(12001)
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代表的な文化の1つがアニメである日本では、これまで「お堅い」イメージの強かった企業や機関がそのギャップを狙って二次元を宣伝に利用するようになっており、自衛隊もその1つだ。
中国メディアの今日頭条は16日、「平成の自衛隊はどれほどオタク化が進んだのか」と題する記事を掲載した。日本人の二次元愛を半ば呆れ気味に伝えている。

 記事は、平成の時代に自衛隊がどのように「オタク化」してきたかを紹介。最近、中国の軍事愛好家に強く印象付けたのは、「自衛艦これ」だという。これは、
海上自衛隊所属の自衛艦をアニメ「艦隊これくしょん」に出てくるキャラクターとして擬人化したものだ。筆者は自衛隊に「オタクが深く染みついている」ことに驚き、
「悪ふざけ」が目に余ると苦言を呈している。

 中国人にとって軍関係者とは、国民の命を守り威厳を保ち、国民に敬われるべき存在であるべき、というイメージがあるようだ。それを考えれば、ポスターに
美少女を多用し、自衛艦まで美少女に見立ててキャラクター化するというのは「悪ふざけ」に思えるとしても不思議ではないだろう。二次元に対する日本人との感覚の違いは大きいようだ。

 しかし、記事の中国人筆者も、「けしからん」と言いつつ、一部のアニメとのコラボレーションに関してはレベルの高さに舌を巻いている。例えば、海上自衛隊の艦艇に
装備しているファランクスをアニメキャラ化したことがあるが、これはアニメ「銀魂」に出てくるキャラクター「エリザベス」を模したもので、
色といい形といいキャラクターをうまく利用し「とても良くできている」と称賛した。

 しかし近年では、女性隊員にコスプレさせたり、声優に一日艦長を依頼したり、陸空海が「オタクの本気度」を競うかのようにますますヒートアップしていることに疑問を呈し、
「これでは自衛隊は戦えるのかと疑問視されても仕方ない」と主張した。自衛隊は、他国では考えられないほど二次元に寛容なのは間違いないようだが、いざという時に
「戦えるのか」に関しては、いざという時がないことを祈りたいところだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1678890?page=1

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