中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:自動車

1: ばーど ★ 2021/04/13(火) 21:40:20.13
※日経新聞

中国の自動車・部品メーカー、広西汽車集団が小型商用の電気自動車(EV)を日本企業に供給する。SGホールディングス傘下の佐川急便が国内での配送用トラックとして7200台採用することを決めた。EVの普及で先行する中国製のEVが日本に本格上陸する事例となる。

広西は中国南部の広西チワン族自治区柳州市に本拠を構える。供給するEVは軽自動車サイズの商用バンで航続距離は200キロメートル以上。配送拠点から配達...

2021年4月13日 18:00
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC136SH0T10C21A4000000/

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1: 田杉山脈 ★ 2019/05/05(日) 20:29:09.84 _USER
キャプチャ

中国の自動車メーカーは日本や欧米の物まねばかり――。まだそんな認識を持つ人は多いようです。しかし、今や世界最大の自動車市場の中国では、様々な地元メーカーが、独自技術の車を次々に売り出しています。日本ではあまり伝えられない中国メーカーの実力はどれほどのものなのか。4月の上海国際モーターショーを取材した記者が、中国の街を歩きました。

若者が集まる、上海の大規模ショッピングセンター。スターバックスの世界最大級の店があることで知られるこの一角に、今年1月、ある自動車ブランドのショールームがオープンした。

 新興の電気自動車(EV)ブランド「BYTON(バイトン)」の初のショールーム。4月半ばに訪れると、展示車「M―Byte」の周りには外国人も興味深そうに集まり、写真を撮っていた。

 目を引くのは、運転席と助手席の前を横幅いっぱいに埋めた細長い画面だ。サイズは50インチ近くで、大画面テレビのようだ。

 地図や走行速度、音楽などの情報が表示され、ハンドルについた小型タブレットをドラッグやスワイプして操作できる。自動車ショーで「未来の車」として展示されるようなデザインだが、2019年中に量産をはじめるという。

 BYTONは16年、日産自動車の高級ブランド「インフィニティ」や独BMWの元幹部らが共同で創業した。米フォードやテスラ、グーグル、アップルなどの出身者もいる。

 「政府の支援も大きい」と案内員の女性は説明する。「量産を始める南京の工場は、南京市からの強力なバックアップを受けました」。車は米国の家電見本市などで注目を浴びたが、今回は「おひざ元」の上海ショーには出展しなかった。「いまは量産を控えた大事な時期だから」という。

著名サーキットで新記録
 BYTONのショールームからほんの数分歩くと、別のEVメーカーの販売店があった。「蔚来汽車(NIO)」。ここも政府の支援や、優秀な人材の確保で急成長した注目株だ。

https://www.asahi.com/articles/ASM4R56K6M4RULFA022.html

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1: みつを ★ 2019/05/07(火) 17:55:49.79
https://this.kiji.is/498413287592346721

トヨタとホンダ、中国で好調維持
4月の新車市場
2019/5/7 17:35
©一般社団法人共同通信社

 【北京共同】日系自動車大手4社の中国市場における4月の販売台数が7日、出そろった。トヨタ自動車とホンダの2社が前年同月比でプラスを維持した一方、日産自動車とマツダは減少し、明暗が分かれた。

 4社のうち販売台数が最も多かったトヨタは19.9%増の14万2600台で、4月単月として過去最高を更新した。一部改良した主力セダン「カムリ」などがけん引。高級車ブランド「レクサス」も販売を伸ばした。

 ホンダも24.1%増の12万5407台と大幅に増加し、4月単月として最高を記録。主力車「アコード」や「シビック」が好調だった。

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1: かに玉 ★ 2019/04/18(木) 04:06:52.34
スクリーンショット 2019-04-18 13.31.41

 「自分への誕生日プレゼントに買った新車に欠陥があったのに、交換してもらえない」。中国で女性がメルセデスベンツに対し苦情を訴える動画が拡散し、ベンツが謝罪声明を出す事態に発展。驚きの和解案まで飛び出しました。

 車のボンネットに座り込む女性。その周りを大勢の販売員が取り囲んでいます。

 「あなたは修理をしたから、どんな状況か知ってる。私の車は販売店から出てもいない」

 この女性(30)は先月、中国・西安市のメルセデスベンツの販売店で、自分への誕生日プレゼントとして66万元、およそ1100万円の車を購入しました。ところが、納車直後、エンジンオイルが漏れ出していたことが発覚。女性が「車の交換」を求めたところ、販売店は「エンジンを交換する」と対応したため、女性が猛抗議したのです。

(以下ソース)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190417-00000052-jnn-int

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/16(土) 13:25:32.436
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