中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:習近平

1: マスク着用のお願い ★ 2020/10/26(月) 22:14:04.97
https://twitter.com/reutersjapan/status/1320711786039894016?s=21

「強い軍なくして、強い祖国は存在し得ない」と、中国の習近平国家主席。
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1: ■忍【LV17,ほうおう,9C】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 20/09/24(木)06:50:22 ID:???

産経ニュース
@Sankei_news
9月23日
トランプ氏「国連は中国に責任を」習氏「争う意図ない」ビデオ演説

国連総会の一般討論演説。トランプ氏は中国による新型コロナ対応や経済・貿易慣行を批判、「国連は一連の行動の責任を取らせるべきだ」

習氏は「いかなる国とも、冷戦や武力を伴う戦争をするつもりはない」

https://twitter.com/Sankei_news/status/1308520014102757377?s=20

https://www.sankei.com/world/news/200923/wor2009230004-n1.html



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1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/26(土) 22:17:02.45
【北京時事】中国国営新華社通信によると、新疆ウイグル自治区の統治政策を協議する重要会議「中央新疆工作座談会」が25、26日に開かれ、習近平国家主席は、イスラム教徒の少数民族ウイグル族に対する同化政策の強化を指示した。習氏はウイグル族に教育を通じて「中華民族の共同体意識を心に深く植え付けさせるべきだ」と述べ、「イスラム教の中国化」を改めて求めた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020092600518&g=int

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1: ソホスブビル(東京都) [US] 2020/09/26(土) 07:36:17.00 BE:844628612-PLT(14990)
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習氏の国賓来日には触れず 菅首相、習主席と電話協議 諸課題の緊密連携一致 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20200925/k00/00m/010/365000c

菅義偉首相は25日夜、中国の習近平国家主席と初の電話協議を約30分間行った。
両首脳は日中関係の改善に向け対話を続ける方針を確認し、国際社会の課題の解決のために連携することで一致した。
新型コロナウイルス対策で連携し、日中のビジネス関係者の出入国の緩和に向けた協議を進めることで合意。北朝鮮による拉致問題の解決に向け連携していくことも確認した。

習氏は首相就任への祝意を示して「日本との関係を引き続き進展させていきたい」と表明し、
首相は「日中関係の安定は2国間だけではなく、地域や国際社会のために極めて大事で、ともに責任を果たしていきたい」と応じた。
首相が協議後、首相公邸で明らかにした。首相は記者団に「今後も首脳間を含むハイレベルの(協議の)中で、2国間及び地域・国際社会の諸課題について緊密に連携していくことで一致した」と説明。
新型コロナの影響などで今春から延期されている習氏の国賓来日については「特にやりとりはなかった」と述べた。

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1: ばーど ★ 2020/09/23(水) 07:48:19.66
国連一般討論演説始まる トランプ「中国に責任取らせる」

国連総会の各国首脳による演説が始まり、アメリカのトランプ大統領が新型コロナウイルスの感染拡大の責任は中国にあると激しく非難しました。これに対し、習近平国家主席はウイルスを政治問題化していると反発して米中の対立の根深さがあらわになり、国際協調の難しさが浮き彫りになりました。

国連総会は22日、各国の首脳らによる一般討論演説が始まりました。

演説は、新型コロナウイルスの感染対策で議場への入場を制限したうえで、事前に収録されたビデオを流す史上初めての形式で行われ、アメリカのトランプ大統領は2か国目で登場しました。

このなかでトランプ大統領は、演説の冒頭部分から新型コロナウイルスを「中国ウイルス」と呼んで、「私たちは188の国で数え切れない命を奪った見えない敵、『中国ウイルス』との厳しい戦いを続けている」と述べました。

そして、中国とWHO=世界保健機関が当初、ヒトからヒトに感染する証拠はないと誤った宣言をしたと主張したうえで、「私たちはこの疫病を世界に拡散させた中国に責任を取らせなければならない」と述べて中国を激しく非難し、各国と国連に同調を求めました。

これに対し、4か国目で登場した習近平国家主席は「ウイルスを政治問題化し、汚名を着せることに反対する」と反発しました。

さらに、貿易問題で対立するアメリカを念頭に「単独主義、保護主義には旗幟鮮明に反対する」としたうえで、ウイルスへの対応で国際協調を重視する姿勢をアピールし、アメリカとの違いを印象づけようとするねらいをうかがわせました。

国連の創設から75年となるなか、グテーレス事務総長は大国間の対立に強い懸念を示したうえで、創設の理念でもある国際協調の重要性をたびたび訴え、この日も各国に結束を呼びかけていました。

しかし、トランプ大統領と習主席の演説で、米中の対立の根深さが改めてあらわになり、その難しさが浮き彫りになる結果となりました。

以下全文はソース先で

■グテーレス事務総長 各国の結束呼びかける
■トランプ大統領「中国に責任取らせる」
■習主席「汚名を着せることに反対」
■ムン大統領 北朝鮮に連携呼びかける
■プーチン大統領 ワクチン言及し存在感アピール

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2020年9月23日 5時58分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200923/k10012630321000.html

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