中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:習近平

1: 首都圏の虎 ★ 2020/02/20(木) 06:03:37.82
日中両政府が習近平国家主席の国賓訪日に向けて今月末に東京で開く予定だった次官級の「日中経済パートナーシップ協議」の延期を決めたことが19日、分かった。複数の外交筋が明らかにした。新型コロナウイルスの感染が中国だけでなく日本でも広がる中、4月上旬を軸に準備を進めてきた訪日が先送りとなる可能性が強まった。

 新型肺炎は習指導部の初動が遅れ、中国から世界に拡大した。中国政府は感染の勢いや、日本で習氏訪日がどう受け止められるかを見極め、最終判断するとみられる。

 複数の外交筋によると、パートナーシップ協議では訪日の際に合意する成果を巡り、意見を交わす予定だった。

2020/2/20 06:01 (JST)
https://this.kiji.is/602968497679877217

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1: 豆次郎 ★ 2020/02/16(日) 07:08:01.22
朝日新聞デジタル2/16(日) 4:00配信
習主席の国賓訪日、進める考えで一致 日中外相が会談

 茂木敏充外相は15日夕(日本時間16日未明)、安全保障会議が開かれているドイツ南部ミュンヘンで中国の王毅(ワンイー)外相兼国務委員と約30分間会談した。新型コロナウイルス対策をめぐり、感染拡大防止に向けて緊密に連携していくことを確認。4月上旬で調整している習近平(シーチンピン)国家主席の国賓訪日については、両国で予定通り準備を進めることで一致した。


 茂木氏が会談後、記者団に明らかにした。会談では、茂木氏が日本政府による現地邦人の帰国支援を念頭に「(中国側が)全面的に協力してくれていることを高く評価している」と発言。王氏は「邦人の安全や健康のために全力を尽くしたい」と語り、日本のこれまでの支援に対し、感謝の意を示したという。

 一方、中国政府が新型肺炎問題への対応に追われる中で流動的な状況が続いている習氏の国賓訪日について、茂木氏は「日本と中国は地域で世界の平和と繁栄に大きな責任を有している」と強調。「責任をしっかり果たすとの意思を内外に明確に示す機会にしたい」として、予定通り準備を進めることで王氏と一致したという。

 茂木氏はその後、ロシアのラブロフ外相とも会談。北方領土をめぐる日ロ平和条約交渉について今後も協議を続けていくことを確認した。ロシアのプーチン大統領が自ら提案した憲法改正で、自国の領土の割譲を禁じる項目を新たに盛り込むことを検討する考えを示したことについて、茂木氏は会談後、記者団に「様々な報道がなされていることも踏まえ、議論を行ったが、外交交渉であるのでそれについては差しひかえたい」と述べるにとどめた。(ミュンヘン=竹下由佳)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00000004-asahi-pol
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1: マレーヤマネコ(神奈川県) [US] 2020/01/30(木) 00:58:38.07 ● BE:295723299-2BP(2000)
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中国・習主席「国賓」来日に反対86% 「新型肺炎」の感染拡大が影響か 緊急アンケート
2020.1.29

 中国で発生した新型肺炎の感染が拡大するなか、日本が今春、習近平国家主席を「国賓」として招聘(しょうへい)することに疑問の声が出てきている。夕刊フジは28日午前10時過ぎから29日午前6時まで、公式サイトzakzakで緊急アンケートを実施した。結果は別表の通り。86%が「『国賓』来日すべきではない」を選んだ。

 1637人の回答者からは、さまざまな意見があった。

 「国賓」来日に反対の意見では、《ウイルスを全世界にばらまく国の責任は重い。ウイグル、香港、チベットの人権弾圧もしており、言語道断》《感染症対策を理由に当面、延期しても両国のメンツはつぶれない。習主席のスタッフに感染者がいたら、日本の皇室へウイルスを持ち込むことになる》などがあった。

 「国賓」来日を容認する立場では、《嫌いだけで外交を止めるのは政治家のすることではない。必要なことは話し合おう》などがあった。



■緊急アンケートの結果

 《質問》中国発の新型肺炎の感染が拡大するなか、日本政府が中国の習近平国家主席を「国賓」として招聘していることについて、どう思いますか?

 (1)「国賓」来日してもよい 10%
 (2)「国賓」来日すべきではない 86%
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200129/dom2001290011-n1.html

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1: 荒波φ ★ 2020/01/19(日) 10:31:49.98 _USER
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【1月19日 AFP】

交流サイト(SNS)最大手、米フェイスブック(Facebook)は18日、盛んに喧伝されている中国の習近平(Xi Jinping)国家主席のミャンマー訪問中、ビルマ語から英語への翻訳で習主席の名前が「Mr Shithole(ミスター・シットホール=ミスター・くその穴)」と誤訳されていたことを謝罪した。

習氏は2日間の日程でミャンマーの首都ネピドーを訪問。中国国家主席のミャンマー訪問は、約20年ぶりだった。

しかし、フェイスブックの自動翻訳機能がビルマ語から英語への翻訳で、「習近平」を「Mr Shithole」と誤訳したことで、この歴史的瞬間もかすんでしまった。

このとんでもない誤訳は、ミャンマーのアウン・サン・スー・チー(Aung San Suu Kyi)国家顧問の公式ページでとりわけ顕著に見られた。

18日には「中国の国家主席、Mr Shitholeが午後4時に到着」と発表され、続いて「中国の国家主席、Mr Shitholeが下院の芳名帳に記帳した」と投稿された。

こうした事態を受けてフェイスブックは謝罪し、技術的な問題が原因だと説明。同社の広報は、「フェイスブック上でビルマ語から英語に訳された際の誤訳の原因となった技術的問題を解決した。あってはならないことなので、二度とこのようなことがないよう対処していく」と述べた。

フェイスブックの説明によると、同社のビルマ語の翻訳データに習氏の名前がないため、システムは音節を表す文字が似た言葉を推測し、置き換えているという。

フェイスブックがビルマ語の似た単語で試してみたところ、同じ文字が使われる「xi」と「shi」で始まる単語も「shithole」と翻訳された。

世界に20億人以上のユーザーを持つフェイスブックだが、中国では規制されている。


2020年1月19日 9:45
https://www.afpbb.com/articles/-/3264130?cx_part=top_topstory&cx_position=1



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1: ばーど ★ 2020/01/15(水) 09:27:40.45
河野防衛大臣はアメリカで行った講演で、海洋進出を強める中国の動きをけん制したうえで、ことし春の習近平国家主席の日本訪問を歓迎するためには中国側が姿勢を改善する必要があると指摘しました。

アメリカのワシントンにあるシンクタンクCSIS=戦略国際問題研究所で行った英語での講演で、河野防衛大臣は中国当局の船が月3回程度、沖縄県の尖閣諸島周辺の領海に侵入し、接続水域は毎日航行していると指摘しました。

そして、「東シナ海、特に尖閣諸島周辺で、『力』を背景とした一方的な現状変更の試みが、間断なく続いている。日本はこうした挑戦的な活動を見過ごすことはできない」と述べました。

そのうえで、河野大臣は「自由や民主主義といった国際的なルールをないがしろにするならば、国際社会と連携して相応のコストを支払ってもらう状況を作る必要がある」と述べ、中国側の姿勢をけん制しました。

また、河野大臣は「ことし春の習近平国家主席の国賓としての日本訪問を心から歓迎するためには、中国側が状況の改善にむけて、もっと努力すべきだ」と述べ、中国側に対応を促しました。

一方、河野大臣は講演で「前回は外務大臣として訪れ、今回は防衛大臣として戻ってきた。来年は総理大臣としてかもしれない」と述べ、「ポスト安倍」に改めて意欲を示しました。

2020年1月15日 8時35分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200115/k10012245941000.html
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