中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:経済

1: ばーど ★ 2018/12/13(木) 22:42:05.98 _USER9
中国の華為技術(ファーウェイ・テクノロジーズ)の最高財務責任者(CFO)がカナダで突然逮捕され、日本政府が同社製品を国家調達から排除する決定を下した後、華為は日本の供給業者「安川電機」に対して行っていた全ての発注を凍結した。

安川電機の小笠原浩社長はブルームバーグとのインタビューで、設備に対する全ての発注が一旦停止されていると述べた。

安川電機は、華為の複数の工場向けに産業用ロボットを供給している。

昨年度、全体で4485億円に上った安川電機の収益のうち、23%が中国からのものだった。同社は、個別の顧客ごとの割合を示していない。

ブルームバーグによる報道について、華為はコメントを拒否した。

複数の日本メディアは今週、同国で電気通信業界をリードするNTTドコモとソフトバンク、KDDIの3社が、中国企業である華為と中興通訊(ZTE)が製造する電気通信設備について、今後その利用を断念すると報じている。

2018年12月13日 20:27
スプートニク
https://jp.sputniknews.com/business/201812135703502/
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1: ニライカナイφ ★ 2018/12/10(月) 20:52:56.76 _USER9
ソフトバンクは10日、次世代通信「5G」の基地局などに中国製の設備を使わない方針を固めた。日本政府が情報漏洩など安全保障上の懸念から、政府調達の通信機器から中国・華為技術(ファーウェイ)製などを事実上、排除する指針をまとめたことを受けた。NTTドコモやKDDI(au)も追随するとみられる。米国政府による中国製通信機器排除の圧力が日本企業にも影響を及ぼしている。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38744240Q8A211C1MM8000/

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1: プティフランスパン ★ 2018/12/04(火) 13:01:16.36 _USER9
2018/12/4 11:18 ©一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/442510718156784737

 シャープが亀山工場(三重県)で手掛けていた米アップルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」用のセンサー部品について、今年に入って親会社の台湾・鴻海精密工業の中国拠点に生産を移管していたことが4日、分かった。多くの外国人労働者が亀山工場で働いていたが、下請け会社グループによる雇い止めの原因になったとみられる。

 亀山工場では、2017年11月発売の「アイフォーンX(テン)」に搭載された顔認証機能などに使われるセンサー部品の組み立てを受注。人手を必要とする工程のため、17年夏ごろから多くの期間労働者を受け入れた。

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1: ティータイム ★ 2018/12/03(月) 10:08:12.36 _USER9
西日本新聞 2018年12月03日 06時00分

長崎県佐世保市の大型リゾート施設ハウステンボス(HTB)が、商業施設運営会社などを傘下に持つ中国の投資会社復星集団から最大25%の出資を受け入れる方針を固めたことが分かった。
HTBの親会社で旅行大手のエイチ・アイ・エス(HIS、東京)は過半の出資比率を維持する見通し。
中国企業の出資を受け入れ、近年増加している中国人客の集客などで協力態勢を築く方針。

復星集団は上海に本拠を置き、投資を柱とする複合企業。
2011年にはグループの商業施設運営会社が、北海道のリゾート施設「星野リゾートトマム」を約183億円で買収するなど、日本でも投資を活発化。
フランスのリゾート施設運営会社「クラブメッド」なども傘下に収めている。

HTBは10年にHISが経営を引き継ぎ、株式の3分の2を保有。残り3分の1は、福岡経済界の九州電力や西部ガス、JR九州などが保有している。
来年1月までに各社が持つ株式の一部を復星集団に売却する契約を結ぶ見通し。売却後の出資比率はHIS51%、復星集団25%、福岡経済界24%となり、HISの連結子会社を維持する見込み。

HIS幹部は「協力して集客を増やそうと話し合いをしている段階だ」としている。

1992年に開業したHTBは、バブル景気の崩壊などで03年に会社更生法の適用を申請。投資会社野村プリンシパル・ファイナンス(PF)の支援で再建を目指したが、10年にHISが引き継いだ。

HISは、新たなアトラクションの導入やロボットが接客する「変なホテル」の開業など矢継ぎ早に再建策を打った。16年にはHTB子会社で一般家庭向け電力小売り事業にも参入した。

17年9月期のHTBグループの業績は売上高367億円、経常利益95億円を計上。HISの連結経常利益の半分近くを稼いでいる。
同期の入場者数288万人のうち、外国人客は7%弱の約19万人だった。

=2018/12/03付 西日本新聞朝刊=

ハウステンボスを巡る経緯
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https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/470125/

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1: みつを ★ 2018/11/30(金) 02:49:09.82 _USER9
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ファーウェイの5G参入、NZ当局も禁止通告
2018.11.28 Wed posted at 19:25 JST


香港(CNN Business) ニュージーランドの通信最大手スパークは28日、次世代通信規格「5G」を使った無線ネットワークに中国のスマートフォン・通信機器大手ファーウェイ(華為技術)の機器を導入しないよう、ニュージーランド政府から通告されたことを明らかにした。

ニュージーランドの情報機関、政府通信保安局(GCSB)は声明で、ファーウェイ機器の使用は国家安全保障上、重大なリスクをもたらすとの見解をスパークに伝えたことを確認した。
ファーウェイ側は同日、状況を調べているとする声明を出し、「前進の道を見出すため、懸念があれば積極的に対応し、政府に協力する」と表明した。

ファーウェイに対しては、オーストラリア当局が今年8月、同国の5Gネットワークへの参入を禁止すると通告。英国も同じく、同社の技術を使うことによるリスクを警告している。
米国は2012年から事実上、ファーウェイ製品を締め出し、カナダやドイツ、イタリア、日本に同様の対応を促しているとされる。

ファーウェイは5G機器、技術を提供する契約がすでに20件以上成立したと主張するが、具体的な相手国や企業は公表していない。
https://www.cnn.co.jp/tech/35129338.html 
 

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