中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:米メディア

1: 名無しさん 2018/04/07(土) 17:16:56.18 _USER
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2018年4月5日、米華字メディア・多維新聞によると、中国復旦大学中国研究院理事の李世黙(リー・シームー)氏は3日、米紙ワシントン・ポストに寄稿し「習近平(シー・ジンピン)国家主席(共産党総書記)は世界で最も国民に支持されている指導者だ」と主張した。

中国の国会に当たる全国人民代表大会(全人代)で3月、「2期10年」と規定される国家主席の任期制限を撤廃し、現行で任期が23年までの習主席の長期政権を可能にする憲法改正案が採択された。習氏が最高指導者として君臨し続けることを法的にも容認することで、中国政治体制の重大な転機となった。

中国共産党は幹部の終身制を明確に排除し、退職制度を設けることで、誤った人物による終身統治を防いできた。今回の憲法改正の意義は重大だ。


(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://www.recordchina.co.jp/b589947-s0-c10.html
関連記事:【政治】世界で一番「自分の国の政府を信用している国民」は中国人だと判明 「中国共産党を信用する」人民は84%続きを読む

1: 名無しさん 2017/09/10(日) 13:30:26.52
2017年9月8日、北朝鮮が核・ミサイル開発に突き進む中、これに対抗して日本が軍備増強を急ぐ
との論調が海外メディアで目立っている。

米有力紙は「米国が北の核を容認すれば日本の核武装に道を開く」と警告。
韓国紙は「中国が北を放置すれば重武装の日本が登場し、中国が代償を払うことになる」としている。

「日本には民生用原子炉から得た核弾頭1000発分を超えるプルトニウムがあり、数カ月で核弾頭を
製造するノウハウもある」と説明。「この展望は中国を警戒させるはずだ。核武装した地域の
ライバルが突如現れることになるからだ。

東アジアが中東に続いて核拡散の新時代を迎えれば、世界の秩序に深刻なリスクをもたらす。
それもあって、核ミサイルを持つ北朝鮮を黙認することはあまりに危険なのだ」と警鐘を鳴らしている。

http://www.recordchina.co.jp/b189592-s0-c10.html
7: 名無しさん 2017/09/10(日) 13:47:25.68 
非核三原則は堅持! 

でも、原潜から核ミサイルを発射するボタンを所持することは問題ないよね? 
乗組員は元自衛隊、船籍はアメリカで、艦名はシーバットでどうだろう。 

11: 名無しさん 2017/09/10(日) 13:49:40.78 
>>7 
独立国やまとになってまうがな 


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