中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:空母

1: アッキーの猫 ★ 2019/04/20(土) 23:01:01.20
 【青島共同】中国海軍の邱延鵬副司令官は20日、山東省青島で記者会見し、海軍創設70周年の23日に実施される国際観艦式に空母「遼寧」や新型原子力潜水艦、新型駆逐艦が参加すると明らかにした。邱氏は「海洋強国の建設には強大な人民海軍が必要だ」と述べ、海軍増強への意志を示す一方、各国海軍と協力する姿勢も強調した。

 まだ就役していない中国初の国産空母には言及しておらず、観艦式には参加しないもようだ。

 邱氏によると、観艦式は青島付近の海上で実施。約60カ国の代表団が出席するが、艦艇を派遣するのはロシアやインドなど十数カ国。この中には護衛艦を派遣する日本も含まれる。(共同通信)

ソース
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/411438

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1: 名無しさん@涙目です。(家) [US] 2018/11/30(金) 07:26:25.43 BE:844628612-PLT(14990)
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‪(社説)防衛大綱改定 「空母」導入には反対だ:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13791107.html‬

歴代内閣が否定してきた空母の保有に向け、安倍政権が一線を越えようとしている。専守防衛からの逸脱は明らかで、認めるわけにはいかない。
政府は、海上自衛隊のヘリコプター搭載護衛艦「いずも」を改修し、垂直着艦ができる米国製の戦闘機F35Bの運用を検討してきた。
年末に改定する防衛計画の大綱に、それを可能とする表現を盛り込む方針だ。
2015年に就役した「いずも」は艦首から艦尾まで通じる飛行甲板を持つ。
護衛艦と称しているが事実上のヘリ空母だ。設計段階から、戦闘機を載せる改修が想定されていた。
憲法9条の下、歴代内閣は、自衛のための必要最小限度の範囲を超える攻撃型空母は保有できないという見解を踏襲してきた。
ところが政府や自民党は、表向きは空母でないと言いながら、既成事実を積み重ねる手法をとっている。
自民党が政府への提言で、災害派遣などにも対応する「多用途運用母艦」という名称を使っているのが典型的だ。
岩屋毅防衛相は27日の会見で「せっかくある装備なので、できるだけ多用途に使っていけることが望ましい」と語った。

中略

政府や自民党は離島防衛や太平洋の防空への活用を強調しているが、「いずも」が現在担っている対潜水艦の警戒能力が低下すれば本末転倒ではないか。
太平洋の防空を言うなら、自衛隊のレーダーや哨戒機の運用を見直すのが筋だろう。
有事を想定した場合、敵のミサイルや潜水艦からどうやって空母を守るのか。
空母を運用するには任務用、整備用、訓練用の3隻が必要とされるが、資金的にも人員的にも、今の自衛隊にそんな余裕はあるまい。
強引な海洋進出を進める中国への対処は必要だとしても、空母には空母で対抗するような発想は危うい。
空母の保有は、実態以上に日本の軍事重視のメッセージを送る恐れがある。
米国製兵器の大量購入が地域の安定に直結するわけでもない。
日米同盟を基軸としつつ、大国化した中国にどう対応するかは難問だ。不毛な軍拡競争を招かぬよう、注意深い手立てを考えねばならない。

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1: 孤高の旅人 ★ 2018/11/27(火) 20:19:32.04 _USER9
「米を怒らせたくない」中国、新空母建造を延期
2018年11月27日 20時06分
https://www.yomiuri.co.jp/world/20181127-OYT1T50101.html?from=ytop_top

 【北京=中川孝之】香港の英字紙サウスチャイナ・モーニングポスト(電子版)は27日、米中貿易摩擦の影響などで、中国の新空母の建造に遅れが生じていると報じた。空母建造計画の関係者の話としている。習近平シージンピン政権は、米トランプ政権の刺激を避けるため、4隻目の建造計画を延期したという。

 報道によれば、中国軍は2030年までに4隻の空母を保有する計画があるが、関係者は「最近できた4隻目の建造計画が、米国との貿易戦争が続く中で、延期された」と証言した。貿易摩擦のあおりで中国経済が減速し、習政権は「米国をこれ以上、怒らせたくない」と考えているという。
 また、空母艦載機として配備中のJ(殲)15の飛行制御システムやエンジンに深刻な欠陥が見つかり、技術改良に膨大な予算が必要なことも、計画延期の原因となったと指摘している。

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★2018/11/26(月) 18:34:37.04 _USER
【北京=永井央紀】中国国営新華社通信は26日までに、公式SNS(交流サイト)を通じて「新型空母が既に造船所の船台で順調に建造中だ」と報じた。中国が3隻目の空母の建造に着手していると公式に言及したのは初めて。11月末か12月初めに予定する約1年ぶりの米中首脳会談を前に、中国への対決姿勢を強める米国をけん制する狙いとみられる。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38173770W8A121C1FF2000/
日本経済新聞 2018/11/26 12:58 (2018/11/26 17:45更新)

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/11/26(月) 16:26:28.31 _USER
スクリーンショット 2018-11-26 22.45.34

政府は新たな防衛計画の大綱を来月とりまとめるにあたって、アメリカ軍の最新鋭ステルス戦闘機F35Bを導入する方針を固めた。同時に護衛艦をいわゆる「空母」に改修し、運用する方向で最終調整している。

最新鋭ステルス戦闘機F35Bは、航空自衛隊が運用しているF35Aの派生型で、短い距離で離陸し、垂直に着陸することができるのが特徴。

政府は、このF35Bを導入する方針を固めるとともに海上自衛隊の「いずも」型護衛艦の甲板を改修し、F35Bが離着艦できるいわゆる「空母」にする方向で最終調整している。中国が海洋進出を強める中、尖閣諸島を含む南西諸島の防衛力を強化する狙い。

政府は今後、こうした方針を自民・公明両党に示した上で来月とりまとめる防衛大綱の中にどのような文言で盛り込むか調整に入る方針。

2018年11月26日 14時11分

https://i.imgur.com/iXddcIt.jpg
F35B導入 いずも“空母”化で最終調整

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