中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:移民

1: 名無しさん 2018/05/22(火) 22:59:34.69 0
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http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68715540.html
同番組は西川口の商店街などを取材し、
西川口の繁華街でも支那人同士の喧嘩が毎週の如く起こり、街行く日本人も呆れ顔。
TBSの取材を受けた日本人も、支那人による騒動に言及し、
店の前の喧嘩なんか珍しくないと答えていた。
つまり、もう「西川口の名物」になっている、ということだ。

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1: ばーど ★ 2018/04/26(木) 13:39:18.97 _USER9
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日本に住む外国人は年々増え続け、256万人余りと過去最高を更新しています。外国人が増えているのは東京や大阪などの大都市だけではありません。NHKが独自に分析してみると、北海道や九州といった地方の自治体で急激に外国人が増えていることが分かりました。

なぜ地方で?
聞こえてきたのは「救世主は留学生」という声でした。
(旭川局記者 吉村啓/宮崎局記者 牧野慎太朗)

■ここは中国!?ある私立高校では
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取材に訪れたのは、宮崎県えびの市にある私立高校の入学式。

いきなり記者は驚かされました。校長先生のあいさつは中国語で、生徒たちは中国の国歌を歌うのです。

今回入学したのは中国からの留学生167人。一方、日本人の生徒は全体でわずか16人。全校生徒の9割を中国人留学生が占めています。

この高校もかつては日本人だけでしたが、急激な少子化を受けて15年ほど前から生徒集めに苦労するようになりました。宮崎県の高校生の入学者数はこの20年でおよそ35%減少し、経営が立ち行かなくなるおそれが出てきたのです。

馬籠勝典校長は当時をこう振り返ります。「どんどんどんどん日本人の生徒が減っていきましたね。会社でいえば倒産という事態です」

■日本の大学に入りたい!留学生の熱意にかける

そこで学校が目をつけたのが外国人留学生です。中国の長春に設立した系列校で2年間、日本語を学んだ生徒をまとめて受け入れ、1年かけて日本の有名大学に進学させる戦略に打って出たのです。

留学生の1人、尹傳淇さんは、日本の文化に興味があったことに加えて激化する一方の中国国内の受験競争も日本行きの背中を押したと言います。

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「中国の大学受験は本当に競争が激しい。自分がどんなに努力しても、それよりもっと努力している人がいる。大学に入るために日本に来たので、こうした静かな環境はいいと思う。満足しています」(尹傳淇さん)

授業では大学入試の対策を徹底的に行い、7年連続で進学率100%を実現しています。実績を上げることで継続的に留学生を確保できるようになり、学校の経営も安定。今では生徒数の減少に悩む各地の学校から問い合わせが相次いでいるといいます。

「日本人の生徒を集めるのは難しい。であるならば中国がいちばん近い国であり、日本の大学に行きたいという留学生たちが来てくれれば学校経営は成り立つ」(馬籠勝典校長)

■進む人口減少 自治体も留学生に注目

留学生に注目しているのは学校だけではありません。

全国の80%以上の市町村で日本人が減少する一方、335の自治体では人口が増えています。こうした中には日本人が減ったものの、外国人が増えたことで人口が増えたという自治体もあり、人口減少対策としても外国人の存在感が高まってきています。

■人口を増やせ!町が日本語学校を運営

北海道の中央部にある東川町は3年前、町みずからが日本語学校を開設しました。全国で初めての取り組みです。

タイやベトナムなどアジア各国から留学生に来てもらおうと、町が授業料の半分を負担したり、寮の家賃も補助したりと手厚い支援も行っています。さらに留学生全員に、町の商店街で買い物ができるポイントカードを毎月8000円分配布。

留学生からは「東京や大阪より生活費がかからないので東川町を選びました」など好評です。

>>2以降に続く

4月25日 17時19分
NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180425/k10011416511000.html

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1: たんぽぽ ★ 2018/04/15(日) 14:10:55.33 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000510-san-soci
産経新聞 4/15(日) 13:54配信

 コンビニエンスストアに刃物を持って押し入り、現金を奪ったとして、警視庁大森署は強盗容疑で、中国籍で住居、職業不詳の少年(17)を逮捕した。「カネが欲しくてやった」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は3月18日未明、東京都大田区大森中のコンビニ「セブン-イレブン大田区大森中3丁目店」で、アルバイト店員の男性(28)に果物ナイフのような刃物を突きつけて「カネを出せ」などと脅し、現金約8万6千円を奪ったとしている。

 周辺の防犯カメラの映像などから少年が浮上。大田区内では、4月11日にも別のコンビニに刃物を持った男が押し入り、現金約40万円が奪われる強盗事件があり、関連を調べている。

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/03/21(水) 16:54:09.80 BE:448218991-PLT(13145)
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オーストラリアで、中国が豪州社会への影響力を拡大しているとの警戒感が強まっている。
中国系住民の増加や中国企業の相次ぐ投資計画に加え、昨年夏以降、内政干渉が指摘され
始めたためだ。議会では、中国を念頭に外国人の献金禁止や諜報活動への監視を強化する
法案の審議が行われており、来月にも審議を終え報告書を提出する見通し。

 防諜機関、保安情報機構(ASIO)のルイス長官は16日、両院合同委員会の公聴会で、
中国の当局者から情報の見返りに金銭の提供を持ちかけられたとする経済紙記者の記事に
ついて、ASIOが把握する事例と「驚くほど近い」と証言。諜報監視強化の必要を訴えた。

 法案は、ターンブル政権が昨年12月に提出した。昨年公表の国勢調査で、自らを中国系だと
答えた数は、前回調査(2011年)の86万人から120万人に増加。約50万人が
中国大陸生まれで、「共産党から逃れてきた過去の移民と異なり、経済発展後の移住で本国と
結び付きが強い」(研究者)とされる。公共放送ABCは昨年6月、豪州で事業を行う
中国人富豪が多額の政治献金で政治的影響力を行使しようとした実態を報じた。
http://www.sankei.com/world/news/180320/wor1803200051-n1.html

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1: 名無しさん 2018/03/17(土) 09:34:34.60
ロンドン 白人のイギリス人が5割切る 

イギリスの首都ロンドンでは、海外からの移民が増えた結果、
これまで多数派だった白人のイギリス人が人口に占める割合が初めて50%を割り込み、
少数派となったことが分かりました。

イギリスの国家統計局が11日に発表した国勢調査によりますと、
去年のロンドンの人口は820万人で、10年前より12%増加しました。

人種ごとに見ますと、
これまで多数派だった白人のイギリス人が人口に占める割合は45%となり、
10年前の58%から大幅に減って、初めて少数派となりました。 今後ますます減っていくとみられる。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121212/k10014124401000.html 

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