中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:移民

1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/01/28(月) 20:24:14.36
在留カード千枚偽造か…入管、中国人の男摘発


 在留カードを偽造した疑いがあるとして、東京入国管理局が偽造カードの
製造拠点とみられる埼玉県内のマンションの一室を入管難民法違反容疑で
強制調査し、中国人の男(27)を同法違反容疑で摘発していたことが
関係者の話でわかった。男は1月中旬までの約2か月間に千数百枚を
偽造したとみられ、東京入管は、背後に偽造グループがあるとみて
全容解明を進める。

 関係者によると、東京入管は今月11日、埼玉県川口市にある
マンションを同法違反容疑で強制調査。偽造に使う白色のカードと、
角度によって見え方が変わるホログラムが施されたラミネートをそれぞれ
約2300枚押収した。偽造のための画像データが入ったパソコンや
スマートフォン、送付に使うとみられる大量のレターパックのほか、
偽造年金手帳なども見つかった。作成済みの偽造在留カードも14枚押収。
ホログラムが施された精巧な作りで、原料は中国から仕入れたとみられる。
入管関係者は「我々が見れば偽造と分かるが、普通の人が見抜くのは
難しい」と話す。

(ここまで431文字 / 残り467文字)


読売新聞(2019年01月28日 17時35分)
https://www.yomiuri.co.jp/national/20190128-OYT1T50045.html?from=ytop_main2

入管難民法違反の疑いで強制調査に入った中国人の男のマンションを調べる東京入管職員(11日、埼玉県川口市で)
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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [JP] 2019/01/26(土) 15:41:06.83 BE:123322212-PLT(13121)
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法務省では10年前から、日本の法令の外国語翻訳に着手、現在700を超える英訳を専用のホームページで無償公開している。
しかし、翻訳に時間がかかることなどが課題となっていた。国際的な取引が重視される中、日本が「司法外交」を展開する上で
法令の外国語翻訳の推進が必要とのことから、法務省は1月15日、有識者を集めた「日本法令の国際発信に向けた将来ビジョン会議」を設置。
今後、ITやAIを活用した翻訳や、海外に向けた情報発信のあり方などを話し合うという。

これを受けて、日本弁護士連合会は1月23日、法務大臣と会議座長に対し意見書を提出した。意見書では、法令英訳のスピードや質の向上、
裁判例の外国語翻訳、中国語訳の導入などを求めている。同日に会見した日弁連の「国際活動に関する協議会」國谷史朗副議長は、
「これまで法令翻訳は10年間の成果はあるものの、質・量ともにまだまだ不十分と思っています。さらなる体制の整備を日弁連としても求めていきたい」と話した。

●求められる法令の中国語訳
意見書では、まず、「現在の日本法令外国語訳推進体制の改善について」として、企業や個人の活動がグローバル化している現在、
法令外国語訳のスピードと質の向上の必要性を訴え、人材育成、AIの活用などを求めている。

次に「法情報のコンテンツの充実について」として、法令のみならず、主要な裁判例の翻訳や外国語訳、また、英語だけでなく
中国語訳の導入を求めている。

その背景として、國谷副議長は「中国の方が観光客も含めて日本で激増しています。中国人による投資やM&Aも盛んになっています。
そうした中国の方は英語に堪能ではありますが、中国当局とのやりとりの中で、中国語の文章が必要になります。
そこで、日本の法令の中国語訳があれば、格段に進みます。また、すでに日本に住んでいる方が交通事故などのトラブルにあった際、
その処理を全国の弁護士の方は相当、担当されていると思います。そうした時、ネットで中国語訳の法令が出てくるととても便利です」と説明した。
https://www.bengo4.com/kokusai/n_9157/

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1: 水星虫 ★ 2019/01/14(月) 19:48:45.42
中国人技能実習生が殺人未遂容疑

http://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/20190114/1070005167.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

14日正午ごろ、古河市の製鉄所の寮で中国人技能実習生どうしが口論になり、
包丁で腹部を刺してけがを負わせたとして34歳の中国人の男が殺人未遂の疑いで逮捕されました。
男は、「殺すつもりはなかった」などと話し容疑の一部を否認しているということです。

逮捕されたのは古河市大堤の製鉄所で働いている中国人技能実習生、張発軍容疑者(34)です。
警察によりますと張容疑者は、14日正午ごろ製鉄所の敷地内にある技能実習生用の寮の台所で、
包丁で33歳の同僚の実習生の男性の腹部を刺してけがを負わせたとして殺人未遂の疑いがもたれています。

刺された男性は、病院に運ばれ、手当てを受けていますが、意識はあり、命に別状はないということです。

張容疑者は、警察の調べに対して、包丁で刺したことは認めているものの
「殺すつもりはなかった」などと話し容疑の一部を否認しているということです。

張容疑者は、おととし8月からこの製鉄所で技能実習生として働いていて、
ほかの5人の中国人実習生と共同生活をしているということです。
当時、台所には4人の実習生がいたということで警察は、目撃者から話を聞くなどして
事件のいきさつや動機について詳しく調べています。


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1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/30(日) 06:11:48.45 _USER9
「初級から中級の日本語を学びたい人、日本人とおしゃべりしたい人、ぜひ参加してください! (想学?初?中?日?的人。想和日本人聊天的人。自由参加! )」

ある日曜日の午後、埼玉県川口市の芝園団地内にある公民館で、こんな貼り紙を見つけた。
NPO法人川口国際交流クラブが行っているもので、参加費無料の日本語教室だ。覗いてみると、中国人やベトナム人、ボランティアの日本人ら20人以上が集まっていた。

「朝のあいさつは『おはようございます』です。昼間に会ったら、『こんにちは』。さあ、言ってみましょう」

■2週間前にハルビンから来日したばかりの男の子

中国人の母親と子ども、ボランティアの日本人女性の3人のテーブルに座り、しばらく見学させてもらった。
40代前半くらいの中国人の母親は日本語が話せたが、隣に座る息子(12歳)は一言も話せないようだ。
話を聞いてみると、息子は2週間前にハルビンから来日したばかり。その日、初めて母親が日本語教室に連れてきたという。

息子は5歳から12歳まで中国のハルビンに住む祖父母の家に預けられていた。下には7歳になる子どももいて、その子はまだ祖父母の下に預けているという。
複雑な家庭の事情が背景にあるようだが、中国では国内でも、北京や上海で生活費を稼ぎ、田舎に住む祖父母の下に子どもを預けている家庭は少なくない。
初対面で、この家庭の詳しい事情まで聞くことはできなかったが、おそらく中学入学を前に、せめて1人だけでも子どもを手元に呼び寄せたいと母親は考えたのだろう。

母親は息子が日本の生活に慣れるまでは心配だからと、子どもが来日する前に仕事を辞めたという。
来春から日本の公立中学に通うという息子の日本語教育について、深く思い悩んでいるように見えた。

団地内の別の日本語教室では、また違う光景が展開されていた。こちらは若い中国人ママが中心となって行う「芝園支援交流倶楽部」の主催によるものだ。
LINEと使い方が似ている中国のSNS、ウィーチャット(微信)のグループ170人ほどに配信して参加者を募っている。月に2回、月謝は4000円。日曜日に日本人教師が授業を行っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181230-00257423-toyo-bus_all
12/30(日) 5:30配信
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https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/i/imingaikokujin/20180905/20180905175102.jpg

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