中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:移民

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/18(土) 06:31:24.13 _USER9
東京から荒川を隔てた埼玉県南部に「西川口チャイナタウン」と呼ばれる一帯がある。
JR蕨(わらび)駅からの徒歩圏内に位置する芝園団地に一歩足を踏み入れると、すれ違う人のほとんどが中国人だ。

隣のJR西川口駅周辺では、本場の味が楽しめる中国料理店が雨後の筍のように誕生している。
ここは中国なのだろうかと錯覚してしまうほどの生活感だ。
この地域で根を張る中国人はいったいどこからやってきて、どこへ向かおうとしているのだろうか。現地を取材してみた。

■芝園団地の中国人比率は50%

2013年に芝園団地に住み始めた王琳さん(39歳、本人の希望により仮名)の顔には日本人女性と見紛うような白いファンデーションと真っ赤な口紅が浮かんでいた。
話してみると日本語もほぼ完璧。それもそのはず、彼女が留学目的で東北部・遼寧省から来日してきたのはもう17年前のことだという。

この団地で暮らしている日本人について聞いてみると、「日本人の影はないですよ。老人ホームみたいに(アパートの)部屋から出てこない」と答えた。
約4500人が住むこの団地の中国人比率は50%を超えており、日本人住民は脇役となりつつあるのだ。

芝園団地に住む中国人居住者の職業で目立つのはIT企業勤務。30代以上の中年層が家庭を築いているパターンが多いという。

その一方で、1978年に完成した当時に入居した日本人住民らは年老いて、1人暮らしをしているケースが少なくない。
1990年後半の「都心回帰」以降、中国人をはじめとする外国人が次々と空き部屋を埋めていった。
団地内にある十数件の店舗もアジア系のレストランや商店が元々の地元店に取って代わっていった。あたかもオセロゲームのように。

「中国人は日本語を話せないふりをする」「私物を公共スペースに置く」「敷金を払わないでいいようにと居抜きしている」などなど日本人住民からのクレームは尽きない。
当然、昔ながらの住民は中国語を話すことができない。
なにか注意しようにも怖くて声がかけられないという。

在住歴40年の日本人の未亡人は「昔は優雅だった。
1人も『向こう』の言葉を話す人はいなかった」と懐かしむ。国籍だけでなく、世代の違いが日中両住民のボタンのかけ違いの原因になっているのだ。

続きはこちらで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00233998-toyo-soci
8/18(土) 5:00配信

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芝園団地の全景。約4500人の住民に占める中国人の比率は50%を超えている(筆者撮影)

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1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [RO] 2018/08/08(水) 20:13:58.23 BE:329591784-PLT(12100)
「2050年の日本」を提言=幼児教育義務化が柱-自民研究会

自民党の岸田文雄政調会長の諮問機関「未来戦略研究会」は8日、報告書をまとめた。

2050年の国や経済を見据えて、幼児教育の義務化や全労働者が加入する「勤労者皆社会保険制度」の実現などを掲げた。

報告書は、幕末に坂本竜馬が起草したとされる新国家構想と同じ「船中八策」と題した。
岸田氏は当初、研究会の成果を9月の総裁選公約に反映させたい考えだったが、不出馬と安倍晋三首相の3選支持を表明。

会合後の記者会見で岸田氏は「政権運営や党の政策立案に活用してもらえればと思うし、私自身も自分の政治活動や政策立案に活用したい」と語った。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018080801113&g=pol

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1: 樽悶 ★ 2018/08/09(木) 18:03:33.58 _USER9
茨城県では中国人やインドネシア人の技能実習生が多く働いている
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 平均年齢は66歳、就業者数は10年で4割減――。日本の農業の実情だ。深刻な人手不足が解消できない中、外国人が強力な「助っ人」になっている。厚生労働省「外国人雇用状況の届出状況」によると、農業・林業で働く外国人労働者は約2万7千人(2017年)。総務省の労働力調査と合わせて集計すると、全就業者数に占める外国人の割合(外国人依存度)は「74人に1人」で、09年の「266人に1人」と比べ、伸び率は3.6倍になった。

 都道府県ごとに業種別の外国人割合がわかる国勢調査を調べると、15年時点で農業・林業で依存度が最も高かったのは茨城県。21人に1人が外国人で、20代に限ると約2人に1人が外国人だった。

 茨城県は水菜や白菜、ピーマンなど幅広く生産し、農業産出額は北海道に次ぎ全国2位(16年)。「白菜、ホウレンソウといった露地野菜は栽培や収穫に手間がかかり、人手不足は長年の課題」(茨城県農業政策課)といい、中国人やインドネシア人、ベトナム人を中心にした外国人約3700人が従事している。技能実習生には年間を通じて賃金を支払う必要があるため、収穫時期が限られる果物ではなく、ホウレンソウなど何度も収穫できる野菜に切り替える農家が多い。

 茨城県や外国人依存度2位の長野県(47人に1人)、3位の群馬県(49人に1人)は大消費地の東京に近く、鮮度が重視される野菜の栽培が盛ん。長野県の農家では、レタスの収穫期には夜明け前から収穫を始め、その日のうちに首都圏などへ配送するため、スピード出荷を担う人手が欠かせない。

 全国的に農地が集約される傾向にあることも外国人依存が加速する一因だ。これまでの農業は家族経営が中心だったが、経営の大規模化で家族以外の人手確保も必要になっている。

日本経済新聞 2018/8/9 13:30
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3398473009082018000000/

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1: ニライカナイφ ★ 2018/08/02(木) 17:13:48.40 _USER9
◆殺人未遂容疑で自称・中国国籍の男逮捕、給料巡りトラブルか

1日夜、埼玉県川口市の団地の敷地内で勤務先の男性の腹などを刺して殺害しようとしたとして、自称・中国国籍の男が逮捕されました。
殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、自称・中国国籍の解体工、馬明容疑者(31)です。

馬容疑者は1日午後7時ごろ、川口市芝園町にある団地の敷地内で、勤務先の男性(43)の腹などを包丁で突き刺したうえに、居合わせた女性(39)の背中も刺して殺害しようとした疑いがもたれています。
2人は病院に運ばれましたが、いずれも命に別状はありませんでした。

調べに対し馬容疑者は「刺したことは認めるが殺すつもりはなかった」と容疑を一部否認しています。
男性は馬容疑者の雇い主にあたり、以前から給料の支払いについて、もめていたということです。
警察は事件の経緯を詳しく調べています。

TBS NEWS 2018/08/02 10:00
http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3436816.htm?1533197546815

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1: 名無しさん@涙目です。(茸) [ニダ] 2018/07/27(金) 19:25:59.92 BE:479913954-2BP(1931)
在日中国人100万人突破&観光客大挙襲来で、中国語が日本中を席巻

2018年7月25日、鳳凰網は「在日中国人は100万人突破、観光客は大挙襲来、中国語が日本中を席巻」と題する文章を掲載した。

文章は冒頭、「1980、90年代の在日中国人の多くは生活のため、活路を見出すために日本に渡った。その後、中国経済の急速な発展に伴い、日本で暮らす『中国新移民』が増加。
この国で無視できない大コミュニティーになった」と紹介。
仕事や勉強で日本に移り住む中国人が大幅に増えたことを指摘し、「日本国籍を取得した人や不法滞在者などを含めると日本国内の中国人はすでに100万人を突破したと推測される」と続ける。

そして、東京の複数の区に大小さまざまな「チャイナタウン」が形成されていることや、至る所に「中国」という文字が記された看板があることを指摘。「中国人観光客による『爆買い』にとどまらず、
最近は不動産分野で中国人の『爆住』現象が見られる」と説明し、「日本は今、中国語を重視せざるを得ない状況。高校では中国語の学習が奨励されている」
「多くの日本人から『今は英語が第2の言葉だが、20年後は中国語が分からないと不利になるはず』との声が上がっている」などと伝えた。(翻訳・編集/野谷)

https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=628557&ph=0&d=d0063


日本で起業する外国人が増加、最大グループは中国人
https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=628717&ph=0&d=d0139

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