中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:移民

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [JP] 2018/09/24(月) 09:54:56.28 BE:194767121-PLT(12001)
経済の発展や近年のグローバル化ゆえに、中国でも諸外国の情報を手軽に入手することができるようになった。なかには外国での生活に魅了され、移民として外国へ移住する中国人も少なくない。
中国メディアの今日頭条は20日、「日本への移民」というテーマで記事を掲載し、日中の生活水準について紹介している。

 記事はまず「給料と物価」について比較している。記事は、日本の平均的な月給が30ー40万円(約2万ー2万3000元)であるのに対して、中国人の平均的な月収は約3000元ほどであると紹介。
また、日本で多くの人が購入する自家用車の価格は約200万円ほどで、中国での販売価格とほぼ同じであるが、日本人は4ー5カ月分の給料で車が購入できると紹介し、
給料と物価という点で見れば中国の方が圧倒的に「生きにくい」と論じた。

 続けて、「公共交通機関」について分析。日本の交通機関は、北京や上海と比較しても非常に便利であることや、月収に占める交通費の割合としては日本では月収の2.5%ほどだが、
中国では月収の10%にもなってしまうこと、さらに、日本では会社が交通費を負担してくれることもあるが、中国では個人負担が一般的であると紹介し、こちらもやはり中国の方が不利であると論じた。

 他にも記事は、「医療保険制度」や「義務教育にかかる費用」、「年金制度」を比較し、日本の制度のほうがいずれも優れていると紹介。さらに、子どもたちが放課後にサッカーやバスケットボール
などをして遊ぶところは、中国の都市部では学校の校庭以外にはほとんどないとし、日中の差は日常生活のあらゆる面に及ぶと紹介し、それゆえ近年は多くの中国人が日本に移民したいと考えていると伝えた。

 実際に移民として日本で生活するには様々な条件をクリアする必要がある。また、言葉や習慣、そして文化の壁もある。単に生活水準が良いからといった理由で決定するとしたら、
余りにも軽率すぎると言えるだろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1667899?page=1

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1: みつを ★ 2018/09/08(土) 06:05:25.20 _USER9
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「入国在留管理庁」設置など国家公務員1700人余り増員要求
2018年9月8日 5時36分

来年度の国家公務員の定員について各府省庁が内閣人事局に要求した結果がまとまり、外国人材の受け入れ拡大に備えて法務省の入国管理局を格上げする、仮称「入国在留管理庁」の設置などで、全体で1700人余りの増員要求となっています。

内閣人事局は来年度の国家公務員の定員や機構について各府省庁が要求した結果を取りまとめ、公表しました。

それによりますと、外国人材の受け入れ拡大に備えて法務省の入国管理局を格上げする、仮称「入国在留管理庁」の設置などで319人、カジノを含むIR=統合型リゾート施設の整備に向けて事業者の監査などを行う「カジノ管理委員会」や事務局を新設するために95人の増員が盛り込まれています。

各府省庁の要求を足し合わせると、臨時の増員を除き合わせて7205人の増員となるものの、業務の見直しなどにより5436人が減らせるとして、全体では1769人の増員要求となっています。

また機構改革の要求では、退位された天皇陛下と皇后さまを担当する「上皇職」と、皇位継承順位1位の「皇嗣」となられる秋篠宮さまのご一家を補佐する「皇嗣職」の新設が盛り込まれています。

内閣人事局はこれらの要求について、年末の予算編成に向けて厳正に審査することにしています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180908/k10011617921000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004 
 

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1: すらいむ ★ 2018/08/29(水) 11:38:08.87 _USER9
しつこい客引きで高齢男性ケガ 女2人逮捕

 東京・上野の繁華街でしつように客引きをして高齢の男性を転ばせケガをさせたとして中国人の女2人が逮捕された。

 警視庁によると中国人の飲食店経営、章荷英容疑者(59)ら2人は先月、台東区上野の路上で足が不自由な男性(80)に客引きをし、男性が断ると、腕をつかんで転ばせ軽いケガをさせた疑いがもたれている。

 男性はコンビニに逃げ込んだが、章容疑者らは店内までつきまとい、再び男性の背中を押すなどの暴行を加えたという。
 警視庁の調べに対し章容疑者らは「現場には行ったが転ばせたりはしていない」などと容疑を否認しているという。

日テレNEWS24 2018年8月29日 10時17分
http://news.livedoor.com/article/detail/15226124/

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1: しじみ ★ 2018/08/24(金) 16:19:43.89 _USER
■日本は政治亡命をほとんど認めないのが通説だが、このたび中国で迫害されている知人の子供と義母の難民申請を手伝った。無事に受理されたのだが、その過程で中国人の暗部も見えてしまった>

こんにちは、新宿案内人の李小牧です。

日本に移住して30年、初めてのアルバイトから初めてのレストラン経営、初めての国籍取得、初めての選挙などさまざまな「初体験」を経てきたが、先日思ってもみない「初体験」があった。ある日のこと、私が電話を取ると、向こうはいきなりこう切り出してきた。

「李さん、ネットで炎上されてますよね? よろしければ、我々のほうで対策いたしますが。当方は**社と申しまして、風評被害対策で豊富な経験を持っております......」

――といった内容だ。

私、李小牧は言論人として活動するなかで、いわゆるネット炎上を何度も体験してきたが、対策会社から売り込みがあったのは初めてだ。ネット炎上を見つけてはめざとく営業をかけてくる会社もあるわけだ。商魂たくましいと感心させられた。

ネット炎上でパニックになっていれば、高額の料金がかかっても頼んでしまう人が多いのだろう。もっとも、ネット炎上には慣れっこの私には不必要なサービス。正々堂々と真実を明らかにすれば、批判の声もやがて勢いを失うのはよく分かっている。売り込みは丁重にお断りした。

■日本は政治亡命を受け入れない、だが申請する権利はある

なぜ今回、私はネット炎上したのか。発端は6歳の子供だ。

6月末、路徳から電話があった。路は米国に亡命している中国人。中国共産党の闇を告発するユーチューブ番組「路徳訪談」の司会者として知られる。私も番組準レギュラーの1人だ。路は「私の友人2人が日本を訪問するので、会ってほしい」と言った。

そして7月2日、その「友人」2人がまもなく日本に到着するタイミングになって、路は再び私に電話をかけてきた。「実は友人というのは、私の子供と付き添いの義母の2人だ。よろしく頼む」

路徳には3人の子供がいる。ほとんどは米国で暮らしているが、年長の6歳の子供だけは中国に残っていた。「売国奴の子」と罵られ、辛い日々を送っているという。将来的には米国で父と一緒に暮らす計画だったが、なかなか滞在許可が下りない。ずっと地元にいるのも辛いので、海外旅行に出かけたのだという。

子供は地元政府からさまざまな嫌がらせを受けているが、幸いにも戸籍は別の地方にあったためパスポートは無事発給された。最近では「IT先進国・中国」とのニュースをよく目にするが、「嫌がらせ対象リスト」はネットで共有されていないようだ(笑)。

路徳の子供と義母は、まずは韓国に行き、そして日本にやって来た。15日間の観光ビザでの入国だ。期間が過ぎれば中国に戻り、子供は再び「売国奴の子」として暮らさなければならない。

そんな状況ならば政治亡命を申請してはどうか。私がそう勧めると、路徳は「そんな方法があるのか!?」と驚いていた。無理もない。日本は難民申請のハードルがきわめて高い国として知られる。中国人の政治亡命が認められたのは天安門事件直後の数人と宗教団体「法輪功」関連の数人、そして少数民族を除けば、ほとんどいないといわれる(>>>1�。

>>>1�過去の政治亡命認定について訂正し、少数民族を加えました(2018年8月20日22時30分)。

日本は政治亡命を受け入れない――これが通説だ。だが、難民申

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no title


ニューズウィーク日本版
https://www.newsweekjapan.jp/lee/2018/08/6.php

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