中国68年の歴史と野望

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:社会

1: 名無しさん 2017/05/27(土) 09:47:05.32 BE:479913954-2BP(1931)
中国人から見て、日本が遅れていると思うものを10個挙げてみた=中国メディア

 時代の流れとともに、日本と中国の関係性は変化してきた。ひと昔前の中国は日本から見れば後進国であったが、今では経済規模で日本を逆転し、
日本の先を行く分野も出てきている。中国メディア・今日頭条は25日、日本が遅れている点について紹介する記事を掲載した。

 記事は日本が遅れている点を10個紹介している。1つ目は「人口1人あたりの高速道路距離」を挙げた。
記事によれば、中国の人口1人あたりの高速道路距離は日本の1.33倍だという。そして、中国は世界最大の高速道路ネットワークを持つ国でもあるとした。

 2つ目は「イノベーション精神」だ。日本ではさまざまな事物が大手企業によって独占状態となっているほか、一たび創業に失敗すると終生個人の信用に影響を与えかねず、
銀行が融資をしてくれないなどの不利益を被るリスクがあるため、創業やイノベーションに対して積極的なムードが生まれないというのがその論拠のようだ。

 3つ目は「仕事の効率の低さ」とした。冗長で雑多な組織的プロセスに加え、保守的な考え方に基づいた非効率的な残業により、仕事の効率が低いとしている。
4つ目は「クラウドコンピューティング、ビッグデータ」と挙げた。これらの業界は主に米中の覇権争いの様相を呈しており、日本ではこの分野の大企業が育っていないと説明した。

 5つ目は「モバイル機器の製造」を、6つ目は「キャッシュレスサービス体系」を、7つ目は「スマホの国産アプリ」を、8つ目は「ウェブサイトのデザイン」を挙げ、
それぞれ中国あるいは世界から遅れを取っていると伝えた。そして9つ目は「男子至上社会であること」、10個目は「個人の社会的責任感」について触れている。

 選ばれた10個の中に、中国ご自慢の高速鉄道が入っていないのは何となく不思議な感じがする。そこには日本の新幹線に対するリスペクトがあるのかもしれない。
ともあれ、今の日本と中国にはそれぞれ進んでいる部分と、遅れている部分が存在するはず。政治的な対立は抱えつつも、互いに認め合い、高め合っていくべきではないだろうか。(編集担当:今関 忠馬) (イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1636528?page=1

85: 名無しさん 2017/05/27(土) 10:35:35.08 
>>1 
民間資本が全く育たないのが中国経済ですが何かwwwwww 


294: 名無しさん 2017/05/27(土) 13:30:42.01 
>>1 
>人口1人あたりの高速道路距離 
国土が広いという以外の意味ないだろ 


295: 名無しさん 2017/05/27(土) 13:31:26.72 
>>1 
>保守的な考え方に基づいた非効率的な残業 
これには同意せざるを得ない 

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1: 名無しさん 2017/04/20(木) 09:52:28.04 _USER
no title

女性、手足を切断され物乞いのパフォーマンス(出典:http://shanghaiist.com

人々の慈悲の心を頼りに、身体の障がいをむしろ売りにするパフォーマンスで物乞いをする者の姿がたびたび目に留まる中国。悪い人間の手にかかり、健常者が不憫な姿に変えられて物乞いをさせられるというケースも少なくない。このたびの話題は貴州省から伝えられた。

貴州省遵義市の繁華街から発信され、大きな注目が集まっていたそのバイラル動画。四肢に障がいを持つ女性が流行歌を熱唱して物乞いをするという悲痛なもので、気の毒な姿に同情した通行人が次々とそのボックスにお金を投入して去って行く。女性の腕と脚は何が理由か半分の長さに切断され、わずかに残っている脛でサンダルを後ろ向きに履いているようだ。

山東省東営市の広饒県に暮らすある夫婦が今、その動画を見て激しいショックと怒りに震えていることを『shanghaiist.com』が伝えている。その動画を彼らに見せたのは長男。この家庭ではMou Cuicuiさんという長女が15年前に失踪しており、物乞いをする女性の雰囲気や人相からMou家の全員が「これはCuicuiに違いない」と直感したそうだ。だが失踪する前のCuicuiさんは身長が165センチあり非常に健康であった。むごいやり方で手足を切断されたとは決して考えたくないものの、母親は「間違いなくこれはわが娘」と言って嘆き悲しんでいるという。

そんな一家は今、微博(ウェイボー/weibo)にハッシュタグを設けてネチズンに情報提供の協力を呼び掛けており、「何日か前に遵義市の市場で見かけた」といったコメントも寄せられている。しかし遵義警察に問い合わせると「2日ほど姿を見かけたが、その後は消えてしまった」という答えであった。農村で働くより大都会の片隅で物乞いをする方がよほど金持ちになれる、そういわれて久しい中国。彼女も場所を転々としながら広い中国を回っている可能性が高そうだ。

http://japan.techinsight.jp/2017/04/post-374173.html

17: 名無しさん 2017/04/20(木) 10:26:46.28 
>>1 

前にニュースになってたな。 
子供を誘拐しては、障害者に仕立てて、物乞いをやらせていた元締めが。 
中国の黒社会はマジ怖いな 


52: 名無しさん 2017/04/20(木) 12:31:05.82 
>>1 
>悪い人間の手にかかり、 
>健常者が不憫な姿に変えられて物乞いをさせられるというケースも少なくない。 

暗黒大陸だ。 


61: 名無しさん 2017/04/20(木) 12:50:21.95 
>>1 
実はその切断された手足は作り物だとかそういうオチでは 


66: 名無しさん 2017/04/20(木) 12:58:05.73 
>>61 
それもあるw 
仕事終わったら物陰で着替えてパリッとした格好で電車に乗って帰る、 
プロフェッショナルな乞食やってる中国人も多いんよね 
そういう人が障碍者を偽装するのも定番(´・ω・`) 

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1: 名無しさん 2017/02/22(水) 10:59:04.29 _USER9
中国湖北省武漢市武昌で18日、ラーメン店の客の男が店長をメッタ刺しにし、頭部を切り落とすという殺人事件が起きた。男は駆けつけた警官に逮捕された。

地元紙「武漢晩報」によると、18日正午、男は知人とともに訪れたラーメン店で、一杯につき一元(約16円)値上がりしたことをめぐって、店長と口論になった。

男は、店奥から包丁を取り、店長をメッタ刺しにした。目撃者によると、逃げる店長を男は追いかけて、路上で腕と頭部を切り落としたという。

目撃者の通報を受けて、男は駆け付けた警察に逮捕された。国内メディアによると、男は精神の障害を持つ者として、出身地の四川省で障害者手帳を交付されていたという。

この凄惨な事件について、インターネット上では中国社会の現実を悲観する声が多く書き込まれた。

「長く差別されている貧困層の怒りが積もりに積もっているからだ」「多くの国民の心が病んでいる。安易に殺人を犯す」。

中国の社会問題学者は「貧富格差が広がり、下層階級の権利が守られていない。公平・公正をたもつシステムが欠如するなど政治体制に根付く問題が、善悪に対する社会一般の認識を大きく歪ませている」と分析した。

http://www.epochtimes.jp/2017/02/26814.html

115: 名無しさん 2017/02/22(水) 11:33:49.30 
>>1 
中国人はやっぱ過激で怖いわ 
日本に受け入れちゃいけない民族筆頭だな 


124: 名無しさん 2017/02/22(水) 11:36:23.33 
>>1 
>男は精神の障害を持つ者として 

支那でも法的にキチガイ無罪放免なのかな? 


247: 名無しさん 2017/02/22(水) 12:11:58.54 
>>227 
史記とか任侠伝にいっぱい出てくるし 
歴史と伝統を重んじてるらしいので 
当然ですよ、きっと(w 

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