中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: みつを ★ 2019/04/16(火) 06:13:18.73

中国、知財ライセンス巡りエリクソンを家宅捜索
By Yoko Kubota
2019 年 4 月 16 日 00:04 JST
 【北京】中国の独占禁止法当局が技術ライセンスを巡りスウェーデンの通信機器大手エリクソンを調査している。次世代高速通信規格「5G」に基づく通信網の整備で政府間・企業間の競争が激化する中、貴重な5G関連の特許を持つ同社が調査の標的になった。

 関係者によると、中国国家市場管理総局(SAMR)は12日、エリクソンの北京事務所を家宅捜索した。エリクソンの広報担当者ペーター・オロフソン氏は14日遅く、捜索を受けたことを認めた上で、エリクソンの知的財産権のライセンスを巡る慣行に対する苦情を受けた動きだと説明した...

https://jp.wsj.com/articles/SB11236878496563324206004585244631858413388 

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1: LingLing ★ 2019/04/14(日) 18:12:05.00 _USER
【DCの街角から】中国が脅威でなくなる日は

ワシントンの春は、今年も満開の桜を祝う華やいだ雰囲気に包まれた。1912年に日本から寄贈されたのを始まりに今も3千本以上の桜が並ぶポトマック川沿いは平日も大にぎわい。街には桜の花を描いたステッカーが張られ、開花記念の特別メニューを出す飲食店もあった。

 「全米桜祭り」が開かれるこの時季は日本文化を発信するイベントも多く、日本の存在が最も目立つ季節と言っても過言ではないだろう。ただ、花見客も含め1カ月近くで150万人という人出に、中国や韓国の関係者から米国の主催団体に「アジアの祭りに切り替えてはどうか」との打診もあったそうだ。
 
 特に、急速に膨張する経済力を背景に米社会への影響力を増す中国は、祭りを支援する資金も豊富だろう。日本大使館などは共催話を脅威と感じるのか「桜は日本の象徴」「桜祭りは日米友好の証し」と繰り返しアピールし、警戒心をにじませる。

    ☆    ☆

 そんな話を耳にした直後の3月末、バージニア州で開かれた「ジャパン デー」という交流イベントで、桜色に髪を染めたボランティアの高校生ウィニーさん(18)に出会った。

 スタジオジブリの映画好きが高じて高校の授業では日本語を選択。以前、このコラムで紹介したが、彼女の高校では昨年、日本語授業の打ち切りが検討され、彼女を中心に生徒たちが教育委員会の公聴会で反対の声を上げて存続を勝ち取った。

 今年9月には日本の大学に進学し、プラスチックごみが原因の海洋汚染など環境問題を学ぶと張り切るウィニーさんだが、同時に「中国にも興味がある」とも。大学では日本語の他に中国語も学ぼうか思案中という。中国に留学経験のある大学職員(27)によると、米国内には今、中国への脅威論がまん延しているものの、学生はあまり気にしておらず、中国への関心は高いのだそうだ。

 現実を見渡せば、中国は経済力で米国との結び付きを強め、中国製品は店にあふれている。数千年を誇る歴史などソフトパワーもある。米中両政府が何かとぶつかり合う中で取材していると中国を警戒しがちになるが、そうした脅威論とは無縁の若者たちと話をしていると、すぐにではないにしても、中国が日本と同様に米社会に親しみを持って受け入れられ、さらには「日本より中国がクール」と言われる日が意外と早くやって来るのでは、と思ってしまう。

 そんな日本人の不安を感じ取ったのか、「なぜ中国でなく日本を選んだのか」と聞く私にウィニーさんはさらりと言ってのけた。「私は日本に恋しています」。大盛況の「ジャパン デー」でこんな心強い言葉を聞けて、少し気が休まった。 (田中伸幸)

=2019/04/13付 西日本新聞夕刊=
https://www.nishinippon.co.jp/feature/dc_street_corner/article/502392/
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1: みなみ ★ 2019/04/13(土) 13:11:31.75
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2019-04-13 11:12
http://news.searchina.net/id/1677811?page=1

 中国人が誇りにしている高速鉄道。世界一となった営業距離をさらに伸ばしているが、他国が真似をすることはできるのだろうか。
中国メディアの今日頭条はこのほど、中国の高速鉄道の成功には9つの理由があり、他国が真似することはできないとする記事を掲載した。

 記事はまず、中国の高速鉄道の「前代未聞の急速な発展」を自画自賛。多くの世界一を達成し、営業速度でも建設規模でも建設速度でも世界一で、営業距離、コストパフォーマンスも最高で、そのうえ高速鉄道の知的財産権も保有していると手放しで絶賛した。
では、他国は中国の高速鉄道から何を学べるのだろうか。記事は、「他の国が学べることはない」と主張。技術面は学べるとしても、ここまで発展したのは、中国にしかクリアできない条件がたくさんあったからだという。

 記事によると、この条件とは、広大な「国土面積」、「人口」、「経済力」、「工業システム」、「進取の気質」、「建設作業員の素質」、「システム管理」、「キーマン」、「国民の支持」の9つである。

 中国では、高速鉄道を語るのに日本は欠かせない存在となっている。記事は、日本を高速鉄道の「元祖」と高く評価しながらも、国土面積が小さすぎて中国の高速鉄道のようにはなれないとした。
新幹線の営業距離も「すでになかなかのもの」だが、国土面積に限りがありこれ以上建設を進めると「国外に出てしまい」、速度にも限界があり、これ以上の発展は見込めないと主張している。

以下ソースで読んで

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1: 日本人 ★ 2019/03/25(月) 07:34:34.94
スクリーンショット 2019-03-25 13.39.19

▽中国の工場で教える日本の「技術ボランティア」
70歳を過ぎた丹蔵氏は毎日午前8時前に浙江万方安道拓紡績科技有限公司の作業場に姿を見せる。

「丹蔵さんはほぼ毎日、一番にこの作業場に来ています。みんな親しげに『丹蔵(ダンザン)』と呼んでいます」と語る作業員の楊懐琴(Yang Huaiqin)さんは丹蔵氏と十数年一緒に仕事をしているが、このかたくななまでのこだわりを理解できないでいる。楊さんは「私が工場で働き始めてから、丹蔵さんはほぼ毎日そうしています」と話した。

さらに、みんなが敬服しつつも不思議に思っているのは、丹蔵氏が技術ボランティアで、13年近く働いているのに、給料を一銭も受け取らないことだ。丹蔵氏はよくこの点を質問されるが、いつも「退職金で生活は十分維持できるので、お金に対する執着はない。自分の好きなことを毎日楽しくできること自体にとても価値がある」とさらりと言ってのける。

丹蔵氏は1945年に奈良県で生まれ、定年前はユニチカで働き、40年の経(たて)編み技術経験を持つ。海寧市との縁が生まれたのは2003年、当時ユニチカの代表として万方を訪れ、提携について協議した際、万方に対して非常に良い印象を持つとともに、中国の経編み産業の発展の様子に深い印象を受け、忘れられなかったという。

丹蔵氏は「当時、日本の経編み産業はすでに少しずつ衰退していた。海寧には多くの経編み企業があったが、いずれも規模が小さく、技術も立ち遅れていて、日本とは比べものにならなかった」と語る。ある時、丹蔵氏は万方の毛偉華(Mao Weihua)総経理に「定年退職してから、申さんの会社で働かせてくれないか。給料はいらないから」と申し出た。毛氏は少し驚いたが、すぐに丹蔵氏の手をしっかりと握り「朋あり遠方より来る、また楽しからずや。歓迎しますよ!」と返答した。

そして丹蔵氏は、万方の技術顧問兼高級エンジニアになった。その仕事は、自身が生涯をかけて蓄積してきた技術や経験を余すところなく会社や従業員に伝えることだ。

▽中国に最高の経編み製品を作らせる

「停、停(止めて、止めて)」。完成品検査作業場の騒々しい環境の下で、丹蔵氏はあまり上手ではない中国語を使って大声で検査員に機械を止めさせた。手を伸ばして生地を取り、目の前に持ってきて細かく観察。そして、細かいしわを平らにならすと「オーケー!」と言った。

丹蔵氏の仕事は「微に入り細を穿つ」という言葉で形容することができる。検品作業場では以前、切り落とした布の切れ端を床に放っておくことにみんなが慣れていたが、丹蔵氏は見つけるといつも何も言わずに布を拾い上げた。これが一日また一日と続き、ある程度日にちが経つと、作業員全員が切れ端や糸くずを回収のために意識して1カ所に集めておくようになった。

丹蔵氏はこの13年、コストダウン、原料の節約、品質の向上、新製品の研究開発などさまざまな分野で、会社のために多くの仕事をこなし、管理、技術面で一歩ずつ会社の各部門、各個人に影響を与えていった。

丹蔵氏が抱き続ける信念は「他人が作れない最高の製品を作らなければならない」。万方へ来てから、丹蔵氏は会社が医療用生地を開発し、遠く日本や中国国内の多くの医療機関へ販売するのを支援した。

「丹蔵さんはいつも私に、安い物ではなく、日本よりもいい製品を中国で作ろうじゃないかと言う」と語る毛氏はこの10年余り、「最高の製品を作る」という道を丹蔵氏と一緒に進み続けてきた。

▽「奈良と海寧、私には二つの家がある」

丹蔵氏は「あなたたちの報道は、日本で見られるのかな。孫にも見せたいんだ」と聞いてきた。家族は日本にいて、毎年4、5回帰国して家族団らんを楽しむ。丹蔵氏は「私は海寧にも『家族』がいる。それは、同僚たちだ。彼らと一緒にいると、とても楽しいし、うれしい」と語る。

中国の歴史書を読み、中国の文化や故事を知るのが好きだという丹蔵氏は、自身の二つの「家」が歴史的な深いつながりを持っていると語る。「奈良は美しい観光都市で、中国との交流が古くから延々と続いている。中国の商業、貿易、文化上の交流も1000年に上る歴史がある」。

2007年、丹蔵氏は毛氏と共に工場の敷地内に桜の木を1本植えた。二つの地、二つの企業、2人の友好を象徴する木だ。植えた当時は親指ほどの太さだった幹が、今は茶わんの口よりも太くなった。

温かく友好的な海寧市の人々も、丹蔵氏が中国に果たした貢献を忘れていない。丹蔵氏は同市に多大な貢献をした人に贈られる「十大突出奉献賞」に選ばれたほか、同市を管轄する地級市の嘉興市から「南湖友誼賞」を授与された。
https://www.afpbb.com/articles/-/3216567?act=all  

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1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/03/22(金) 14:19:00.96 _USER
日本の金型産業が勝負どころを迎えた。日本経済新聞社が2~3月に実施した金型アンケートによると、7割超の企業が中国を「脅威」と回答した。すでに中国は金型の輸出額で日本を大きく引き離し、世界トップに君臨する。ものづくりの土台を支える金型の衰退は製造業全体の競争力を左右しかねない。世界規模の競争激化に翻弄される金型メーカーを追う。

2009~10年にかけ、金型産業を「オギハラショック」が襲った。「御三…

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2019/3/22 6:30
日本経済新聞 電子版
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42536920V10C19A3X11000/

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