中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: ばーど ★ 2018/11/07(水) 17:36:26.43 _USER9
10まんボルトにはおよびませんが、かなり高速です

中国のスマートフォンメーカーOPPO(広東欧珀移動通信)は、急速充電技術「VOOC」のアンバサダー(PR大使)に「ピカチュウ」を任命しました。

OPPOは11月6日、中国・上海でイベント「SuperVOOCオープンデー」を開催。その中でピカチュウのアンバサダー就任を発表しました。

OPPOの「VOOC」は、スマートフォンを5V/5Aで急速充電する独自技術です。その上位版「SuperVOOC」では、スマートフォンに小型バッテリーを2つ搭載し、同時に充電する仕組みを取り入れ、さらなる高速化を実現。同社が中国で販売するモデル「R17 Pro」の場合、10分間でバッテリー容量の40%まで充電できるとしています。

電光石火のごとく充電できるという特長をアピールするのに、おなじみのポケモン「ピカチュウ」は適役でしょう。

今回の発表にあわせて「R17 Pro」に対応するピカチュウデザインのケースが登場しました。ケース購入者向けにカスタムテーマも用意され、"即席ピカチュウスマホ"に仕立てあげられます。12月にはピカチュウデザインのSuperVOOC対応モバイルバッテリーも中国国内で発売されます。

このコラボレーションは残念なことに中国限定となるようで、中国国外向けには特段の発表はなされていません。

中国のスマートフォンメーカーが日本のキャラクターとコラボレーションする事例としては、シャオミの「初音ミクスマホ」や、Meituの「セーラームーンスマホ」などがあり、製品をアピールするための手段として定着しているようです。

11月7日
https://japanese.engadget.com/2018/11/07/oppo/
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1: ばーど ★ 2018/11/03(土) 16:26:46.73 _USER9
日本の無印良品は中国でも広く知られており、そのシンプルなデザインは多くの中国人消費者に支持されているが、その無印良品が中国で商標権をめぐる係争に巻き込まれている。

中国メディアの網易はこのほど、中国企業の北京棉田紡績品公司が「商標権の侵害」を理由に日本の無印良品を訴えたケースを紹介する一方、多くの消費者側は中国企業側が展開する「無印良品」はパクリだと認識していると伝えた。

 記事は、無印良品の中国における商標権をめぐる争いは「長きにわたって続いてきた」と紹介。中国で「無印良品」という商標を一部の区分で取得したという中国企業が2004年に北京棉田紡績品公司に権利を譲渡し、北京棉田紡績品公司が日本の無印良品を「商標権の侵害」で訴えたと伝え、2017年12月に中国の裁判所が北京棉田紡績品公司の訴えを一部認めた経緯があることを紹介した。

 続けて、北京棉田紡績品公司は04年に商標権を譲受して以降、北京市や青島市などに「無印良品」という名の店舗を展開してきたと紹介。だが、アルファベットで「MUJI」というブランドを展開している「本物」の無印良品に対し、北京棉田紡績品公司の「無印良品」は「Natrual Mill」というアルファベットで展開しているものの、違いはこれだけであって「店内の陳列や製品、価格は『本物』の無印良品とほぼ同じであると強調。だが、「多くの消費者はNatrual Millの無印良品はパクリブランドであると認識している」と伝えた。

 記事は、中国の弁護士の見解として「もし最高裁判所が北京棉田紡績品公司の訴えを求めた場合、日本の無印良品は商標を放棄するか、もしく対価を支払って商標を使用することになる」と伝える一方で、今回の係争について「外国人から見れば、無印良品は中国での権利侵害の犠牲者」として映るだろうと主張。なぜなら中国ではこれまでも様々な「本家大元」の企業が商標権をめぐる裁判で負けているからだと指摘し、たとえば米スポーツ用品大手のナイキも「ジョーダン」ブランドをめぐる裁判で敗訴した事例があると紹介した。

 続けて、中国国内において「パクった側」が本家を訴え、パクられた側の本家が敗訴する事例が続いた場合は「中国が国際イメージを改善しようとする努力に対して、少しもプラスにならない」と主張している。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

2018年11月3日 13時12分 サーチナ
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15541888/

関連スレ
【無法地帯】中国で「無印良品」がパクられまくり パクった企業が逆に無印良品を訴え勝訴 1000万円の支払いと謝罪の判決 ★2 
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541043263/

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1: ニライカナイφ ★ 2018/11/03(土) 18:58:45.61 _USER9
米司法省は1日、中国国有の半導体製造企業「福建省晋華集成電路」について、米半導体大手「マイクロン・テクノロジー」からDRAM(記憶保持動作が必要な随時書き込み読み出しメモリー)の技術の窃取を狙ったスパイ活動を行ったとして連邦大陪審が起訴したと発表した。
福建省晋華集成電路と共謀したとして、台湾半導体大手「UMC(聯華電子)」および台湾人3人も同時に起訴した。

米商務省は10月29日、福建省晋華集成電路が米輸出管理規制(EAR)に違反し「安全保障を脅かした」として、同社に対する部品輸出を制限すると発表していた。
司法省は30日にも中国情報機関・国家安全省傘下の江蘇省国家安全庁(本部・南京)の当局者2人とハッカーらを含む計10人について、米企業のコンピューターに侵入して民間旅客機用のターボファンエンジンの技術データを盗み出そうとしたとして起訴した。

9月には国家安全局高官の指令でスパイ工作の協力者の勧誘を図っていた中西部イリノイ州シカゴ在住の中国人を起訴するなど、中国による最先端ハイテク技術の窃取に対抗していく姿勢を打ち出している。
セッションズ司法長官は11月1日、中国による情報窃取や経済スパイ活動の取り締まり、重要インフラのサイバー攻撃からの保護、米世論への違法な影響力行使などに包括的に対処していくとした「チャイナ・イニシアチブ」を発表した。

https://www.sankei.com/world/news/181102/wor1811020027-n1.html?fbclid=IwAR1DIVTQFzuYMQlzWDKkOxBa67baegGmsIwlKRsU7VakPki4M9YrMjLW7DY

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/10/31(水) 20:37:18.81 _USER
「無印良品」は中国で240店舗を展開しているが、パクリ無印良品の店舗や商品が横行し、しかも偽物側が本物を商標権侵害で訴え、本物側が負けるという騒ぎまで起きている。

   パクリグループは「天印良品」という店名だった。無印は中国では天印と表し、店の中は本物の「無印良品」とそっくりで、扱っている商品も似ている。違うのは品質のようだ。

   パクリ無印良品を通販で購入した人は、「赤いタオルを購入し、ジャケットと一緒に洗濯したら、赤い毛が抜けてジャケットにいっぱい付着してしまいました」「最悪、シャワーのあとすごい量の赤い毛が体に付いて、床にも落ちて本当に品質が悪い」と話した。

本物に1000万円の支払いと謝罪命じるデタラメ判決

   なぜパクリ無印良品が中国で横行しているのか。無印良品は2005年に中国に進出し、品質の良さから人気ブランドとして定着すると、本物とそっくりの店舗を出店するパクリ会社が現れ、現在30店舗を展開しているのだという。

   さらに、パクリ会社は盗人猛々しく、日本の無印良品が中国でタオル類を売っているとして商標権侵害で提訴し、裁判所は約1000万円の支払いと店舗とオンラインサイトで30日間の謝罪をするよう命じる判決を下した。無印良品側は上告しているが、さてどうなるか。

   商標権問題に詳しい弁理士の永沼よう子氏は「中国で商売をするからには、やはり展開する可能性がある範囲で、しっかり(商標権を)押さえておく必要があったのではないかと思います」と話した。

https://www.j-cast.com/tv/2018/10/31342534.html
2018/10/31 14:08

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1: 香味焙煎 ★ 2018/10/24(水) 19:11:07.87 _USER9
世界的に有名な美術家の草間弥生さんと村上隆さんの名をかたった展覧会が中国各地で開かれ、贋作が展示された疑いのあることが24日、分かった。作家側は全く関与しておらず、双方の代理人は、主催者らに対し著作権侵害などの疑いで法的手続きを取ることを検討している。

草間さんの代理人を務める小野寺良文弁護士によると、今年4月以降に深セン、広州、武漢、上海、長沙で展覧会が開かれた。会場の一つとなった上海のショッピングセンターでは、会場側に警告文を送ったところ、会期途中で中止された。草間さんの個展形式や、草間さんと村上さんの共同展示をうたったものがある。

共同通信
https://this.kiji.is/427770198906455137?c=39550187727945729

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