中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: ばーど ★ 2018/12/31(月) 12:14:58.36 _USER9
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 日本産の牛肉が、輸入を禁止している中国で大量に流通しているようだ。不思議な現象のカギを握るのはカンボジア。同国に輸出した日本産牛肉は2009年までゼロだったが、17年には全体の5分の1を占める第2位の輸出先に急成長した。日本産和牛の人気は中国でも高いが、中国政府が禁輸措置を解除していないため、カンボジア経由の「裏ルート」で持ち込んでいるとみられる。

 01年に日本でBSE(牛海綿状脳症)が発生して以来、中国は日本産牛肉の輸入を禁止したままだ。しかし、中国では実際に流通しており、「高級焼き肉店などで『和牛』は人気のメニュー」(日系企業で働く中国人)とされる。「日本を訪れた中国人が手荷物として大量の和牛を持ち帰るケースも多い」(中国駐在歴の長い日本人会社員)という。

 カンボジアに駐在する日本の政府系機関の関係者によると、いったんカンボジアに輸出された日本産牛肉は「カンボジア産」の表示がある箱に入れ替えられ、ベトナムなどを経由し、中国の上海や深センに送られているという。関係者は「カンボジアに輸出された和牛は全て中国に渡っている」と断言する。

 かつて日本産牛肉の輸出先トップ2に入っていたベトナムは、10年に宮崎県で口蹄(こうてい)疫が発生したため輸入を禁止した。カンボジアはベトナムと入れ替わる形で上位に浮上。日本の商社や政府関係者は「中国に運ぶ裏ルートの経由地がベトナムからカンボジアに切り替わった」と口をそろえる。

 日本の農林水産省は17年に192億円だった牛肉の輸出を19年までに250億円に拡大する目標を掲げている。中国が輸入を解禁し「表ルート」が開通すれば、一気に目標に近づくとみられる。しかし、「外交カードに利用されるのは確実で、一筋縄ではいかない」(農水省幹部)見通し。いびつな形の「輸出」が当面続きそうだ。 

12/30(日) 23:25
時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00000042-jij-bus_all

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1: ガーディス ★ 2018/12/23(日) 07:59:25.27 _USER9
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2018年12月23日 7時30分
アメリカ司法省は、アメリカのエネルギー企業で働く中国人技術者が、企業秘密を盗み出した上で中国の企業に転職しようとしたとして、この中国人の男を逮捕しました。

アメリカ司法省は、南部オクラホマ州にあるエネルギー企業「フィリップス66」に勤務する35歳の中国人の男を逮捕したと発表しました。

この男は、バッテリーの研究開発に携わっている技術者で、企業秘密を個人のUSBメモリーなどに不当に記録して盗みだし、中国の福建省アモイにあるバッテリー開発企業に転職しようとした疑いがもたれています。

男は、バッテリーの開発にあたる研究センター長として、日本円で年収およそ1300万円で迎えられる予定でしたが、今月中旬、男から退職することを告げられた「フィリップス66」側が男の行動を不審に思い、調査した結果、10億ドル以上の価値のある新製品の情報を不当に持ち出したことが判明したということです。

アメリカ司法省のデマーズ次官補は、声明で「アメリカの企業と労働者に損害を与える知的財産の窃盗に、中国の政府や企業が関わっているケースが多い。アメリカの経済を守るため引き続き最優先で中国の違法な行動を取り締まっていく」としています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181223/k10011757591000.html

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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2018/12/05(水) 18:46:09.32 ● BE:887141976-PLT(16001)
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中国の浙江大学創業研究所の科学技術チームが人工知能を搭載した四足歩行ロボットを開発した。

名前は「ジョルヨウン(绝影/Jueying)」と呼ばれ、犬に代わって巡回して番犬の代わりを果たすというもの。

2月に公開された「ジョルヨウン」だが、既に見たことあるぞという人も居るのでは? しかしそれは他社ボストンダイナミックのロボットの見間違いだろう。

それよりもかなり小型に作られており、度重なるアップグレードでこのたび最新版を公開。

本体は長さ1メートル、直立時の高さは60cm、重さ70kgで、安定した姿勢で階段の上り下りやバランスを崩しても体勢を戻すことが可能。

複雑な環境を難なく移動するために3Dマッピング技術と独自の位置追跡技術が使われている。
これにより夜など光の無い場所でも高さなどを認識し避けることが可能。

ロボットは小型ながら最大20キロの荷物を持ったまま時速6kmで最大2時間移動が可能。今後は空港や駅、
セキュリティ検問などに使用されるために改良を重ねていく。

動画は記事を参照

(ライバーネット)
https://livernet.jp/a/685
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1: 天麩羅油 ★ 2018/12/01(土) 13:05:27.29 _USER9
Samsungの折りたたみ式スマホの秘密を中国に売ったサプライヤーが告発される


Samsungは2018年11月に折りたたみ式スマートフォンのデモ機を発表し、Googleは同時にスマートフォン向けOSのAndroidが折りたたみ式スマートフォンを正式にサポートすることを発表しました。市場にも間もなく登場するとみられる折りたたみ式スマートフォンですが、その技術的な情報をSamsungのサプライヤーが中国企業に売却したとのことで以下ソース
https://gigazine.net/news/20181130-selling-samsung-foldable-technology-china/

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