中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [JP] 2018/07/14(土) 18:15:50.39 ● BE:324064431-2BP(2000)

【7月13日 東方新報】7日午後4時ごろ、
中国・湖南省(Hunan)の湖南農業大学(Hunan Agricultural University)瀏陽(Liuyang)教育実習基地から、
農民が実習基地内でトウモロコシを盗んでいるとの通報が瀏陽市沿溪派出所にあった。

 荒らされた試験畑は、全トウモロコシ試験畑の30%を占め、容疑者4人はいずれも基地周辺の農民で60~80歳の女性で、
調べを受けている。

 同大の学生は先ごろ、瀏陽実習基地で試験栽培していたトウモロコシや綿花などの新種が当地の農民に盗まれた、
とインターネットで発信した。

 同基地の教師の話では、今回盗難被害に遭った作物で最もひどかったのは、認可済みのトウモロコシの新品種で、
いったん市場に流れてしてしまえば、損失は1千万元(約1億7千万円)に上るおそれがあるという。

 湖南省沿溪鎮(Yanxi)の関係機関は9日、容疑者4人がすでに法に基づき調査を受けており、
盗んだ農産品を返還させる手配を進めていると発表した。

■収穫直前のトウモロコシ畑約330平方メートル、ほとんど平らに

 実習基地は、湖南農業大学が瀏陽で設立した試験基地で、敷地面積約53万平方メートル。
主な栽培品種はとトウモロコシ、イネ、綿花、落花生などで、大学教員と学生が研究するためのものだと同大の陳先生は語る。

 今回の盗難で被害が一番大きかったのは、政府から認可を得たばかりの新種のトウモロコシで、
全部で約1330平方メートル栽培していた。収穫まであと10日ほどだったのに、約330平方メートル分が根こそぎ盗られて、
一本も残っていなかったという。このほか、学校で5月に植えたばかりの綿花の苗もほとんど持って行かれたという。

 湖南農業大学では11年から、科学研究のための農作物の栽培を行っており、
これまでにも盗難事件はかなりの頻度で発生してはいたが、今回ほどひどい事件は初めてだという。

 今回は、農民らがバイクと三輪車で来て、麻袋に入れてごっそり持って行った。

 盗難防止のため、学校は基地の周辺で防護柵代わりに植物を栽培し、学生を巡回させるとともに監視カメラを設置した。
今月は、ちょうど学校の試験と重なり、学生たちがこの基地に巡回に来る時間がなかった。
監視カメラも、跡形もなくなっていたという。

続きはソースで

■湖南農業大学の長沙市にある研究用の畑
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http://www.afpbb.com/articles/-/3182324

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1: ムヒタ ★ 2018/07/11(水) 11:53:56.35 _USER
1

 【シリコンバレー=佐藤浩実】米連邦捜査局(FBI)は10日までに、米アップルの自動運転技術にかかわる機密情報を盗んだとして、元社員のシャオラン・チャン氏を起訴した。チャン氏は2015年からアップルで働いており、18年4月に離職を申し出る前に大量のデータをダウンロードして持ち出していたことが発覚した。チャン氏はFBIの調査に対し、窃盗について認めているという。

 アップルは大々的に公表していないが、他のIT(情報技術)大手と同様に自動運転システムの開発を進めている。FBIがカリフォルニア州の裁判所に提出した資料によると、約5000人が自動運転技術にかかわっている。ソフトウエアとハードウエアの開発に従事していたチャン氏は機密情報を含むデータベースへのアクセス権を持つ約2700人のうちの1人だった。チャン氏の通信量が異常に多いことなどから、データの持ち出しが発覚した。

 チャン氏は4月に休暇を取得した直後に、母親の体調がすぐれないことなどを理由に挙げてアップルを辞めて中国に戻る意思を示していた。チャン氏は「Xモーターズ」という中国の自動運転スタートアップで働くつもりだったという。
2018/7/11 11:27
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32854970R10C18A7000000/

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1: ■忍法帖【Lv=17,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/02/04(日)07:28:28 ID:???
◎記事元ソース名/日本で生まれたQRコードで「わが国が大金を生み出しつつある」

 中国は本格的なキャッシュレス社会を迎えつつある。
街のスーパーや小売店はもちろん、路上販売や物乞いの人びともスマートフォンとQRコードでお金の受け渡しを行っている。
それゆえ、中国で生活するうえでは、もはや財布を持ち歩く必要がなくなり、スマホさえ持って出掛ければ生活や
仕事に必要なことはすべてできるようになった。

 中国メディアの中国経済網は1月31日、中国のキャッシュレス社会を支えているのは日本で発明された「QRコード」であると
指摘する一方、そのQRコードを使用して中国が大金を生み出しつつあることに、日本人が驚愕していると主張した。

 中国で使用されている非現金決済手段としては、主に「支付宝(アリペイ)」と「微信支付(ウィーチャットペイ)」が一般的だ。
日本を訪れる中国人旅行客にとっての利便性向上のために、日本でも小売店などを中心に支付宝や微信支付の導入が本格化している。

 記事は、QRコードはもともとトヨタグループのデンソーが1994年に開発したものだと指摘し、
デンソーがQRコードの特許権を行使しないとしたことで世界中で広く使用されることになったと紹介。
そして現在、中国のモバイル決済においてQRコードは必要不可欠な存在になったわけだが、
記事は、「もはや中国で使用されているQRコードは中国独自の規格のものであり、中国が知的財産権を持っている」と主張し、
「DVDの知的財産権問題と同じ轍は踏まない」と論じた。(以下略)

http://news.searchina.net/id/1652888?page=1


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1: たんぽぽ ★ 2018/05/03(木) 14:37:11.80 _USER
31

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180503-00391149-fnn-int
フジテレビ系(FNN)

「日本のでなく中国のドラえもん」 酷似で著作権侵害の判断

「ドラえもん」にそっくりなキャラクターは、著作権侵害との判断。

中国メディアによると、福建省の企業が商標登録を申請した「ロボット猫」について、中国の裁判所は4月28日、著作権侵害を認め、申請を無効と判断した。

裁判官がドラえもんの漫画を読むなどして審議し、「丸い手の形、おなかのポケットなどがそっくりだ」としている。

「ロボット猫」側は、「これは日本の『ドラえもん』ではなく、中国の『ドラえもん』です」と話した。

申請した企業側は、「商標権の証明書は持っている」と主張しているが、「今後はこのまま、特に対応はしない」としている。

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/04/06(金) 10:12:36.02 BE:448218991-PLT(13145)
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苦い経験を踏まえ、20日付け仏紙フィガロは中国への強い警戒感を打ち出した。
 「中国は最初、西欧の援助が必要な途上国だという顔をした。次に、WTOルールを守る友好的な貿易大国の顔を見せた。西欧がそれを信じている間、ものすごい勢いで先端技術を横領した。習政権が示す次の顔。それは欧州に『一帯一路』で貿易覇権を広げ、徐々に植民地化することだ」。独裁に進む中露両国が連携を強めないよう、
欧州はロシアとの関係改善を急ぐべきだと踏み込んだ。
http://www.sankei.com/premium/news/180406/prm1804060006-n2.html

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