中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/09/13(木) 17:38:38.49 ● BE:448218991-PLT(14145)

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 中国の高速鉄道で乗客2人が車内で購入した弁当のうち1つに大量のカビが生えているのが
見つかり、先に、もう1つの弁当を食べ始めていた乗客はおう吐などの症状を訴えていて、
食品の品質管理のあり方が改めて問われています。

今月8日、中国の高速鉄道で乗客の男性2人が車内で弁当を買ったところ、このうち1つの白米に
大量のカビが生えているのが見つかりました。また、先に、もう1つの弁当を食べ始めていた乗客の
男性は、おう吐や下痢の症状を訴えました。

地元メディアによりますと、この弁当は10年以上、鉄道会社と取り引きしている上海の食品会社が
作ったもので、食品会社は弁当をすべて回収し、生産をとりやめているということです。

この食品会社は地元メディアの取材に対し、弁当は高温高圧で無菌状態にするため、常温でも
消費期限は90日だとしたうえで、カビが生えた原因について「弁当を運ぶ過程で容器が破損した
可能性が高い」と説明しています。これについて地元メディアは90日という長い消費期限内に
弁当が変質していた可能性があると指摘しています。

中国版ツイッターの「ウェイボー」には、「乗車時間は10時間もないのになぜ90日間も長もちする
弁当を作る必要があるのか」とか、「消費期限90日の弁当なんてカビが生えてなくても食べたくない」
といった投稿が相次ぎ、食品の品質管理のあり方が改めて問われています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180913/k10011628351000.html

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [JP] 2018/09/10(月) 19:56:32.54 BE:194767121-PLT(12001)
スクリーンショット 2018-09-13 21.14.50

とんこつスープと、どんぶりの真ん中に浮かべた赤いタレが特徴の博多ラーメンの人気チェーン店「一蘭」。
現在、国内に72店、アメリカや香港などに5店を海外進出を果たしている。
渋谷の店舗に行ってみたが、行列に並ぶ客の約6割が外国人観光客だった。
海外での人気も高い「一蘭」だが、中国にその"パクリ"店舗が登場したという。

特許の"カウンター"も再現!?
問題の店舗は中国・浙江省の杭州にあった。
大きな赤い丸の中に店名が書かれた「一蘭」のロゴマークとそっくりな字体のロゴが掲げられていたが、店の名前は「蘭池(らんち)」。
店舗の入り口には「美味しそがある」「喜ばれるさよ」など、怪しげな日本語の看板があった

本家の「一蘭」は味の濃さや麺の硬さを細かく紙に記入するオーダー方法と、隣の人を気にせずに
ラーメンを楽しめるよう、1席ずつ仕切られた「味集中カウンター」というオリジナルのカウンターが特徴だ。
中国の「蘭池」にもこの「味集中カウンター」らしきものがあった。
さらには、"うんちく"が書かれたボードや、コップや壁掛けティッシュの位置、どんぶりの底に書かれた文字までそっくりだという。
「蘭池」の店で店員に話を聞いた。
――日本の一蘭と内装などが似ている感じですね。
そうです。私たちのボスは日本に十数年いましたので。

――こちらの「蘭池」は一蘭と関係ありますか?
ないです。私たちのオリジナルブランドです。
https://www.fnn.jp/posts/00361000HDK

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1: ラテ ★ 2018/09/10(月) 15:05:20.77 _USER
2018年9月10日 12:47 日本経済新聞
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO35159220Q8A910C1EAF000

日立製作所は10日、中国ネットサービス大手の騰訊控股(テンセント)と、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」の分野で提携したと発表した。中国などで開発するスマートシティーのインフラ構築や製造・物流分野で両社の関連技術やノウハウを持ち寄り、市場開拓につなげる。

長期的に連携していく方針で基本合意した。テンセントはクラウドなどでIoT関連技術を持つ。まずは日立製の昇降機などにテンセントのIoTシステムを導入したり、両社の関連システムを連携させたりすることを検討するという。

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1: しじみ ★ 2018/08/30(木) 20:46:43.36 _USER
スクウェア・エニックス・ホールディングスは、中国大手・騰訊(テンセント)グループとの戦略的提携を発表した。

今回の提携内容は、合弁会社の設立、新規IPに基ずつAAAタイトルの共同開発、既存IPのライセンスなどで、中国市場だけなく、グローバルなコンテンツ・サービスの展開を加速していくという。なお、スクウェア・エニックス・グループと騰訊グループとの間の個別の提携事業の詳細は、決定次第、順次発表とのこと。

また、両グループも以下のようにコメントを発表している。

■騰訊(テンセント)グループ 副総裁・馬暁軼(Steven Ma)氏
「戦略的提携関係のもと、スクウェア・エニックス・グループのもつ優れたコンテンツ創造能力と騰訊グループが有する広範なインターネットサービス提供能力を組み合わせることによって、これまでになかったようなコンテンツ体験を世界中のユーザーにお届けできるものと多いに期待しています。」

■スクウェア・エニックス・ホールディングス代表取締役社長 松田洋祐氏

「騰訊グループとスクウェア・エニックス・グループは、技術力と創造性を活かした高質なデジタルコンテンツ・サービスを通じて、世界中のお客様に向けた新しいエンタテインメント体験の提供を追求するというビジョンを共有しています。騰訊グループとの提携は、当社グループが推進するコンテンツの多様化と販売チャネル拡大の強力な後押しとなることに大きく期待しています。」

https://app.famitsu.com/20180830_1344806/

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1: 名無しさん 2018/09/06(木) 10:10:57.39 ● BE:887141976-PLT(16001)
8月31日、中国の山東省徳州市で5トンの桃を積んだトラックが横転し積んでいた桃がその場に散乱するという事故が起きた。

その事故を知った近隣住民は仲間を呼び、瞬く間に20人ほどが集まり一斉に桃を強奪し修羅場と化した。

拾ってトラックに戻してあげるわけでもなく、散乱した桃を纏めてあげるわけでもなく、自分たちのものにするために
桃を集め出した20人の市民。まだ散乱していない桃をカゴごと運んで行く人や、自らリヤカーを持ってきて
大量に桃を運ぼうとする者などで溢れた。

その後、警察が現場に到着すると老人や女性は道路に落ちていた桃をカバンや箱に入れ拾っていたという。
警察が到着すると数名は拾うのをやめ現場を去ったが、中には気にせずに拾うのを継続していた人までいたという。

http://gogotsu.com/archives/42800
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