中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: ぴちょんくん(茸) [CN] 2020/10/20(火) 17:14:57.96 BE:422186189-PLT(12015)
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積水化学工業の男性元社員(45)が自社技術の機密情報を中国企業に漏洩したとして、大阪府警が不正競争防止法違反(営業秘密侵害)容疑で書類送検した事件で、元社員が、社内調査で不正が発覚し2019年5月に積水化学で懲戒解雇された後、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)に再就職していたことが日経ビジネスの取材でわかった。

元社員はファーウェイの技術部門に所属。

ファーウェイ日本法人側は、「その社員が入社する際、積水化学で懲戒解雇された事実を知らされなかった」と話している。

元社員は10月16日に退社したという。

https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00006/102000112/

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1: マーキュリー(茸) [AU] 2020/10/18(日) 11:05:54.91 BE:479913954-2BP(1931)
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中国広東省の日本そっくりの街 オープンから2か月で閉鎖に

 日本有数の夜の繁華街、新宿・歌舞伎町の入り口にそびえる「歌舞伎町一番街」のアーチそっくりの看板を掲げ、鉄腕アトムや犬夜叉などの人気アニメキャラクターの看板が登場し、「日本の街並みが中国に出現した」として多くの日本ファンの若者を集めていた中国広東省仏山市の通称「一番街」が、オープンからわずか2か月あまりで、閉鎖に追い込まれていたことが明らかになった。

 仏山市の中心部にある約100mの一番街通りには、多くの電飾がかけられ、ビルには日本語で書かれた看板が並び、日本で使われている信号や道路標識も本物そっくりに作られていた。今年8月にはほぼ完成し、新型コロナウイルスの旅行制限のために海外旅行ができなかった多くの中国の若者が訪れ、撮影した写真がSNSで人気を集めて、仏山市での人気観光地となっていた。

 しかし、いまでは通りの入り口はテープとバリケードで封鎖されおり、警備員が24時間体制で監視。閉鎖されたことを知らない観光客が写真を撮ろうとしたり、バリケードを乗り越えて通りに入ろうとしたりすると、警備員が制止するという。

 ある警備員はサウス紙の取材に対して、「通りがいつ再び一般公開されるかは分かりませんが、そのためには『一番街』という名前を変えて、アニメキャラクターも著作権侵害に当たらないようにする必要がありますね」などと語ったという。

 この「一番街」は地元の不動産デベロッパーによって建設されたもので、通りがすべて完成していたわけではないが、すでに店舗はほとんどが埋まっている状態だった。

 一番街通りに日本風の喫茶店を経営していた男性によれば、通りが封鎖されたのは、中国の建国記念日の国慶節(10月1日)で、日本との歴史を考えると政府としては都合が悪かったのではないかと見ているという。この経営者は、大型連休で多くの観光客が来て商売が繁盛すると思っていたが、当てが外れてしまい、肩を落としていた。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19074496/

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/16(金) 10:32:10.18
【ニューヨーク共同】中国の生活雑貨店チェーン、名創優品が15日、ニューヨーク証券取引所に上場した。日本のユニクロや無印良品を模倣したとされる手法で急成長しており、初値は公開価格を22%上回る24.40ドルをつけた。

 名創優品はロゴのデザインがユニクロにそっくりで、化粧品や小型家電、加工食品など品ぞろえは無印に似ている。100円ショップのような手頃な価格を売りに、中国初出店から7年で世界80カ国以上に約4200店を展開した。

 米議会の諮問機関、米中経済安全保障調査委員会によると、米国に上場する中国企業は10月上旬に約220社と、昨年2月から約60社増えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c3410c980ff1e7c974f0c0f2571cf17a1faee6cf
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1: ばーど ★ 2020/10/14(水) 00:04:30.50
積水化学工業(大阪市北区)の男性元社員(45)がスマートフォンの液晶技術に関する情報を不正に中国企業に漏洩したとして、大阪府警が不正競争防止法違反容疑で元社員を書類送検したことが13日、捜査関係者への取材で分かった。元社員は任意の事情聴取に容疑を認めているという。

捜査関係者によると、中国企業は通信機器部品メーカーの「潮州三環グループ」。元社員は2018年8月~19年1月ごろ、積水化学のサーバーにアクセスし、不正に取得した「導電性微粒子」と呼ばれるスマートフォンの液晶に関する技術などの機密情報を漏洩した疑いがある。

元社員は事件当時は研究職に就いていた。積水化学の情報と引き換えに中国企業の情報を得ようとしたが、結果的に中国企業からの情報提供はなく、一方的に情報を吸い上げられる形になった。社内で不正が発覚して懲戒解雇され、積水化学が府警に告訴していた。

捜査関係者によると、元社員は中国企業から取得した情報を自身の研究に活用し、社内での評価を高めようとしたとみられる。不正に入手した情報をUSBメモリーにコピーし、メールで送るなどして流出させていたという。

2020/10/13 23:13
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64966730T11C20A0AC8000/

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/11(金) 23:13:18.29
中国は近年、科学技術力が大きく成長しているものの、ノーベル賞受賞者の数はまだまだ少ない。日本からは毎年のように受賞者が輩出されるのに、なぜ中国からは受賞者がなかなか出ないのかと不思議がられているようだ。中国メディアの騰訊はこのほど、「日本人はこれほど多くのノーベル賞を受賞できるのに、なぜ中国人は受賞できないのか」と題する記事を掲載した。

 記事は、日本はこれまで「研究」に莫大な時間とお金をかけてきたとし、それによってノーベル賞を受賞しやすい環境が整っているのと指摘する一方、中国にはノーベル賞がとりにくい理由があるとして3つの点を分析している。

 1つ目は「中国の高等教育」に理由があると指摘。欧州に比べて中国は大学そのものの歴史が浅く、科学に重点を置くようになってきたのは比較的最近だからだと分析した。これが西洋人ばかりの選考委員には理解されず、中国の大学が「旧ソ連式」であるのも評価されない一因であると指摘している。
 
 2つ目は「経済力」。莫大な投資が必要な科学研究は「裕福な国の方が有利」だと主張、中国は発展途上国のため「これからは変わる」との見通しを示した。とはいえ、中国はすでに10年間名目GDPで世界第2位を維持している十分裕福な国ではないだろうか。

 3つ目は「判断基準が偏っている」こと。ノーベル賞にはノルウェー、スウェーデンの価値観が大きく反映されており、「世界の感覚とは違う」ため中国には不利だと主張した。

 記事の主張が正しいかどうかはともかく、科学技術の研究には時間と投資が必要なのは確かだ。日本は特に今世紀に入ってから次々と受賞者を出してきたが、今後もそれが続くには研究への投資がかぎになるだろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1692596?page=1 
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