中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: アルヨ ★ 2020/06/07(日) 19:54:03.22
2020-06-07 15:12

 中国メディア・今日頭条に5日、「日中両国が敵対する時代は終わった、歴史を忘れない一方で、日本の良い点を賞賛しよう」とする文章が掲載された。

 文章は、中国人にとって日本は複雑な感情を抱く存在であり、過去の恨みを持つ一方で賞賛すべき点もあると紹介。また、安倍晋三首相についても国際社会においてしばしば議論の対象となるものの、その政治手腕について客観的に評価をする人もいるとした。

 そして、新型コロナウイルスの感染が拡大する前の日本経済の状況は決して悪くなく、中国との関係も改善させたと説明。中国で新型ウイルスの感染がピークを迎えた際には、日本から漢詩のメッセージ付きの救援物資が次々と送られ、中国人の心を温めたと伝えている。

 そのうえで、日中両国間には歴史問題や領土問題が存在し、経済規模が日本を大きく飛び越えたことで日本国内には一部で反中感情がくすぶっていることは否めないものの、「日中両国が敵対する時代はすでに終わっている」とし、日本は互いに学び合う相手、良きライバルになりはしても、今や中国の敵になるようなことはないのだと論じた。

 文章は最後に「わが国は一層平然と、そして自信をもって、日本社会が確かに一部で中国に対して参考的な役割を果たしているということを認めようではないか」としている。

 体制や国益が必ずしも一致しない以上、日中両国が全面的に「仲良し」になることは難しいだろう。相手を賞賛ばかりするのも、批判ばかりするのも、相手について深く理解した上で付き合う姿勢としては不十分。良い点、悪い点それぞれに向き合ったうえで、共存できる関係を作っていかなければならない。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)
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http://news.searchina.net/id/1690050?page=1

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1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2018/12/03(月) 19:39:14.15 ● BE:201615239-2BP(2000)
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中国の程永華駐日大使は、都内で開かれた会合で、「中国の新たな時代の改革開放に対する日本のさらなる協力を歓迎する」と述べ、アメリカとの貿易摩擦を念頭に、中国経済がさらに成長するには日本の協力が欠かせないと強調しました。

中国の程永華駐日大使は、3日午後、中国の改革開放政策が打ち出されてから40年となるのに合わせて経団連などが都内で開いた会合であいさつしました。

この中で、程大使は、中国のこの40年間の歩みと日本の関係について、「改革開放政策を支持してきた日本のさまざまな措置は、積極的な役割を果たした」と述べ、感謝の念を示しました。

そして、今の日中関係について、安倍総理大臣が10月に北京で習近平国家主席と会談したことなどに触れながら、「中国と日本の関係は、正常な発展の軌道に戻り、プラスの影響が出ている」と指摘しました。

そのうえで、「中国の新たな時代の改革開放に対する日本のさらなる協力を歓迎する」と述べ、具体的には巨大な経済圏構想「一帯一路」を挙げ、「第三国市場での協力を両国の実務協力の新たな核とすべきだ」と呼びかけました。

程大使としては、中国がアメリカのトランプ政権との貿易摩擦に直面しているのを念頭に、かつての改革開放政策に対する日本の支持を振り返りつつ、中国経済がさらに成長するには日本の協力が欠かせないと強調した形です。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181203/k10011733181000.html

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