中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:産経新聞

1: 名無しさん 2018/06/27(水) 21:28:23.39 BE:844481327-PLT(12345)
在日中国大使館(程永華大使)は27日、同日付の本紙記事「対中安保『日台で対話を』 台湾・呉外交部長 異例の呼びかけ」について「台湾は中国の一部であり、報道は台湾独立を主張するもので、強く反対する」との申し入れを産経新聞に対して行った。

同大使館は、産経新聞が中国総局を開設した際の『一つの中国』の原則と日中共同声明などの精神に沿った報道-という合意に反すると指摘。
その上で「中日関係が正常化に向かう軌道の中、両国国民の相互理解の増進に資する報道を求める」と述べた。

https://www.sankei.com/world/news/180627/wor1806270030-n1.html

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1: ガーディス ★ 2018/06/09(土) 07:18:48.48 _USER9
日本記者クラブは8日、17日から予定していた中国・チベットへの記者団派遣を中止すると発表した。参加予定だった産経新聞記者のビザが中国側から出なかったためで、「特定メディア排除を求める中国政府の決定には、民主主義の基本である『言論・表現の自由』の観点から承認できない」とコメントした。

 同クラブによると、取材団には11社11人の記者が参加予定だった。ビザ申請のため、5月7日に11人の資料を中国大使館に送ったが、31日に大使館から「産経新聞記者にはビザを発給しないと中国政府が決めた」と連絡を受けた。同クラブは再考を求めたが、その見込みがないとして取材団全体の中止を決めたという。

 中国大使館は朝日新聞の取材に「ビザの必要資料が足りなかった」と説明している。同クラブによると、途中段階の資料では産経新聞の記者の職歴が抜けていたが、5月7日に提出した際は入っていたという。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASL6862P7L68UTIL042.html

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1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [US] 2018/04/14(土) 08:48:15.47 ● BE:844481327-PLT(13345)
野党は「魔女狩り」に固執 産経・阿比留氏が講演

【那覇】沖縄「正論」友の会の第48回セミナーが13日、那覇市内のホテルで開かれ、産経新聞の論説委員兼政治部編集委員の阿比留瑠比(あびるるい)氏が「安倍政権と沖縄の未来~混迷する東アジア情勢の中で~」と題し講演した。

阿比留氏は、安倍晋三首相を約20年取材し続けてきた。
現在の緊迫した東アジア情勢をよそに森友学園や加計学園などの問題に固執する野党を疑問視。
「北朝鮮、中国を喜ばせる結果を招いている」と批判した。

https://www.yaeyama-nippo.com

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1: 名無しさん 2017/10/23(月) 14:58:31.86 BE:565421181-PLT(12000) ポイント特典
習近平主席を礼賛、持ち上げ、日本批判…鳩山由紀夫元首相が中国紙に


300万部以上の発行部数を誇る国営新華社通信傘下の日刊紙「参考消息」は10月11日付の紙面で、鳩山氏の
ロングインタビューを掲載した。企画のタイトルは「党大会特別報道 中国はなぜ自信があるのか」。
鳩山氏の「中国政府の改革の勇気は高い評価に値する」との言葉が主見出しで踊っている。

鳩山氏は「習近平(国家)主席は就任以降、強力な執政能力を示してきた」と称賛。
習氏の演説を聴いて「非常に感激した」と感想を述べている。

続いて「実るほど頭を垂れる稲穂かな」との日本のことわざを持ち出し、「大国は実力を盾にして周辺国に優越感を
示しがちだ」と言及する。
ここで中国側の言動にクギを刺すのかと思いきや「中国の大国外交はそうではない。まさにことわざ通りだ」と
逆に持ち上げてみせた。

日中関係に関しては「安倍晋三首相は『中国脅威論』を宣伝しつつ、安全保障環境を整えてきた」と安倍政権を批判し、
日本側が両国関係を不正常にしているとの考えを示した。さらに「日本は歴史問題を含む多くの問題の解決に力を
尽くすべきだ」と主張する。
 悪いのはすべて日本というわけだ。 

 さらに鳩山氏は日本外交のあり方についても持論を展開。
「日本は防衛力の向上に努めるべきではなく、各国民の価値の向上に尽力すべきだ」との発言は、もはや記事の
中国語訳が正確なのかを疑うレベルだ。

http://www.sankei.com/premium/news/171023/prm1710230008-n1.html
126: 名無しさん 2017/10/23(月) 17:08:45.51 
>>1 
いや、10億の人民食い物にして 
現在進行形で侵略してる 
人類最低の指導者です 

2: 名無しさん 2017/10/23(月) 14:59:09.91 
ぽっぽっぽ 

4: 名無しさん 2017/10/23(月) 15:00:12.46 
ポッポ弟よ 
兄貴を早く連れてってくれ 

99: 名無しさん 2017/10/23(月) 16:24:13.37 
>>4 
ところがどっこい 
こういう奴に限って長生きするんだよな 

10: 名無しさん 2017/10/23(月) 15:01:59.36 
こんな奴が日本の首相をやってた時期があるなんて怖すぎだろ 
どれだけの国益が失われたのか 

119: 名無しさん 2017/10/23(月) 17:03:19.96 
>>10 
あの時どれほど危ないことを日本はしていたのか 
今更ながら震え上がるわ。 

もう今後二度とあんなのはやったらいかん。 
「一度やらせて見ては」 
絶対ダメ 


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1: 名無しさん 2017/10/03(火) 03:16:49.81 _USER
no title
とある会合で、保守系の国防族議員が「社会保障と安全保障は国家基盤の両輪」と挨拶していたので、次の如き苦言を呈した。

「誤認識です。社会保障と安全保障は国家基盤の両輪ではありません。安全=国防が保障されて初めて、社会福祉が機能する。安全保障の基盤の上に社会保障はのっているのです」

病気に苦しむ自国民の命を奪う日本の安全保障体制

冒頭の国会議員の挨拶を思い出したのは、9月27日付産経新聞の投書欄《談話室》に掲載された長野県在住の農業をいとなむ男性(80歳)の《国民守る『答え』を示して》と題した投稿を読んだ瞬間であった。男性の叫びは悲痛で、まずは全文を紹介したい。

《私は週に3回、透析治療を受けながら命を永らえている者です。 

もしも、日本の上空で北朝鮮の『電磁パルス弾』が破裂する事態が起きたら、私の命はあと何日持つのかと心配になります。

電気が止まり、通信網が寸断され、交通機関もまひすれば、私が治療を受けている病院も機能しなくなってしまいます。全国の30万を超す透析患者も死を待つばかりとなるでしょう。

国会では、ここまで差し迫っている北朝鮮の脅威に正面から向き合うことなく、森友だ加計だと押し問答に時間を浪費してきました。来月10日にも公示される衆議院選挙は、誰が本気で国民の生命と財産を守ってくれるかが問われる選挙となるべきです。

私たちのように死と現実に向き合っている国民の心情にしっかり耳を傾け、候補者たちは国民を確実に守っていく『答え』をはっきりと示してほしいと願っています。》

投書には、憲法の素人米国人があちらこちらの歴史文書を引っ張り出し、9日間で草案を書き上げ、日本に押しつけた怪しげな「日本国?ケンポー」が、日本国民の精神的&物理的武装解除に果たしてきた恐るべき洗脳力への怒りを感じた。

最も素直?に洗脳されたのはサヨクと、サヨクを支援するメディア。朝日新聞や毎日新聞や東京新聞の社説を、冒頭の長野県在住の投稿者が読めば、どれほど力を落とすことか。

3紙は、今次の衆議院解散を加計学園や森友学園をめぐる疑惑隠しの思惑がある-とする。加計・森友問題は臨時国会で取り上げる予定だったが、《冒頭解散に踏み切れば首相としては当面、野党の追及を逃れることができる=朝日》、《よほど疑惑を隠しておきたいからだろう。首相がそれでこの問題は忘れ去られると考えているのなら国民はなめられたものだ=毎日》といった具合。

さて、電磁パルス(EPM)攻撃は小欄で何度も取り上げてきたので詳述しないが、ザッとお復習いを。

《上空での核爆発により→巨大な雷のような電波が巨大な津波のように地上に襲来→電子機器をマヒさせ→軍事用を含む広範囲なインフラを機能不全にする》

自国の《安全と生存》を外国に委ねる「ケンポー」を旗印に掲げる《戦後平和主義》なる思想、否、独善的感情は病気に苦しむ自国民の命すら奪おうとしているのだ。

専守防衛とは「本土決戦=1億総玉砕」と同義

戦後平和主義がまき散らした毒の中には《専守防衛》もある。専守防衛は、大東亜戦争(1941~45年)末期に叫ばれたものの、大日本帝國も回避した「本土決戦=一億総玉砕」に他ならない。

英国勤務だった2001年秋、アフガニスタンで米中枢同時テロに端を発した対テロ戦争が勃発し、戦況を把握すべく英国の国防省や情報機関に日参した。その際、日本の参戦可能性を逆質問され、専守防衛の説明が何と難しかったことか。自衛隊との接触経験のない欧州軍所属の米軍人も、一様に怪訝な顔をした。

ジョン・ウッドワード退役英海軍大将にインタビューした際も、専守防衛を理解してもらうのに、英国人助手の力を借りても1時間かかった。ウッドワード提督は、南大西洋上の英領フォークランド島がアルゼンチン軍に占領された紛争時、奪回作戦の総司令官だった。提督は明らかにあきれながら口を開いた。

「なんと危険な戦略なのか。英国の場合、外部の脅威にさらされたら、先制攻撃も含め軍事行動を起こさねばならない。迎撃は本土よりできる限り遠方で実施するのが、英戦略の根幹を構成している」

(続き)
http://www.sankei.com/premium/news/171002/prm1710020004-n1.html



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