中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:特許盗用

1: ぐれ ★ 2021/08/22(日) 09:49:46.59
2021/08/21 08:0136Kr Japan

無印良品、今治、青森……日本の著名ブランドや地名が中国企業に商標申請・登録されるケースが後を絶たないが、東京オリンピックのメダリストたちも、早くもターゲットになっている。中国で知財行政を所轄する国家知識産権局は8月19日、「企業が選手の姓名やニックネームなどを奪ってその名声を不正に利用するのは権利の侵害」として、109件について申請者名などを公表し、「却下する」と発表した。卓球の伊藤美誠選手やスケートボードの堀米雄斗選手も商標申請されているとの情報があるが、リストに掲載されたのは中国人選手のみだった。

金メダル翌日に申請ラッシュ

109件の内訳をみると、商標申請は東京五輪で突如注目された「新星」に集中している。もっとも多かったのは国際大会初出場ながら女子高飛び込みで金メダルに輝いた全紅嬋選手。14歳であることや貧しい農村で生まれた5人きょうだいの真ん中の子どもという生い立ちがクローズアップされ、全紅嬋選手の実家に野次馬が押し寄せるフィーバーが起きた。彼女が金メダルを獲得したのは8月5日。知識産権局によると、翌6日から10日にかけて「全紅嬋」の商標申請は30件あり、全て却下される。

また、全紅嬋選手はインタビューで「あなたはどんな性格ですか」と質問された際に、「性格(Xingge)」を発音が同じ「杏哥(杏兄さんの意味)」と勘違いし「杏哥?杏哥って誰?」と聞き返した様子が大きな話題になった。この「杏哥」に至っては53件が商標申請されていた。

他には射撃で2つの金メダルを獲った清華大学在籍の楊倩選手に関係する言葉が9件、男子100メートル準決勝でアジア新記録となる9秒83を出した蘇炳添選手のニックネーム「添神」が12件あった。

「伊藤美誠」はリオ五輪前に申請、現在は無効
中国オリンピック委員会も8月18日、SNSウェイボの公式アカウントで「中華人民共和国商標法」「中華人民共和国反不正当競争法」などに基づき、本人(未成年の場合は保護者)の同意がなければ、選手の姓名を商標に申請してはならないと警告した。

同リストには入っていないが、伊藤美誠、堀米雄斗両日本人選手も商標申請されているとの情報が流れている。企業データベースの「企査査」などで検索すると、「伊藤美誠」はリオデジャネイロ五輪2カ月前の2016年6月に深セン市の企業に商標申請されたものの、却下されて無効となっている。

一方、「堀米雄斗」は東京五輪開幕前の7月28日、25類(アパレル、靴、帽子など)で個人によって商標申請され、現在は「申請中」のステータスだ。

続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/36kr/business/36kr-147836

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1: 影のたけし軍団 ★ 2021/05/27(木) 09:24:37.51
抗インフルエンザウイルス薬「アビガン」は新型コロナにも効果が認められるとして、中国の人民解放軍が「用途特許」を出願、
同国の国家知識産権局(CNIPA)が特許を認めたことが5月27日、デイリー新潮の取材で分かった。

特許に詳しい関係者が「中国のCNIPAは3月29日付でアビガンに関する『用途特許』を認めました」と明かす。

「中国国内で特許が成立したことは、中国語の文書で公告されています。人民解放軍が特許を申請するというのは極めて異例で、非常に驚きました。
いずれにしても、中国国内の話にとどまるとは思えません。人民解放軍は世界各国で特許の権利を行使できるよう動いているはずです」

人民解放軍による用途特許が世界で認められたなら、当然ながら日本にも影響が及ぶ。
最悪のシナリオとして、日本国内で新型コロナの治療にアビガンを使おうとしても、人民解放軍の“許可”が必要という事態になりかねない。

詳しくお伝えする前に、そもそもアビガンとはどんな薬か、用途特許とは何かという2点について説明させていただく。

アビガン(一般名:ファビピラビル)は、富山化学工業(現・富士フイルム富山化学)が1997年から研究を開始した。
動物実験で胎児に奇形が生じる危険性が確認されるなど、開発や承認には様々な紆余曲折があった。

しかし2006年、米国立アレルギー感染症研究所が鳥インフルエンザにアビガンが有効と発表。
これで風向きが変わり、14年に条件付きながら抗インフルエンザウイルス薬として日本国内で承認された。

その後もエボラ出血熱で効果が認められるなどした結果、今般のコロナ禍でも注目を集めている。
新型コロナの治療薬としてインドネシアなどで緊急使用が認められているほか、カナダでも治験が行われている。

次に「用途特許」についてご説明しよう。新しく開発された薬、飲食物、化学物質などの権利を守るのが「物質特許」だ。

「富士フイルム富山化学も、アビガンに関する物質特許を取得していました。しかし、20年間の有効期間が満了したとして、19年に物質特許が失効したのです。
そのため中国では、アビガンのジェネリック医薬品が製造されています」(同)

カナダで治験の申請を行ったのも、インドの大手ジェネリック医薬品メーカーだ。
この治験に富士フイルム富山化学は、日本で実施した臨床試験のデータを提供するなどして協力している。


デイリー新潮の取材に対し富士フイルムホールディングスは、文書で以下のように回答した。

「『アビガン』の有効成分である『ファビピラビル』に関して、中国で新型コロナウイルスに対する用途特許が成立したことは承知しています。
今後の対応策などについては、事業戦略上お答えできません」

更に厚生労働省も次のように回答した。

「中国の人民解放軍が特許を取得したという事実は把握しています。今後の動きについて注視していきます」

アビガンを新型コロナの治療薬として認めようとする日本の承認審査は今も続いており、
一部の専門家やメディアから「時間がかかりすぎる」と批判されている。

皮肉なことに、中国はアビガンにお墨付きを与え、世界で特許を認めさせようと動いている。彼我の差はあまりに大きいと言わざるを得ないだろう。
https://www.dailyshincho.jp/article/2021/05270600/?all=1#:~:text=%E9%A3%B2%E9%A3%9F

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1: 名無し募集中。。。 2018/12/08(土) 17:52:10.61 0
人口十数億いて文化的にクリエイティブなもの無し
世界に嫌悪感だけ撒き散らした

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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2018/12/05(水) 18:46:09.32 ● BE:887141976-PLT(16001)
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中国の浙江大学創業研究所の科学技術チームが人工知能を搭載した四足歩行ロボットを開発した。

名前は「ジョルヨウン(绝影/Jueying)」と呼ばれ、犬に代わって巡回して番犬の代わりを果たすというもの。

2月に公開された「ジョルヨウン」だが、既に見たことあるぞという人も居るのでは? しかしそれは他社ボストンダイナミックのロボットの見間違いだろう。

それよりもかなり小型に作られており、度重なるアップグレードでこのたび最新版を公開。

本体は長さ1メートル、直立時の高さは60cm、重さ70kgで、安定した姿勢で階段の上り下りやバランスを崩しても体勢を戻すことが可能。

複雑な環境を難なく移動するために3Dマッピング技術と独自の位置追跡技術が使われている。
これにより夜など光の無い場所でも高さなどを認識し避けることが可能。

ロボットは小型ながら最大20キロの荷物を持ったまま時速6kmで最大2時間移動が可能。今後は空港や駅、
セキュリティ検問などに使用されるために改良を重ねていく。

動画は記事を参照

(ライバーネット)
https://livernet.jp/a/685
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1: かばほ~るφ ★ 2018/08/22(水) 09:57:04.82 _USER9
10分に短縮、EV急速充電器を日中共同開発へ
2018年08月22日 07時19分

電気自動車(EV)向けの急速充電器について、日本と中国の業界団体が、
次世代規格を統一することで合意した。
2020年をめどに10分以下で充電できる機器の共同開発を目指す。
日本と中国、欧州が、規格争いを繰り広げてきたが、
日中が手を組むことで9割超の占有率(シェア)を握ることになり、世界標準へと大きく近づく。

日本の急速充電器の規格「CHAdeMO(チャデモ)」の普及に向け、
自動車や充電器のメーカーなどが設立した「チャデモ協議会」と
中国の規格「GB/T」を推進する「中国電力企業連合会」が、月内にも北京で合意書に調印する。

日本の急速充電器は、現在、出力150キロ・ワット前後、中国は50キロ・ワット前後だが、
500キロ・ワット以上の実用化を目指す。
日本の充電時間は30分程度かかるが、最短で10分以下に短縮される。
(後略、全文はソースで)

YOMIURI ONLINE
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180821-OYT1T50121.html
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