中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:深セン

1: マラビロク(静岡県) [US] 2021/03/10(水) 15:39:21.31 ● BE:789862737-2BP(2000)
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工場での雇用を待つ人民
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中国で最も高給な深センの時給
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深圳に出稼ぎに来ていた趙林は、2ヶ月間給料を受け取っていない。
高給のため、趙林は昨年末に深センの電子工場に出稼ぎに来て、春節の間は故郷に帰らなかった。2ヶ月以上経っても契約書通りに支払われなかった。
チャン・シャオインは何度も趙林に給料を要求するように言い聞かせたが、代理人は「まだ給料は計上されていないから待ってくれ」と言う。

趙林は友人から「ヘッドリクルーター」を紹介され、代理店を経由して工場に入った。 工場に入って最初の2回は予定通り賃金を支払われたが、今回は賃金の受け取りが遅れているため、趙林はこの「ヘッドリクルーター」を探して助けてもらおうとした。
しかし、この「ヘッドリクルーター」には連絡が取れなかった。

2021/2/24
https://www.yicai.com/news/100958434.html

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1: みつを ★ 2018/07/15(日) 05:29:45.30 _USER9
https://jp.reuters.com/article/usa-trade-china-hotel-idJPKBN1K31E3

ワールド
2018年7月13日 / 12:34 / 1日前
中国深セン市のホテル、「米国人に25%の追加料金請求」報道を否定
[深セン(中国) 13日 ロイター] - 中国と米国の貿易戦争が激しさを増す中、米国人宿泊客に対し25%の追加料金を請求すると報じられた中国南部・深セン市のホテルは13日、「われわれは全ての宿泊客を平等にもてなす」として、報道内容を否定した。

ただ、3人のスタッフは匿名を条件にロイターに対し、12日時点で差別的な料金ポリシーがホテルに掲示されていたが、その後撤去されたと証言した。

中国共産党機関紙・人民日報系列の国際版タブロイド紙「環球時報」は12日、「モダン・クラシック・ホテル・グループ」が米国人に追加料金を請求するとの通知を自社ホテルに掲示した、と報じた。

同紙がホテルの広報担当者ヤン氏の話として伝えたところによると、掲示されたのは6日だという。

ホテルのフロントオフィスマネジャー、バイ・ルル氏はロイターに対し「どこからこのニュースが出たのかさっぱり分からない」と報道を否定。「われわれがあるタイプの宿泊客に対して別の宿泊客よりも高い料金を請求することはない」と述べた。今のところホテルに米国人宿泊客は滞在していないと付け加えた。

しかし、別のスタッフは匿名を条件に「米国人は25%の追加料金がかかるとの通知が昨日は掲示してあった」と語った。

環球時報によると、ホテルの広報担当者ヤン氏は「(自分の上司は)米国が中国に対して絶え間なく関税を課そうとしていることについて心底怒っている」と語った。

同紙は、米国による対中追加関税によって「米国に対する中国の世論が一段と敏感になっている」とした。

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1: 名無しさん 2018/02/28(水) 22:00:36.02 _USER9
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 【香港=粟井康夫】香港政府が28日発表した2017年の域内総生産(GDP)は2兆6600億香港ドル(約36兆円)と、隣接する広東省深?市のGDP(2兆2400億元、約38兆円)を初めて下回った。香港の実質経済成長率は3.8%と16年(2.1%)を上回ったが、深?の8.8%成長には及ばない。中国の改革開放40年を前にした逆転は、同国経済の歴史的転換を裏付けた。

2018/2/28 15:12
日本経済新聞 全文は会員登録をしてお読みいただけます
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27494710Y8A220C1FF2000/

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1: 名無しさん 2018/02/20(火) 14:09:36.56 _USER
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このバイキングレストラン「超級物種」は、テンセント本社の1階にあるので、WeChat Payしか使えなかった。だが深?の一般のレストランや、スーパーなどでは、WeChat Payとともに、アリババが運営するAlipayが使用できる。というより、このいずれかで支払いするのが「常識」となっている。

宿泊していた南山区のホテルの裏手に、小さな繁華街があったので、夜中に一人でブラブラしてみた。その一角に、オシャレな四川料理屋があったので、入ってみた。

注文したのは、夜食にと思った1杯の担々麺。12元(約200円)だった。

「本場四川の味!」と銘打っている割に、お世辞にも美味いとは言えない代物である。それは別に構わないのだが、問題は支払時だった。

定員の女の子に、「計算して」と行ったら、彼女は無言で、顎をしゃくり上げた。私が食べている机上の顎の方向を見ろという意味だ。そこで机の端を見ると、WeChat Payの読み取りマークが、机に貼りつけてあった。

「私は外国人旅行者なので、現金で払う」

そう言ったら、彼女は口をあんぐり開けて、「えっ?」と聞き返した。再び同じことを言ったら、困った顔をして、「ちょっと待ってて」と言って、店の奥へ消えた。そして戻ってくると、私に告げた。

「どうしても現金で払うというなら、おつりが出ないようにしてちょうだい」

幸い財布の中に、10元札と1元札が2枚あったので、そのまま机に置いて店を出た。だが、仮に100元札しか持っていなかったとしたら、私は無銭飲食で捕まってしまうのだろうか?

この話には、続きがある。ミネラル・ウォーターを買ってホテルに戻ろうと、四川料理屋の向かいにある中国系のコンビニに入った。コンビニなのに、店内が薄暗く、なんとなく柄が悪そうな二人の女性店員がいた。

そこで、4.8元のミネラル・ウォーターを買うのに10元札を出したら、また嫌な顔をされて、「スマホ決済にしてくれ」と言ってきた。

「私は外国人旅行者なので、現金しか持っていない」

もう何度目になるか知れないセリフを吐いたら、「それならちょっと待て」と言って、使っていない奥のレジのカギを開け、お釣りを投げてきた。

その時、コンビニにケバケバしい女の子が一人飛び込んで来て、甘い表情で私に目配せしながら囁いた。

「そこのホテルに泊まりたいんだけど、私のスマホでうまく支払いができないの。一緒に泊めてくれない? 私に1000元(約1万6700円)くれればいいわ」

冷静に考えれば、私の部屋に泊まりたいなら彼女が私にカネを払うべきであり、かつそんなカネがあるなら自分で部屋を取ればよい。彼女はどう見てもコールガールだった。

ここからは推察だが、彼女は二人のコンビニ店員の仲間ではなかったか。なぜなら女性店員が話す訛りと、まったく同じ河南省訛りの中国語を、そのコールガール風女性も話していたからだ。

おそらく、深夜に外国人が一人で店に入ってくると、店員の一人がスマホで合図を送って、コンビニの奥で待機しているコールガールが入って来るという仕組みなのだろう。そこでも、スマホ決済を使っているかどうかで、外国人旅行客を峻別しているわけだ。

だが実際に、いまや中国の都市部では、スマホ決済は、すでに常識と化している。WeChat Payを使っている人が約8億4000万人、Alipayを使っている人が約5億2000万人いる。合わせて13億6000万人!

重複している人もかなりいるものの、累計では、ほぼ中国の全人口に達するのだ。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54536?page=2

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1: 名無しさん 2018/01/29(月) 00:19:22.06 ● BE:952495761-2BP(2000)
830米!深圳要建世界第一高楼!这8大建筑将成为深圳新地标!
http://www.pet-home.jp/dogs/cg_1087/
2: 名無しさん 2018/01/29(月) 00:19:48.23 BE:952495761-2BP(1000)
中国深センに高さ830m世界一の超高層ビル 
ブルジュ・ハリファのドバイを抜く! 

830m 
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760m 
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深セン湾には680mが建つ 
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凄い景観になりそうだ 
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