中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:泥棒

1: 首都圏の虎 ★ 2020/01/09(木) 17:01:06.37
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日本海で中国の漁船による違法操業が急増しています。

 水産庁によりますと、日本海の大和堆周辺で違法に操業していたとして退去警告を受けた外国籍の漁船は去年1年間で5122隻に上りました。そのうち、北朝鮮の漁船が4007隻と最も多く、魚を集めて網で大量に取るのが特徴の中国漁船も1115隻と前年の約10倍にまで急増しています。水産庁は新たな船を導入するなど日本の漁船が安全に操業できるよう取り締まりを強化する方針です。

1/8(水) 19:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200108-00000061-ann-bus_all

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1: ちーたろlove&peace ★ 2019/09/16(月) 15:44:43.52
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【狙われる日本ブランド】 中国で「香川小豆島」商標登録申請
2019.9.16

異議申し立てについて記者会見する関係者=9月、香川県庁

 中国・大連市の個人が中国商標局に「香川小豆島」という商標の登録を申請していることが判明した。香川県と、小豆島にある小豆島、土庄両町、食品業界団体の計7者は「商標が登録されると小豆島ブランドの商品などの事業展開に支障が生じる恐れがある」などとして、12日、異議申し立てをした。中国では過去に、讃岐うどんを意味する漢字の商標登録が申請されたこともあり、関係者は危機感を募らせている。

怒りの声が噴出
 「小豆島という名前を使った申請が(今後)中国で起きないようにしたい」

 食品メーカーなどでつくる小豆島調理食品工業協同組合(小豆島町)の谷本充代表理事は9月3日に県庁で開いた記者会見で、異議申し立ての理由を説明した。仮に申請が認められると、「香川小豆島」の商標を使えなくなる。記者会見に同席した関係者からは怒りの声が相次いだ。

https://special.sankei.com/a/society/article/20190916/0001.html

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1: きつねうどん ★ 2018/12/24(月) 08:48:55.03 _USER
貿易問題などで米中の対立が深まるなか、中国は外国企業に技術移転を強要することを禁止する法律の制定に着手しました。

 中国共産党系のメディアによりますと、中国司法省は「外国企業への知的財産権保護を強化し、行政手段で技術移転を強要してはならない」などとする法案を提出しました。中国の国会にあたる全人代の会議で発表されました。この後、審議を重ねて法案を成立させるものとみられます。米中の貿易問題が過熱するなか、「中国が技術移転の強要を続けている」などと批判を強めるアメリカ政府に対してアピールする狙いもありそうです。中国に工場を展開する日系メーカーの幹部は、「歓迎すべき法律だが、中国政府がどのように実際に行動するのか慎重にみる必要がある」と話しています。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000143790.html

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1: @くコ:彡 ★ 2018/11/12(月) 12:43:55.06 _USER9
・臓器売買か 遺体から眼球を盗んだ男が逮捕(中国)

中国でこのほど、死者への冒涜とも取れる犯罪で男が逮捕された。この男は病院に安置されている遺体から眼球を盗んで逃走しており、臓器売買の裏取引に関与したと見られている。『South China Morning Post』などが伝えた。

先月30日の朝、臓器不全で亡くなった男性の遺体が湖南省の寧郷人民医院に安置されていた。数時間後に男性の姉妹である女性が遺体を確認したところ、ある異変に気付いた。遺体にあるはずの眼球が無くなっていたのである。

眼球は明らかに人為的に取り除かれたような跡があった。女性は中国のSNS「微信(WeChat)」に当時のことをこのように明かしている。

「左目には綿が詰められており、右目には眼窩を広げるための外科道具があって、両目とも無くなっていたのです。身の毛がよだつとともに、本当に悲しくてしょうがありません。」

『South China Morning Post』によると、事件の翌日までに30人態勢の警察官によって窃盗と死体損壊の容疑で4人の男が逮捕されたと伝えられている。容疑者グループの何人かは病院の霊安室の従業員だった。警察の調べによると、他3人の容疑者は遺体から眼球を盗んだ後に病院から240キロほど離れた邵陽市に逃走していたとのことだ。

また、警察からは「初動捜査で見えてきたことは、容疑者らが共謀して臓器売買を行っている可能性がある」と発表があった。病院側からは遺族に対して、補償に関する話し合いが行われているという。

中国では年間に移植手術を希望する30万人の患者がいるが、実際に移植手術が行われるのは約1万件と言われている。中国政府は2007年に特定の家族以外からの生体臓器移植を禁じているほか、2014年には死刑囚からの臓器提供も廃止している。

現在のシステムでは死体臓器移植に頼るしかなく、2015年には中国全土で2,776人の遺体から臓器が提供されている。その数は2016年には4,080人、2017年には5,135と増加傾向にあるようだが、ドナー不足は深刻である。

しかしながら4年前には、違法に臓器売買を行ったとして15人が北京の刑務所に投獄されるという事件があった。犯人グループは2010年6月から2014年に逮捕されるまでに、臓器売買で約1,000万元(約1億6,000万円)の利益を得ており、51人がこのグループに腎臓を2万~2万5,000元(約32万円~40万円)で売っていたことがわかっている。

(遺体から眼球を盗む男(画像は『时间视频 2018年11月1日付微博「#遗体在医院太平间被挖双眼#宣传部:警方已抓获3名嫌疑人 正在侦查深挖」』のスクリーンショット))
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2018.11.12 05:00 テックインサイト
http://japan.techinsight.jp/2018/11/masumi11071055.html

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