中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/01/21(火) 12:00:02.05
中国・北京の世界遺産・故宮で、車の乗り入れが禁止されているにも関わらず、閉館中に高級車で乗り付けるなどした女性の写真がネットで拡散し「特権階級への優遇だ」などと批判が集中している。 

中国当局はこの投稿を批判する書き込みを削除しているが、かえってネットユーザーたちを刺激し「政府の制度や文化に対する自身はどこに行った?」など体制批判につながりかねないコメントも寄せられている。

■黒いベンツで...

故宮は北京市の中心部に位置し、1987年にユネスコ世界遺産にも登録された。現在は博物館として一般に解放されているが、一日の入場数には限りがあり、事前にネット上でチケットを購入する必要がある。





1月17日、ある女性が中国のSNS「ウェイボー」で、故宮の敷地内でメルセデス・ベンツの黒いオフロードカーの前で撮影した写真をつけ「人ごみを避けてはしゃいだ」などと投稿した。

この日故宮は閉館中のため貸切状態のようにも見え、さらに禁止されている車の乗り入れを行うなどの厚遇ぶりにネットユーザーの批判が集中した。

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現地メディアによると、女性は中国の航空会社でかつて客室乗務員をしていたが、現在は退職。女性の書き込みはすでに削除されているが、毎日新聞によると過去には「夫の祖父が共産党の元老」などとする書き込みをしていた。中国では習近平政権が「反腐敗」運動を進めているものの、共産党幹部らが利権を得る構造には依然として強い不信感があり、ネットでの批判はさらにエスカレートした。

■体制批判にも

これに対し、当局側も火消しに走っている。共産党機関紙「人民日報」は18日、「規則の前には“はしゃぐ”特権はない」とする文章を掲載。「故宮博物館は説明責任を果たさなければ、信頼を失ってしまうだろう」などとした。

しかしネットユーザーの怒りは収まっていないようだ。

同じ人民日報が別の日、結婚適齢期での婚姻が減り、出生数が低下していることなどに言及した記事をウェイボーに掲載するとコメント欄が“炎上”。

「結婚にはベンツが必要だから」「ベンツを買って故宮に乗り付けて結婚式をひらけば生涯別れずに済むだろう」などと今回の騒動と絡めて批判する声が上がった。

さらに、当局の相次ぐコメント削除に強い失望感を示し「故宮事件は長く溜まった怒りの導火線に火がついただけだ。無視されるほど怒りは燃える」「彼女は七光りで富を得た。封建主義の世襲制か何かか?」「なぜ言論を削除するのか。この国は文化、路線、制度、理論への自信を失くしたのか?」など、共産党への批判につながりかねないコメントも寄せられている。

これらのコメントには数万件の「いいね」が寄せられていて、“特権階級”と目される人たちへの怒りを反映したものとみられる。

2020年01月20日 17時21分 JST
https://www.huffingtonpost.jp/entry/chinagugong_jp_5e254d67c5b673621f7896d4

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1: @くコ:彡 ★ 2019/04/26(金) 22:52:05.06
・Beijing woman finds feathers in her McDonald’s chicken wings

北京の女性がマクドナルドの手羽先チキンに羽が生えているのを発見。

これは、中国のマクドナルドのチキンは確実に鶏から作られていると我々に示しているのだ!

彼女の娘がチキンの一つを齧ったとき、そのチキンに残されていた羽のせいでチキンを喉につまらせた。Btime.comの報道では、女性がマクドナルドに出向いて大騒ぎをした後、店はチキンに払った10倍の現金もしくはクーポン券300元を代償として支払うと申し出た。

しかし、その女性はその申し出を拒否し、代わりにその事件を地元の食品医薬品局に報告した。その間、マクドナルドはWeiboに公然と謝罪していて、この問題を調べていると発表した。

中国のネチズン達はこの事案に対し、疑わしいと思っている人もいれば、マクドナルドのチキンに鶏の羽が生えていた事で、これが実際に本物の鶏から作られている事を知って驚いている人々もいるのだという。

(画像)
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 April 25, 2019
https://shanghai.ist/2019/04/25/beijing-woman-finds-feathers-in-her-mcdonalds-chicken-wings/

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1: かに玉 ★ 2019/04/18(木) 04:06:52.34
スクリーンショット 2019-04-18 13.31.41

 「自分への誕生日プレゼントに買った新車に欠陥があったのに、交換してもらえない」。中国で女性がメルセデスベンツに対し苦情を訴える動画が拡散し、ベンツが謝罪声明を出す事態に発展。驚きの和解案まで飛び出しました。

 車のボンネットに座り込む女性。その周りを大勢の販売員が取り囲んでいます。

 「あなたは修理をしたから、どんな状況か知ってる。私の車は販売店から出てもいない」

 この女性(30)は先月、中国・西安市のメルセデスベンツの販売店で、自分への誕生日プレゼントとして66万元、およそ1100万円の車を購入しました。ところが、納車直後、エンジンオイルが漏れ出していたことが発覚。女性が「車の交換」を求めたところ、販売店は「エンジンを交換する」と対応したため、女性が猛抗議したのです。

(以下ソース)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190417-00000052-jnn-int

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1: 名無しさん@涙目です。(空) [JP] 2019/04/16(火) 07:52:48.47 ● BE:887141976-PLT(16001)
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泳ぐことが出来ない仔犬が簡易プールから出られず溺れてしまい、飼い主はその溺れている光景を助けるどころか
スマートフォンで撮影していたというのだ。

4月9日、中国福建省にあるペットショップの監視カメラがその一部始終を撮影していた。

店には暑さを凌ぐために簡易水泳プールが設置されている。飼い主は使用料を払って仔犬に水泳させて楽しませることができる。

ある女性職員の助けを借りてブルドッグの仔犬を水に入れたあと、飼い主はその光景をを撮影開始。
ここまでは可愛い愛犬が泳いでいる光景を撮影したいだけに思える。

しかし仔犬は泳ぐことが出来ず下に沈んでしまったのだ。気を失い水の中に沈んだ犬を職員が拾い上げるもビクともせず、
また飼い主はそれを撮影し続けているのだ。

常駐しいてる獣医が応急処置をしたものの、犬は助かることはなく死んでしまった。このときに撮影された
スマートフォンの動画がSNSに共有され、その映像の情報によると死亡した犬は葬儀が行われ花に囲まれたという。
また店側に1万5000元(約25万円)の補償金を請求したという。そう映像を投稿したのは飼い主本人なのである。

中国のネットユーザーは「自分の犬が泳げないことを知りながら水に入れておいて酷い」、「早く救助しなかった店側の対応も問題がある」、
「犬の命よりSNSに動画をアップロードする方を優先するのか」と飼い主、店側とも問題があり、犬は本当に不幸だと批判が殺到している。

※記事に監視カメラ、スマホ動画共にあり(犬好きは閲覧非推奨)
https://gogotsu.com/archives/50107
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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [MA] 2019/03/12(火) 20:18:21.58 BE:194767121-PLT(12001)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
中国・杭州の大学2年の女子生徒が、iPhoneの最新機種を手に入れる資金のために闇市に卵子を提供し、副作用で命の危険にさらされたことを、現地メディア『澎湃新聞』が11日に報じた。

 報道によると、20歳の女子大学生は友人のiPhone XS Maxを見て、自分もほしくなったが両親に言えず悶々としていたとのこと。そんな中、大学のトイレに張ってあった「卵子提供者募集中」というチラシを見つけたという。
女子大学生がSNSで業者に連絡すると、「身体に影響は全くなく、毎日注射するだけで、半月後卵子を取り出して提供すれば1万中国元(約16万5000円)の報酬が与えられる」と伝えられた。その話を信じ、
毎日指定された場所に通い排卵誘発剤を注射され、15日後卵子を抽出した。そして、伝えられた通りの報酬を受け取り、念願のiPhoneを手に入れたという。

 しかし数日後、女子大学生の体に異変が起きた。急に腹部が腫れ、呼吸も困難となり、地元の病院に駆け込んだという。医師の話によると、女子大学生の腹部は妊娠8ヶ月の妊婦と同じくらいの大きさにまで
腫れ上がっていたという。超音波検査で「卵巣過剰刺激症候群」と判明し、命に影響を及ぼすほどの重症となったと、同記事は報じた。

 厚生労働省のホームページによると「卵巣過剰刺激症候群」とは、卵巣中の卵(卵胞)が不妊治療に使われる排卵誘発剤に過剰に刺激されて卵巣がふくれ上がり、お腹や胸に水がたまるなどの症状が起こる病気。
重症となると、腎不全や血栓症などさまざまな合併症を引き起こす可能性があるという。

 中国共産党の機関紙『人民日報』のネット版によると、中国衛生部は「卵子の提供を商業化するいかなる行為をも禁ずる」と定めているが、「卵子の闇市」を運営する仲介業者は数多く存在し、
“面接”(健康診断)の後に卵子抽出、代理出産までを扱う闇産業が存在していることが明らかになったという。

 一般的には考えられない“アルバイト”だが、中国の女子大学生がアップル製品を買うために卵子を売るのは、珍しいケースではないようだ。

https://npn.co.jp/article/detail/69436136/

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