中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:民度

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/07/18(水) 18:09:28.66 BE:878978753-PLT(12121)
日本代表の真似をした中国のサッカーチームに辛辣な声、「表面だけ真似しても無駄」=中国

サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会は決勝が行われ、フランスの優勝で幕を閉じた。日本代表は惜しくも
決勝トーナメント1回戦で姿を消してしまったが、その健闘ぶりは世界を驚かせ、また日本中を熱狂させた。

 決勝トーナメント1回戦で敗戦後の日本代表はロッカールームをきれいに清掃し、ロシア語で「ありがとう」
というメッセージを置いて立ち去った。これは世界中で注目を浴び、そして、高く評価されたが、中国メディアの快資訊はこのほど、
中国のサッカーチームが日本代表の真似をしたところ、中国のネット上では批判が殺到したと伝えている。

 記事は、日本代表の敗戦後の振る舞いは世界中で称賛されたことを紹介し、このニュースを聞いた中国のサッカー選手たちが
日本代表の真似をし、ロッカールームをきれいに清掃し、テーブルの上に「謝謝(ありがとう)」と書かれたカードを置き、
その写真をネット上にアップしたことを紹介。写真を見て見ると、テーブルの上にはバナナ1房が置かれている。
「謝謝」と書かれたカードはバナナの上に置かれていることから、バナナは感謝の印なのだろう。

 こうした行動は褒められるべきなのだが、中国のネットユーザーからは「話題づくりのためにやっているに過ぎない」
などといった辛辣な声が寄せられたと紹介。表面上だけ日本代表の真似をしても意味がなく、
日本人選手の内側にある精神やサッカーの技術を学ぶべきであると指摘した。

 すかさず日本代表の真似をするところは、さすが中国といった感じだが、記事も指摘しているとおり、
表面上の行動だけを真似しても仕方なく、その行動の真意を理解し、学ぶ必要があるのかもしれない

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http://news.searchina.net/id/1663437?page=1

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2018/07/18(水) 19:28:22.76 ● BE:887141976-PLT(16001)
中国の安徽省合肥市に45個ものバス停が出来るという異常事態が起きた。このバス停はバス会社はもちろん
市役所にも無許可で設置された偽のバス停。バスの運転手もどれが本物のバス停か把握出来ず混乱しているという。

偽バス停には「このバス停は本物ではありません」と書かれており、本物のバス停のように雨よけ(日よけ)まで
設置されているという非常にクオリティの高い偽バス停。あまりにも似ていることから利用者が間違って
バスを待たないように注意に貼り紙をしているという。

実はこの偽バス停はただの看板で、広告会社がバス停留所の形に似せて作ったものだった。
バス停かと思って待っていたら実はただの看板という事態が度々起き、地元民から不満が爆発。
地元の施設管理部も17日に「無断で設置された停留所を3日以内に撤去しないと強制排除する」と告知した。

しかし、偽バス停の撤去はそう簡単では無いことが判明。
バス停の形に似ている看板を作ることが法律で禁止されていなかったからだ。

http://gogotsu.com/archives/41543
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1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2018/07/13(金) 17:19:47.91 ● BE:324064431-2BP(2000)
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日本人の民度にも「大きなばらつき」、ごみを拾う人もいれば捨てる人もいる=中国

2018年07月11日 22時12分 サーチナ


サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会では、日本人サポーターたちが試合後にスタンドのごみ拾いを行って世界から称賛された。
その一方で、日本代表の試合があるたびに大勢の若者が集まる渋谷は毎回ごみだらけになるため、
中国人としてはどちらが本当の日本人の姿なのか分からないという思いもあるようだ。

中国メディアの快資訊は10日、W杯で日本人サポーターたちが試合後にごみ拾いを行ったことは
「多くの中国人に対して日本人の民度の高さを見せつけるものとなった」と指摘する一方、
日本代表の試合後の渋谷は毎回ごみだらけになっていることを伝え、
「日本人はなぜ国内ではごみを捨てるくせに、海外ではごみを拾うのか」と問いかける記事を掲載した。

記事は、日本人サポーターが試合後のごみ拾いを行ったのは今回が初めてではなく、昔から継続している習慣であることを紹介。
日本人サポーターはごみ袋をスタジアムに持ち込み、試合中は応援グッズとして使用し、試合が終わると集めたごみを入れるのに使っていたと紹介し、
「ごみ拾い」という小さな行為ではあるが、世界中から絶賛されたと伝えた。

続けて、日本人サポーターたちのごみ拾いという行為は称賛されて然るべきだと指摘する一方、
日本国内ではごみをポイ捨てする人がいると指摘したほか、日本代表戦の応援のために多くの若者が集まる渋谷は毎回ごみだらけになるのが現実だと指摘した。

記事は、中国では日本人の民度の高さを称賛する声が多く見られると指摘する一方、日本人だって実際にはごみをポイ捨てしていると強調。
また、日本のごみ分別は中国人にとって学ぶべき対象ではあるものの、大きなイベントごとにごみだらけになる渋谷の街から
日本人の民度も「大きなばらつきがあることがわかる」と伝えている。(編集担当:村山健二)
https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20180711_00058/

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1: 風吹けば名無し 2018/07/11(水) 16:10:44.50
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湖南省寧郷市炭河古城で7月8日、唐辛子コンテストが行われた。

数多くの挑戦者たちは唐辛子がたっぷり敷き詰められた巨型貯水池の中で唐辛子をいくつ食べられるか競い合った。

最終的に優勝を手にしたのは、寧郷市出身の唐帥(タン・シュアイ)さん。

1分間で50個もの唐辛子を食べ、見事チャンピオンの座についた。(提供/人民網日本語版・編集/HQ)

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1: 荒波φ ★ 2018/07/09(月) 11:50:33.63 _USER
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サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本代表の戦いは決勝トーナメント1回戦で終わってしまったが、ロシアで見せた日本人サポーターや選手たちのマナーの良さや民度の高さが評価されている。

日本人サポーターは日本代表の試合が終わるとスタンドのごみ拾いを行い、世界中で称賛されたほか、日本代表もベルギー戦後にロッカールームをきれいに清掃してから立ち去ったことが評価された。中国人としては「日本人はこうした良い行いができるというのに、なぜ中国を尊重しないのか」と疑問に思う部分があるようだ。

中国メディアの快資訊は5日、「日本人の民度は非常に高いが、なぜ中国を尊び、尊重しないのか」と問いかける記事を掲載している。

記事はまず、日本人サポーターが日本代表の試合後に会場のゴミ拾いを自主的に行ったことを紹介。しかも、ベルギー戦で敗退した後にも同じように行動ができるというのは、日本人の民度が非常に高い証であると称賛した。

また、日本代表の選手やスタッフも会場を後にする前に、自分達が使用したロッカールームを掃除しており、世界各国で「日本の礼儀、マナーの勝利」と報道されたことを紹介した。

一方で記事は、日本人の民度が高い理由は「日本人は他人の評価を気にする国民性」であることが大きいとし、日本人は他人から悪く言われることを恐れていると主張。

また、日本人は自分より強いものに逆らわない傾向があると分析し、「それにもかかわらず、日中戦争の勝者である中国が日本から尊重されていないのはどういうことなのか」と疑問を投げかけ、納得できないと主張した。

中国人がどのように尊重されたがっているかは不明だが、W杯の会場で見せた日本人の行動は相手から尊敬を勝ち取るために行ったものではないが、結果として称賛や尊敬につながったと言える。やはり尊重されたいならば、相応の行動が求められるのではないだろうか。


2018-07-09 11:12
http://news.searchina.net/id/1662815?page=1

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