中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:歴史

1: 名無しさん 2018/01/13(土) 07:41:58.37 _USER9
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00000104-asahi-int

 3月から中国の中学校で使われる歴史教科書から、中国が混乱に陥った政治運動「文化大革命」の項目が削除される見通しだ。文革を発動した毛沢東の過ちを認める表現が削られるとみられる。中国では政治的な問題を巡る発言への締め付けが強まっているが、改訂の是非を巡り批判や疑問の声が上がっている。

 中国は昨秋から順次、「歴史」「国語」「道徳と法治」の教科書の改訂を進めている。以前は複数の出版社の教科書が使われていたが、この3科目は「重要で特殊な教育機能がある」として教育省が統一して監修するようになった。新たな教科書では、愛国意識を養い、共産党が国を発展させた歴史を詳しく教えることに重点を置いている。

 注目を集めているのは、中学2年生向けの「中国歴史」。現行版は「文化大革命の十年」という独立した項目を設け、全国の学校や工場が閉鎖され、知識人らが迫害されたなどと説明している。ところが10日、新版とみられる内容の一部がネット上に流出、文革の項目がなかったことから騒動になった。

 出版社側はすぐにコメントを発表。文革については別の項目の中でしっかり採り上げ、マイナス面にも触れるとした。

 しかし、流出した新版の内容では、現行の「毛沢東が誤って認識」との表現や「動乱と災難」という見出しが消える一方、「世界の歴史は常に曲折を経て前進してきた」との説明が追加されている。

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1: 名無しさん 2017/12/16(土) 10:50:20.63 _USER9
http://www.sankei.com/affairs/news/171216/afr1712160004-n1.html

 15日午前11時半すぎ、東京都港区港南の「三菱重工」本社前で、同社関係者から「男性警備員が男に殴られた」と110番通報があった。この警備員が男を取り押さえ、高輪署に引き渡した。同署は暴行の現行犯で、60代以上とみられる男を逮捕した。男は氏名や動機を黙秘しているという。

 同署によると、同社前ではこの日、日中戦争中に旧日本軍が中国で行った「重慶爆撃」について、日本政府や企業の責任を追及する団体メンバーら十数人が同社に対する抗議活動を行っており、男もその一員だった。抗議活動をめぐってトラブルになった警備員を殴ったとみられるという。同署は詳しい事件の経緯や男の背後関係などを調べる方針だ。

 重慶爆撃をめぐっては14日、中国人遺族ら約240人が日本政府に損害賠償などを求めた訴訟の控訴審判決が東京高裁であり、原告側が1審に続き敗訴していた。


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1: 名無しさん 2017/12/04(月) 19:52:05.03 _USER
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サーチナ2017-12-04 12:12
http://news.searchina.net/id/1649102?page=1

 1日に開かれた皇室会議で、天皇陛下が2019年4月30日に退位され、皇太子さまが翌5月1日に即位することが固まった。中国メディア・今日頭条は1日、「天皇交代に際し、日本はまた中国の助けを借りることになる」とする記事を掲載した。

 記事は、日本では新たな天皇は新たな時代を象徴するため、新しい元号が定められることになっていると説明。「直近の5代の天皇が即位した際に定められた年号を分析した結果、新年号を決定する際には中国の助けを求めて来たことが分かった。もちろん、中国政府に申請をするなどということではなく、中国の古典から新たな年号を探すということである」とした。

 そのうえで、直近の5つの元号とその由来について紹介。孝明天皇時代の「慶応」は中国南北朝時代の古典「文選」内の「慶雲応輝」から取られ、続いての「明治」は「易経」の「聖人南面而聴天下、嚮明而治」から、「大正」も「易経」の「大享以正天之道也」からそれぞれ引用したものとしている。

 さらに、「昭和」は「書経」の「百姓昭明、協和万邦」、「平成」は「書経」の「地平天成」あるいは「史記」の「内平外成」を拝借して元号としてものだと解説。「徹底的に調べたわけではないが、これまでに用いられてきた100以上の元号のほとんどは中国の古典にちなんでいる。もともと元号は中国の習慣を日本や朝鮮、ベトナムなどの小国が模倣したもの。今では日本だけにその習慣が残っているのだ」と伝えた。

 また、日本には「元号法」という法律があるほか、元号の選定に当たっては「国民の理想に合う」、「漢字2文字で読み書きが容易である」、「かつての元号と重複しない」、「慣用的な熟語は用いない」という条件に基づき、大学教授や皇族からなる有識者会議で案が出され、最終的に内閣が決定し、新天皇の即位後に発表されると説明した。

 記事は「日本では既に一部の好事家が新しい元号の予測を始めている。さまざまな案が飛び出しているようだが、これだけは予言できるのは、新しい年号も必ずや中国の奥深い古典の世界に助けを求めるということだ」としている

引用元: ・【中国】1年半後に日本の天皇が代わる・・・きっとまた、中国に助けを求めるはず=中国メディア 

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1: 名無しさん 2017/11/28(火) 21:17:00.48 ● BE:284093282-2BP(2000)
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サーチナ2017-11-28 10:42
http://news.searchina.net/id/1648712?page=1

中国人は歴史好きの人が多いが、これは中国に悠久の歴史があるためだろう。また、大多数の中国人は中国が持つ歴史を誇りに思っていて、それだけに自国の歴史を否定されることは到底我慢ならないことのようだ。

 中国メディアの今日頭条はこのほど、日本の歴史の教科書には「中国には70年の歴史しかない」という記述があると主張し、激しい憤りを綴る記事を掲載する一方、中国のネットユーザーからは「日本の教科書の記述は中華人民共和国の歴史が70年しかないとう意味であり、黄河文明から始まる歴史を全て否定しているものではない」という冷静な反論が寄せられた。

 中国人は往々にして「炎黄子孫」を自称する。「炎黄子孫」とは中国に伝わる神話に登場する炎帝や、紀元前2000年以上も前に中国大陸を統治した皇帝のうちの1人と言われる「黄帝」の子孫という意味だ。「炎黄子孫」という言葉と合わせて、「中国には5000年の歴史がある」と胸を張る中国人は多い。

 記事は、日本の歴史の教科書には中国が誇る悠久の歴史を無視し、「中国には70年の歴史しかない」という記述があると主張。どの教科書のどの記述なのかは明言せずに、このような記述は到底許せるものではなく、厚顔無恥の主張であると憤りを示した。

 日本の歴史の教科書に「中国には70年の歴史しかない」という記述があるとは考えにくく、実際には「中華人民共和国は建国から70年ほどしか経っていない」といった内容の記述を誤解したものと考えられる。中華人民共和国の建国は1949年10月1日であるため、正しくはまだ68年しか経過しておらず、「中国という国には70年の歴史しかない」という記述は正確に言えば間違ったものではない。

 記事が展開した日本に対する批判について、中国人ネットユーザーからは「日本の教科書の記述は、あくまでも中華人民共和国のことだ。何も間違っていない」、「新中国は建国かっら70年未満だからな」など、冷静なコメントが多く寄せられていた
135: 名無しさん 2017/11/28(火) 22:05:20.39 
>>1 
70年であってる 

15: 名無しさん 2017/11/28(火) 21:22:41.75 
>>1 
全く正しい事だが何怒ってんだw 

51: 名無しさん 2017/11/28(火) 21:31:38.45 
>>1 
シナ中国は屡歴史の改竄をする事が色々と知れ渡ったからな 
南京虐殺なんて毛沢東が殺しまくったシナ中国人の死体を掘り起こしてかき集めて"日本軍がやった"などと主張しているモノだし、 
年々被害が増えて死者数も割り増しされ続けているしね 
四六天安門事件もシナ中国国内では無かった事にされているし 
中国共産党が絡んだ事件や事故も埋めて無かった事にされている 

298: 名無しさん 2017/11/29(水) 04:26:43.71 
>>1 
中身は中国人だから類似してる部分はあるにしても70年より前とあとの中国は別の国だろ 

中国文化圏というくくりならまだ理解できるが王朝が変わるたびに色々とリセットしてるのに 
国の歴史が5000年あるとかいう主張はどう考えてもおかしい 

341: 名無しさん 2017/11/29(水) 07:48:52.52 
>>1 
今の中国は虫狂による文化大革命でそれまでの文化人を全て殺したからな。 
そこに文明の断絶があるんだよ。 
わからんだろうな。今の教育を受けた中国人には。 


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1: 名無しさん 2017/11/21(火) 13:05:49.92 ● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
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 外国を訪れる際、現地の言葉で「すみません」に相当する言葉をまず知ろうとする日本人は多いのではないだろうか。日本人は日常的に「すみません」と謝る言葉をよく使うが、中国人からするとあまりに大げさすぎるように
感じられるようだ。中国メディアの今日頭条は15日、「中国人と日本人を比較した場合、どちらがより謙虚か」と問う記事を掲載した。

 記事は、中国には5000年にわたる歴史があり、その歴史のなかで生まれた礼節を身につけた中国人は「謙虚な君子を自負して来た」とする一方、中国人が日本人と接すると「日本人の謙虚さはレベルが違う」と感じるようになるとした。

 中国人が日本人の謙虚さに驚くのは一体どのような点なのだろうか。たとえば自分が在籍する会社を紹介する場合、中国人であれば「我々の会社は社員の数が非常に多く、毎年売上高を伸ばしていて、政府との関係も緊密である」などと、
自社の宣伝をすることは必須であると紹介。さもないと相手から小さな会社とあしらわれてしまうからだ。

 しかし日本人であれば「私どもの会社は30年続いておりますが、競争相手と比べるとまだ至らない点が多く、さらなる努力を必要としております」などと述べ、謙虚な姿勢で紹介し、自慢をしたり、実績を過度に強調したりすることはないとした。

 さらに、こうした相違は就職の面接で自己紹介する時にも見られると紹介し、中国人は自分自身の優れている点をはっきりと主張するが、日本人は自身には至らない点もあるが、会社の為に努力を惜しまず努力する考えを強調すると指摘。
日本人が実績や自分の強みなどを過度に強調しないのには、日本に「出る杭は打たれる」という概念があり、横並びの協調性のほうが重視される傾向があるためだと指摘する一方、中国は他より抜きん出ていることでチャンスがつかめるゆえ、
自己主張が重視されるのだと紹介した。

 日本と中国のどちらが良いかは別として、世界は決して1つの価値観で成立しているものではない。違っているのが当たり前だからだが、日本人と中国人のどちらがより謙虚かと尋ねられれば、それは日本人だと答える人が多いであろう。
(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1648315?page=1


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