中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:歴史

1: 名無しさん 2018/06/14(木) 07:19:17.49 _USER
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https://www.recordchina.co.jp/b613019-s0-c30-d0063.html


2018年6月11日、米華字メディア・多維新聞は、「日本の相撲は中国発祥かもしれない」と指摘する記事を掲載した。

記事は「相撲は日本の国技と称されている」と紹介し、「ただ、このスポーツの発祥地は恐らく日本ではない」と説明。起源に関する言われ方には「いくつかの可能性がある」と続け、「ルールや形式から、ある人はモンゴルのブフ(モンゴル相撲)から来たと考えているが、『蚩尤戯』という古代中国の競技が日本に伝わった後、形を変えたのかもしれないという考え方もある」と伝えた。

残る「可能性」に関しては「『相撲』という漢字2文字から見ると、インド発祥という説もある。隋(581~618年)、唐(618~907年)の時代にインドから大量の経典が中国に持ち込まれ、うち『仏本行集経』にはインドの素手で戦うスポーツに関する記載があるのだが、中国の『角力』とは異なるため翻訳者が『相撲』と名付けた。古代中国には力や格闘技術を素手で競うスポーツがあり、人々はそれを『角力』『角抵』と呼んだのだ」などと紹介。ただ、最後は「起源はどうであれ、現在の相撲は正真正銘、日本の特色を色濃く持つスポーツとなっている」とまとめている。(翻訳・編集/野谷)

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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [GB] 2018/06/11(月) 22:55:24.32 ● BE:652548497-2BP(2000)
 中国メディア・今日頭条は10日、「古代から今に至るまで、どうして日本人は中国人を嫉妬し続けてきたのか」とする記事を掲載した。

 記事は、「日本に住むある中国人が『日本人は中国人に対して普遍的かつ根拠のない優越感を抱いていることに気づいたのだが、
どうしてそうなるのか本当に分からない』と質問してきた。そこで私は『それは、日本人が中国人に嫉妬していることの表れだ』と答えた」とした。

 そのうえで、「日本人が中国人に嫉妬を抱かないはずがない。彼らは、われわれが広い土地や豊かな資源、そして、優れた血統と複雑
な文化を持っていることを妬んでいるのだ。歴史上、中国は日本よりも進んだ文明があり、強い巨人であり続けた。それゆえ日本人は、
嫉妬をすれども謙虚で、大量の人員を中国に派遣して学ばせてきたのである」と説明している。

 一方で、近代に入ると「日本は極東で実力のある帝国と見なされ、中国の全てを手に入れようとした。そこで19世紀後半には琉球、
20世紀初めには韓国といういずれも中国の属国だった地域を併合した。さらには、日清戦争や日中戦争を引き起こしたが、最終的にそ
の野望の実現は失敗に終わった。そこで日本人は中国の広大なバックアップやメンタルの強さに嫉妬
を抱いたのである」と論じた。

 さらに、「日本人は中国に嫉妬し続けると同時に、中国の弱点やおくれている点を蔑視しており、このような複雑な心理が長きにわ
たり日本人を縛り続けてきたのだ。2010年に日本を抜いて世界第2の経済大国になった中国に対し、日本人は心から憂慮を抱き、嫉妬している。しかし、日本人は中国の台頭をとめることはできず、ただただ憂慮を募らせることしかで
きないのだ」としている。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1661067?page=1

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1: じっぷら卒 ★ 2018/06/11(月) 09:24:42.37 _USER9
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中国の18世紀の皇帝、乾隆帝が所有していたとされる「抱月瓶」と呼ばれる希少な磁器がフランスで競売にかけられ、激しい入札競争の末、410万ユーロ(約5億2900万円)で落札された。

200年以上前に作られた青と白のこの磁器を、約10分間続いた入札で中国人の買い手17人を抑えて競り落としたのはフランス人女性。これについて競売業者は、「歴史に残り、語り継がれる」落札と形容している。

諸経費を含めた総額は、入札開始価格50万ユーロ(約6450万円)の10倍の500万ユーロ(約6億4500万円)を上回った。

乾隆帝は在位期間が最も長い中国皇帝の一人で、その治世は18世紀の大半にわたり、芸術作品の熱心な収集家でもあった。

この抱月瓶には、ハスの花弁に8つの仏教のシンボルがあしらわれ、皇帝の印が付されている。今年4月、フランスのある城で骨董(こっとう)品の鑑定中に偶然発見されたという。

http://www.afpbb.com/articles/-/3177981

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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/06/10(日) 14:10:18.07 ● BE:324064431-2BP(2000)
 日本の国土面積は約37万8000平方キロメートルであるのに対し、中国は約960万平方キロメートルと日本の約26倍に
達する。広大な国土を持つ中国から見れば、日本は小さな島国に映るだろう。

 しかし、国土の規模が圧倒的に違うゆえ、中国人からすれば小さな島国の日本がかつて中国を侵略しようとしたという事実が信
じられない部分もあるようだ。中国メディアの快資訊は8日、国土がわずか37万8000平方キロメートルしかない日本が中国に兵を向けたのはなぜなのかと疑問を投げかける記事を掲載した。

 記事は、盧溝橋事件が起きた1937年当時、中国の政権を掌握していたのは国民党政府であり、兵力は約202万人に達し、
軍艦は66隻、戦闘機は600機以上を保有していたと紹介。それに対し、日本の陸軍は50万人以上、2600機以上の戦闘機
に200隻以上の軍艦を保有していたと紹介する一方で、中国には広大な国土と豊富な資源があったため、「数字上は日本の侵攻に無限に耐えられるはずだった」と論じた。

 だが、国民党政権下にあった当時の中国は国が乱れ、共産党と国民党による内戦「国共内戦」も続いていたため、当時の中国は
大きく疲弊していたと紹介。もともと工業面で日本に遅れをとっていた中国は国と人民が疲弊しており、外部からの侵略に抵抗す
る力を大きく削がれていたと指摘し、それゆえ中国は日本の侵略を許してしまったのだと主張した。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1660990?page=1

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1: セルカークレックス(新疆ウイグル自治区) 2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN BE:2412799474-PLT(12001) ポイント特典
中国の掲示板サイト「虎撲」に「なぜ日本人は原爆を2発も落とされたのに米国を憎まないのか?」というスレッドが立てられた。
スレ主である我才是皇帝さん(ハンドルネーム)の質問に対して、中国人ネットユーザーからさまざまな意見が寄せられた。

 第二次大戦中、日本は米国によって広島と長崎に原爆が落とされ、20万人以上の死者が出たと言われる。
スレ主は「戦後の日米は同盟関係となり、米国の懐に入っていったが、日本は米国が憎くないのだろうか?」と質問している。
いまだに南京大虐殺を持ち出して日本を非難し憎んでいる中国人からすると、非常に不思議に思えるようだ。

 中国のネットユーザーからは、「わが国だってソ連が東北地方でしたことを理由にソ連を怨んではいない」という指摘もあった。
ユーザーが旧満州へのソ連侵攻の事であり、これまた鋭い指摘である。

 しかし「誰が日本人は米国人を憎んでいないと言った?」、「憎んでいても言い出す勇気がないだけだ」など、日本人は実は米国を憎んでいるのではないかとの憶測も。

 ほかにも理由が多く挙げられ、「米国は日本を滅ぼさなかったという恩があるからだ」、「犬が主人を憎むということはないから」、
「強者を崇拝するというのは日本人の天性だから」などのコメントがあったが、いずれにしても中国人には理解しがたい点に思えるようだ。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0707&f=national_0707_021.shtml

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