中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:歴史

1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [GB] 2018/09/14(金) 16:28:01.13 BE:329591784-PLT(12100)

ロシアのプーチン大統領は12日、安倍晋三首相に対して「前提なし」の日ロ平和条約締結を提案し、日本政府は
「北方領土問題解決なくして平和条約締結なし」との姿勢を改めて強調する事態となった。中国メディア・東方網は
13日、北方領土問題に絡めて「第2次大戦後、どうして中国は日本の占領に参加しなかったのか」とする記事を
掲載した。

記事は、「第2次大戦で日本が降伏後、連合国は議論の末日本を4つに分けて米国、ソ連、中国、英国がそれぞ
れ占領を行うことで意見の一致を見た。しかし、実際のところ中国は占領を断った。絶好の機会だったはずなのに
当時の中国はどうして断ったのだろうか」とした。

そして、当初の案では英国が本州西部と九州を、中国が四国を、米国が本州中部を、ソ連が北海道と本州北部を
それぞれ占領するプランだったとしたうえで、「案が出て程なく、英国は占領を放棄した。長年の戦争で国が疲弊し
ているうえ、日本も焼け野原の状態で食糧不足に苛まれていたことなどから、日本を占領しても割に合わないと判
断したのだ」と紹介している。

また、四国を占領する予定だった中国も国民政府と共産党による内戦状態が継続していたことから、「将軍を派遣
して日本を占領せよ」とう米国からのオファーを断り、四国を占領する権利を放棄したのだと伝えている。

記事はそのうえで、「英国と中国が相次いで日本の占領を放棄したことで、日本をソ連に対抗する防御線との考え
を強めた米国は、ソ連に日本の占領放棄を求めた。戦後の荒廃に直面していたソ連は北海道と本州北部の占領
は諦めたが、『勝利者としての戦利品』を要求し、米国の反対を顧みずに断固として日本の北方四島を占領したの
だった」と説明した。

戦後の日本は連合国に一定期間占領され、一部地域を除いて1952年のサンフランシスコ講和条約で独立を回
復した。連合国による占領は米国に委ねられる形で行われたが、もし、米英ソ中の4カ国が実際に分割占領をし
ていたら、日本やアジアの周辺地域がその後どんな経緯をたどっていったかは、想像すらつかない。

http://news.searchina.net/id/1667392?page=1

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1: 名無しさん@涙目です。(空) [ニダ] 2018/09/01(土) 08:48:49.59 ● BE:842343564-2BP(2000)
スクリーンショット 2018-09-01 15.43.30

2018年公開予定


During World War II, five different Chinese people fight their way through Japanese Air Force attacks to protect an important military machine in Chongqing, 1940.

"AIR STRIKE Trailer (2018) Bruce Willis War Movie"
https://youtu.be/BgIJfoo0n9Q


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1: ニライカナイφ ★ 2018/08/27(月) 20:33:00.58 _USER9
◆統一派団体、日本の対台湾窓口向かいに慰安婦像設置 日本政府に謝罪要求

中国との統一を主張する「新党」のメンバーが27日午前、日本の対台湾窓口機関、日本台湾交流協会台北事務所の向かいに駐車した軽トラックに慰安婦像を設置した。
メンバーは同日、記者会見を開き、日本政府に謝罪を要求した。

慰安婦像設置を主導したのは、11月の台北市議選に出馬する新党所属の蘇恆氏、林明正氏、侯漢廷氏の3人。
地方統一選を前に、市長、市議、里長などの立候補届出の受付が同日から始まっており、同党の候補者を後押しする狙いがあるとみられている。
3人の候補者は、市議会では慰安婦像が永久的に同地に設置されるよう働きかけるとしている。

交流協会台北事務所の周辺は同日、警察によって厳戒態勢が敷かれた。
メンバーは27、28日の夜にも交流協会台北事務所のそばで集会を行うとしている。

フォーカス台湾 2018/08/27 17:34
http://mjapan.cna.com.tw/news/apol/201808270004.aspx

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1: シャチ ★ 2018/08/21(火) 14:42:55.23 _USER9
1

8/21(火) 5:51配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000008-jij-eurp
 【ロンドン時事】第2次世界大戦中に日本軍の攻撃を受けて沈没し、今も東南アジアの海底に残されたままの英海軍の戦艦などが、鉄くずを狙う中国の海賊による略奪の被害を受けていることが分かった。

 英政府は事態を憂慮し、マレーシア、インドネシア両政府と連携して調査に乗り出す意向を示した。英紙デーリー・メールが20日までに報じた。

 同紙によると、被害を受けているのは1941年のマレー沖海戦で日本軍に沈められた戦艦「プリンス・オブ・ウェールズ」や同「レパルス」、42年のスラバヤ沖海戦で撃沈された重巡洋艦「エクセター」など計10隻。

 海賊は船からおの形のいかりを下ろして沈没艦を破壊し、クレーンですくい上げる方法で金属を回収しているという。

 艦内には今も1000人以上の遺体が残されており、ウィリアムソン英国防相は「戦争の遺物はそのまま残されるべきで、艦内に残る遺体も安らかな眠りを妨げられてはならない」と強く非難した。 

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/08/17(金) 07:13:09.49 BE:123322212-PLT(13121)
 日本政府が1960年代後半に核兵器である弾道弾迎撃ミサイル(ABM)の国内配備を検討し、米国政府と協議を重ねていたことがわかった。
ABMは米国が東西冷戦期にソ連や中国と対立する中で開発。当時すでに日本政府が唱えていた「非核」の方針に反する極秘協議で可能性を探った。

 米政府が秘密指定を解除した日米安全保障高級事務レベル協議(SSC)の議事録などから判明した。SSCは今も続く日米の外務・防衛当局間の高官協議で、
佐藤栄作首相(当時)の了承を得て67年に発足。同年5月の初会合から68年1月の第3回まで、日本側の関心に米側が応じる形でABMが主要議題となった。

 議事録によると、初会合で米側は検討中のABMについて「大統領用資料」をもとに説明。日本側は牛場信彦外務事務次官が「『日本でも配備を』と
国民から圧力があるだろう」とし、日本に届く中国の中距離ミサイルをABMで迎撃することへの関心を伝えた。

 米国は67年9月にABM導入を発表。ソ連を刺激すれば核大国同士の軍拡競争に陥る恐れから、急速に核ミサイル開発を進めていた中国向けとされた。
同盟国にも配備するかが焦点となり、前月の第2回会合でジョンソン駐日大使が日本の意向を「確実に考慮する」と表明。第3回会合では、
米側が「日本のミサイル防衛と防空」や中国の核能力を説明し、議論は海上配備の特性や迎撃高度による地上の放射能汚染の差など、
自衛隊での運用も視野に入れた具体論に踏み込んだ。
https://www.asahi.com/articles/ASL8G6V73L8GUTFK00L.html

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