中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:武漢肺炎

1: 1号 ★ 2020/04/15(水) 21:11:07.09
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中国 ワクチン開発が進展「世界初」有効性確認へ


 中国でワクチンの開発が新たなステージに入りました。

 中国・科学技術省は国内で開発が進む新型コロナウイルスのワクチンのうち一つが臨床試験の第2段階に進み、試験投与する約500人のボランティアの募集を始めたと明らかにしました。

第1段階ではワクチンの安全性の確認が主な目的でしたが、第2段階では有効性の確認に重点が置かれます。

WHO(世界保健機関)によりますと、世界で開発が進む新型コロナウイルスのワクチンは70種類に上りますが、臨床試験の第2段階に進むのは初めてだということです。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000181887.html

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1: セントレアフレンズ(茸) [ニダ] 2020/04/07(火) 19:08:20.76 ● BE:256273918-2BP(2000)
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【北京時事】中国外務省の趙立堅副報道局長は7日の記者会見で、新型コロナウイルスについて自身のツイッターに「武漢市に持ち込んだのは米軍かもしれない」と先月書き込んだことについて、
「米国の一部政界関係者が中国に汚名を着せようとしたことへの反応であり、中国の多くの人が抱いた義憤を反映したものだ」と釈明した。

問題の書き込み以降、趙氏が定例記者会見に登壇するのはこの日が初めて。
「書き込みは中国政府の立場を代表したものか」との問いには、「ウイルスの発生源について中国政府の立場は一貫している。科学の問題であり、専門家の意見を聞く必要がある」と述べるにとどめた。
https://www.jiji.com/sp/article?k=2020040701091 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/23(月) 20:36:11.78
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新型コロナウイルスの集団感染発生地である中国が、世界各国で使われる新型コロナウイルスの呼称に敏感になっている。
トランプ米大統領が「中国ウイルス」と表現したように、新型コロナウイルスと中国を結び付ける傾向があるためだ。
中国当局は「突然の公衆衛生事案だ」「国や人種の問題ではない」と火消しに懸命だ。

◇中国を連想させる表現

中国側が特に神経を使っているのが米国だ。

大統領のトランプ氏がツイッターで「Chinese virus(中国ウイルス)」と書いたのに加え、米「USA Today」などが「Chinese virus」「Wuhan virus(武漢ウイルス)」などの用語を使う。
USA Todayの編集責任者は3月11日付のウェブサイト上で「新型コロナウイルスを『武漢ウイルス』と呼んでも人種差別主義者ではない」と題する文章を掲載。
ウガンダウイルス(森林の名)▽日本脳炎(国名)▽ウエストナイルウイルス(河川名)――などを列挙したうえで「病名に地名を加えるのは一般的であり無害だ」と強調した。

一方、中国共産党機関紙「人民日報」のニュースサイト「人民網」(3月22日・英語版)は「米政府がエネルギーを費やしているのは、非難をすることであり、
『世界的大流行を打ち負かせるのは連帯と協力だけ』という事実を無視することである」と指摘。そのうえで「中国は1月3日以来、米国側に感染の拡大状況や、その予防と抑制方法を定期的に通知した。
だが米国側は『中国がウイルスとの地球規模のたたかいのために稼いだ貴重な時間』を浪費した」と強調した。

中国を連想させる例は米国にとどまらない。

ユランズ・ポステンに掲載された中国国旗の星を新型ウイルスの形に描写した風刺画

AFP通信によると、デンマークの日刊紙ユランズ・ポステンは1月27日付紙面で、新型コロナウイルスの感染拡大を報じる際、中国国旗の星を新型ウイルスの形に描写した風刺画を掲載した。
在デンマーク中国大使館は「中国人の感情を著しく傷つける」と抗議したものの、同紙は謝罪要求には応じない姿勢を示したという。
デンマークの複数の政治家も同紙の姿勢を支持し、現地紙はフレデリクセン首相の発言として「デンマークには表現の自由がある。絵を描く自由もある」と伝えている。

独シュピーゲル誌2月1日号の表紙。真っ赤な防護服にガスマスクを身につけ、iPhoneを持つ東洋人らしき男性の姿を描いた

ドイツ大手のシュピーゲル誌は2月1日号の表紙で、真っ赤な防護服にガスマスクを身につけ、iPhoneを持つ東洋人らしき男性の姿を描いたうえで、
「グローバリゼーションが死のリスクをもたらす中国製コロナウイルス」というタイトルを記した。
この表現には在独中国大使館の抗議だけでなく、ドイツ国内でも批判の声が上がった。

オーストラリアの「The Herald Sun」は「中国ウイルス パンダ病」と報道し、内外で批判を浴びた。

◇WHOの命名

中国誌「新民週刊」は、世界的な官民連携でワクチン開発を進めている「感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)」の
リチャード・ハチェット最高経営責任者(CEO)が、1月の段階で「武漢肺炎」と呼ぶことは不適切であるとの立場を示したと伝えている。

その後、新型コロナウイルスによる肺炎は世界保健機関(WHO)により「COVID(コビッド)19」と名付けられた。「COVID」とは「コロナ(corona)」「ウイルス(virus)」「病気(disease)」のローマ字を組み合わせたもの。

WHOは2015年の段階で、名称決定についてのガイドラインを発表している。そこでは、新型ウイルスの名前に含んではいけない要素として▽地理的な位置▽人の名前▽動物や食品の名前▽特定の文化や産業の名前――を挙げている。

テドロス事務局長は2月11日の「COVID(コビッド)19」発表の際、一部メディアが「武漢ウイルス」などと報じているのを念頭に、風評被害などを避けるため地名などは盛り込まなかった説明した。

https://news.yahoo.co.jp/byline/nishiokashoji/20200323-00169336/
3/23(月) 14:57

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1: サーバル ★ 2020/03/24(火) 01:20:36.55
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日米での感染拡大祝う横断幕 中国・瀋陽の飲食店
 【北京共同】中国紙、新京報(電子版)によると、遼寧省瀋陽市の飲食店が23日までに、米国や日本での新型コロナウイルスの感染拡大を祝う横断幕を掲げ、地元警察が調べている。

https://www.chunichi.co.jp/s/article/2020032301002803.html

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1: バラシクロビル(茸) [BR] 2020/03/23(月) 11:40:41.15 ● BE:271912485-2BP(2000)
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国連(UN)のアントニオ・グテレス(Antonio Guterres)事務総長は「中国人民は全人類に貢献した」と称賛した。こうした貢献を支えたのは、困難に直面するとかえって奮い立つ中国人民の特質だった。

https://www.afpbb.com/articles/-/3273614?cx_amp=all&act=all

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