中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:武漢肺炎

1: ■忍【LV28,ほうおう,9C】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 21/07/19(月)10:00:53 ID:???

菅総理「昨年、このコロナが中国の武漢から発生してからですね(以下略」

【このコロナが中国の武漢から発生して】
【このコロナが中国の武漢から発生して】
【このコロナが中国の武漢から発生して】

記録しておくべき発言

https://twitter.com/peachtjapan2/status/1416202423194947588?s=21

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1: ひよこ ★ [US] 2021/04/09(金) 00:16:08.65
https://www.sankei.com/world/news/210408/wor2104080027-n1.html
2021.4.8 22:49

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 「華南海鮮卸売市場」が入る建物=1月、中国・武漢(共同)


 中国メディアは8日、新型コロナウイルスの集団感染が世界で初めて確認された「華南海鮮卸売市場」(中国湖北省武漢市)が取り壊される計画だと報じた。ウイルスの起源が未解明のまま取り壊されれば、国際社会で波紋を呼ぶ可能性もある。

 市場がある武漢市江漢区の担当者が中国のインターネットメディアに明らかにした。取り壊しの時期や跡地の活用策は決まっていない。

 2019年12月に武漢で新型コロナの発症者が確認された際、多くの患者が同市場の関係者だった。当局は20年1月に市場を封鎖。塀で囲んで関係者以外の立ち入りを規制している。

 ウイルスの起源を探る世界保健機関(WHO)の国際調査団は今年1月末に同市場などを視察したが、感染が広がった経緯は判明していない。(共同)

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1: チミル ★ 2021/01/07(木) 08:32:22.60
河北省の武漢肺炎(新型コロナウイルス感染症、COVID-19)の感染状況は悪化し続けている。中国共産党当局は、河北省石家荘市の街通りを消毒するために生物戦部隊を派遣したという。

複数の中国メディアの報道によると、河北省当局は5日、河北省では1月4日の1日で新たに14人の感染者と30人の無症状感染が確認されたと発表した。

公式データによると、河北省では1月4日24時まで、感染者19人、死亡者6人、海外輸入感染者34人、無症状感染者40人が確認された。しかし、外部は公式データに懐疑的だ。ネットユーザーによると、石家荘市当局は4日、感染者が1人と発表したが、実際には少なくとも6人が確認されたという。

また、一部ネットユーザーは海外のソーシャルメディアで、大量の重装備人員が消毒のために路上に沿って薬物で消毒している動画をツイートしていた。動画を見たネットユーザーは「石家荘市の生物戦部隊は壮観だ」と感嘆した。


※引用ここまで。全文や生物戦部隊の行進動画等は下記よりお願いいたします。
https://www.visiontimesjp.com/?p=13113

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1: バルガンシクロビル(静岡県) [KR] 2020/09/13(日) 03:15:50.88 ● BE:789862737-2BP(2000)
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アメリカに逃亡したウイルス学者が開示、Covid-19が武漢の実験室から来たことを証明します

彼女はCovid-19ウイルスが存在することを世界に広まる前に調査しました。その後、中国のウイルス学者は人生を恐れて、
米国に亡命しました。Li-Meng Yanは、ウイルスが自然界からではなく実験室から来たという証拠を提示したいと考えています。

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彼女は現在、危険がある為アメリカの秘密の場所に隠れています。中国のウイルス学者Li-Meng Yanは、
中国を逃れて以来初めて公開されました。今週金曜日、英国の勇気ある女性を描くトーク番組、
「Loose Women」に登場し、Covid-19が武漢のウイルス学研究所にて人工的に作成したという科学的証拠を持っていると明らかにしました。

彼女は2019年Covid-19に関するいくつかの最も初期の研究をしたと言います。
世界中で90万人以上の人々を殺したコロナウイルスがどこから来たのか尋ねられたヤンは、
まぶたを打つことなく答えました。「それは中国の研究所から来た。武漢の研究所で、研究所は中国政府が管理している。」

「ウイルスは自然発生したのではない」と彼女は主張し、彼女は中国の疾病予防センター(CDC)と
地元の医師から直接情報を持っていると説明した。

また彼女が香港で働いていたとき、当局と香港大学の元監督者によって沈黙させられました。大学の公衆衛生学校は、
世界保健機関(WHO)と提携している参照研究所です。彼女は「政府から沈黙して注意しなさい」と忠告されていました。
「さもなければ、私たちは消される」4月にヤンは米国に逃れました。

ヤンが米国に渡る前、既に彼女の情報は中国政府のデータベースから削除されました。
彼女は「中国がどのように情報提供者を扱うのか知っている」ので、彼女は逃げなければなりませんでした。

彼女は今、ウイルスが武漢の実験室で人工的に作られたという科学的証拠を発表することを計画しています。「ゲノム配列は人間の指紋のようなものです」と彼女は説明します。彼女はなぜウイルスが中国の実験室から来たのか、そしてなぜその実験室が新しい病原体が作られる唯一の場所なのかを説明するでしょう。
「私が世界に真実を伝えなければ、私はそれを後悔することを知っています。」

中国当局は今、彼女の痕跡をすべて削除し、彼女がうそつきであるという噂を広めています。

独メディア Blick ソースドイツ語 "Chinesische Forscherin will beweisen, dass Covid-19 aus Labor kommt" 2020/9/12 9:27
https://www.blick.ch/news/ausland/in-die-usa-geflohene-virologin-packt-aus-chinesische-forscherin-will-beweisen-dass-covid-19-aus-labor-kommt-id16089881.html

英TV局 ITV ソース英語 "Virologist Dr. Li-Meng Yan claims coronavirus 'cover-up' made her flee China"2020/9/11
https://www.itv.com/loosewomen/articles/virologist-dr-li-meng-yan-coronavirus-cover-up-claims

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1: 影のたけし軍団 ★ 2020/07/24(金) 07:34:49.97
新型コロナウイルスの集団感染が世界で初めて起きた中国湖北省武漢市。

中国政府は半年前の1月23日、人口約1100万人の同市を封鎖して感染を抑え込もうとしたが、
ウイルスは瞬く間に世界にまん延した。コロナ禍は武漢でどう広まっていったのか。
7月上旬に現地を歩くと、その実情が見えてきた。

市中心部の漢口駅近くに、感染の“震源地”はあった。発症者の多くが働いたり、訪れたりした華南海鮮卸売市場。
1月に閉鎖され、青いバリケードで囲まれていた。隙間からのぞく内部はごみが散乱。海産物の腐ったような臭いが漂う。

市場から約500メートル東に古いアパートや売店が密集する居住区があった。
家賃は月400元(約6千円)程度。主な住民は出稼ぎ労働者で「海鮮市場の関係者もたくさん住んでいた」と50代の男性住民は話した。

この街で異変が起きたのは昨年12月中旬。発熱やせきの症状を訴える人が居住区内の診療所に詰め掛け、路地まで長い列を作った。
「朝から夜まで20人近くが並んでいた。海鮮市場の人もいた」と60代男性は振り返る。

複数の住民によると、その診療所は2、3年前に開業し、当局の許可を得ていない「闇診療所」だったという。
正規の病院では何時間も待たされるが、低収入の出稼ぎ労働者は簡単に仕事を休めない。100~150元(約1500~2250円)を払えば、
すぐに点滴を打ってくれる診療所は住民たちに欠かせない存在だった。

ただ、今冬は点滴を打っても体調が戻らず「なぜ治らないのか」と抗議する人も少なくなかった。
診療所で点滴を打った女性は「風邪だと思っていた。診療所も深刻な病気とは思っていなかったはず」と話した。

武漢市は12月31日になって初めて「原因不明のウイルス性肺炎の発症が27人に確認され、7人が重症」と集団感染の事実を公表した。
中国メディアによると、27人の一部はその診療所の患者で、残りも多くは地域の診療所を受診していた。

1月1日の海鮮市場閉鎖以降、周辺の診療所も当局の指導で閉鎖されたが、専門医のいない診療所で感染者が見逃され、
貧困層にウイルスがまん延した可能性は否定できない。

地元当局によると、この居住区で2月末までに30人が感染し、3人が死亡した。
60代男性は「診療所に連日並んだ人数を考えると、感染者は数百人はいたんじゃないか」と推測した。

「こんな重大な病気なら、政府はなぜ早く市民に知らせなかったのか」。海鮮市場から約6キロ北東に位置する巨大団地「百歩亭」。
60代の男性住民は怒りをにじませた。約13万人が暮らす百歩亭は1月18日、春節(旧正月)前の恒例行事「万家宴」を開催。
住民約4万人が集会施設などに集い、手作り料理を持ち寄って歌や踊りを楽しんだ。

その後、団地内ではせきや発熱の症状を訴える人が続出。大規模行事が感染拡大に拍車を掛ける形となった。
男性は「病院に行けず、団地の路上で倒れて死んだ人もいた。ウイルスの怖さを分かっていたら中止にすべきだった」と憤る。

中国政府の専門家グループは1月9日に新型コロナウイルスの検出を明らかにしたが、政府の動きは鈍かった。
「人から人への感染」が公表されたのは10日余りたった20日。習近平国家主席は同日「感染まん延の阻止」を指示し、
23日には武漢市全体を封鎖する異例の措置に踏み切った。しかし、春節を2日後に控え、既に約500万人が帰省や旅行で武漢を離れていた。

「早く警告すればここまでひどいことにはならなかった。全部政府が悪い」。
武漢市内に住む60代男性は語気を強めた。友人や近所の知り合いが感染して亡くなったという。

家族が感染し、後遺症に悩む女性は「言いたいことは山ほどあるけれど、海外メディアに話すと良くないことが起きる」と口を閉ざした。
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/629059/

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