中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:武漢ウイルス

1: ブルーベリーフラペチーノうどん ★ 2020/07/30(木) 21:43:31.87
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アメリカのことし4月から6月までのGDP=国内総生産の伸び率は、年率に換算した実質で、前の3か月に比べて、マイナス32.9%でした。これは四半期の統計を取り始めた1947年以来、最悪の水準で、新型コロナウイルスがアメリカ経済に極めて大きな打撃を与えたことが示されました。

アメリカでは新型ウイルスの感染拡大に今も歯止めがかからず、失業率も10%以上で高止まりしていて、トランプ政権が目指す景気の回復に向けた、追加の経済対策に関心が高まっています。

2020年7月30日 21時35分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200730/k10012542211000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

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1: コラット(宮城県) [US] 2020/07/25(土) 09:24:37.56 ● BE:601381941-PLT(13121)
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中国、中南米諸国にコロナワクチン入手で10億ドル融資を提案

メキシコ市(CNN) 中国の王毅(ワンイー)外相は22日、中南米・カリブ海諸国の外相とのバーチャル会合に出席し、
これらの国々が新型コロナウイルスのワクチンを入手できるよう、10億ドル(約1060億円)規模の融資を行う用意があると発表した。
メキシコ外務省が声明で明らかにした。

声明によると、王外相は「中国で開発されたワクチンは全ての人が入手できる公共の利益になる。この地域の国が(ワクチンを)入手するのを支援するため、
10億ドルの融資を設定する」と述べた。

融資供与の発表を受け、メキシコのロペスオブラドール大統領は23日、定例会見で中国に謝意を表明。「中国と中国政府、国家主席に大変感謝している」と述べた。

今回のバーチャル会合はメキシコのエブラルド外相と王外相が主催。
アルゼンチン、バルバドス、チリ、コロンビア、コスタリカ、キューバ、ドミニカ共和国、エクアドル、パナマ、ペルー、トリニダード・トバゴ、ウルグアイの外相が参加した。

会合に先立ち、中国外務省の報道官は定例会見で、新型コロナの世界的流行(パンデミック)に際しての両地域の協力関係に言及。
「中国と中南米・カリブ海諸国は海を隔てているものの、一丸となってこの共通の敵に立ち向かい、両地域の全ての人の利益になるように実際的かつ実効的な協力を進めてきた」としている。

中南米は5月下旬にパンデミックの中心地となった。CNNが米ジョンズ・ホプキンス大のデータを先週分析したところによると、中南米・カリブ海諸国の合計の死者数は、
米国とカナダを上回る。ただ、人口当たりの死者数は依然として米国とカナダの方が多い。

https://www.cnn.co.jp/world/35157213.html

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1: 影のたけし軍団 ★ 2020/07/24(金) 07:34:49.97
新型コロナウイルスの集団感染が世界で初めて起きた中国湖北省武漢市。

中国政府は半年前の1月23日、人口約1100万人の同市を封鎖して感染を抑え込もうとしたが、
ウイルスは瞬く間に世界にまん延した。コロナ禍は武漢でどう広まっていったのか。
7月上旬に現地を歩くと、その実情が見えてきた。

市中心部の漢口駅近くに、感染の“震源地”はあった。発症者の多くが働いたり、訪れたりした華南海鮮卸売市場。
1月に閉鎖され、青いバリケードで囲まれていた。隙間からのぞく内部はごみが散乱。海産物の腐ったような臭いが漂う。

市場から約500メートル東に古いアパートや売店が密集する居住区があった。
家賃は月400元(約6千円)程度。主な住民は出稼ぎ労働者で「海鮮市場の関係者もたくさん住んでいた」と50代の男性住民は話した。

この街で異変が起きたのは昨年12月中旬。発熱やせきの症状を訴える人が居住区内の診療所に詰め掛け、路地まで長い列を作った。
「朝から夜まで20人近くが並んでいた。海鮮市場の人もいた」と60代男性は振り返る。

複数の住民によると、その診療所は2、3年前に開業し、当局の許可を得ていない「闇診療所」だったという。
正規の病院では何時間も待たされるが、低収入の出稼ぎ労働者は簡単に仕事を休めない。100~150元(約1500~2250円)を払えば、
すぐに点滴を打ってくれる診療所は住民たちに欠かせない存在だった。

ただ、今冬は点滴を打っても体調が戻らず「なぜ治らないのか」と抗議する人も少なくなかった。
診療所で点滴を打った女性は「風邪だと思っていた。診療所も深刻な病気とは思っていなかったはず」と話した。

武漢市は12月31日になって初めて「原因不明のウイルス性肺炎の発症が27人に確認され、7人が重症」と集団感染の事実を公表した。
中国メディアによると、27人の一部はその診療所の患者で、残りも多くは地域の診療所を受診していた。

1月1日の海鮮市場閉鎖以降、周辺の診療所も当局の指導で閉鎖されたが、専門医のいない診療所で感染者が見逃され、
貧困層にウイルスがまん延した可能性は否定できない。

地元当局によると、この居住区で2月末までに30人が感染し、3人が死亡した。
60代男性は「診療所に連日並んだ人数を考えると、感染者は数百人はいたんじゃないか」と推測した。

「こんな重大な病気なら、政府はなぜ早く市民に知らせなかったのか」。海鮮市場から約6キロ北東に位置する巨大団地「百歩亭」。
60代の男性住民は怒りをにじませた。約13万人が暮らす百歩亭は1月18日、春節(旧正月)前の恒例行事「万家宴」を開催。
住民約4万人が集会施設などに集い、手作り料理を持ち寄って歌や踊りを楽しんだ。

その後、団地内ではせきや発熱の症状を訴える人が続出。大規模行事が感染拡大に拍車を掛ける形となった。
男性は「病院に行けず、団地の路上で倒れて死んだ人もいた。ウイルスの怖さを分かっていたら中止にすべきだった」と憤る。

中国政府の専門家グループは1月9日に新型コロナウイルスの検出を明らかにしたが、政府の動きは鈍かった。
「人から人への感染」が公表されたのは10日余りたった20日。習近平国家主席は同日「感染まん延の阻止」を指示し、
23日には武漢市全体を封鎖する異例の措置に踏み切った。しかし、春節を2日後に控え、既に約500万人が帰省や旅行で武漢を離れていた。

「早く警告すればここまでひどいことにはならなかった。全部政府が悪い」。
武漢市内に住む60代男性は語気を強めた。友人や近所の知り合いが感染して亡くなったという。

家族が感染し、後遺症に悩む女性は「言いたいことは山ほどあるけれど、海外メディアに話すと良くないことが起きる」と口を閉ざした。
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/629059/

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1: 影のたけし軍団 ★ 2020/07/13(月) 11:30:00.43
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<2012年春、作業員6人が重症肺炎を発症、3人が死亡。翌年、武漢ウイルス研究所がウイルスを採取していたという>

7年前に中国の奥地で発見され、武漢市の研究施設に保管されていた「未知のウイルス」が、新型コロナの原型だった可能性が浮上している。

英サンデー・タイムズ紙によると2012年春、中国・雲南省の廃鉱となった銅山でコウモリの糞(ふん)掃除を担当した作業員6人が重症肺炎を発症。
発熱や咳、呼吸障害など新型コロナによく似た症状を伴い、3人が死亡したという。

翌年、武漢ウイルス研究所の研究者チームが問題の銅山でコウモリの糞便サンプルを採取し、そこに含まれるウイルスを最近まで保管していた。
同研究所の研究員が今年2月に発表した論文によれば、このウイルスと新型コロナウイルスの遺伝子構成は約96%共通しているという。

ただし、雲南省発のウイルスが新型コロナに変異したと決め付けるのは早い。一部の専門家は、そうした進化には20~50年はかかると指摘する。
だが人間を宿主として急速に変異したという可能性も捨て切れず、謎は深まる一方だ。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/07/7-61.php

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1: 縞三毛(東京都) [CN] 2020/07/12(日) 12:42:56.92 ● BE:448218991-PLT(14145)
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渡米した中国出身の感染症専門家、閻麗夢氏が11日までに米メディアの取材に、中国で新型コロナウイルス流行初期に
「人から人」への感染が起きていたが、中国当局により隠蔽されていたと証言した。米政府系放送局、
ラジオ自由アジア(RFA)が報じた。

 閻氏は香港大学公共衛生学院のウイルス専門家。昨年末に中国武漢市で感染が初確認された直後、世界保健機関(WHO)専門家と共に極秘に調査を開始。12月31日、中国当局が既に人から人へ集団感染が
起きていることを把握していると中国疾病予防コントロールセンターの友人に確認した。感染は非常に深刻だったが
中国当局は誰もこのことを公表することを許さなかったという。

 閻氏は4月末に渡米。直後に山東省青島市の実家に公安関係者が訪れ、家族が嫌がらせを受けたという。(共同)
https://www.sankei.com/world/news/200712/wor2007120003-n1.html

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