中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:武漢ウイルス

1: 影のたけし軍団 ★ 2022/04/30(土) 22:17:28.86
新型コロナウイルスの感染が拡大する中国・北京で大型連休中の来月1日から4日間、市内すべての飲食店で店内営業が停止されます。

北京市当局は今月30日の会見で、29日午後3時から30日午後3時までの間に新たに67人の感染が確認されたと発表しました。

感染は都市部全域に広がったとしています。

こうした事態を受けて北京市は、大型連休期間中の来月1日から4日まで市内すべての飲食店で店内営業を停止させる措置を取りました。

出前やテイクアウトは可能だということです。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000253245.html

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1: 影のたけし軍団 ★ 2022/01/19(水) 12:20:59.38
中国・武漢市民「死者数おかしい」政府対応に疑念も


新型コロナウイルスの震源地とされる中国・武漢で、ロックダウン(都市封鎖)が行われて、まもなく2年。
市民の政府に対する疑いの声は、今も消えていない。

感染が拡大した当初、多くの患者が確認された海鮮市場は、今も高さ数メートルの壁に囲まれている。

敷地内は、WHO(世界保健機関)の調査団が入った1年前から、さらに荒廃が進んだように見える。

今回の取材中、職務質問に来た公安当局者からは、こんな言葉をかけられた。
公安当局者「政府の対策で、中国は、世界一安全で優れた国になった、と報道してください」

穏やかな口ぶりながらも、外国メディアの動向には敏感な様子がうかがえた。

一方、武漢市民は...。

親族2人を亡くした朱涛さん「中国全土の死者数が4,000人台というのは、とてもおかしいと思う」

ロックダウン中に親族2人を亡くした朱涛さん。

コロナ患者用の隔離病棟に入院していた妻のいとこの死因は、「肺の感染」。
その母親も亡くなったが、2人とも新型コロナとは認められなかった。

朱さんは、当局が意図的にコロナによる死者数を減らしたと考えている。

朱涛さん「役人は職を守りたいのだろう。真相が全くわからず、強い憤りを感じる」

中国政府は、2021年8月以降、武漢では市中感染ゼロが続いているとしている。
https://www.fnn.jp/articles/-/301429


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1: サイベリアン(東京都) [US] 2022/01/10(月) 18:31:11.32 BE:422186189-PLT(12015)
上海ワンダプラザ周浦店のショッピングセンターでコロナ陽性者が確認されたところ、中国共産党政府はショッピングセンターの中にいる客ごと封鎖した。

日本では起こりえない中国共産党政府の強制力のあるパワープレイに客は待ったなしで隔離されてしまい、陽性者も含めて過酷なショッピングセンターでの生活を送る羽目になった。客は、床に置かれた簡易ベッドで寝ている様子が伺える。

ネット上では、「商品を枕にしてる笑」、「ちょっと楽しそう」や「(映画の)ミストみたいですね」というようにショッピングセンターで生活することをエンタメ要素があり楽しそうだったり、ショッピングセンター内での生活を余儀なくされた映画のミストと捉える声や意見が見受けられた。

no title


2022/1/10
https://mediajockjp.com/2022/01/10/post-12579/

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1: oops ★ 2022/01/05(水) 20:12:39.81
no title

中国外務省の汪文斌副報道局長=2021年12月9日、北京

【北京時事】中国外務省の汪文斌副報道局長は5日の記者会見で、沖縄県で米軍基地から新型コロナウイルス感染が拡大していることについて「米軍はしょっちゅう(ウイルスをまき散らす)スーパースプレッダーになっている」と批判した。その上で「世界のコロナ対策に指導力を発揮すると米国が公言していることに対するこの上ない風刺だ」とやゆした。

汪氏は「(沖縄は)個別案件ではない。韓国やドイツなど多くの場所で駐留米軍が感染を拡大させている。感染対策に治外法権はなく、米国は自らの行為が世界の感染対策に与えたマイナスの影響を自己批判すべきだ」と主張を展開した。

2022年01月05日19時17分
https://www.jiji.com/sp/article?k=2022010501019

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1: 地球(SB-Android) [ニダ] 2021/12/02(木) 18:36:58.61 BE:478973293-2BP(1501)
sssp://img.5ch.net/ico/imanouchi_2.gif
中国政府とも関係が深い情報セキュリティー会社などによる大がかりな組織的デマだった模様

実在しないコロナ専門家の背後に中国ネットワーク=フェイスブック
https://www.bbc.com/japanese/59502453.amp
 フェイスブックを運営するメタ・プラットフォームズは1日、実在しない新型コロナウイルスの専門家など、偽情報の拡散を目的とした500以上のアカウントを削除したと発表した。
問題のアカウントの多くは中国を拠点にしていたという。
 メタ社によると、削除対象になったアカウントは、「スイスの生物学者ウイルソン・エドワーズ」の主張を拡散していた。
その主な内容は、新型コロナウイルスの起源探しをアメリカ政府が妨害しているというものだった。
 同社の調査によると、主に中国から内容が更新されている500以上のアカウントがネットワークとなって、アメリカやイギリスの英語話者ユーザーのほか、台湾、香港、チベットの中国語話者ユーザーへ向けて、「エドワーズ」の主張を拡散していたものの、この偽情報キャンペーンは「おおむね不発に終わった」という。
 今年7月に「スイスの生物学者ウイルソン・エドワーズ」を名乗るアカウントがフェイスブックとツイッターで、新型コロナウイルスの起源を調べている世界保健機関(WHO)の科学者たちにアメリカ政府が圧力をかけ、ウイルス発生の責任を中国になすりつけようとしていると主張した。
 「エドワーズ」のこうした発言は、中国国営中央テレビの国際放送CGTN、上海日報、環球時報といった複数の中国国営メディアが、フェイスブックのアカウントを引用して繰り返し、大々的に報道していた。
 しかし、スイスの在北京大使館は今年8月、そのような人物はおそらく存在しないと主張し、中国メディアにそのようなフェイクニュースは削除するよう要請していた。
スイス大使館は、「エドワーズ」のアカウントは初投稿の2週間前に開設されたばかりで、つながっている友達が3人しかいないと指摘。
さらに、「『ウイルソン・エドワーズ』という名前のスイス人の国民登録はなく、その名前の筆者による学術論文も存在しない」とも説明していた。
(続く)

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