中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:欧米

1: みつを ★ 2019/03/23(土) 02:57:02.69

ワールド
2019年3月22日 / 18:39 / 15分前更新
中国、カナダ産菜種購入ストップ 早期打開見込めず=業界団体
Reuters Staff
[シカゴ 22日 ロイター] - 中国の輸入業者がカナダ産菜種(キャノーラ)の購入を全面停止し、早期打開は見込めないことが、業界団体のカナダ菜種協会の話で分かった。

中国が購入を取りやめた理由には触れなかった。中国はカナダ産菜種の主要市場。

カナダと中国の関係は、貿易のほか、通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)幹部がカナダで逮捕された問題を巡り膠着状態にある。
https://jp.reuters.com/article/china-canada-idJPKCN1R32AK 
 

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1: みつを ★ 2019/03/21(木) 21:15:33.91
https://mainichi.jp/articles/20190321/k00/00m/030/151000c

習主席が訪欧出発 中国市場開放表明で欧州と連携拡大へ
毎日新聞 2019年3月21日 19時54分(最終更新 3月21日 19時55分)

 【北京・河津啓介】中国の習近平国家主席は21日、26日までのイタリア、モナコ、フランス歴訪のため北京を出発した。フランスなど欧州連合(EU)の主要国には拡大する中国の影響力に警戒心もあるが、習氏は中国市場のさらなる開放などを表明し、米国との貿易摩擦などを踏まえ、欧州と連携拡大を図るとみられる。

 イタリアとは主要7カ国(G7)との間で初めて、習氏が提唱した経済圏構想「一帯一路」に関する覚書を交わす見込み。中国とイタリアは、かつて一帯一路のモデルである古代の交易路シルクロードで結ばれ共に繁栄した。中国はこうした歴史的意義も強調し、習氏の業績を内外に誇示する構えだ。

 習氏は20日付のイタリア紙への寄稿で、両国を「東西文明の傑出した代表」とし、「2000年余り前から、古代のシルクロードが中国と古代ローマをつなげていた」と長い交流の歴史に言及。さらに、今回の訪問を通じて「新時代の中伊関係」を築く意欲を示し、一帯一路の枠組みで港湾整備や物流、通信、エネルギーでの連携を呼びかけた。
 習氏は、同国南部シチリア島の港湾都市パレルモにも足を運ぶ。
 ロイター通信によると、習氏は24日に中国の国家主席として初めてモナコを訪問し、アルベール2世大公と会談する。中国の王超外務次官は20日の記者会見で「モナコは独自の国際的影響力がある」と述べ、国家の規模にかかわらず外交関係を重視する姿勢を示した。
 フランスと中国は今年、国交樹立55周年。国連安保理常任理事国として独自外交を展開するフランスとの間で、自由貿易や多国間主義を支持する立場を確認し、米国をけん制する形になりそうだ。

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1: ガーディス ★ 2019/03/08(金) 21:35:02.73
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2019年3月8日 20時55分
ヨーロッパで中国によるインフラやハイテク産業などへの投資への警戒感が強まるなか、イタリア政府が中国の巨大経済圏構想「一帯一路」への参加を検討していることがわかり、懸念も出ています。

イタリア政府の高官は今月6日、複数のメディアに対し、今月下旬に中国の習近平国家主席がイタリアを訪問する際に、中国の巨大経済圏構想「一帯一路」についての覚書を交わす可能性があると述べ、イタリアが「一帯一路」への参加を検討していることを明らかにしました。

そのうえで覚書について、インフラなどの分野への投資を促すもので、「契約でも義務でもない」と説明しました。

ロイター通信によりますと、EU=ヨーロッパ連合の加盟国のうち債務危機に陥ったギリシャやポルトガルなどが中国と「一帯一路」の覚書を交わしていますが、イタリアが署名すればG7・主要7か国では初めてになるということです。

EUは、中国によるインフラやハイテク産業などへの投資に警戒感を強め、中国を念頭に域外の企業による投資を審査する制度の導入などを決めています。

EUの報道官は7日、「中国と新たな政策を進めるうえで、すべての加盟国はEUのルールや政策に沿い、EUの結束を尊重する責任がある」と述べ、具体的な評価は避けながらも、イタリアの政府の方針が加盟国の足並みの乱れにつながりかねないことに、懸念を表明しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190308/k10011841081000.html

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1: ガーディス ★ 2019/02/11(月) 21:32:39.02
2019年2月11日 20時33分
テレ朝news

 ドイツのメディアが、中国人スパイ250人がベルギーで活動していると報道し、中国政府は完全な捏造(ねつぞう)だと反論しました。

 ドイツのメディアは9日、「約250人の中国のスパイがベルギーの首都ブリュッセルで活動している」と報じました。これに対し、ベルギーにある中国大使館は「根も葉もない、完全な捏造だ」と声明を発表しました。中国外務省は11日の記者会見で、「中国脅威論や中国スパイ論の本質は、アメリカが同盟国に中国の名誉を傷付ける圧力を掛けているからだ」と、中国と対立しているトランプ政権を批判しました。アメリカや日本などで中国企業の製品を政府調達から排除する動きが広がるなか、ドイツでも情報セキュリティー庁が中国の通信機器大手「ファーウェイ」の調査を始めていて、中国当局はヨーロッパでこの動きが広がることに警戒を強めています。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16006394/

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1: みつを ★ 2019/01/27(日) 07:15:29.58
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO4053574027012019000000?n_cid=SNSTW001

駐中国カナダ大使が辞任 トルドー首相要請で
2019年1月27日 6:54

【ニューヨーク=高橋そら】カナダのトルドー首相は26日、同国のジョン・マッカラム駐中国大使が同日付で辞任したと発表した。同氏は昨年12月に逮捕された中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の孟晩舟・副会長兼最高財務責任者(CFO)を巡り、米側への身柄引き渡しが「良好な結果に結び付かない可能性がある」と発言していた。

トルドー首相は26日の声明で「マッカラム氏に駐中大使の役職を辞するよう要請し、受諾した」と語った。辞任の理由は明らかにしていないが、マッカラム氏が孟氏の米側への引き渡しに否定的な発言をしたことを受けた措置とみられる。米国は近くカナダに対して正式に身柄引き渡しを要請する方針で、関係を悪化させたくないカナダ側から米国への配慮が働いた可能性がある。

マッカラム氏は22日に中国語メディアとの会合で孟氏の逮捕にはトランプ米大統領の政治的な意向が反映されていると指摘。逮捕容疑であるイラン制裁違反に関して「カナダは(米国が求める)イラン制裁措置に署名していない」とし、引き渡しが行われない可能性を示唆していた。

マッカラム氏は国防相や市民権・移民相といった内閣のポストを歴任し、2017年から駐中大使に就いていた。

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