中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:検閲

1: live ★ 2021/02/20(土) 12:00:54.03 _USER9
no title


・竹田恒泰 @takenoma

やばい、clubhouseの。まじか。
だれか同じ状況の人いる??

午後9:55 · 2021年2月18日
https://twitter.com/takenoma/status/1362385268959977473

・竹田恒泰 @takenoma

習近平がジェノサイドをしていると連呼したのがまずかったかね。本当のこと言っただけなんだけど。
その程度のことでBANとは、YouTubeより沸点低いな。

午後11:58 · 2021年2月18日
https://twitter.com/takenoma/status/1362416252522614784

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1: アルヨ ★ 2020/06/02(火) 15:49:28.47
PRESIDENT Online2020/06/02 11:00

中国のSNSで「くまのプーさん」に触れるとすぐに削除される。習近平国家主席に似ているとネット上で話題になったからだ。中国ではこうした書き込みを200万人以上の「サイバー監視員」がチェックしているという。ジャーナリストのマーティン・ファクラー氏が解説する――。

キーワードはすべて「金盾」が監視している

中国共産党が一党独裁体制を敷く中国本土では、サイバー・セキュリティや検閲が徹底的に行なわれている。グーグルやツイッター、フェイスブック、ユーチューブ、LINEなど自由主義陣営が作ったサービスは中国では基本的に使えない。中国でネットを自由に使いたければ、VPN(Virtual Private Network)サーバーを経由してネットにアクセスするといった裏技が必要だ。

かわりに中国では、国内のIT企業が作った検索サービス「百度」(バイドゥ)や、「微博」(ウェイボー)、「微信」(ウィーチャット)といったSNSを使わなければならない。これらのサービスで交わされるキーワードやメッセージ、動画は、「金盾」(Great Firewall=グレート・ファイアウォール)と呼ばれるシステムによってすべて監視されている。有名な禁句は「くまのプーさん」だ。

13年3月に習近平が国家主席に就任すると、外見が「くまのプーさん」に似ていることが中国のネット上で話題になった。それ以来、中国で「プーさん」に触れるのはタブーとされている。「プーさん」の映像や写真が投稿された瞬間、SNSの運営会社はただちに削除しなければならない。だから中国国内では、いくら検索をかけてもネット上で「プーさん」を見ることができない。

「終身制」という言葉も使えない

習体制に批判的な人は、動物のクマの話をしているフリをしたり、言葉を換えて風刺表現を試みる。しかしイタチごっこのように、当局は「このシンボルはこういう意味があるのか、では国内での使用を禁止しよう」というふうに情報を常にアップデートして、検閲を強める。

18年3月、中国は憲法を改正して国家主席の任期(2期10年)を廃止した。これにより習主席は生きている限りその座に就くことが可能になったため、中国のSNSでは「終身制」という言葉を使った投稿まで禁止されている。一党独裁体制に異を唱える意見は、中国ではまったく口にすることが許されない。ソーシャル・メディアでの言論の自由がないのだ。

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現在の中国で「K-POP」が流行らない原因

↓続き
https://president.jp/articles/amp/35816?page=1

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1: ■忍法帖【Lv=16,ぶとうか,tdu】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2019/02/27(水)11:01:02 ID:???
2

中国の印刷企業に書籍の印刷を注文したオーストラリア企業が、中国共産党中央宣伝部の定めた出版物の
検閲用語一覧を受け取り、「自己検閲」を要求されていたことが分かった。対外工作に注力する共産党政権は、
海外企業の出版物にも国内と同等レベルの検閲を押し付けた。

この一覧は、豪チャールズ・スタート大学(Charles Sturt University)の教授で中国専門家
クライブ・ハミルトン(Clive Hamilton)氏がSNSで暴露した。同氏によれば、多くの西側諸国の出版社は、
印刷料金の安い中国企業に外注している。

公開された一覧はすべて英字で書かれており、「政治異見者」118人のリストには弁護士・陳光誠氏、
同じく高智晟氏、民主活動家・胡佳氏、チベット精神指導者ダライ・ラマ14世、ウイグル人学者イリハム・
トフティ氏の名前が連なる。(以下略)


https://www.epochtimes.jp/2019/02/40686.html


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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2019/01/11(金) 11:37:37.42 ● BE:448218991-PLT(14145)

 【北京=安藤淳】十日付の中国紙、新京報によると、中国インターネット視聴番組サービス協会は九日、
ネットで発信されるすべての短編動画や評論に放送前の審査を義務づける管理基準を発表した。
不倫や指導者の侮辱など百項目の禁止事項も示した。

 昨年十一月には国家インターネット情報弁公室が、「自媒体」と呼ばれる個人が比較的自由に発信できる
メディアを九千八百以上閉鎖させたと発表。中国当局は「自媒体」を含むネットメディア全体の言論統制を
強めている。

 協会基準によると、各メディアは制作する動画数に応じて定めた人数の審査員を配置し、地方政府の
メディア管理部門での研修を受けさせると規定。一週間に三回違反した場合はブラックリストに入り、
違反内容によって一年、三年、永久の放送禁止期間を設けた。

 禁止事項には、国歌や指導者、英雄の侮辱や台湾独立など民族団結の破壊、侵略戦争美化やテロ行為の
扇動以外に、自殺ゲームや動物虐待、不倫なども含まれた。またキスや入浴シーンのクローズアップや
「非正常な性関係の流布」なども細かく規制する。

 これに対しネット上の書き込みでは「新時代の文化大革命だ」「改革開放に逆行」など強い反発が
広がっている。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201901/CK2019011102000127.html

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1: ばーど ★ 2018/11/28(水) 17:27:50.83 _USER9
Googleのサンダー・ピチャイCEOもその存在を認めた中国向け検閲付き検索エンジン「Dragonfly」の開発に反対するGoogleの従業員が、会社に対してプロジェクトの停止を求める声明を発表しました。

We are Google employees. Google must drop Dragonfly.
https://medium.com/@googlersagainstdragonfly/we-are-google-employees-google-must-drop-dragonfly-4c8a30c5e5eb

Google employees demand that Google stop work on censored Chinese search | Ars Technica
https://arstechnica.com/tech-policy/2018/11/google-employees-demand-that-google-stop-work-on-censored-chinese-search/

声明は、反対を表明する従業員の集団アカウント「Google Employees Against Dragonfly」の名前でMediumに投稿されました。「私たちはGoogleの従業員であり、GoogleがProject Dragonflyを中止することを求めるためにアムネスティ・インターナショナルに加入しました」という書き出しで始まる声明では、国家が国民を監視下における検索エンジンの開発の停止を求めています。

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声明で強調されているのは、「私たちがDragonflyに反対するのは中国だからではなく、たとえ世界のどこにいる人であっても弱い立場にある者を強力に抑えつけるためのテクノロジーに反対しているからです」という点。その観点において、国民の活動を監視して統制下に置いているといわれている中国の市場に向けてDragonflyを開発していることに従業員は反対意見を表明しています。このポイントにはMediumの読者からも多くのハイライトが寄せられており、該当部分が水色に強調されています。

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この声明には多くのGoogle従業員が賛同の姿勢を示しており、文末には賛同者の氏名が記載されています。声明発表時点ではおよそ200人の名前が示されていたようですが、記事作成時点で確認すると298人となっており、さらに賛同者が増えた場合には追加される旨の記載がありました。

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Googleは以前、中国国内でも検索エンジンの提供を行っていましたが、中国政府の検閲強化を受けて2010年にサービスを引き上げたという経緯があります。その後、中国ではBaiduなどの検索エンジンが成長を遂げているのですが、GoogleはProject Dragonflyを進めることで中国市場への再参入をもくろんでいる模様。ピチャイCEOも2018年10月にプロジェクトの存在と開発を認めています。

しかしこの動きに対しては、世界中から批判的な見方が噴出。従業員からの批判の声はもとより、世界中の人権団体からも開発中止を求める声が寄せられたほか、アメリカのトランプ政権でナンバー2の立場にあるマイク・ペンス副大統領からも「待った」の声がかかっています。

2018年11月28日 10時23分
GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20181128-google-employees-demand-stop-dragonfly/

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