中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:東南アジア

1: 田杉山脈 ★ 2021/09/20(月) 18:26:58.80 _USER
マレーシア政府は中国の環太平洋経済連携協定(TPP)への加盟申請について「メンバーに迎えることを楽しみにしている」との声明を出し、支持する姿勢を示した。東南アジアの参加国ではシンガポールも歓迎の意向を表明している。慎重な立場の日本やオーストラリアとの温度差が鮮明になっている。

日本経済新聞の取材にマレーシア貿易産業省が19日、回答した。同省は16日の中国の加盟正式申請の発...
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM193PG0Z10C21A9000000/

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1: Ikh ★ 2021/09/01(水) 13:39:03.63 _USER
(古森 義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授)

 新型コロナウイルスがなお猛威を振るうなか、東南アジア諸国の間で中国製ワクチンを排除する動きが強まっている。最大の理由は、中国製ワクチンのコロナ感染を防ぐうえでの実効性が低いことだとされる。その結果、中国の東南アジアでの影響力拡大を狙うワクチン外交は効果を減殺され、米国の存在感が増すという米中関係の変化が起こり始めた。

「一帯一路」と絡めてワクチン外交を展開
 東南アジア諸国は、新型コロナウイルスの感染拡大当初は中国製ワクチンに依存することが多かった。インドネシア、タイ、フィリピン、カンボジア、マレーシアなどは中国側からの積極的なアプローチもあって、中国のシノバック・バイオテック(北京科興生物製品有限公司)やシノファーム・グループ(国薬控股股分有限公司)などが製造した新型コロナ・ワクチンを大量に輸入してきた。

 中国政府も、東南アジア諸国に最優先で自国製ワクチンを無料供与するという方針を発表し、今年(2021年)4月には王毅外相が、世界各国向けに供与できる自国製ワクチン3300万回分の3分の1を東南アジア諸国に供与すると言明した。

※続きは元ソースで御覧ください

JBpress 2021.9.1(水)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/66728

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1: Ttongsulian ★ 2021/07/09(金) 07:23:29.79 _USER
2021/7/6
https://bangkokshuho.com/thaicorona-722/

関係筋によれば、医療関係者の間では、これまでに医療従事者などに接種されたワクチンでは不十分なため、mRNA(メッセンジャーRNA)タイプのワクチンを追加接種してほしいとの声が強まっているという。これは、先に行われた関係当局の会合での意見を記した公文書に「シノバック製ワクチンの有効性に対する不安を煽りかねないため医療従事者への3回目のワクチン接種には反対」と書かれていたことが明るみに出たことによるものだ。

報道によれば、中国のシノバック製やシノファーム製のワクチンは伝統的な手法で製造された不活化ワクチンで、その有効性は米国のファイザー社製やモデルナ社製のmRNAワクチンより劣るとされている。

同公文書によれば、会合出席者から「現在の状況下で、医療従事者にファイザー製ワクチンを追加接種すれば、シノバック製ワクチンが新型コロナから我々を守ってくれないと認めたことになり、(大規模にシノバック製ワクチンを接種していることについて)釈明するのが困難になる」と意見が出たとのことだ。

なお、これについてアヌティン保健相は5日、「個人の意見であり、政府の方針ではない」と釈明した。


【タイの免疫学研究者】 中国製ワクチン2回接種後にコロナ感染・・・直後の中和抗体は92・9%だったが、2か月後には65・7%にまで減少
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1625443588/
【タイ】 中国・シノバック製コロナワクチンの効果に疑念説が広がる、保健省の内部メモ流出
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1625532236/
【タイ】 医師、学生ら 政府にmRNAワクチン調達要求
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1625697905/

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1: ミザール(SB-Android) [AU] 2021/06/26(土) 20:30:31.98 BE:478973293-2BP(1501)
sssp://img.5ch.net/ico/imanouchi_2.gif
医師14人、ワクチン接種にもかかわらずコロナで死亡 インドネシア
 インドネシアで、少なくとも14人の医師が、規定回数のワクチン接種を受けていたにもかかわらず、
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)で死亡していたことが分かった。
同国の医師会が25日、発表した。
同国ではワクチン接種を受けた医療従事者が重症化するケースが相次いでいる。

 同国で新型ウイルスによって死亡した医療従事者は、累計で1000人近くに上っている。
インドネシア医師会(IDI)は、新型ウイルスに感染して死亡した医師401人のうち14人がワクチン接種を完了していたと明らかにした。

 同医師会の新型コロナ対策責任者、モハンマド・アディブ・クマイディ(Mohammad Adib Khumaidi)氏は記者団に対し、
14人以外の死亡した医師が、ワクチン接種を完了していたかどうかを確認していると述べた。

 人口2億7000万人のインドネシアは、主に中国製薬大手シノバック・バイオテック(Sinovac Biotech)製のワクチンを使用して、
1億8000万人以上の接種を来年初めまでに終える計画だ。
しかし、接種を受けていたにもかかわらず、重症化する医療従事者が増えていることで、その有効性に疑念が生じている。

 中ジャワ(Central Java)州では今月、接種を受けていた医療従事者300人以上が、
新型ウイルスに感染していることが確認され、うち十数人が入院した。

 インドネシアは、感染力の強い「デルタ株」などの新たな変異株への対応も迫られている。
https://www.afpbb.com/articles/-/3353629?cx_amp=all&act=all

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1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/05/25(火) 19:30:11.20
「中国製ワクチンはいらない」ベトナムが見せる意地とプライド
中国製品にさんざん痛い目に遭わされた苦い記憶
2021.5.25(火)

(姫田 小夏:ジャーナリスト)

 “コロナ封じ込め”の成功国として知られるようになったベトナム。2003年のSARS(重症急性呼吸器症候群)に続き、今回の新型コロナウイルスでも初期対応の機敏さが奏功し、2020年は高い経済成長率を維持することができた(ただし現在は変異株の感染が拡大し、予断を許さない状況である)。

 ベトナムでは今、国産ワクチンの開発が進んでいる。ホーチミン市に本社を置くナノジェン製薬バイオテクノロジー社が開発するのは、組換えタンパク質ワクチンの「ナノコバックス(NANOCOVAX)」だ。WHO(世界保健機関)のホームページには、有効なワクチン候補としてすでに登録されている。

「ハノイタイムズ」によれば、今年(2021年)5月5日、ベトナムとインド、バングラデシュなどで1万~1万5000人が参加する第Ⅲ相臨床試験が始まった。2022年初頭までに大規模生産と広範な接種が開始できるよう、今年末までに臨床試験を完了する予定だという。当初見込まれるワクチンの生産能力は、年間1000万~2000万回分。人口9648万人の需要を満たすために年間5000万~7000万回分への増産も計画している。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/65369

→中国製ワクチンの名前はない
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/65369?page=2

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