中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:東南アジア

1: ゆりも(東京都) [CN] 2019/06/23(日) 16:17:37.80 ● BE:448218991-PLT(14145)
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【ハノイ=田中洋一郎】カンボジア南部の港湾都市シアヌークビルで22日未明、中国企業が建設中の
7階建てビルが崩落する事故があった。がれきの下敷きになるなどして少なくともカンボジア人作業員
18人が死亡、24人が負傷した。死傷者はさらに増える可能性がある。地元当局は、工事を
監督していた中国人ら4人を拘束し、原因を調べている。

 シアヌークビルはビーチリゾートとして知られる。近年は中国人観光客が急増するのに伴い、
中国企業が相次いでカジノやホテルの開発を進めており、事故現場のビルもホテル用とみられる。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20190623-OYT1T50110/

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1: みんと ★ 2019/05/19(日) 11:58:52.87
約100年前に敷設された軌道を走るミャンマーの最大都市ヤンゴンの環状鉄道を、日本の官民が協力して改修する。新たな信号整備や車両を導入して速度を上げ、乗客増をめざす。ミャンマーの開発事業に熱心な中国を見据え、現地での影響力拡大を狙う。

 18日、ヤンゴン中央駅で、ピョーミンテイン・ミャンマー管区首席大臣や丸山市郎・駐ミャンマー大使が出席し、記念式典が開かれた。丸山氏は「駅周辺開発などでも積極的に取り組みたい」とあいさつした。

 環状鉄道は英植民地時代の1915年に敷かれた軌道をもとに59年から運行されてきた。全長は46キロで、山手線より10キロほど長い。市民の鉄道需要は高いものの、老朽化した車両や信号設備により、平均時速は15キロにとどまり、1周するには3時間が必要だ。

 このため、日本政府は250億円の円借款の供与を決定。大手商社などが、日本の信号システムや新型車両66台を導入する。将来は速度を2倍、乗客を3・5倍にする計画という。

 ミャンマーの開発には国境を接する中国も強い関心を示している。日本側の事業関係者は「インフラ整備で日本の存在感を示すことが大事だ」と話した。(ヤンゴン=染田屋竜太)

朝日新聞デジタル 2019年5月19日6時30分
https://www.asahi.com/articles/ASM5L4W7ZM5LUHBI016.html

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1: AHRA ★ 2019/02/04(月) 14:29:44.31
【マニラ=遠藤淳】フィリピンの北部カビテ州の倉庫で3日、麻薬取締局の捜査員が覚醒剤を密売しようとしていた中国人2人と銃撃戦となり、射殺した。同局が明らかにした。袋に小分けにされた覚醒剤計274キログラムを押収した。末端価格で19億ペソ(約40億円)にのぼるという。

フィリピンのドゥテルテ大統領は強権的な麻薬犯罪対策を進めている=ロイター

麻薬取締局によると、覚醒剤があるとの情報に基づき、捜査員が買い手を装い倉庫に潜入したところ、撃ち合いになった。2人を殺害し、パスポートから中国・福建省に住む中国人だと確認した。中国人密売組織の一員で、早朝に小型船で海から密輸したとみられるという。

ドゥテルテ政権は違法薬物の一掃を掲げ、死者が出るのもいとわない強硬な捜査を続けている。これまでに5千人以上を殺害した。覚醒剤は中国が供給源となっている場合も多く、首都マニラに近く、海路に通じたカビテ州に密売組織の拠点があるとされる。

2019/2/4 13:33
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40854400U9A200C1FF8000/

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2019/01/26(土) 17:53:33.33 ● BE:448218991-PLT(14145)
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【クアラルンプール時事】マレーシアのアズミン経済相は26日、同国政府が、中国の政府系企業と
共同で進めていた「東海岸鉄道計画」の中止を正式決定したと明らかにした。(2019/01/26-17:22)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019012600491&g=int

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1: みつを ★ 2018/12/08(土) 06:07:26.66 _USER9
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中国で強制結婚させられたミャンマー人女性、推計7500人 報告

2018年12月7日 20:43 
発信地:バンコク/タイ [ タイ 中国 中国・台湾 ミャンマー アジア・オセアニア ]

【12月7日 AFP】ミャンマー北部で、女性や少女が中国へ売られ結婚を強制される事例が後を絶たず、被害者が推計7500人に上ることが、7日に発表された報告書で明らかになった。紛争が続く両国国境地帯にはびこるこの問題が研究対象になったのは、今回が初めてとみられている。

 中国では数十年続いた一人っ子政策の影響で、男性が女性より約3300万人多い。

 この差を埋めるべく、カンボジアやラオス、ミャンマーやベトナムの貧困層から、毎年数万人の女性が花嫁として売られている。自ら希望する女性も一部にはいるが、大半がだまされたり人身売買の犠牲になったりしている。

 この種としては初とされる今回の研究に携わったのは、米ジョンズ・ホプキンス大学ブルームバーグ公衆衛生大学院(JHSPH)。その報告によると、長年戦闘が続いているミャンマー北部カチン(Kachin)州とシャン(Shan)州出身の女性推計7500人が、中国で強制結婚を強いられているという。

 逃げ出して帰国した、あるいは今なお中国に暮らす大勢の女性らから聞き取り調査を行い、インタビューを実施。このうちの大半が、出産も強要されていた。

 報告書の執筆者の話では、女性がミャンマーを去るのは「紛争と強制退去、貧困」が原因で、中国人口の男女比の不均衡のせいで同域の女性らへの需要が高まっているという。

 インタビューに応じた女性の一人は、3回中国へ売られ、そのたびに「出産を強制された」と語っている。現地調査員は「政情不安、紛争、土地接収などにより、女性の安全確保は大きな課題となっている」と指摘している。

 結婚は家族や村の長老らがまとめ、仲介することが多い。女性は社会階級の最下層にいるため、拒否できない。若い女性ほど高値が付き、最高約110万~170万円で取引されるという。

 女性らの結婚相手は概して、中国国内で妻探しに苦労する、地方在住の高齢者、病気や障害のある男性ら。一方女性らは公文書の不備が原因で、法律上不安定な立場に陥るケースが多いとされる。(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3201048?act=all 
  

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