中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:東南アジア

1: @くコ:彡 ★ 2018/10/02(火) 10:29:07.86 _USER9
・タイの空港警備員、中国人の利用客に殴りかかる⇒タイ首相「遺憾だ」(動画)

動画: https://youtu.be/RB96TluC8VI



SNS上に拡散された動画が中国国内で拡散し、批判の声が上がりました。

タイのドンムアン空港で、警備員が中国人の男性観光客を殴りかかる動画がインターネット上に拡散した。これを受けてタイ首相のプラユット・チャンオチャ氏は、「遺憾」と表明し、中国国内での批判の高まりに配慮を示した。

地元紙バンコク・ポストなどが報じている。

トラブルが起きたのは9月27日。

ビデオには、警備員が中国人観光客の顔を掴んだ後、右の拳を振るう様子が映っている。映像では拳が男性に当たったどうかは確認できないが、何かに当たったような「パチッ」という音が聞こえる。

コーンケン・タイムズによると、男性はジャカルタから到着したが、航空便や宿泊先などの情報の証明ができなかったため、入国を拒否された。

男性は別室に連れて行かれたが、その場から離れようとしたため、警備員に制止され、トラブルに発展したという。

その場にいた別の中国人の観光客が、警備員が殴りかかる様子を撮影。SNSに投稿された動画が中国国内で拡散し、批判の声が上がった。

AFP通信によると、一連の騒動を受けて政府の広報担当者は、タイ首相のプラユット・チャンオチャ氏が「遺憾だ」と話していると伝えた。

2018年10月01日 16時59分 ハフィントンポスト
https://www.huffingtonpost.jp/2018/10/01/thai-china_a_23546828/

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1: ニライカナイφ ★ 2018/09/11(火) 10:46:31.92 _USER9
世界の衣料品生産で中国から東南アジアへのシフトが加速している。
ファーストリテイリングなどアパレル大手は東南アジアでの一貫生産体制の構築に着手する。

2010年代初めに衣料品の世界輸出の4割を占めていた中国は、人件費の高騰などで3割まで縮小している。
一国に依存しない生産体制を整え、価格競争力を維持する。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35177000Q8A910C1916M00/

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1: しじみ ★ 2018/08/30(木) 13:08:36.59 _USER
スクリーンショット 2018-08-30 16.19.15

[フォレストシティー/クアラルンプール(マレーシア) 27日 ロイター] - マレーシアのマハティール首相は27日、外国人には、マレー半島南端で進行中の巨大都市開発プロジェクト「フォレストシティー」に住むためのビザは発給しないと宣言した。

同首相が、シンガポールに近い埋立地に人口70万人の新しい街を築くという、中国の不動産デベロッパー大手、碧桂園控股(カントリー・ガーデン・ホールディングス)(2007.HK)の計画に横やりを入れたのはこれが初めてではない。だが今回は、大きな影響が出そうだ。碧桂園は、マンション販売ではマレーシア人より外国人をターゲットにしてきたからだ。

同開発プロジェクトの幹部は先週、ロイターの取材に対し、93歳のマハティール氏が5月の選挙で予想外の勝利をおさめて首相に復帰して以降、マンション需要が弱まり、今後の見通しの不透明さが懸念材料になっていると話していた。

マハティール氏の27日の発言により、懸念はさらに深まりそうだ。

続きはソースで

Reuter
https://reut.rs/2wkrvv1

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/08/16(木) 16:46:07.76 ● BE:448218991-PLT(14145)
マニラAFP時事】フィリピンのドゥテルテ大統領が、南シナ海の軍事拠点化を進める中国に珍しく
不快感を示した。「島を造り出すなんて誰にもできない。あれは人工物だ。人工島の上空を領空だと言っている」と述べた。14日夜の経済人との会合での発言を大統領府が15日に公表した。

 ドゥテルテ氏は「国際水域と見なされている海域であり、これは間違っている」と語った。
ただ、中国と「けんか」したいわけではないとも付け加えた。(2018/08/16-15:51)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018081600732&g=int

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1: ニライカナイφ ★ 2018/07/27(金) 16:51:19.88 _USER9
◆「日本は独裁を支持している」カンボジア総選挙への支援めぐり、現地などから非難の声

今月29日に行われるカンボジアの総選挙への支援を巡り、国際社会の動向に逆らった日本独自の路線が際立っている。
同選挙では、内戦終結後33年間にわたって独裁的に政権の座についてきたフン・セン首相のカンボジア人民党の勝利が確定的。

というのも、フン・セン政権が最大野党・カンボジア救国党(CNRP)を事実上解党し、選挙から締め出したからだ。
アメリカとEUはこれでは民主的な選挙は望めないと支援を中止。
国連もカンボジア国民に選挙をボイコットするよう呼びかけている。

この状況で選挙運営資金の提供などで支援を続けているのは、日本と中国だけだ。
日本は、カンボジアへの経済的・政治的影響力を中国に独占されないため、「民主主義」という理念よりも実利を取る戦略に舵を切ったと言える。
国際社会の非難を受けても揺るがないこの日本の動きに、海外メディア・識者からも注目が集まっている。

■欧米の撤退と中国の進出の間で

フン・セン政権は、CNRPがアメリカの後ろ盾で政府を転覆させようとしている疑いがあるとして、昨年9月にケム・ソカ党首を逮捕。
11月には、最高裁がCNRPに解党を命じた。
CNRPは前回選挙で、与党・人民党の腐敗を批判し、格差是正やより豊かな生活の追求を訴えた結果、都市部の若年層を中心に支持を集め、44.46%の得票率を得るまでに躍進した。
フン・セン政権はこれに危機感を持ち、今回の選挙に向け、無理やり国家反逆罪を適用してライバルを排除したと広く国際社会では認識されている。

これを受け、アメリカとEUはカンボジアの選挙支援から撤退。
国連もこの選挙は「純粋ではない」と表現し、カンボジア政府にCNRPへの弾圧をやめるよう求めた。
また、カンボジア国民には選挙のボイコットを呼びかけている。
日本も西側諸国の一員としてこうした動きに追従するのがこれまでのパターンだったが、今回は違った。

引き続き選挙への支援を表明し、カンボジア選挙管理委員会に対し、投票箱の設置資金などとして約750万ドルを提供。
また、4月にはインフラ整備計画などを含む大規模融資協定を結んでいる。
日本は、内戦が終結した1992年以降、カンボジアに積極的に政府開発援助(ODA)を拠出。
長く同国最大の開発援助国だった。それが、2010年に中国に抜かれ、相対的に影響力が低下。

中国は今回の選挙でも、欧米が撤退するや、すかさず日本を上回る約1,100万ドル相当の車、オートバイ、ビデオ会議用機材、コンピューター、プリンターなどを選挙管理委員会に提供した。日本としてみれば、ここで欧米諸国とともにカンボジア選挙から身を引けば、これまで維持してきたカンボジアへの影響力を中国に独占されかねないという懸念がある。
そこに強い危機感を抱いて援助の続行を決めたというのが、識者らの見方だ。

写真:no title


NewSphere Jul 24 2018
https://newsphere.jp/world-report/20180724-2/

※続きます

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