中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:東京

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [MY] 2018/08/26(日) 13:15:28.56 ● BE:299336179-PLT(13500)
東京で生活していれば、外国人を見かけない日など1日もない。

公に移民を受け入れることはしていないが、すでに「世界第4位の移民大国」とも言われている日本。では、彼らはどの国からきて、東京のどこに住んでいるのだろうか?

というわけで今回は、東京都が発表している『外国人人口(平成30年版)』で、23区内に在住する外国人を調べてみることに。すると、今のリアルな東京が見えてきたのだった…。
23区に在住する外国人の、出身国ランキング

まずは23区には、どこの国の出身者が多く居住しているかを調査。すると、このような結果に。
在日外国人の出身国別にみた、居住区ランキング TOP10 これが東京23区のリアルだ!

(写真:東京カレンダー)

1位は圧倒的に中国人だった。

世界各地に「チャイナタウン」を形成している彼ら。近年の国内における中国人の増加は皆さんの体感のとおりであろう。

2位以降を見ても、アジア圏がそのほとんどを占めている。あらためて日本は「アジア」の一員であることがわかる結果だ。


そこへ、唯一食い込見込んだアジア以外の国がアメリカ。

文化的な影響がこれだけ強い中で、逆にアメリカが7位というのは、少々意外な結果と思う人も多いのではないだろうか。

では、次のページからは、ここで紹介した上位10カ国の、出身国別の居住地ランキングを見ていこう。

どこの国の人が、23区のどこに多く住んでいるのか?調べてみると、国ごとの傾向がわかる結果となった。

それは意外な結果か、それとも予想通りか…。あなたは今の東京の“リアル”をどれくらい知っているだろうか?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-10009540-tokyocal-ent

東京23区居住区ランキング TOP10
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1: ニライカナイφ ★ 2018/08/22(水) 10:28:20.70 _USER9
スクリーンショット 2018-08-24 16.37.45

◆中国船が放置か…サンゴ密漁網の漁業被害深刻

中国船によるサンゴ密漁が2014~15年に頻発した東京・小笠原諸島で、密漁船が海底に放置したとみられる網に、日本漁船の釣り針が絡まる被害が14年以降に少なくとも66件起きていたことが、地元漁協への取材でわかった。
16、17年度の網の回収事業では約400キロの網が回収されたが、海中には依然として大量の網が残っているとみられ、漁師らは頭を悩ませている。

「いつになったら元の漁場に戻るのだろう……」。
小笠原島漁業協同組合(東京都小笠原村父島、組合員数44人)の高瀬吉安副組合長(52)は、海中から引き揚げられた「放置網」を見て苦々しそうに話した。

同諸島付近の水深100メートル以上の海底には、宝飾品となる希少な「宝石サンゴ」が生息。
14年9月~15年1月に、宝石サンゴを狙った中国の密漁船が押し寄せ、ピーク時は日に200隻以上が確認された。

読売新聞 2018年08月22日 08時57分
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180821-OYT1T50122.html?from=ytop_ylist

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1: すらいむ ★ 2018/07/23(月) 12:50:23.05 _USER9
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“ヤミ民泊”オーナーの男、宿泊客への暴行容疑で逮捕

 届け出をしないで運営する「ヤミ民泊」のオーナーの男が、宿泊客に暴行を加えたとして警視庁に逮捕されました。

 逮捕されたのは東京・新宿区に住む中国籍の張セン瑶容疑者(48)で、今月18日、自宅に宿泊させていた中国籍の男(61)の胸を複数回殴った疑いが持たれています。
 殴られた客の男も張容疑者に包丁を突きつけ、「殺すぞ」と脅したとして逮捕されました。

 張容疑者は届け出をしない「ヤミ民泊」を運営するオーナーで、男とは料金をめぐってトラブルになっていたということです。
 取り調べに対し、張容疑者は「えん罪だ。証拠はあるのか」と容疑を否認しています。

TBS News i.
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3428152.html

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1: 名無しさん 2018/05/02(水) 18:45:33.49 _USER9
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東京・新宿区のビルで、2人組の男に現金3500万円を奪われたと通報があった。2人組は午後4時すぎ現在も逃走中。

事件があったのは、東京・新宿区百人町のビル3階にある事務所。警視庁によると2日午後3時すぎ、中国人の男性から「2人組の中国人の男に縛られて金をとられた」と通報があった。

男性は、別の場所で金を換金した直後で、約3500万円を奪われたという。男性にケガはなかった。

警視庁は、強盗事件として2人組の行方を追っている。

2018年5月2日 16時34分
日テレNEWS24
http://news.livedoor.com/article/detail/14661507/

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/02/22(木) 07:08:59.50 BE:123322212-PLT(13121)
 東京労働局がまとめた都内の外国人雇用状況によると、2017年10月末時点での外国人労働者数は前年同期に比べて
18.5%増えて39万4834人となった。07年に届け出が義務化されて以来毎年増え、最多を更新し続けている。外国人を雇う
事業所も13.1%増の5万4020カ所と過去最多。労働力不足が叫ばれるなか、拡大傾向が続いている。

 都内の外国人労働者数は全国の3割程度を占める。国籍別にみると、中国が14万5004人で最も多く、ベトナム6万566人、
韓国3万2014人と続く。前年比増加率ではネパールやベトナムが3割程度と高い伸びを示す。

 全体として「留学」の在留資格で、アルバイトといった「資格外活動」の許可を受けて働く事例が多いという。

 外国人を雇っている事業所では卸売・小売業(1万2301カ所)と宿泊・飲食サービス業(1万894カ所)の合計で全体の4割を超す。
接客に携わる例が目立ち、製造業の多い周辺県とは対照的だ。事業所規模では30人未満のところが6割近くを占めた。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27212730R20C18A2L83000/

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