中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:月

1: どどん ★ 2020/12/17(木) 05:25:59.88
 【北京時事】月で採取した土壌サンプルを格納した中国の月面無人探査機「嫦娥(じょうが)5号」が17日午前1時59分(日本時間同2時59分)、地球に帰還した。

 国営中央テレビが伝えた。月のサンプル回収に成功したのは米国、旧ソ連に続き3カ国目で、旧ソ連の「ルナ24号」以来44年ぶりとなった。

 21世紀に入って探査機を月面着陸させたのは中国だけで、これが3回目。昨年1月に世界で初めて月の裏側に着陸した「嫦娥4号」に続き、今回はサンプル回収という複雑な任務を成功させた。習近平国家主席は祝電で「新たな挙国体制の優位性を発揮して重大な成果を勝ち取った」と、「軍民融合」で進める「宇宙強国」づくりに自信を示した。 

時事通信

https://news.yahoo.co.jp/articles/48804137bbe00894878e5106dcb0ca695f73ad26

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1: シリウス(茸) [ニダ] 2020/12/03(木) 17:06:48.71 BE:668024367-2BP(1500)
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中国の無人探査機 月の土採取・保存に成功
2020年12月3日 16:32

中国の無人探査機が月の土を採取し保存することに成功しました。

中国メディアによりますと、無人探査機「嫦娥5号」は、日本時間の2日、月に着陸し、表面の土などのサンプルを採取して保存することに成功したということです。

探査機は今月中旬ごろの帰還を目指していて、無事に持ち帰ればアメリカ、旧ソ連に続いて3か国目になります。

https://www.news24.jp/sp/articles/2020/12/03/10776896.html

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1: 名無しさん@涙目です。(禿) [CN] 2019/02/11(月) 12:17:42.61 BE:971283288-PLT(13000)
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習近平が目指す「宇宙強国」
 これまで月を周回する衛星で月の「裏側」の観察はできたが、
そこに着陸するには地球から電波が届かないため、米ソ宇宙競争時代も誰も到達することができなかった。
しかし、それを成し遂げた中国は、明らかに習近平主席が目指す「宇宙強国」になったと言えるだろう。

月の「裏側」に探査機を着陸させ、通信を可能にするため、月と地球の重力が均衡するラグランジュ点(L2軌道)と呼ばれる場所に通信衛星「鵲橋(Queqiao)」を投入し、
この衛星を中継して地上との通信を可能にした。これまでラグランジュ点に宇宙観測用の衛星を投入したケースはあったが、
こうした実用を目的とした衛星を投入するのは初のケースである。

http://bunshun.jp/articles/-/10409?page=1

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1: みつを ★ 2019/01/15(火) 16:28:15.92
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月面で綿花の発芽に成功 探査機の実験で 中国メディア
2019年1月15日 16時08分

月の裏側で探査を行っている中国の月面探査機「嫦娥4号」で植物の生育実験が行われ、中国メディアは、月で初めて綿花の種を発芽させるのに成功した、と伝えました。

中国の無人の月面探査機「嫦娥4号」は今月3日世界で初めて月の裏側に着陸し、搭載していた探査車の「玉兎2号」を月面に降ろして地質の構造や資源の有無などを調査しています。

また探査機の中では地球から持ち込んだ植物の種の生育実験が行われ、国営の中国中央テレビは15日、月で初めて綿花の種を発芽させるのに成功したと伝えました。

月は昼と夜の寒暖の差が激しく植物が育つのが難しいため、実験は温度を一定に保つ特殊な容器の中で行われ、中国中央テレビの画像には綿花の種から緑色の芽が出ているのが写っています。

またこの容器の中にはカイコの卵やじゃがいもの種も入っていて、ふ化したカイコが排出した二酸化炭素で植物が光合成を行う「小さな生態系」を作る実験も行われているということです。

月の探査をめぐっては、おととしアメリカのトランプ大統領が月を周回する軌道上に宇宙開発の拠点となる施設を新たに作るよう指示するなど、再び重要性が高まっていて、中国とアメリカの開発競争が激しくなっています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190115/k10011778451000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005  

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1: ばーど ★ 2018/12/09(日) 11:55:38.00 _USER9
月探査機「嫦娥4号」の探査車外観デザイン(新華社、国家国防科工局提供)
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中国国営の新華社によると、四川省の西昌衛星発射センターが8日午前2時23分(日本時間同3時23分)、「嫦娥4号」を搭載したロケット「長征3号B」の打ち上げに成功した。月の裏側への着陸には数週間かかるとみられ、世界初の試みが成功するか注目されている。

「嫦娥4号」は世界初めての月の裏側に着陸をめざしており、搭載した探査車を走らせて月の表面の地質や資源などを調べる計画。月の裏側は地球からの電波などの影響を受けにくいため、月面の地質や資源などの情報をより深く得ることができるとされる。

地球と月の裏側の通信は極めて難しく、通信衛星を経由する必要がある。今回の打ち上げに先立って、中国は5月に通信を中継するための衛星を別に打ち上げ、軌道に乗せることに成功している。

宇宙強国をめざす中国にとって、月面探査は最重要プロジェクト。中国は2013年に月面探査機「嫦娥3号」の月面着陸に成功し、世界で3番目に月面に到着した国となった。世界初の月裏側の着陸によって習最高指導部の威信を示したいとみられる。

月の探査をめぐってはトランプ米大統領が、国際宇宙ステーションとは別に、月を周回する軌道に宇宙開発の拠点となる基地を新たにつくるよう指示するなど、再び重要性が高まっており、今後は米中の宇宙開発の競争が激しくなりそうだ。

2018/12/8 8:11
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38705940Y8A201C1NNE000/

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