中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:日本

1: ばーど ★ 2018/04/23(月) 15:30:21.05 _USER9
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関西の観光地などで横行する違法な「中国式白タク」。警察が取り締まりを強化する中で、中国人観光客の間では新たな移動手段として、レンタカーが人気を集めています。国際免許証があれば、外国人でも気軽に利用できるとあって、利用者が急増。しかし、そのレンタカーをめぐって「ある違法行為が繰り返されている」との情報が取材班に寄せられました。
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■謎の「国際免許証」

 関西空港にあるレンタカー会社のカウンターに、車を借りようとしている中国人男性の姿がありました。男性は妻と幼い子ども2人とともに、中国の東北部にある都市・大連から来たといいます。

「Q.日本での運転は?」(記者)
「初めてです。まぁ大丈夫。ほかの国でも運転したことがあるから。」(中国人男性)
「Q.日本の免許は持っていますか?」(記者)
「国際免許を持っています。」(中国人男性)

運転に自信がある、というこの男性。免許証を見せてもらうと、そこにはなぜか「フィリピン」の文字が。

「Q.免許はどこで取得したのですか?」(記者)
「ヨーロッパです。」(中国人男性)
「Q.ヨーロッパのどこで?」(記者)
「忘れました。時間が経っているので。」(中国人男性)

フィリピンの国際免許を、ヨーロッパで取得したと説明する中国人男性。いったいどういうことなのか?詳しく話を聞こうとすると、男性は言葉を濁し、足早に車に乗り込んでしまいました。取材班はその後を追いました。
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■あわや事故…危険な運転の連続

 関西空港を出発してすぐ、男性が運転する車に異変が。

「あ、車が車線からはみ出してますね。」(記者)
「(中国で)普段乗っているように、右側が(追い越し車線ではなく)走行車線と思っているかも知れない。」(取材班のドライバー)

高速道路の料金所のゲートにも、フラフラしながら近づいていきます。

「危ない、左に当たる当たる!危ない!」(記者)

車と左側の壁との間は、わずか10センチ足らず。スレスレの状態で通過して行きました。さらに…

「方向指示器を出さずに、今度は車線変更をしました。」(記者)

高速道路を下りた後も、男性のおぼつかない運転は続きます。交差点では…

「左折するのに、指示器を出さないですね。あー、自転車にぶつかる!」(記者)

左に曲がろうと進み続ける車のすぐ先には、道路を横断する自転車が。あわや自転車との衝突事故になるところでした。結局この日、車は大阪市内のホテルに入り、そのまま男性の一家はそこに宿泊しました。

■日本国内で運転できない中国人がなぜ?

 なぜ中国人の男性が、フィリピンで発行された国際免許を使い、日本で車を運転していたのでしょうか?中国人は通常、日本国内で運転することはできません。道路交通に関する国際的な取り決めである「ジュネーブ条約」に中国が加盟していないためです。日本で車を運転するためには、フィリピンなど、条約に加盟している第三国の国際免許を手に入れる必要があるのです。

 ただし、国際免許を発行する「フィリピン自動車協会」によりますと、この方法にはある条件がありました。

「外国人がフィリピンの国際免許を申請するには、現地を訪れる必要があります。」(「フィリピン自動車協会」からのメールでの回答)

大阪市内のホテルで宿泊した翌日も、男性一家は車で出かけました。

「高速道路に乗るようです。あ、また停止した。乗るのか、乗らないのか。あ、急に左に行った!」(記者)

今度は高速道路の入り口で止まり、その後すぐに急ハンドル。中国人男性はなおも危険な運転を繰り返します。

「停車位置を越えてますね。」(記者)
「あー、道路上で止まっちゃいました。」(記者)

男性の国際免許証は本物なのか…。取材班は車を降りた男性に疑問をぶつけたところ、こう話しました。

「国際免許はちゃんと正式な手続きで取った。どこで、どうやって取ったかは、はっきり覚えていない。」(中国人男性)

結局、男性がフィリピンの国際免許を手に入れた経緯は明かされませんでした。

4/23(月) 15:10
ABCテレビ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00010000-asahibc-soci&p=1

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1: ばーど ★ 2018/04/23(月) 12:22:03.17 _USER9
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【トロント=上塚真由】先進7カ国(G7)外相会合はカナダ・トロントで22日開幕し、北朝鮮の非核化への対応や、シリア情勢などをめぐり討議した。河野太郎外相は会合で、北朝鮮が核実験や大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験の中止を表明したことに「一歩前進であって前向きな動きとして歓迎する」と述べる一方、「核武装した北朝鮮は決して容認できない」と指摘。G7外相と、こうした認識で一致したことを明らかにした。

 河野氏によると、G7外相は、北朝鮮に関し「完全で検証可能かつ不可逆的な方法による生物・化学兵器も含む大量破壊兵器と、すべての射程のミサイルの廃棄を目標とすることで一致した」という。非核化が行われるまでは、最大限の圧力を維持する方針も確認された。

 また河野氏は、北朝鮮による拉致問題の即時解決に向けて各国に理解と協力を呼びかけ、賛同が得られたと明らかにした。

 一方、シリアでのアサド政権による化学兵器使用疑惑や、英国で起きた神経剤を使ったロシアの元情報機関員襲撃事件をめぐり、多くの国がロシアの対応を非難。ロイター通信によると、G7外相は、ウクライナのクリミア半島編入と同国東部への軍事介入に対する非難でも一致し、23日に採択される共同声明では、ロシアへの強硬姿勢を改めて打ち出す見通し。

 会合では、トランプ米大統領が見直しを求めるイラン核合意についても討議。河野氏によると、「イランの核開発を防止する観点から継続的、完全な履行が不可欠であるという意見が多数出た」という。

 米国からは、国務長官に新たに指名されたポンペオ中央情報局(CIA)長官が上院での承認が間に合わず、代行を務めるサリバン国務副長官がG7会合に出席した。

2018.4.23 10:21
産経ニュース
http://www.sankei.com/world/news/180423/wor1804230019-n2.html

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1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2018/04/23(月) 11:23:30.15 ● BE:201615239-2BP(2000)
1

政府は、23日午前10時すぎ、沖縄県の尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船4隻が日本の領海に侵入したことが確認されたことから、総理大臣官邸の危機管理センターに設置している「情報連絡室」を「官邸対策室」に切り替えて、情報収集と警戒監視にあたっています。

外務省は23日午前、東京にある中国大使館の公使に対し、「尖閣諸島は日本固有の領土であり、
領海への侵入は日本の主権の侵害にあたり受け入れられない」として電話で抗議し、直ちに退去する
よう求めました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180423/k10011413911000.html

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1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/04/22(日) 18:43:49.03 ● BE:601381941-PLT(13121)
最先端技術分野における中国人研究開発者の賃金が日本の水準上回る

先ごろ、中国で知名度の高いある情報技術企業が日本に研究所を設立し、それに伴う人員募集の際、 新入社員の初任給に40万円を提示し、その高額さが話題となった。瞭望東方周刊が伝えた。
(文:陳言。報道関係者、日本問題専門家 )

日本のメディアは同企業が日本で何を研究するのかではなく、「月給40万円」という点に注目し、報道した。
現在、日本の大手企業の初任給は22万円程度で、中小企業であれば20万円以下というのが一般的だ。
つまり、40万円というのは一般的な初任給の約2倍になるため、多くの日本人を驚かせることになった。

(略)

また、人工知能や先端通信技術、バイオ医薬品などの分野では、日本企業は中国人研究開発者を雇おうと思えば、日本の人材よりお金がかかると感じ始めている。

中国にある日系研究開発企業の数社は取材に対して、中国では、人工知能の研究開発が盛んで、 関連人材が引っ張りだことなっており、月給40万円でも必要な人材を見つけるのはすでに困難だという。
ある研究所の所長は、「中国の研究開発人員の賃金は、東京よりかなり高くなっている」と話した。

日本企業はその発展の過程で、かつては米国でかなりのコストを投じて、研究開発人材を雇ってきたという企業も多かった。しかし、中国人研究開発者の賃金が日本人より高いという事態はこれまで生じたことが無かった。

また別の通信研究開発企業の日本研究所の所長は取材に対して、「第5世代移動通信システム(5G)に携わる研究開発者は、日本人と比べて賃金が低いということは無い」と話す。

そして、「当社の5G研究開発の中心地は米国と中国。米国と比べると、中国の研究開発人員の数が多く、市場も大きい。そのため、ここ数年は中国に多くのプロジェクトを置き、中国を中心に5Gの研究開発を
進めるという形ができつつある。賃金や待遇も自然と同じ方向に傾いていく」という。

視点を変えると、日本企業が中国人研究開発者に高い給料を払う根本的な原因は、将来の中国市場に大きな期待を抱いているからだともいえる。

一方、中国と日本の賃金水準が逆転しているのは、今のところ主に情報技術や人工知能、先端通信技術、 製薬業などの研究開発分野に限られている。一般従業員の賃金水準を見ると、やはり日本のほうがかなり高くなっている。しかし、中国のハイエンド研究開発人材の賃金水準が向上しているということは、さらに多くのイノベーションの成果が生まれ、「メイド・イン・チャイナ」や「中国のイノベーション」を推進し、優れた循環が形成されると期待できるだろう。近い将来、さらに多くの分野で中国の賃金水準が日本を超える可能性もある。

最先端技術の分野で「報酬の魅力」がなくなると、「日本製」にどのような影響が出るのかという点も注目に値する。(編集KN)

「人民網日本語版」
http://j.people.com.cn/n3/2018/0411/c94473-9448123.html

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1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [ES] 2018/04/22(日) 16:50:36.15 ● BE:745280713-2BP(2000)
「スジ」で考えるか、それとも「量」か
 と、大上段に振りかぶって始めたが、中身はできる限り具体的にしたい。中国人の判断基準や行動原理を、実例をもとに考えていきたいが、
その際に私がフレームワークにしているのが、この連載のタイトルでもある「スジ」か「量」か、という切り口である。

 「スジ」で考える日本人
 「量」で考える中国人

 この枠組みで中国の社会や人々を見ることを、私は15年ほど前からあちこちの講演や企業での研修などでご紹介している。

 「スジ」とは何か。

 「そんな話はスジが通らない」「スジを通せ」などと言うように、「規則」「ルール」「道徳的規範」など、「こうするべき」という、いわば「べき論」のことと思ってもらえばいい。

 日本人、日本社会はこの「べき論」が好きで、とにかく「話にスジが通っているか」を重視する。逆に言うと、スジが通っていれば損得勘定は二の次、みたいな部分もある。

 一方、中国人的判断の基礎となる「量」とは何かと言えば、「これだけある」という「現実」である。「ない袖は振れない」という言葉が
日本語にはあるが、現実に「袖」という物体がなければ、振りたくても振ることができない。いくら「袖を振るべきだ」とスジ論を言っても、まさに「ないものは振れない」のである。

 つまり、ここで言う「量」とは、「あるべきか、あるべきでないか」はともかくとして、「あるのか、ないのか」「どれだけあるのか」という現実を示している。

 中国人、中国社会が重視するのはこちらである。「あるべきか、どうか」の議論以前に、「現実にあるのか、ないのか」「どれだけあるのか」という「量」を重視する傾向が強い。

通路で立ち話をするのは悪いこと?
 具体的な例で考えた方が分かりやすいだろう。

 これは実際に中国の日系企業「あるある」の類の話なのだが、例えば、オフィスと社員食堂をつなぐ通路があったとする。昼休みの前後な
ど、かなりの人がこの場所を通るので、通路の幅は結構広くて、余裕のあるつくりになっている。

 ある日、日本人赴任者の田中さん(仮名)がその通路を通りかかると、通路の真ん中に4~5人の中国人従業員が立ち止まって談笑している。
話が盛り上がって、とても楽しそうだ。先に述べたように通路の幅はそれなりに広いので、この従業員たちが立ち話をしていても他の人は十分に通路を通ることができる。道をふさがれて通れない状況では全然ない。

 こういう場面があったとして、皆さんはどうお感じになるだろうか?

 田中さんの発想はこうである。

 「ったく、こいつら鬱陶しいなあ。通路ってえのは、そもそも通るためのところであって、立ち話をする場所じゃあねえんだ。通れればいいってもんじゃあねえんだよ」

 これが「べき論」発動の瞬間である。
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/16/041100064/041100001/?P=2

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