中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:日本

1: 名無しさん 2018/02/18(日) 12:57:43.85 _USER
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 平昌冬季五輪のフィギュアスケート男子で66年ぶりの五輪連覇を達成した羽生結弦(23)=ANA=の演技後、“恒例行事”となっている「プーさんの雨」について、中国のポータルサイト「新浪網」が「伝統は2015年に上海で始まった」と“中国発祥説”を唱えている。

 今大会、羽生の演技後に客席からファンがプーさんのぬいぐるみを投げ込む「プーさんの雨」が大きな話題となり、各国・地域のメディアがこぞって取り上げている。

 プーさん好きの羽生が、プーさんのティッシュケースを愛用していることが発端となったことは、すでに広く知られているが、羽生自身も“正解”が分からないのが、「いつ始まったのか」という謎だ。

 新浪網は「その伝統は2015年に上海で始まった。その年の世界選手権で、羽生結弦の演技が終わった後、観客席から『プーさんの雨』が降った。壮観な光景だった」と、上海が発祥の地だと断言。「羽生結弦ファンが投げ入れたぬいぐるみは、大きな袋10袋分を超えた」というボランティアの証言を紹介している。

 インターネット上では、2014年11月に上海で行われたグランプリシリーズ中国杯を起源とする説も見受けられる。また、2014年2月のソチ五輪フリーの映像では、演技後、少なくとも1個のプーさんのぬいぐるみがリンクに投げ込まれており、諸説が入り乱れている。(五輪速報班)

産経
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000518-san-spo

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1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [US] 2018/02/16(金) 12:39:57.99 ● BE:844481327-PLT(13345)
米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブでの新基地建設に反対する市民ら約30人は、16日も名護市辺野古の同基地ゲート前で抗議を続けた。

同基地ゲートからは、この日の午前9時から午後10時過ぎまで生コンクリートや砕石など車両147台分の工事資材搬入があった。

抗議する市民らは、16日が旧暦の1月1日にあたることから
「旧正月が違法工事で汚されている」と訴えた。

警備を続ける警察官や、工事資材を搬入する運転手らには「違法工事への協力をやめて、先祖を敬う日にしよう」と呼び掛けていた。【琉球新報電子版】

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-666388.html
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1: ばーど ★ 2018/02/16(金) 19:16:46.77 _USER9
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中国の旧正月「春節」が始まり、関西空港は、連休を日本で過ごす中国人観光客らで混雑しています。

今年の「春節」に伴う中国の大型連休は、きのうから今月21日までで、関空には中国人などの観光客が続々と到着しています。

大阪入国管理局によりますと、去年の「春節」期間には、関空から17万人近くの外国人が入国。今年は、さらに増えると予想されています。

2/16(金) 18:34
朝日放送
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00010002-asahibcv-l27

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1: スレロンダ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/02/15(木) 07:40:07.93 BE:844481327-PLT(12345)
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沖縄本島北部の海岸に油の塊や油が付着した物が漂着している問題で14日、新たに那覇港や恩納村、伊平屋島、伊江島、座間味島の海岸などでも油状物の漂着が相次いで確認され、本島北部のほか、本島中南部や周辺離島の広範囲に広がっている。

第11管区海上保安本部や地元自治体、施設管理者らがそれぞれ発見した。11管によると、油状漂着物による水産物などの被害は現在、確認されていない。

1月に奄美大島の西約300キロの海上で発生した石油タンカーと貨物船の衝突による油流出事故との因果関係は不明で、11管が現在、調査している。

14日までに油状物の漂着が確認されたのは国頭、本部、今帰仁、伊平屋、伊江、恩納、那覇、座間味の少なくとも8市町村。
14日、本部町の海洋博公園では園内の砂浜など3カ所で計19個の油状漂着物が見つかった。一方、11管は14日までに、本島周辺の海上に大量の油が漂流していないかを航空機で調査したが、上空から大量の油は確認できなかったとしている。

油状物の相次ぐ漂着を受け、県や北部地区の10市町村、11管は14日、名護市の北部合同庁舎で初めて緊急対策会議を開いた。
出席者は漂着物の情報を共有し、今後の対応などを話し合った。各地に漂着したのは、油が付着したペットボトルや発泡スチロール、オイルボールなど。

沖縄県よりも先に同様の漂着が相次いだ鹿児島県では、第10管区海上保安本部と協力し、奄美大島などで採取した油と、事故現場周辺海域で採取した油の成分を分析し、関連性を確認。沖縄県も調査に着手する。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-665511.html
http://030b46df30379e0bf930783bea7c8649.cdnext.stream.ne.jp/archives/002/201802/f99dfb10815550cfdfc9354400b78607.jpg

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1: 名無しさん 2018/02/15(木) 11:18:58.59 ● BE:565421181-PLT(13000)
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(社説)高校指導要領 木に竹を接ぐおかしさ


 「多面的・多角的な考察」が全体の基調なのに、こと愛国心や領土問題となると政府の立場を強く
押し出す――。
2022年度から実施される高校の学習指導要領の改訂案は、木に竹を接いだような内容だ。

 領土問題に関する書きぶりを見ても、たとえば「尖閣諸島は我が国の固有の領土であり、領土問題は存在しないことも扱うこと」などとなっている。
 政府見解を知識として生徒に伝えることは大切だ。だが「これを正解として教え込め」という趣旨なら賛成できない。
相手の主張やその根拠を知らなければ、対話も論争も成り立たない。
他者と対話・協働して課題を解決する。それが新指導要領の理念ではなかったか。

 いま、政権批判や在日外国人の存在そのものを「反日」と決めつける風潮がはびこる。
それだけに、日本の立場をひたすら強調する方向での記述の変更には、危うさを覚える。

もっと教師を信じ、その自主性に任せていいはずだ。

https://www.asahi.com/articles/DA3S13359788.html

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