中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:日本

1: Felis silvestris catus ★ 2020/09/27(日) 15:05:45.13
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64295440W0A920C2MM8000/
人工知能(AI)や量子コンピューターなどの先端技術が軍事転用される事態を防ぐため、日本政府が輸出規制の新たな枠組みを米国やドイツなどに提案する検討に入った。民間技術を活用して国防力を強める中国を念頭に、緊密に連携して素早く輸出を制限できるようにする。

輸出規制を巡っては米国が中国の華為技術(ファーウェイ)を対象に実施するなど独自に動いている。今後も先端技術などで規制を定める方針だ。ただ米国が単独…

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1: ソホスブビル(東京都) [US] 2020/09/26(土) 07:36:17.00 BE:844628612-PLT(14990)
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習氏の国賓来日には触れず 菅首相、習主席と電話協議 諸課題の緊密連携一致 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20200925/k00/00m/010/365000c

菅義偉首相は25日夜、中国の習近平国家主席と初の電話協議を約30分間行った。
両首脳は日中関係の改善に向け対話を続ける方針を確認し、国際社会の課題の解決のために連携することで一致した。
新型コロナウイルス対策で連携し、日中のビジネス関係者の出入国の緩和に向けた協議を進めることで合意。北朝鮮による拉致問題の解決に向け連携していくことも確認した。

習氏は首相就任への祝意を示して「日本との関係を引き続き進展させていきたい」と表明し、
首相は「日中関係の安定は2国間だけではなく、地域や国際社会のために極めて大事で、ともに責任を果たしていきたい」と応じた。
首相が協議後、首相公邸で明らかにした。首相は記者団に「今後も首脳間を含むハイレベルの(協議の)中で、2国間及び地域・国際社会の諸課題について緊密に連携していくことで一致した」と説明。
新型コロナの影響などで今春から延期されている習氏の国賓来日については「特にやりとりはなかった」と述べた。

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1: ばーど ★ 2020/09/17(木) 22:24:41.94
 自民党の二階俊博幹事長は17日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて延期されている中国の習近平国家主席の国賓としての来日について「穏やかな雰囲気の中で、実現できることを心から願っている。中国は引っ越しのできない隣人だ。仲良くがっちり手を組んで、お互いに共通のことを考える国柄となるように切磋琢磨(せっさたくま)すべき」と訴えた。

 石破茂元幹事長が率いる石破派(水月会)が都内のホテルで開いた政治資金パーティーで講演した。

2020.9.17 14:49
https://www.sankei.com/politics/news/200917/plt2009170032-n1.html


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1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/11(金) 23:13:18.29
中国は近年、科学技術力が大きく成長しているものの、ノーベル賞受賞者の数はまだまだ少ない。日本からは毎年のように受賞者が輩出されるのに、なぜ中国からは受賞者がなかなか出ないのかと不思議がられているようだ。中国メディアの騰訊はこのほど、「日本人はこれほど多くのノーベル賞を受賞できるのに、なぜ中国人は受賞できないのか」と題する記事を掲載した。

 記事は、日本はこれまで「研究」に莫大な時間とお金をかけてきたとし、それによってノーベル賞を受賞しやすい環境が整っているのと指摘する一方、中国にはノーベル賞がとりにくい理由があるとして3つの点を分析している。

 1つ目は「中国の高等教育」に理由があると指摘。欧州に比べて中国は大学そのものの歴史が浅く、科学に重点を置くようになってきたのは比較的最近だからだと分析した。これが西洋人ばかりの選考委員には理解されず、中国の大学が「旧ソ連式」であるのも評価されない一因であると指摘している。
 
 2つ目は「経済力」。莫大な投資が必要な科学研究は「裕福な国の方が有利」だと主張、中国は発展途上国のため「これからは変わる」との見通しを示した。とはいえ、中国はすでに10年間名目GDPで世界第2位を維持している十分裕福な国ではないだろうか。

 3つ目は「判断基準が偏っている」こと。ノーベル賞にはノルウェー、スウェーデンの価値観が大きく反映されており、「世界の感覚とは違う」ため中国には不利だと主張した。

 記事の主張が正しいかどうかはともかく、科学技術の研究には時間と投資が必要なのは確かだ。日本は特に今世紀に入ってから次々と受賞者を出してきたが、今後もそれが続くには研究への投資がかぎになるだろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1692596?page=1 
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1: ばーど ★ 2020/09/08(火) 09:45:08.60
 前原誠司元外相が産経新聞の取材に対し、10年前の平成22年9月7日に尖閣諸島(沖縄県石垣市)沖の領海内で発生した海上保安庁巡視船と中国漁船の衝突事件で、当時の菅(かん)直人首相が、逮捕した中国人船長の釈放を求めたと明らかにした。旧民主党政権は処分保留による船長釈放を「検察独自の判断」と強調し、政府の関与を否定してきたが、菅氏の強い意向が釈放に反映されたとみられる。

 前原氏によると、国連総会に出席するための22年9月21日の訪米出発直前、首相公邸に佐々江賢一郎外務事務次官ら外務省幹部とともに勉強会に参加。その場で菅氏が公務執行妨害容疑で勾留中の船長について「かなり強い口調で『釈放しろ』と言った」という。

 前原氏が理由を聞くと、菅氏は同年11月に横浜市でアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議があるとして「(当時の中国国家主席の)胡錦濤(こ・きんとう)が来なくなる」と主張。中国側は船長の釈放を要求し、政府間協議や人的交流の中止などさまざまな報復措置をとっていた。釈放しない場合、胡氏が来日しなくなることを懸念したとみられる。

 前原氏は「来なくてもいいではないか。中国が国益を損なうだけだ」と異を唱えたが、菅氏は「オレがAPECの議長だ。言う通りにしろ」と述べた。前原氏はその後、当時の仙谷由人官房長官に「首相の指示は釈放だ」と報告した。

 当時の外務省幹部も「菅首相の指示」を認めた。菅氏は産経新聞の取材に「記憶にない」と答えた。

 事件は22年9月7日、尖閣諸島沖の日本の領海内で発生。中国漁船が海保の巡視船2隻に相次いでぶつかり、海保は8日未明に船長を逮捕した。その後、中国側はレアアース(希土類)の対日輸出停止や中国内での邦人拘束といった対抗措置をとり、那覇地検は24日、勾留の期限を5日残して船長を処分保留で釈放することを決定。那覇地検は理由として「日中関係を考慮」などと説明した。

2020.9.8 06:00 産経
https://www.sankei.com/politics/news/200908/plt2009080001-n1.html
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