中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:日中関係

1: キャティ(茸) [US] 2021/04/18(日) 15:42:57.92 BE:668024367-2BP(1500)
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日中改善の勢い「失った」 中国共産党系メディア

 中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報(電子版)は18日までに、台湾問題を明記した日米共同声明を受け「中国を封じ込める米国の戦略に日本が加わり、中日関係は改善の勢いを失った」とする社説を発表した。

 中国外務省の報道官は日米首脳会談前の16日の記者会見で日中関係が「重要な岐路にある」と警告し、日米首脳会談後の17日深夜に出した談話で「中国内政に乱暴に干渉した」と猛反発した。改善基調にあった日中関係の転換点となるか、習近平指導部の今後の対日政策に注目が集まる。

 社説は、日中が歩み寄り、関係を少しずつ正しい軌道に戻してきたが「日本が突然路線を変えた」と批判。日米同盟が「アジア太平洋地域の平和を脅かす軸になっている」とも強調した。(共同)

https://www.sankei.com/world/news/210418/wor2104180005-n1.html

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1: エリシペロスリックス(愛媛県) [JP] 2021/02/19(金) 17:21:49.64 ● BE:135853815-PLT(13000)
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日中関係「良好だと思わない」82% 内閣府世論調査

外交に関する内閣府の世論調査で、中国との関係について、およそ80%が「良好だと思わない」と回答しました。

内閣府は、外交に関する国民の意識を把握するため、毎年世論調査を行っていて、去年は10月から12月にかけて全国の18歳以上の男女3000人を対象に行い、62%にあたる1865人から回答を得ました。

それによりますと、中国との関係について、
▽「良好だと思う」は17%だったのに対し、
▽「良好だと思わない」は82%でした。

今回の調査は、新型コロナウイルスの影響により郵送で行われたため、単純比較はできないものの「良好だと思わない」は前回の調査に比べて6ポイント増えました。

また、韓国との関係は、
▽「良好だと思う」が前回より9ポイント増えて17%で、
▽「良好だと思わない」が前回より6ポイント減って82%でした。

一方、アメリカとの関係は、
▽「良好だと思う」が86%、
▽「良好だと思わない」が13%でした。

外務省の担当者は「中国とは沖縄県の尖閣諸島周辺の情勢などが、韓国とは慰安婦問題などが、それぞれ国民の意識に影響しているのではないか」と分析しています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210219/k10012876221000.html

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1: Felis silvestris catus ★ 2021/01/16(土) 17:39:38.54
https://www.recordchina.co.jp/b867365-s0-c30-d0059.html
台湾の台北駐日経済文化代表処(大使館に相当)が日本人を対象に実施した意識調査で、台湾に親しみを感じると答えた人の割合が78%に上ったことが分かった。別の調査では日本人の90%が中国に対する印象が「良くない」と回答。台湾とは対照的な結果で日本人の好感度が大きく分かれた。

台湾・中央通信社によると、調査は昨年11月、世論調査機関の中央調査社(東京都)に委託して実施。日本全国に居住する20歳以上、89 歳以下の男女を対象にインターネットと電話で行い、計1000人から回答を得た。調査は2016年から行われており、今回で5回目。

調査結果によると、台湾に「親しみを感じる」と回答した人は40.4%、「どちらかというと親しみを感じる」が37.2%だった。合計は77.6%で、前回の78.1%に比べて0.5 ポイント減少した。

親しみを感じる理由は「台湾人が親切、友好的」が77.8%で最多。最も親しみを感じるアジアの国・地域は台湾が49.2%でトップとなり、韓国(17.1%)、シンガポール(13.1%)と続いた。中国は2.9%だった。

台湾の新型コロナウイルス対策で印象に残ったこと(複数回答)については「感染者数と死亡者数が少ない」が56.7%で最も多かった。次いで「感染状況に関する情報公開の徹底」(29.1%)、「台湾の感染症対策の中心となっている中央流行感染症指揮センター」(27.9%)となった。

台湾を「非常に信頼できる」の回答は17.0%、「信頼できる」は50.6%で合わせて半数を大きく超えた。信頼できると答えた人の割合は16年調査の55.9%から右肩上がりに上昇している。信頼できる理由(複数回答)は「日本に友好的だから」が61.5%で最も割合が高かった。「自由・民主主義などの価値観を有している」は60.7%と僅差で続いた。

調査結果について代表処は「日本人の多くが台湾に対し良好な印象を持ち、現在の台日関係の発展を評価するものとなった」と分析している。

これに対し、昨年11月、言論NPO(工藤泰志代表)と中国国際出版集団が発表した第16回日中共同世論調査の結果で、相手国の印象が「良くない」「どちらかと言えば良くない」との回答は日本人が89.7%に上り、前年の調査から5ポイント増えた。

日本人の中国に対する印象は沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)をめぐる対立で悪化した14年の調査から徐々に改善していたが、一転して悪化した。日本人が中国への印象を悪化させたのは、中国が南シナ海や尖閣諸島周辺で展開している行動や軍事力の増強などが理由だった。(編集/日向)

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/25(日) 12:24:02.50
【CNS】中国と日本の関係や日本の現状について分析した「日本青書 日本研究報告2020」の発表会が15日に中国・北京市で開かれ、「両国は安定した関係の維持を強く必要としている。マイナス面を排除してプラス面を確保し、ピンチをチャンスに変えられれば、近年の安定的かつ前向きな勢いをより高いレベルに前進できる」と提唱した。

 青書は中華日本学会と中国社会科学院日本研究所が社会科学文献出版社と共同発表した。全体報告、政治・経済、対外関係、社会文化、日中関係などに分かれ、その中で「令和」時代を迎えた日本と中国の関係について分析が行われた。

 青書では「新型コロナウイルスの発生により、両国首脳の往来や経済・貿易面で大きな影響を受けたが、両国の基本的な関係を覆すほどの異変は起きていない」と分析。一方で、コロナ禍に協力して対処する必要性が確認され、中国と日本は「運命共同体」である意識も醸成されたとしている。また、両国の経済は下向き圧力と不況のリスクに直面しており、互いに経済協力の強化を求めていると強調した。

 同時に、「日本の対中政策は二面性がある」と指摘。両国の経済関係は安定した状態を保っているが、安全保障面では「建設的で安全な関係を構築する共通認識は強化したが、実践においては困難に直面している」としている。

 青書をまとめた中国社会科学院日本研究所の楊伯江(Yang Bojiang)所長は「新型コロナの感染状況、日本国内の政治的変化、米中関係という『三重奏』をもとに、日本および中日関係について分析していく」と話している。(c)CNS/JCM/AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/84736c67cff5d5957897986acb7a8b3802907c25
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1: ばーど ★ 2020/07/07(火) 14:26:50.78
自民党の二階俊博幹事長は7日の記者会見で、香港国家安全維持法(国安法)制定を踏まえて党外交部会と外交調査会が検討している対中国非難決議案に関し「日中問題に関わった先人の苦労を思えば、慎重の上にも慎重に対応すべきだ」と述べた。決議案は習近平国家主席の国賓来日中止を日本政府に求める内容。

二階氏は日中関係について「一人の人間が事を成せるほど簡単なものではない」と述べた。二階氏は親中派として知られ、中国要人にもパイプを持つ。

外交部会と外交調査会は6日の合同会議で決議案を協議。来日招請中止には慎重意見も出た。(共同)

[2020年7月7日12時57分]
https://www.nikkansports.com/general/news/202007070000313.html

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