中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:日中戦争

1: ニライカナイφ ★ 2018/12/05(水) 21:47:28.23 _USER9
岩屋毅防衛相は11月27日、海上自衛隊のいずも型護衛艦を改修し、空母化することについて前向きな姿勢を示したが、中国では「いよいよ日本は中国と東アジアのリーダーの座をかけて争うつもりだ」との見方が強まっている。

中国メディアの今日頭条はこのほど、中国外交学院国際関係研究所の周永生教授の見解として、「岩屋防衛相の見解や日本政府関係者の発言から見て、日本政府は空母保有をすでに決定したと判断して良い」と主張し、これは日本が中国と東アジアのリーダーの座をかけて争おうとしていることの表れであると主張する記事を掲載した。

記事は、日本が米国から最大100機のF35戦闘機を追加購入することを検討していることを指摘し、いずも型護衛艦の空母化と合わせて「日本は海と空における戦力を拡大しようしている」と指摘。

F35Aは日本近海における作戦に従事し、垂直着陸が可能なF35Bは空母で運用し、海上からの作戦に従事することになると指摘した。

続けて、いずも型護衛艦が空母となり、F35Bを運用するとなれば、その作戦能力は中国の空母「遼寧」を上回ることになると主張。

遼寧が艦載できる戦闘機の数はいずもより多いものの、中国には艦載が可能な第5世代戦闘機がないためだと論じた。

また、日本がいずも型護衛艦の空母化を行えば「海上自衛隊は東アジアの海上におけるパワーバランスを大きく崩すことになる」とし、海上自衛隊の実力が急激に向上することによって、中国や東アジアの国々の安全保障にとっては大きな脅威となると主張。

一方、日本は空母を保有することを「自国の安全保障のため」と主張するだろうと前置きしつつも、「世界平和の前提のもと、日本はなぜ自国の海上戦力を増強する必要があるのか」と疑問を投げかけた。

http://news.searchina.net/id/1672459

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1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [AU] 2018/11/03(土) 10:56:18.73 BE:329591784-PLT(12100)
米国の軍事力評価機関「グローバル・ファイヤーパワー」の発表した2018年の軍事力ランキングでは、日本
が8位だったのに対して、中国は米国とロシアに次ぐ3位だった。中国はれっきとした軍事強国といえるが、「 日本は中国の軍事力を恐れているように見えない」という。中国メディアの一点資訊は10月31日、中国の軍事力は日本を越えているのに、「なぜ日本は中国を恐れていないのか」と題した記事を掲載した。

記事は、日本が戦争となるケースは防衛戦争と攻撃戦争の2種類が考えられると分析。防衛戦争には小規模な衝突、空と海での交戦とミサイル攻撃、そして、敵軍の本土進入があり、攻撃戦争では小規模な局部戦
争、中規模な局部戦争、大規模な全面戦争があるとしたが、そもそも日本は憲法で交戦権を否定しており 、あり得ない仮定だ。

そのためか記事では、防衛戦争に焦点を合わせて分析。この場合、日米関係が重要となり、米国がいれば海上交通を確保して物資調達できるため長期戦にも耐えられるとした。しかし、米国の支持を失うと基本的な
物資を確保できなくなるだろうとも分析している。

また、「本土がミサイル攻撃を受ける」状況の場合、戦争が拡大する可能性があるため、日本は自衛隊を拡大し予備役を投入する必要が出てくると指摘。製造業も軍事品の生産を行うようになり、資源のニーズが増すため、物資輸送ルートが確保されていれば日本は十分に対応でき、備蓄もあるためルートを絶たれても6カ月は持ちこたえると分析した。

日本にとって本当に問題になるのは、日本本土への侵略あるいは全面戦争に発展した場合だという。製造力が軍事関連に集中するため、増大する農産物と原材料の需要を賄えず、日本国内の経済状態は悪化するはずだと分析。また、日本の人口と工業は集中しているため、空襲に見舞われれば壊滅的な被害となり、「日本は長く持たない」と予測した。

http://news.searchina.net/id/1670470

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1: 名無しさん@涙目です。(空) [ニダ] 2018/09/01(土) 08:48:49.59 ● BE:842343564-2BP(2000)
スクリーンショット 2018-09-01 15.43.30

2018年公開予定


During World War II, five different Chinese people fight their way through Japanese Air Force attacks to protect an important military machine in Chongqing, 1940.

"AIR STRIKE Trailer (2018) Bruce Willis War Movie"
https://youtu.be/BgIJfoo0n9Q


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1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2018/07/13(金) 17:43:10.19 ● BE:324064431-2BP(2000)
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中国では今も反日感情を抱く人が少なからず存在するのは日本人も知るところだ。この反日感情は主に歴史問題が理由だが、近代において中国を侵略した国は日本だけではなく、英国やフランスなどの西洋諸国も含まれる。

 中国メディアの快資訊は12日、これまでに数え切れないほどの国が中国を侵略したと伝え、存亡の危機に直面したことも少なくないと伝える一方、
「中国人が今も日本だけを強く恨み続ける理由」について考察する記事を掲載した。

 アヘン戦争やアロー戦争、さらには8カ国連合軍による干渉など、清国が西洋列強から侵略され、略奪された事例は多いが、
記事は「中国の近代史上、日本による侵略ほど中国人に大きな災難と屈辱をもたらしたものはなかった」と主張。日本による侵略戦争によって多くの中国人が命を落とし、財産を失ったのだと主張した。

 続けて、日本は歴史教科書問題や南京事件の被害者数に対する見解から分かるように「中国侵略の歴史を正面から認めようとせず、
歴史の歪曲すら試みている」と主張し、日本側には誠意がないと主張。戦争から時間が経過し続けるなか、「日本人は自分たちの国がしたことをどれだけ理解し、どれだけ知っているのか」と問いかけた。

 また記事は、日本による侵略が中国人にとっては「もっとも最近に発生した侵略であり、もっとも規模の大きい侵略だった」と主張。
それだけに多くの中国人にとって忘れられない国辱であり、こうした理由から中国人は日本人を今も強く恨んでいるのだと伝えている。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1663161?page=1

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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/06/10(日) 14:10:18.07 ● BE:324064431-2BP(2000)
 日本の国土面積は約37万8000平方キロメートルであるのに対し、中国は約960万平方キロメートルと日本の約26倍に
達する。広大な国土を持つ中国から見れば、日本は小さな島国に映るだろう。

 しかし、国土の規模が圧倒的に違うゆえ、中国人からすれば小さな島国の日本がかつて中国を侵略しようとしたという事実が信
じられない部分もあるようだ。中国メディアの快資訊は8日、国土がわずか37万8000平方キロメートルしかない日本が中国に兵を向けたのはなぜなのかと疑問を投げかける記事を掲載した。

 記事は、盧溝橋事件が起きた1937年当時、中国の政権を掌握していたのは国民党政府であり、兵力は約202万人に達し、
軍艦は66隻、戦闘機は600機以上を保有していたと紹介。それに対し、日本の陸軍は50万人以上、2600機以上の戦闘機
に200隻以上の軍艦を保有していたと紹介する一方で、中国には広大な国土と豊富な資源があったため、「数字上は日本の侵攻に無限に耐えられるはずだった」と論じた。

 だが、国民党政権下にあった当時の中国は国が乱れ、共産党と国民党による内戦「国共内戦」も続いていたため、当時の中国は
大きく疲弊していたと紹介。もともと工業面で日本に遅れをとっていた中国は国と人民が疲弊しており、外部からの侵略に抵抗す
る力を大きく削がれていたと指摘し、それゆえ中国は日本の侵略を許してしまったのだと主張した。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1660990?page=1

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