中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: 名無しさん 2018/05/10(木) 21:47:34.33 _USER9
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180510/k10011433691000.html?utm_int=detail_contents_news-related_001

5月10日 16時16分
天皇陛下は10日、日本を訪れている中国の李克強首相と懇談されました。

9日に日中韓3か国の首脳会議に臨んだ中国の李克強首相は、10日午前10時前、13台の車列で正門から皇居に入りました。

懇談は、天皇皇后両陛下のお住まいの御所の小広間で行われ、天皇陛下ははじめに李首相と笑顔で握手を交わされました。

そして、李首相が「日中平和友好条約の締結40周年の節目の年に訪日することにより、両国関係の長期的、安定的な発展につなげたいと思います」と述べると、天皇陛下は「両国の友好親善関係が増進することを希望します」とこたえられたということです。

続いて天皇陛下が、平成4年に皇后さまと中国を公式訪問したことを振り返り、「人々の温かい歓迎を受けたことを懐かしく思い出します」と話されると、李首相は「両陛下が一般の人々と親しく触れ合われたことは、両国国民の友好を象徴するものとして、中国の人たちの中に強く印象に残っています」と述べたということです。

天皇陛下が中国の首脳と懇談するのは、平成22年に来日した当時の温家宝首相と会われたとき以来、8年ぶりです。

懇談は和やかな雰囲気でおよそ20分間行われ、天皇陛下は、トキのつがいが中国から提供されることが決まったことに対する感謝の気持ちも表されたということです。

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1: やなぎ ★ 2018/03/21(水) 00:02:55.29 _USER9
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3月20日(火)15時11分 TBS
https://news.biglobe.ne.jp/international/0320/tbs_180320_2385758918.html

20日閉幕した中国の全人代で会見した李克強首相は、今年の上半期に東京で開催が見込まれる日中韓首脳会談への出席にあわせて、日本を初めて公式訪問する意向を示しました。
 「今年の上半期に日中韓首脳会談に出席し、日本を公式訪問することを積極的に考える」(中国 李克強 首相)

 全人代=全国人民代表大会の閉幕後に記者会見をした中国の李克強首相は、JNNの記者の質問に答え、「首脳の相互訪問は日中関係が正常な軌道に戻るために役立つ」として、今年の上半期に東京で開催される見込みの日中韓首脳会談に出席するのにあわせ、日本を初めて公式訪問する意向を示しました。

 今年は日中平和友好条約締結40周年にあたりますが、李首相は「両国関係に春が来ているとは言っても、後戻りするのを防がなくてはいけない」と述べ、日中関係を持続的かつ安定の方向に発展させるため、積極的に関与していく姿勢を示した上で、「日本に対し期待を持っている」と締めくくりました。

 一方、李首相は中国とアメリカの間で続く貿易不均衡の問題について、「中米が貿易戦争を起こしても、勝者はいない」「双方は理性を保ち、感情的になることを止めるよう望む」と述べ、交渉や対話を通じて問題を解決するよう呼びかけました。(20日14:36)

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1: 名無しさん 2018/01/05(金) 09:53:17.41 _USER9
 日中両政府は、東京電力福島第一原発事故を受けた福島など日本の10都県の食品の中国への輸入禁止措置について、緩和に向けた調整を始める。日本側は日中平和友好条約締結から40年にあたる今年、関係改善に向けた流れの一環として前向きに受け止めている。

 外務省によると、昨年12月下旬に訪中した自民党の二階俊博幹事長らが食の安全を担当する中国政府当局幹部に輸入規制緩和を要請した際、中国側は前向きな反応を示し、日中両政府による作業部会設置を提案したという。

 中国は現在、宮城、福島、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、新潟、長野の10都県の食品輸入を停止している。今後、規制緩和や撤廃に向けて農林水産省や外務省など関連省庁の担当者が中国側と協議する。日本政府関係者は「すぐに解除まで進むかはまだわからないが、中国側が協議に前向きになったのはありがたい」と話している。(松井望美)

https://www.asahi.com/articles/ASL1445XJL14UTFK006.html


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1: 名無しさん 2017/10/26(木) 06:04:33.85 _USER
中国では空港などで「白タク」が客待ちをしている姿を見ることがある。料金メーターを設置していないことがほとんどであるため、料金はドライバーとの交渉で決まる。営業許可を受けていない白タクは中国でも違法の存在だが、実際には野放しにされているのが現状だ。

日本を訪れる中国人旅行客が年々増加するなか、日本でも、中国人旅行客向けに白タク行為をする中国人が増加しているという。中国メディアの網易はこのほど、日本国内での中国人による白タク増加が問題となっていることを伝える記事を掲載した。

記事は、中国の配車サービスアプリのなかには日本国内で配車サービスを手がける業者を検索できるものがあり、そのアプリに登録されているのは中国人の運転手だと紹介。おそらく登録されている中国人のほとんどがいわゆる白タクなのであろう。中国人旅行客は訪日前からアプリなどを通じて、白タクを手配している様子がうかがえる。

中国人による白タクサービスは、正規のタクシーより高額な料金設定となっているケースも多いようだが、言葉が通じて、ドライバーがガイド代わりになるという点から、白タクを利用する中国人旅行客は少なくないようだ。

記事は、白タクを利用した中国人客のネット上における評価として「水族館の割引チケットを買ってくれたり、美味しいと評判の定食屋に連れて行ってくれたり、心のこもったサービスを提供してくれた」といった書き込みを紹介している。

日本国内の主要な空港では中国人による白タクが列をなしているという報道もあり、タクシー業界からは批判の声も上がっているようだが、逃げ道が多いため取り締まりも難しいとの見方がある。

一方、中国では近年、シェアサイクルが爆発的に普及したが、2017年04月28日付の解放日報によればシェアサイクルの普及によって上海などの街中では白タクが減少したのだという。

日本国内における中国人による白タクを取り締まるのが難しいのであれば、白タク以上の利便性を持つサービスを提供するほかないのかもしれない。(編集担当:村山健二)

http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171025/Searchina_20171025094.html


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1: 名無しさん 2017/12/16(土) 18:57:15.32 _USER9

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★政治安定、絶好のチャンス=福田氏、日中関係改善促す-北京


 【北京時事】福田康夫元首相は16日、中国北京市で開幕した「東京-北京フォーラム」で講演し、
安倍晋三首相と習近平国家主席の政治基盤がそれぞれ安定していることを指摘した上で、
「安定した基盤を持つ大国として、世界の課題を共に語り、行動する絶好のチャンス。
共に手を取り合い前に進むべきだ」と述べ、双方が関係改善に踏み出すよう促した。(2017/12/16-11:53)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017121600336&g=pol 


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